JP2008031647A - バリケードのスタンド - Google Patents
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Abstract
【課題】クランプおよびパイプを確実かつ適正に固定できるようにする。
【解決手段】プラスチック製のスタンド本体1と、パイプPを抱持固定するクランプCを、ボルトBと協働して固定する金属製のナット部材2とを備える。ナット部材2は、ボルトBに螺合する雌ねじ部6とともに、成形時にスタンド本体1のプラスチックがからみつく定着部8が設けてある。定着部8は、ナット部材2下端の複数の割れ目12で分断された分断壁13を外方に折り曲げ形成した突起10を有し、ナット部材2の雌ねじ部6の他方の側に設けられている。定着部8をスタンド本体1の内側に向け、雌ねじ部6をスタンド本体1の外面に露出した状態で、スタンド本体1のブロー成形と同時にインサートして埋設固定する。
【選択図】図2
【解決手段】プラスチック製のスタンド本体1と、パイプPを抱持固定するクランプCを、ボルトBと協働して固定する金属製のナット部材2とを備える。ナット部材2は、ボルトBに螺合する雌ねじ部6とともに、成形時にスタンド本体1のプラスチックがからみつく定着部8が設けてある。定着部8は、ナット部材2下端の複数の割れ目12で分断された分断壁13を外方に折り曲げ形成した突起10を有し、ナット部材2の雌ねじ部6の他方の側に設けられている。定着部8をスタンド本体1の内側に向け、雌ねじ部6をスタンド本体1の外面に露出した状態で、スタンド本体1のブロー成形と同時にインサートして埋設固定する。
【選択図】図2
Description
本発明は、クランプを介して横架したパイプを支持固定するタイプのバリケードのスタンドに関する。
本発明に関し、クランプCを固定するために、スタンドの上部にボルトの先端を突出させた状態で埋設固定したスタンドが公知である(特許文献1)。そこでのスタンドは、ブロー成形による中空のプラスチック製品であり、ブロー成形の際にボルトをインサートすることによってボルトとプラスチック製のスタンド本体とを一体に成形している。埋設するボルトには、1個のナットが螺合されており、そのナットの端面が、スタンド本体の上面に露出して面一になるように埋設されている。ボルトの頭部とナットとで、ボルトの空回りと抜け外れが防止できる構成となっている。
しかし、この種のタイプのスタンドでは、まれにではあるが、成形時に生じるばらつきによって不良品が発生する問題があった。すなわち、インサート成形の際、スタンド本体の上部から突出するボルトの突出寸法は、螺合するナットのねじ込み量によって規定される。このナットのねじ込み量の調整は、通常手作業で行なわれるため、精度高く管理するのは難しく、結果としてボルトの突出寸法が安定せずに、ばらつきが発生していた。そのため、ボルトが大きく突出すると、そこにクランプを取り付けてパイプを固定するときに、ボルトの先端がパイプに突き当たり、クランプでパイプを適正に抱持固定できない場合があった。スタンド本体とクランプの間にワッシャ等を挿入して寸法調節すれば対処はできるものの、それだけ無駄な部材と手間を要し、非効率的であった。
さらに、クランプを取り付ける際、ナットをボルトに過度にねじ込むとボルトが空回りして、破損するおそれがあった。ボルトとスタンド本体とは、スタンド本体のブロー成形時にボルトをインサートして一体化しているが、ボルトの頭部およびナットの六角形の形状による抵抗だけでは耐え切れず、固定しているプラスチック壁の偏肉による肉厚の薄さや弾性変形性とも相俟って、プラスチック壁を押し広げてボルトがナットもろとも空回りするおそれがあった。
本発明は、かかる問題の一挙解決を主眼としたものであり、クランプを確実かつ適正に固定でき、かつそのクランプにパイプを確実かつ適正に抱持固定できるバリケードのスタンドを提供することを目的とする。
本発明は、差し渡されるパイプPを支持固定するバリケードのスタンドである。プラスチック製のブロー成形品からなるスタンド本体1と、パイプPを抱持固定するクランプCを、ボルトBと協働して固定する金属製のナット部材2とを備えている。ナット部材2が、スタンド本体1のブロー成形と同時にインサートされて埋設固定されており、ボルトBに螺合する雌ねじ部6とともに、成形時にスタンド本体1のプラスチックがからみつく定着部8が設けてあることを特徴とする。
