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JPH11301323A - 車内シート - Google Patents

車内シート

Info

Publication number
JPH11301323A
JPH11301323A JP10965298A JP10965298A JPH11301323A JP H11301323 A JPH11301323 A JP H11301323A JP 10965298 A JP10965298 A JP 10965298A JP 10965298 A JP10965298 A JP 10965298A JP H11301323 A JPH11301323 A JP H11301323A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
backboard
backs
rear seat
state
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10965298A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsutomu Takahashi
勉 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Araco Co Ltd
Original Assignee
Araco Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Araco Co Ltd filed Critical Araco Co Ltd
Priority to JP10965298A priority Critical patent/JPH11301323A/ja
Publication of JPH11301323A publication Critical patent/JPH11301323A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Seats For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 より一層なフラット化が可能でかつその操作
が容易な車内シートを提供する。 【解決手段】 前後のシートバック11,41は、水平
となるまで前側に倒せるようになっており、リヤシート
バック11の背面には、バックボード20が回転ヒンジ
17を介して回動可能に取り付けられている。車内シー
トをフラット化するには、まず、前後の両シートバック
11,41を前側に倒した状態で、バックボード20を
180度反転させ、その先端縁部をフロントシートバッ
ク41の縁部に係止させる。すると、前後のシートバッ
ク11,41間にバックボード20が差し渡されて、車
内シートがフラット化される。この状態となると、シー
トの座面が隠されてシートバック11,41の平坦な背
面が上方を向くから、完全なフラット化が図られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フラット化可能な
車内シートに関する。
【0002】
【従来の技術】フラット化を考慮した車内シートとし
て、図5に示すものが知られている。この車内シート1
は、前側シート2と後側シート3とからなり、通常は図
5(A)に示すように、両シート2,3のシートバック
2A,3Aを起立させた状態にして後側のシートバック
3Aの上端と車内の天井面4との間にパーティションネ
ット5を差し渡した状態にしてある。そして、車内シー
ト1をフラット化するに際しては、図5(B)に示すよ
うに、ヘッドレスト6を取外して前側のシートバック2
Aを後方に倒すと共に、パーティションネット5を取り
外して後側のシートバック3Aを後方に倒す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、一般にシー
トの座面は座り心地を考慮して体型に合わせた凹凸形状
をなしており、上記した従来の車内シートのようにシー
トの座面でフラット面を構成するものでは、完全なフラ
ット化は望めない。また、上記したものでは、フラット
化に際して、ヘッドレスト6を取り外さなければなら
ず、手間がかかるという問題もある。
【0004】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
で、より一層なフラット化が可能でかつそのフラット化
の操作が容易な車内シートの提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1に係る発明は、自動車に備えた前後の両シ
ートバックが、水平になるまで前側に倒れるように設け
られかつそれらの背面が平面状に形成されると共に、一
方のシートバックの背面には、平板状のバックボードが
重ねられて他方のシートバック寄りの縁部に配したヒン
ジを介して回動可能に備えられており、前後のシートバ
ックを水平に倒した状態でバックボードを約180度反
転させたときに、バックボードと前後のシートバックと
が面一に連続するようにしたところに特徴を有する。
【0006】請求項2に係る発明は、請求項1記載の車
内シートにおいて、他方のシートバックの背面のうちバ
ックボードを備えた一方のシートバック側の縁部に段差
部を設け、この段差部に約180度反転させたバックボ
ードの先端が係止するようにしたところに特徴を有す
る。
【0007】請求項3に係る発明は、請求項1又は請求
項2記載の車内シートにおいて、約180度反転させた
