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JP2016034298A - リハビリ機能付き家具 - Google Patents

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JP2016034298A
JP2016034298A JP2014157301A JP2014157301A JP2016034298A JP 2016034298 A JP2016034298 A JP 2016034298A JP 2014157301 A JP2014157301 A JP 2014157301A JP 2014157301 A JP2014157301 A JP 2014157301A JP 2016034298 A JP2016034298 A JP 2016034298A
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furniture
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rehabilitation
wall
desk
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JP2014157301A
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徳康 山下
Noriyasu Yamashita
徳康 山下
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Itoki Corp
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Itoki Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】一般病室や家庭に置いても使用でき、不使用時には通常のデスク等の家具としても利用できるようにしたリハビリ機能付き家具を提供する。【解決手段】リハビリ機能付き家具において、10は左右の肋木WBにおける手前側の支柱4,5の天板部材1aと略同じ高さの位置に架設した横木である。この横木は、横木6,7と同様に掴みやすいように一例として丸い断面に加工されている。横木は歩行リハビリの掴み棒や手摺として利用でき、肋木WBは、公知の通常肋木と同様にリハビリにおける懸垂、柔軟体様、平均運動の補助などに利用できる。【選択図】図1

Description

本発明は通常のデスクやテーブル或はキャビネットなどの家具としての機能に加え、リハビリテーション(再び適した状態になること、或いは、本来あるべき状態への回復、以下、「リハビリ」ともいう)のための訓練をすることができる機能を具備したリハビリ機能付き家具に関する。
従来から脳疾患等により四肢などが不自由になった人に対して現代医療では容態が安定する前からリハビリを実施して、不自由になった四肢等のリハビリに努めることが行われている。
そのリハビリには、例えば運動療法や作業療法などがあり、それぞれリハビリ対象部位(手や腕、脚や足など)に応じた専用のリハビリ機器を使用することが一般的である。
そのようなリハビリ専用機器は、リハビリテーション専門病院や総合病院のリハビリテーション科など専門機関に設置されているため、リハビリを受けるにはそのような病院等に出向かなければならない。
しかし、病院でのリハビリが奏功して、回復が進んだ患者がわざわざリハビリ専門病院やリハビリ病棟に出向くことなく、例えば自宅や病室でリハビリができれば、専門病院やリハビリ病棟に出向く時間や労力の無駄を省くことができ、またリハビリを積極的に実行できるという利点があると考えられる。しかし乍らそのような一般家庭や個々の病室に置いても利用できるリハビリ機器は、一部の機器を除いて殆んど見当たらない。また、一般家庭に置くことができる一部のリハビリ機器であっても、それは専用機器であるため、設置場所に制約があったり、不使用時には邪魔になるなどの別の問題もある。
実公平1−23485号公報 実用新案登録第3105691号公報 特開2009−279228号公報