詳しく説明すると、雌ねじ部6は、縦長のナット部材2の一方に設けられている。定着部8は、雌ねじ部6の他方の側に設けられて、ナット部材2の側壁9から外方に突出する突起10を有している。ナット部材2は、定着部8をスタンド本体1の内側に向けて雌ねじ部6をスタンド本体1の外面に露出した状態で埋設固定してある。
具体的には、ナット部材2の側壁9の下端部に、ねじ軸方向に沿って複数の割れ目12を形成し、これら割れ目12によって分断された分断壁13を外方に折り曲げることによって突起10を形成することができる。折り曲げる程度は、とくに限定されるものではなく、30度程度の鋭角状でも、90度の直角状であってもよい。あるいは上向きになるまで90度以上折り曲げてもよい。
例えば、割れ目12を、ナット部材2のねじ径方向断面を略4等分する4箇所に形成し、割れ目12で分断されて対向する一対の分断壁13・13を外方に折り曲げることによって突起10・10を形成すればよい。
スタンド本体1に、ボルトBと協働してクランプCを固定するナット部材2を埋設固定することにより、スタンド本体1に固定したクランプCにパイプPを抱持固定する際、確実にパイプPを抱持固定できる。すなわち、かかる構成であれば、スタンド本体1に固定されたクランプCのパイプP側には、図5や図7に示すように、ボルトBの頭部23とその間に挿入するワッシャ22が位置することとなるが、ボルトBの頭部23やワッシャ22の寸法は精度高く規定されているため、ナット部材2の埋設量が多少ばらついてもパイプPにボルトBの頭部23が突き当たって邪魔をすることがない。
スタンド本体1のブロー成形と同時にインサート成形する金属製のナット部材2に、スタンド本体1のプラスチックがからみつく定着部8を設けてあると、プラスチック製のスタンド本体1が金属製のナット部材2にからみついて両者を強固に一体化でき、ナット部材2がスタンド本体1から抜け出ることや、ボルトBを強くねじ込むことによってナット部材2が空回りすることを確実に防止することができる。
一方に雌ねじ部6が設けられており、そしてその他方の側に側壁9から外方に突出する突起10を有する定着部8が設けられた縦長のナット部材2を、定着部8をスタンド本体1の内側に向け、雌ねじ部6をスタンド本体1の外面に露出した状態で埋設固定してあると、成形の際、定着部8にプラスチックを安定してからみつかせることができる。ブロー成形では、図4に示すように、溶融軟化したシート状のプラスチック(パリソン)20に圧縮空気を送り込み、金型17にプラスチックを密着させて成形するが、その際、金型17の際よりも内側の方が、スペースがあって膨らみ易く、プラスチック20を安定して成形し易い傾向がある。そこで、プラスチック20をからみつかせる定着部8を、スタンド本体1の内側に配置することで、ナット部材2とスタンド本体1とを安定確実に一体化できる。
ナット部材2の側壁9下端部に、ねじ軸方向に沿う複数の割れ目12を形成し、割れ目12で分断された分断壁13を外方に折り曲げて突起10を形成してあると、単に長寸のナットなどに追加工するだけでよく、別部材の組み付けや、特殊な加工を要さず、容易に現行製品から代替でき、実用性、生産性に優れる。割れ目12からナット部材2の内部にまでプラスチック20が入り込んで分断壁13にプラスチック20がからみつくため、ナット部材2とスタンド本体1とを極めて強固に一体化できる。
ナット部材2のねじ径方向断面を、十字状に略4等分し、分断された対向する一対の分断壁13・13を外方に折り曲げることによって突起10・10を形成してあると、ナット部材2の対向2箇所を切り込むカット加工を2度クロスさせて行えば、簡単に必要な割れ目12を形成できる。後は対向する一対の分断壁13・13を外方に折り曲げるだけでよく、短時間で簡単に加工できる。2対ある分断壁13のねじ径方向の回転半径はそれぞれ異なるため、回転に対して十分な負荷を与えることができ、ナット部材2の空回りを効果的に防止することができる。