バックボードが、後側のシートバックに備えたヘッドレ
ストの背面に当接して支持されるようにしたところに特
徴を有する。
【0008】
【発明の作用及び効果】請求項1の発明では、車内シー
トをフラット化するには、まず、前後の両シートバック
を水平になるまで前側に倒す。そして、一方のシートバ
ックの背面に備えたバックボードをヒンジを中心に回動
させて約180度反転させると、前後のシートバック間
にバックボードが差し渡される。この状態となると、シ
ートの座面が隠されかつシートバックの平坦な背面と平
板状のバックボードとが連続してより一層なフラット化
が図られる。
【0009】請求項2に係る発明は、バックボードの先
端が他方のシートバックの段差部に係合して支持され、
バックボードの支持強度が高くなる。
【0010】請求項3に係る発明は、ヘッドレストを外
さずにバックボードを約180度反転できるから操作性
がよく、しかもそのヘッドレストでバックボードを支持
しているからバックボードの支持強度が高くなる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図1〜
図4に基づいて説明する。本実施形態の車内シートは、
図1に示すように、前後に一対ずつのシートを備えてい
る。
【0012】後側のシート10に設けたリヤシートバッ
ク11は、図2に示すように、強度を保つための金属製
のフレーム12をパッド13に埋め込んで備えており、
これがシートカバー30(図1参照)で覆われている。
【0013】フレーム12は、矩形枠状をなしたメイン
フレーム14の両側辺の間に複数の丸棒14Aを差し渡
して例えば溶接付けした構造となっており、メインフレ
ーム14の下端部には、両側方に向けて回動支軸15,
15が張り出している。
【0014】メインフレーム14の各辺は、断面矩形の
パイプ材(図3参照)で構成されており、メインフレー
ム14の下辺の中央には、パイプ材の一側壁の下方側を
切除して上側を部分的に残してなるストライカ部16が
形成されている。
【0015】メインフレーム14の上辺のうち背面側の
両端には、図2に示すように蝶番状の回転ヒンジ17,
17がその一端をボルトで固定されている。また、メイ
ンフレーム14の上辺のうちパッド13と対面する表面
側の中間部分には、一対のスリーブ18,18が溶接付
けされていて、ここに後述のヘッドレスト19に設けた
一対の支柱19A,19Aを支えるため図示しないヘッ
ドレストサポート部材が組み込まれる。
【0016】メインフレーム14の両側辺の上端寄りの
対向面には、丸棒状の回転軸21が差し渡されており、
そこにロール22が回転可能に取り付けられている。ロ
ール22には、パーティションネット23の一端が取り
付けられて巻回されており、そのパーティションネット
23の他端には一対のフック24,24が備えられてい
る。そして、ロール22は例えば図示しないスプリング
で巻き取り方向に付勢されており、前記フック24を車
内の天井面に設けた係止部25(図4(A)参照)に引
っかけると適度なテンションでパーティションネット2
3が張られた状態になる。
【0017】パッド13の背面には、図2に示すよう
に、フレーム12を収容可能な溝部26が形成されてお
り、この溝部26にフレーム12が収容されて、リヤシ
ートバック全体として平面状となり、シートカバー30
(図1参照)で全体が覆われる。そして、図1に示すよ
うに、パッド13の両側部に形成した孔27からフレー
ム12の回動支軸15が延出されると共に、シートカバ
ー30に形成した開口31を介してパーティションネッ
ト23の一端が外部に引き出されている。また、前記回
転ヒンジ17もシートカバー30から露出されており、
その端部に後述のバックボード20が固定されている。
さらに、ストライカ部16も露出されており、ここにバ
ックボード20に設けたボードロック28(図3参照)
が係合する。パッド13の上端面のうち座面寄りの位置
には、図2に示すように前記スリーブ18に対応した貫
通孔29,29が形成されており、この貫通孔29を介
して図示しないヘッドサポート部材がスリーブ18へと
差し込まれ、ヘッドレスト19のステイ19Aがリヤサ
ポート部材を介してリヤシートバック11の座面側に配
置される。
【0018】さて、バックボード20は前記したメイン
フレーム14と同じ大きさの矩形平板状をなした例えば
強度が高い合成樹脂で形成され、リヤシートバック11
の背面に重ね合わせた状態から前記ヒンジ17を中心と
して約180度反転にすることができる。バックボード
20のうち前記ストライカ部16と対面する部分には、
ボードロック28が設けられている。このボードロック
28は、図3に示すように、バックボード20の回動側
の縁部に形成された切り込み部32の内側に回動可能に
備えられ、スプリング(図示せず)によってストライカ
部16の内側に入り込んで係合する状態(図3参照)に
付勢されている。そして、その状態から回転させて係合
を解除できる。また、バックボード20のうち両回転ヒ
ンジ17,17の取り付け部の間には、なだらかな窪み
部33が図3に示すようにシートバック11の上端面に
開放するように開放口33Aが形成されており、この開
放口33Aから前記パーティションネット23の先端が
図3の上方に向かって引き出せるようになっている。
【0019】図1に示すように、前側シート40のフロ
ントシートバック41は、やはり、水平になるまで前側
に倒れるようになっており、その内部には図示しないフ
レームが内蔵されていて、フロントシートバック41の
背面に荷重がかかっても大きく変形しないようになって
いる。また、フロントシートバック41の背面には、回