そこで本発明では、上記のようなリハビリやリハビリ機器の現状に鑑み、一般病室や家庭に置いても使用でき、不使用時には通常のデスク等の家具としても利用できるようにしたリハビリ機能付き家具を提供することを課題とする。
上記課題を解決することを目的としてなされた本発明リハビリ機能付き家具の構成は、机状又は箱状の家具の側面に立設した前後で平行な支柱の間に複数の横木を架設してなる助木部を結合したことを特徴とするものである。本発明の机には卓子乃至卓を含むものとする。
本発明家具では、上記構成の肋木部は当該家具の一方の側面にあれば足りるが、左右両側面に設けることは任意である。また、肋木部が一方の側面に設けられた場合には、他方の側面には、肋木部の支柱と同高の平行支柱又は壁面を立設し、両支柱の間又は壁面の一部または全部にコルクボード等のパネルを設けた形態とすることができる。さらに左右の肋木部の間に存在する机やキャビネット等の家具は、その上面をデスク天板として利用できる。
左右両側の平行支柱の上端部は、両上端部の間に梁状又はパネル状等の連結部材を架設して結合している。また左右の肋木部の上端は梁部材として作用する天井部材で結合し、該天井部材の下面に証明光源、例えば有機ELランプなどを設ける。
上記の本発明家具において、天板の向こう側(前方端側)には、その部位における前記左右の支柱に支持させてパネル等による前部壁面を設け、該壁面の、一例として左半側に鏡を、右半側にホワイトボードを取付けた形態とすることができる。
さらに、上記本発明家具においては、前記天板の手前側(後方端側)をヒンジや蝶香で支持して前方側を水平姿勢から持上げて該天板に手前下りの傾斜を付け、その傾斜角を維持できるようにした構造とすることもある。天板の傾斜角の維持と解除には、シリンダ式やラチェット式の天板を支持する可変ステー部材を用いるとよい。
本発明リハビリ機能付き家具は、机状又は箱状の家具に、該家具の側面に立設した前後で平行な支柱の間に複数の横木を架設して形成した肋木部を結合したから、該肋木部をリハビリ運動に利用することができる一方、リハビリに使用しないとき肋木部の間の机状や箱状の家具を通常家具として利用することができるから、一般家庭や病室に置く家具兼用のリハビリ機器としてきわめて有用である。
本発明を机に適用してリハビリ機能付き家具の一例に形成したデスクの斜視図。 図1のデスクの正面図。 図1のデスクの右側図面。 図3のA-A線矢視断面。 図1のデスクの平面図。 図1のデスクの底面図。
次に、本発明のリハビリ機能付きデスク(以下、リハビリデスクという)の実施の形態例について、図を参照して説明する。
図において、1は一般的なデスク天板と略同様の天板で、この実施例では横長の略長方形の平坦な2枚の天板部材1a、1bを二層構造にしたものである。なお天板1を二層構造とするかどうかは任意であるが、本実施例では、上位の天板部材1aを、支持金具1cを介して下位の天板部材1bに対して起伏自在構造としている。
2,3は、上に天板1の下位の天板部材1bをその左右の側縁部において支持した、ここではパネル状の脚部である。本実施例における上位の天板部材1aは、正面から見た手前側の縁部において、蝶番機能を持つ支持金具1cによって左右の脚部2,3の内面に支持させることにより、上位の天板部材1aの向こう側(前端側)を、前記金具1cを介して水平な下位の天板部材1bに対して立ち上げる、すなわち天板部材1aに手前下り勾配の傾斜を付けることができるように起伏自在に支持されている。なお前記支持金具1cは、天板部材1aの傾斜角を保持するため、ここではラチェット式の支持ステー形態のものを利用しているが、支持金具1cとしては、ラチェット式のほか、ガスシリンダ式の支持ステーやその他の構造、形式の支持金具であってもよい。
前記天板1における上位の天板部材1aの前端寄りの上面には、当該天板部材1aの前端側を持ち上げたり降ろしたりする起伏操作をするためのハンドル1dが設けられている。図示したハンドル1dは正面から見て略逆凹状を呈する把手部材であるが、ハンドル1dの形態は図示した例に限らず、天板部材1aに起伏動作をさせることができるものであれば、ノブ状、凸板状など適宜形状とすることができ、また、ハンドルidに代えて天板1に手掛りになる切欠きや穴等を設けてもよい。
