どうなる日本、どうなる高市政権? 部長お薦めの「日経の本」11冊
どうなる日本、どうなる高市政権? 部長お薦めの「日経の本」11冊
2026年2月8日、衆議院議員選挙が行われ、自民党が高市早苗首相の高い支持率を背景に大きく議席を伸ばしました。高市政権の行く先には、物価高、円安、社会保障と財政規律への不安、安全保障、地政学リスクなど、数多くの難題が待ち受けています。こうした課題への理解を深め、我々自身が日本の将来像を考えるために役立つ「日経の本」を、日経BPの書籍部門で部長を務める赤木裕介がご紹介します。
日本経済の厳しい現状を…