動軸42側の端縁部に段差部43が備えられ、フロント
シートバック41を水平にした状態で、この段差部43
が上方を向いてここに前記バックボード20の先端が載
置し、又、フロントシートバック41の下部へはまりこ
んだ状態となる。
【0020】次に、本実施形態の作用について説明す
る。通常、車内シートは図4(A)に示すようにリヤシ
ートバック11が起立しかつパーティションネット23
のフック24が天井面の係止部25に係止された状態と
なっている。
【0021】車内シートをフラット化するには、まず、
パーティションネット23のフック24を係合部25か
ら外す。すると、図示しないスプリングによってロール
22が回転してパーティションネット23がリヤシート
バック11の内部に収容される。次に、前後の両シート
バック11,41を水平になるまで前側に倒す。そし
て、リヤシートバック11の背面に備えたバックボード
20のボードロック28を回動させてストライカ部16
との係合を解除し、そのバックボード20を回転ヒンジ
17を中心に回動させて約180度反転させる。する
と、バックボード20の先端がフロントシートバック4
1の段差部43に載置し、又、フロントシートバック4
1の下部へはまりこんだ状態となる共に、バックボード
20の中間部分がリヤシートバック11のヘッドレスト
19の背面19Bに当接して水平状態に支持される(図
4(B)参照)。これにより、前後のシートバック1
1,41及びバックボード20によって連続したフラッ
ト面が形成される。
【0022】このように、本実施形態の車内シートによ
れば、シート10,40のうち凹凸形状をなす座面40
A,10A(図1参照)が隠されると共にシートバック
11,41の平坦な背面が上方を向くから、より一層な
フラット化が図られる。また、ヘッドレスト19を外さ
ずにバックボード20をフラット化できるから操作性が
よく、しかもそのヘッドレスト19でバックボード20
を支持しているからバックボード20の支持強度が増
す。その上、リヤシートバック11を前方に倒す際に、
パーティションネット23を天井面から外すだけで済
み、従来のようにリヤシートバック11からパーティシ
ョンネット23を取り外す必要がないから作業性がよく
かつパーティションネット23がリヤシートバック11
に収容されて邪魔にならない。
【0023】<他の実施形態>本発明は、前記実施形態
に限定されるものではなく、例えば、以下に説明するよ
うな実施形態も本発明の技術的範囲に含まれ、さらに、
下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して実
施することができる。 (1)前記実施形態では、リヤシートバック11にバッ
クボード20を備えたものを例示したが、例えば、前記
実施形態のフロントシートバック41の背面にバックボ
ード20を備えて、その下端部が回転ヒンジ17で連結
された構成とし、両シートバック11,41を水平に倒
した状態で、バックボード20を反転させるとその先端
がリヤシートバック11の先端に係止するようにしても
よい。 (2)前記実施形態では、リヤシートバック11にパー
ティションネット23を備えたものを例示したが、パー
ティションネット23を備えないものであってもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態に係る車内シートの斜視図
【図2】リヤシートバックの分解図斜視図
【図3】リヤシートバックの側断面図
【図4】(A)通常の状態の車内シートを示す側面図 (B)それをフラット化した状態の側面図
【図5】(A)従来の車内シートの通常の状態を示す側
面図 (B)それをフラット化した状態の側面図
【符号の説明】
10…車内シート 11…リヤシートバック(シートバック) 17…回転ヒンジ 19…ヘッドレスト 20…バックボード 41…フロントシートバック(シートバック) 43…段差部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車に備えた前後の両シートバック
    が、水平になるまで前側に倒れるように設けられかつそ
    れらの背面が平面状に形成されると共に、一方のシート
    バックの背面には、平板状のバックボードが重ねられて
    他方のシートバック寄りの縁部に配したヒンジを介して
    回動可能に備えられており、 前後のシートバックを水平に倒した状態で前記バックボ
    ードを約180度反転させたときに、前記バックボード
    と前後のシートバックとが面一に連続するようにしたこ
    とを特徴とする車内シート。
  2. 【請求項2】 前記他方のシートバックの背面のうち前
    記バックボードを備えた一方のシートバック側の縁部に
    段差部を設け、この段差部に約180度反転させた前記
    バックボードの先端が係止するようにしたことを特徴と
    する請求項1記載の車内シート。
  3. 【請求項3】 約180度反転させた前記バックボード
    が、後側のシートバックに備えたヘッドレストの背面に
    当接して支持されるようにしたことを特徴とする請求項
    1又は請求項2記載の車内シート。
JP10965298A 1998-04-20 1998-04-20 車内シート Pending JPH11301323A (ja)

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Effective date: 20041018

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