以上に説明した天板1は、上位と下位の天板部材1a、1bの二層タイプで、天板の傾斜は上位の天板部材1aが下位の天板部材1bに対して傾斜するものであった。本発明においては、上記例は異なり単層構成の天板1を脚部2,3に支持させると共に、当該天板1を単独で傾斜可能に脚部2,3に水平な枢軸を有する支持金具によって支持する形態とすることもできる。この場合の左右の脚部2,3は、両脚部2,3を結合する梁状などの連結部材で一体化しておくことが好ましい。
以上に述べた天板1とこの天板1を支持した左右のパネル状の脚部2,3の構成によって、各部材1〜3は家具の一例としてシンプル形態のデスク体Dの一例に形成される。
なお、本発明においては、上面に天板1と同等形状の天板を有するキャビネットなどの箱状家具も本発明が適用できる家具である。この点については後に述べる。
図において、4,41及び、5,51は、前記デスク体Dにおける左右の脚部2,3の、例えば前後の端面に結合して立設された前後で平行な支柱であり、図において4,41がデスク体Dの左側の平行支柱、5,51が右側の平行支柱である。左、右の前後で平行な支柱4,41と同5,51は、夫々の上端部において、水平な結合部材42,52によって結合されている。また左右の平行支柱4,41と同5,51は、それらの上端部が、ここではパネル状の天井部材45を前記結合部材42と52に梁部材として架設して結合されている。
前記平行支柱4,41と5,51は、その断面を、リハビリする者が手で掴んだり手を滑らせたりしやすい断面形状にしている(図5、図6参照)。
上記のようにしてデスク体Dの左右側に結合して立設された左右の平行支柱4,41と、同5,51の前後支柱間には、約150mm〜200mmの上下方向での間隔、好ましくは、160mm弱の軸間距離で、天板1よりわずかに上方の位置から支柱上端に向けて、図の例では7本の横木6と7とが架設されている。
前記左右の平行支柱4,41と同5,51、並びに、これら左右の支柱に架設された横木6と同7によって、天板1の左右の外側、又は、脚部2,3の左右の外側に立設された2組の肋木WBを形成する。前記横木6,7は、手で握ったり、足を掛けたりするから、断面が略円形など手で掴みやすい、或は足を掛けやすい等の断面形状に加工された木質系材料で作られている。
上端部が天井部材45で結合された左右の肋木WBを設けた前記デスク体Dには、その天板1の向こう側(左右の肋木WBで言えば奥側の支柱41,51の側)に、一例として左右の脚部2,3の向こう側部と、前記支柱41,51の対向した側面部と、並びに天井部材45の向こう側縁部との夫々に、当接結合されたパネル状の立壁8を設けている。
前記立壁8は、その前面に図示した例では左半部に鏡81を、右半部にホワイトボード82を設けている。この立壁8の天板1の上面近くには、電源コンセントや照明光源9のスイッチ等を含む電源付属具83が設けられている。なお、照明光源9は前記天井部材45の下面に設けられ、天板1の上面や立壁8の鏡81やホワイトボード82の照明をする。用いる光源の種類、型式に制約はないが、有機ELライトが省エネルギー面や眼の健康面から好ましい。91は前記鏡81の上方に設けたロールスクリーンで、引き下ろして鏡81を覆うものである。
図において10は、左右の肋木WBにおける手前側の支柱4,5の、天板1と略同じ高さの位置に架設した横木である。この横木10も先に述べた横木6,7と同様に掴みやすいように一例として丸い断面に加工されている。横木10は歩行リハビリの掴み棒や手摺として利用する。
上述したように本発明は、机の脚部2,3の左右側に肋木WBを備え、天板1の前端側に鏡81やホワイトボード82を設けた立壁8を立設し、天板1の手前側には横木10を設け、さらに天板1を手前側下り勾配に傾斜して使用できるように形成したデスク体Dによって、リハビリ機能を有する家具を形成したものである。本発明は、机に上記の左右の肋木WB、背後の立壁8、天井部材45などを結合設置させたものに限定されず、机の天板1に相当する甲板(天頂板)と、左右の脚部2,3に相当する左右の側壁を有する例えばキャビネットのような箱状家具に、上記の左右の肋木WB、背後の立壁8、天井部材45などを結合設置することによりリハビリ機能を持つキャビネット状の家具に形成することができる。また、ここで言う「結合」とは、家具側面に一体的に肋木WBを設けた形態と、家具側面に肋木WBを取り付けて実質的に結合させた形態とのいずれをも含む表現であり、家具とは別で作成した肋木WBを当該家具に対し後付け設置してもよい。さらにまた、以上の本発明において肋木WBは前記家具の左右の一側にあればよく、この場合、他側は前記肋木WBの外形と略同じ大きさの側面立壁部(図示せず)などの壁体により形成する。
