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JP2004061180A - コンタクトプローブ - Google Patents

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JP2004061180A
JP2004061180A JP2002216960A JP2002216960A JP2004061180A JP 2004061180 A JP2004061180 A JP 2004061180A JP 2002216960 A JP2002216960 A JP 2002216960A JP 2002216960 A JP2002216960 A JP 2002216960A JP 2004061180 A JP2004061180 A JP 2004061180A
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JP
Japan
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sleeve
contact probe
blank
rod body
press molding
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Pending
Application number
JP2002216960A
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English (en)
Inventor
Takeshi Kodama
小玉 武
Masao Saito
斉藤 正雄
Yuichi Inomata
猪俣 祐一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rhythm Co Ltd
Original Assignee
Rhythm Watch Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】スリーブの加工を合理化することにより、廉価なコンタクトプローブを提供すること。
【解決手段】ロッド体20と、ロッド体20を保持するスリーブ30とを備え、ロッド体がスリーブに対して移動することにより伸縮するコンタクトプローブにおいて、スリーブは、プレート状の素材Aをプレス成形してなる構成のコンタクトプローブである。プレス成形は、ブランク形成工程、カーリング工程、及び分離工程を含む。
【選択図】    図2

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、ロッド体と、ロッド体を保持するスリーブとを備え、ロッド体がスリーブに対して移動することにより伸縮するコンタクトプローブに関する。
【0002】
【従来の技術】
IC素子や回路基板の検査装置に利用される極細のコンタクトプローブとしては、ロッド体をスリーブに保持してなるものが知られている。この種のコンタクトプローブは、ロッド体がスリーブに対して移動することにより伸縮し、更にスリーブには、ロッド体をスリーブの外側に付勢する弾性体が収納されている。スリーブ及びロッド体は、それぞれ導通性に優れた金属部材であり、検査装置にはそれらの一方を導通するとともに、被検査対象にはそれらの他方を接触させる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、前述したコンタクトプローブのスリーブは、従来では、棒材又はパイプ材の内径及び外径を施削加工により仕上げた後、その先端形状をフライス加工により切り出して作成されている。つまり、コンタクトプローブの製造コストについては、スリーブの施削加工及びフライス加工が非常に割高となっているのが現状である。
【0004】
また特に、ロッド体やスリーブに金メッキ等のメッキを施すことによれば、コンタクトプローブの導通性は一層向上することが可能である。但し、スリーブの内径が微小であることから、スリーブの内面にはメッキ液が入り難く、メッキ品質には問題が生じる場合もあった。
【0005】
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、スリーブの加工を合理化することにより、廉価なコンタクトプローブを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本願第1請求項に記載した発明は、ロッド体と、前記ロッド体を保持するスリーブとを備え、前記ロッド体が前記スリーブに対して移動することにより伸縮するコンタクトプローブにおいて、前記スリーブは、プレート状の素材をプレス成形してなる構成のコンタクトプローブである。このような構成によると、スリーブの加工を合理化することが可能であり、廉価なコンタクトプローブが得られる。
【0007】
すなわちスリーブは、従来では、棒材又はパイプ材の内径及び外径を施削加工により仕上げた後、その先端形状をフライス加工により切り出して作成していたところ、本発明では、プレート状の素材をプレス成形して作成するので、これを比較的容易に作成することが可能となる。