図1ないし図7に、本発明のバリケードのスタンドの実施例を示す。図1に示すように、本発明のバリケードのスタンドは、少なくとも2個一組で使用されるものであり、対向状に配置されて、差し渡されるパイプPを支持固定する。スタンドは、スタンド本体1と、スタンド本体1に埋設固定されたナット部材2とを備えており、そのナット部材2にボルトBをねじ込んで、パイプPを抱持固定するクランプCが締結固定されている。本実施例では、上下略平行状に差し渡された2本のパイプPを支持固定するタイプのスタンドを示したが、支持するパイプPの本数に限定されるものではない。
スタンド本体1は、ブロー成形によって製造されるポリエチレンやポリプロピレン等のプラスチック製の中空一体成形品である。図2に示すように、スタンド本体1は、側方からみてA字形状を呈しており、上部先端から二股に分かれた逆V字状の脚部3・3と、両脚部3の間に略水平に連なる梁部5とを備える。スタンド本体1の上部先端および梁部5の中央部の各上面にナット部材2が埋設固定されている。
ナット部材2は、図3に示すように、縦長の円筒形状をした金属製品であり、その上方には内周面にボルトBに螺合する螺旋状の雌ねじ突条が形成された雌ねじ部6を有し、その下方にはインサート成形時にスタンド本体1のプラスチック20をからみつかせる定着部8が設けてある。定着部8は、ナット部材2の側壁9から外方に対向状に突出する突起10を有しており、これら突起10は、ナット部材2の側壁9の下端において、ねじ径方向断面を略4等分する4箇所に、割れ目12をねじ軸方向に沿って形成し、その割れ目12で分断されて対向する一対の分断壁13・13をそれぞれ外方に折り曲げることによって形成されている。具体的には、例えば、長ナットの一端にねじ軸方向に沿って十字状に切れ目を入れた後、楔を打ち込んで対向する分断壁13・13を拡開させれば、少ない工数で簡単にナット部材2を加工することができる。
ナット部材2は、定着部8をスタンド本体1の内側に向け、雌ねじ部6をスタンド本体1の外面に面一状に露出させた状態で、スタンド本体1のブロー成形と同時にスタンド本体1にインサートされて埋設固定されている。
詳しくは、図4(a)に示すように、まず、ナット部材2の雌ねじ部6に螺合するボルトBが固定された治具14に、ナット部材2の雌ねじ部6をねじ入れ、これを金型17の所定位置にセットする。金型17は、一対の金型枠17a・17aからなり、両金型枠17aを接合して成形する。このとき、ナット部材2の定着部8は接合した金型17の成形穴18の中央付近に位置するよう設定されている。
続いて、図4(b)に示すように、両金型枠17aの対向面間に、加熱溶融したプラスチック(パリソン)20を円筒形状に押し出した後、両金型枠17aで挟み込み、そこに空気を吹き込んでプラスチック20を膨らませ、金型17の成形穴18の内面にプラスチック20を密着固化させることにより、ナット部材2とプラスチック20とが一体化した中空体のスタンド本体1を形成することができる。
このとき、図5および図6に示すように、ナット部材2の定着部8には、プラスチック20が確りとからみつき、スタンド本体1とナット部材2とが強固に一体化した状態で成形される。つまり、ナット部材2の定着部8は金型17の成形穴18の中央付近に突き出ているため、空気を吹き込まれたシート状のプラスチック20は、ナット部材2の定着部8の各分断壁13はもちろんのこと、割れ目12からナット部材2の内部にまで入り込んで密着固化するのである。偏肉によって肉厚が薄くなっても、ボルトBを固定する従来品のように空回りを招くおそれもない。冷却固化した成形品は、治具14ごと金型17から取り出した後、治具14を取り外し、不要なバリを除去して成形が完了する。なお、ナット部材2の雌ねじ部6には、治具14のボルトBをねじ入れた状態で成形するため、プラスチック20がナット部材2の内部に侵入し過ぎて、雌ねじ部6に支障をきたすおそれがない。
スタンドは、図2および図5に示すように、パイプPを抱持固定するクランプCを固定して使用する。クランプCは、パイプP固定用の公知のクランプCである。クランプCの下壁21に形成されたボルト孔に、所定のボルトBをワッシャ22を介して挿入し、スタンド本体1に埋設固定されたナット部材2の雌ねじ部6にねじ込んで固定する。このとき、クランプCの下壁21の上方に突出するのは、図7に示すように、ボルトBの頭部23とワッシャ22だけである。したがって、成形時のばらつきの影響を受けることがなく、突出寸法が一定になるため、パイプPにボルトBが突き当たることがなくなって確実にパイプPを抱持固定できる。しかも、ボルトBを強固にねじ込んでも、ナット部材2とスタンド本体1とは強固に一体化しているため、空回りするおそれもない(図6参照)。パイプPだけを持って引きずるなど、乱暴に扱ってもナット部材2が抜け外れるおそれもない。