上記のように形成された本発明家具の一例であるデスク体Dに付与されたリハビリ機能について説明する。まず、肋木WBは、公知の通常肋木と同様にリハビリにおける懸垂、柔軟体様、平均運動の補助などに利用できる。天板1の手前側に設けた横木10は、歩行リハビリ時の手摺りや掴まり棒などとして利用することができる。
立壁8の鏡81はリハビリしている者の姿勢や表情を確認するために利用し、ホワイトボード82はリハビリスケジュールやリハビリ注意事項等のメモのために用いることができる。また、手前下り勾配に傾斜させてその傾斜を維持できるようになった天板1は、リハビリを受けている者がサンディングと呼ばれる雑巾掛けのようなリハビリ運動のために利用することができる。
上記のようなリハビリテーションに利用できる本発明家具は、傾斜させた天板1を水平姿勢に戻しておけば、左右の肋木WBや手前の横木10は、天板1の上面を使用する上で何らの支障にもならないから、通常のデスクやキャビネット等の家具として利用することができる。
以上の説明は、デスク体Dやキャビネットの左右両側又は一側に肋木WBを設けてリハビリ家具に形成した例について述べたものであるが、本発明リハビリ家具は以下の態様とすることもできる。
例えば、左右の肋木WBの奥側の支柱41、51を背板となる立壁8で結合するとともに、当該左右の肋木WBの上端を梁部材として作用する天井部材45で結合した構造体を形成し、この構造体の、机の天板と同等高さの左右の肋木WBに、天板1と横木10を架設する構造とすることができる。
本発明において上記肋木WBは、その下半側を机の脚やキャビネットの側壁として機能する形態、例えばパネル状や壁状に形成し、これらのパネル状部や壁状部を、机の左右の脚体やキャビネットの左右の壁体として用い肋木WBと一体の机やキャビネットを形成することができる。
本発明において肋木WBを左右の一側にしか設けない場合には他側は前記肋木WBと略同等外形の側面立壁部とする。
本発明は以上の通りであるから、リハビリステーション機能を備えた家具として極めてコンパクトに形成でき、従って一般病室や家庭に置いてもリハビリ機器と通常デスク等の家具とを切り替えて利用できるから至って便利である。
1 天板
2,3左右の脚部
D デスク体
WB 肋木
4,41 左側の前後平行支柱
5,51 右側の前後平行支柱
45 天井部材
6,7 横木
8 立壁
81 鏡
82 ホワイトボード
83 スイッチやコンセントなどの電源付属具
9 照明光源
91 ロールスクリーン
10 横木

Claims (7)

  1. 机状又は箱状の家具に、該家具の側面に立設した前後で平行な支柱の間に複数の横木を架設してなる肋木部を結合したことを特徴とするリハビリ機能付き家具。
  2. 肋木部は、家具の左右両側面又は一側面に設けた請求項1に記載した家具。
  3. 立設した左右の肋木部の背面側、又は一側の肋木部と他側の側面立壁部の背面側を、背面立壁で結合した構造体に、机の天板と同等高さの天板を架設したことを特徴とするリハビリ機能付き家具。
  4. 天板の手前縁側をヒンジや蝶香などの水平な軸を介して起伏可能支持し、当該天板の前方側を水平姿勢から持上げて該天板に手前下り勾配の傾斜を付けその傾斜角を維持できるように設けた請求項1〜3のいずれかに記載した家具。
  5. 肋木部の奥側に結合させて設けたパネル等による背面立壁の前面の一半側に鏡を、他半側にホワイトボードを取付けた請求項1〜4のいずれかに記載した家具。
  6. 左右の肋木部、又は一側の肋木部と他側の側面立壁部の、上端部または上下端部もしくは下端部を、梁状又はパネル状等の部材を架設して結合した請求項1〜5のいずれかに記載した家具。
  7. 左右の肋木部、又は一側の肋木部と他側の側面立壁部の手前側における家具天板と略同等高さに横木を架設した請求項1〜6のいずれかに記載した家具。
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