【0008】
本願第2請求項に記載した発明は、請求項1において、前記プレス成形は、前記素材に前記スリーブのブランクを形成する工程と、前記ブランクをカーリングする工程とを含む構成のコンタクトプローブである。このような構成によると、プレス成形は極めて効率よく行うことが可能である。
【0009】
本願第3請求項に記載した発明は、請求項2において、前記プレス成形は、カーリングした前記ブランクを前記素材から分離する工程を含む構成のコンタクトプローブである。このような構成によると、プレス成形は極めて効率よく行うことが可能である。
【0010】
本願第4請求項に記載した発明は、請求項1乃至3のいずれかにおいて、前記スリーブには、前記ロッド体を前記スリーブの外側に付勢する弾性体を収納するとともに、前記弾性体を支える突部を設けた構成のコンタクトプローブである。すなわち、スリーブに弾性体を収納する場合は、スリーブの要所に弾性体を支える突部を設けるとよい。プレス成形によれば、かかる突部は容易に設けることが可能である。
【0011】
本願第5請求項に記載した発明は、請求項1乃至4のいずれかにおいて、前記スリーブには、メッキを施した構成のコンタクトプローブである。すなわち従来においては、内径が微小のスリーブの内面にはメッキ液が入り難いという不都合があったところ、本発明においては、スリーブがプレート状の素材をプレス成形してなる故に、スリーブの内面には素材の継目からメッキ液が進入するという利点がある。ついては、メッキ品質が向上し、導通性はより確実に確保される。
【発明の実施の形態】
以下に、本発明の具体例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0012】
図1乃至図2に示す本例のコンタクトプローブ1は、IC素子又は回路基板の検査装置に利用される極細(断面直径1mm以下、全長数mm程度)のものであり、ロッド体20と、ロッド体20を保持するスリーブ30とを備え、ロッド体20がスリーブ30に対して移動することにより伸縮する構成となっている。検査装置にはロッド体20及びスリーブ30の一方を導通するとともに、被検査対象にはそれらの他方を接触させる。ロッド体20の先端部21及びスリーブ30の先端部31には、それぞれ尖鋭な頂部が形成されており、被検査対象には、それらの頂部が突き当てられる。
【0013】
スリーブ30には、ロッド体20をスリーブ30の外側に付勢する弾性体(図例はコイルばね)40を収納している。またスリーブ30の要所には、弾性体40を支える突部32を設けている。この突部32は、スリーブ30の内部に突出した部位であり、本例ではスリーブ30の壁の一部を切り起こして形成している。或いは突部32は、壁の一部を打ち出して形成することも可能である。突部32と弾性体40との間には、ボール等を配置してもよい。
【0014】
一方、ロッド体20の基端部22は、スリーブ30の開口に挿入するとともに、所定の冶具を用いて開口縁部33をカシメることによって抜け止めされている。
【0015】
このような構成によれば、弾性体40の弾性力により、ロッド20又はスリーブ30を被検査対象に対して適正な圧力で当接することが可能となる。
【0016】
尚、図中の34は、検査装置に対してプローブ30を位置決めする際に利用される固定用突部である。この固定用突部34は、スリーブ30の壁の一部を打ち出して形成されている。
【0017】
また特に、ロッド体20及びスリーブ30には、コンタクトプローブ1の導通性を向上するべくメッキを施している。図中の35は、後述する素材Aの継目に相当するスリットである。スリーブ30にメッキを施す際は、このスリット35からスリーブ30の内面にメッキ液が進入する。従って、スリーブ30には効率よくメッキを施すことができる。
【0018】
図3乃至図9に示すように、本例のスリーブ30は、プレート状の素材Aをプレス成形してなるものである。これらの図に示すように、プレス成形は、素材Aにスリーブ30の半製品たるブランク30aを形成する工程(process1)と、ブランク30aをカーリングする工程(process2)と、カーリングしたブランク30aを素材Aから分離する工程(process3)とを含むものである。
【0019】
プレス成形を行うプレス装置100は、帯状の素材Aを間欠的に搬送してこれをプレス成形するものであり、その搬送路には、所定の金型が順次配置されている(図3参照)。スリーブ30は、素材Aの幅方向において2個取りする構成となっている。
【0020】
プレス装置100の最初の金型101によれば、素材Aには搬送に利用するためのパイロット孔Bが設けられる。
【0021】
続くブランク形成工程(process1)においては、初めの金型111では開口縁部33となる部位を打ち抜き、次の金型112では開口縁部33をある程度圧延し、次の金型113では固定用突部34を形成し、次の金型114では先端部31となる部位を部分的に打ち抜くとともにブランク30aの側部を打ち抜き、次の金型115では先端部31となる部位を完全に打ち抜き、次の金型116では突部32の外形線を打ち抜き、次の金型117では外形線を設けた部位に曲げを施すことによりこれを突部32とする。しかして素材Aには、つなぎCを残したブランク30aが形成される(図4、図5参照)。