定着部8の突起10は、ナット部材2の外側面に複数の金属片を溶接して形成してもよいし、外側面に対向する2つの貫通孔を形成し、両貫通孔に1個の金属棒を挿入して、金属棒の両端がナット部材2の側壁から対向状に突出するようにしてもよい。
1 スタンド本体
2 ナット部材
6 雌ねじ部
8 定着部
10 突起
12 割れ目
13 分断壁
P パイプ
C クランプ
B ボルト
2 ナット部材
6 雌ねじ部
8 定着部
10 突起
12 割れ目
13 分断壁
P パイプ
C クランプ
B ボルト
Claims (4)
- 差し渡されるパイプ(P)を支持固定するバリケードのスタンドであって、
プラスチック製のブロー成形品からなるスタンド本体(1)と、
パイプ(P)を抱持固定するクランプ(C)を、ボルト(B)と協働して固定する金属製のナット部材(2)とを備え、
ナット部材(2)が、スタンド本体(1)のブロー成形と同時にインサートされて埋設固定されており、
ナット部材(2)に、ボルト(B)に螺合する雌ねじ部(6)とともに、成形時にスタンド本体(1)のプラスチックがからみつく定着部(8)が設けてあることを特徴とするバリケードのスタンド。 - 請求項1に記載のバリケードのスタンドであって、
雌ねじ部(6)は、縦長のナット部材(2)の一方に設けられており、
定着部(8)は、雌ねじ部(6)の他方の側に設けられて、ナット部材(2)の側壁(9)から外方に突出する突起(10)を有しており、
ナット部材(2)が、定着部(8)をスタンド本体(1)の内側に向けて、雌ねじ部(6)をスタンド本体(1)の外面に露出した状態で埋設固定してあるバリケードのスタンド。 - 請求項2に記載のバリケードのスタンドであって、
ナット部材(2)の側壁(9)下端部に、ねじ軸方向に沿って複数の割れ目(12)が形成されており、
これら割れ目(12)によって分断された分断壁(13)を外方に折り曲げることによって突起(10)が形成されているバリケードのスタンド。 - 請求項3に記載のバリケードのスタンドであって、
割れ目(12)が、ナット部材(2)のねじ径方向断面を略4等分する4箇所に形成されており、
割れ目(12)で分断されて対向する一対の分断壁(13)を外方に折り曲げることによって突起(10)が形成されているバリケードのスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006203316A JP2008031647A (ja) | 2006-07-26 | 2006-07-26 | バリケードのスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006203316A JP2008031647A (ja) | 2006-07-26 | 2006-07-26 | バリケードのスタンド |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008031647A true JP2008031647A (ja) | 2008-02-14 |
Family
ID=39121378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006203316A Pending JP2008031647A (ja) | 2006-07-26 | 2006-07-26 | バリケードのスタンド |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2008031647A (ja) |
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2006
- 2006-07-26 JP JP2006203316A patent/JP2008031647A/ja active Pending
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