【0022】
ここで、開口縁部33をある程度圧延するのは、後にロッド体20をスリーブ30に保持する際に、これを容易にカシメるためである。また、先端部31となる部位を段階的に打ち抜くことにより、より尖鋭な頂部の形成を達成している。
【0023】
続くカーリング工程(process2)においては、アイドルを適宜に設定しつつ所定のパーツを連続配置してなる金型121により、ブランク30aのカーリングを行う(図6及び図7参照)。この金型121によると、ブランク30aは図中の(1)〜(10)の順に示すように、漸次に塑性変形されて円筒形となる。ブランク30aの両側部を突き合わせてなる素材Aの継目は、前述したスリット35となる。また、このように塑性変形されたブランク30aは、金型121の後段においてサイジングされる。ブランク30aの寸法精度は、サイジングを施すことにより極めて正確なものとなる。
【0024】
続く分離工程(process3)においては、初めの金型131ではつなぎCを折り曲げてブランク30aをやや傾斜させ、次の金型132では2個取りのうちの一方のブランク30aを素材Aから分離し、次の金型133では他方のブランク30aを分離する(図8及び図9参照)。素材Aから分離したブランク30aはすなわちスリーブ30であり、メッキが施され且つロッド体20及び弾性体40と組み付けられる。
【0025】
ブランク30aの分離は、ブランク30aとつなぎCとの境目を剪断して行われる。図9中の矢印は、その剪断方向を示す。ここで、つなぎCを折り曲げてこれをやや傾斜させることによれば、金型が不要な部位に当接する事態を回避することができ、かかる剪断が正確に行われるという利点がある。
【0026】
以上説明したように、本例のコンタクトプローブは、従来では割高となるスリーブの加工をプレス成形によって合理化し、その製造コストを削減するという顕著な効果を達成したものである。
【0027】
【発明の効果】
本発明は、ロッド体と、前記ロッド体を保持するスリーブとを備え、前記ロッド体が前記スリーブに対して移動することにより伸縮するコンタクトプローブにおいて、前記スリーブは、プレート状の素材をプレス成形してなる構成のコンタクトプローブである。このような構成によると、スリーブの加工を合理化することができ、廉価なコンタクトプローブを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の具体例に係り、コンタクトプローブを示す側面図である。
【図2】本発明の具体例に係り、コンタクトプローブを示す側面断面図である。
【図3】本発明の具体例に係り、プレス成形の説明図である。
【図4】本発明の具体例に係り、ブランク形成工程の説明図である。
【図5】本発明の具体例に係り、ブランクを示す説明図である。
【図6】本発明の具体例に係り、カーリング工程の説明図である。
【図7】本発明の具体例に係り、カーリング工程におけるブランクの断面形状を示す説明図である。
【図8】本発明の具体例に係り、分離工程の説明図である。
【図9】本発明の具体例に係り、分離工程における剪断部位の説明図である。
【符号の説明】
1   コンタクトプローブ
20   ロッド体
21   先端部
22   基端部
30   スリーブ
30a   ブランク
31   先端部
32   突部
33   開口縁部
34   固定用突部
35   スリット
40   弾性体
100   プレス成形装置
101   金型(パイロット孔形成用)
111〜117   金型(ブランク形成工程用)
121   金型(カーリング工程用)
131〜133   金型(分離工程用)
A   素材
B   パイロット孔
C   つなぎ

Claims (5)

  1. ロッド体と、前記ロッド体を保持するスリーブとを備え、前記ロッド体が前記スリーブに対して移動することにより伸縮するコンタクトプローブにおいて、
    前記スリーブは、プレート状の素材をプレス成形してなることを特徴とするコンタクトプローブ。
  2. 前記プレス成形は、前記素材に前記スリーブのブランクを形成する工程と、前記ブランクをカーリングする工程とを含むことを特徴とする請求項1記載のコンタクトプローブ。
  3. 前記プレス成形は、カーリングした前記ブランクを前記素材から分離する工程を含むことを特徴とする請求項2記載のコンタクトプローブ。
  4. 前記スリーブには、前記ロッド体を前記スリーブの外側に付勢する弾性体を収納するとともに、前記弾性体を支える突部を設けたことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか記載のコンタクトプローブ。
  5. 前記スリーブには、メッキを施したことを特徴とする請求項1乃至4のいずれか記載のコンタクトプローブ。
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