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JP2001211964A - 車両用アームレストの取付構造 - Google Patents

車両用アームレストの取付構造

Info

Publication number
JP2001211964A
JP2001211964A JP2000027707A JP2000027707A JP2001211964A JP 2001211964 A JP2001211964 A JP 2001211964A JP 2000027707 A JP2000027707 A JP 2000027707A JP 2000027707 A JP2000027707 A JP 2000027707A JP 2001211964 A JP2001211964 A JP 2001211964A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
armrest
board
vehicle
hook member
locking
Prior art date
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Pending
Application number
JP2000027707A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Mori
哲 郎 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Johnson Controls Automotive Systems KK
Original Assignee
Johnson Controls Automotive Systems KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Johnson Controls Automotive Systems KK filed Critical Johnson Controls Automotive Systems KK
Priority to JP2000027707A priority Critical patent/JP2001211964A/ja
Publication of JP2001211964A publication Critical patent/JP2001211964A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 アームレスト本体の肘掛けとしての使用時に
アームレスト本体の後方の凹部からシートバックの内部
が露出するのを防止する。部品点数を減少させる。組付
け作業を簡易迅速に行う。ボードをシートバックに組付
けた状態でシートバックを車体側に取付ける。 【解決手段】 ボード41の下部にフック部材43を固
着する。フック部材43にボード41の下端を嵌合する
嵌合部44を形成する。嵌合部44の背面側に固定用ブ
ラケット27に形成された係止部27aを係止する第1
の係止部46を形成する。嵌合部44の前面側にアーム
レスト本体31の後部に設けられたスクリーン37の後
端を係止する第2の係止部48を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、リヤシート等のシ
ートバックに設置される車両用アームレストの取付構造
に関し、更に詳細に説明すると、シートバックに設けら
れる凹部内で回動可能に装着されるアームレスト本体を
備え、前記シートバックの凹部にシートバックを車体側
に固定するための固定用ブラケットが設けられ、前記シ
ートバックの凹部にボードが取付られた車両用アームレ
ストの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、図5及び図6に示すように、
リヤシートのシートバック3は略中央に凹部4が形成さ
れ、この凹部4内に車両用アームレスト5のアームレス
ト本体6が収納されている。シートバック3の凹部4の
後部の下部にはシートバックフレームに固着されシート
バック3を車体側に固定するための固定用ブラケット7
が横方向に延びて設けられ、この固定用ブラケット7の
側部にはヒンジ穴7aが形成されている。
【0003】前記アームレスト本体6の両側部には枢支
ピン6a,6aが形成され、この枢支ピン6a,6aが
固定用ブラケット7の側部のヒンジ穴7aに挿入され、
アームレスト本体6がシートバック3に設けられた凹部
4内で回動可能に装着されている。またアームレスト本
体6の後端には後方に延びる可撓性を有するスクリーン
8の一端8aが縫着等により固着され、このスクリーン
8の他端8bにフック部材8cまたは芯材等が設けられ
ている。
【0004】また、シートバック3に設けられた凹部4
の後部の固定用ブラケット7の上方にはクランク状に屈
折された中間ブラケット9が横方向に延びて設けられ、
この中間ブラケット9に左右一対の面ファスナー9aが
取付けられている。また中間ブラケット9の上方にはシ
ートバック3のインサートワイヤー10が露出してい
る。
【0005】前記シートバック3の凹部4にボード11
が取付けられている。このボード11の裏面側の下部に
はブラケット13が横方向に延びて形成され、図6に示
す如く、アームレスト本体6の後端に固着されたスクリ
ーン8がボード11の下端を巻き込むように後方に導か
れ、スクリーン8の芯材8cが前記ブラケット13に上
方から係止されている。
【0006】更に、ボード11の裏面側の中間位置には
前記中間ブラケット9の面ファスナー9aと係合する面
ファスナー15が固着され、またボード11の裏面側の
上部には前記シートバック3のインサートワイヤー10
を係止するフック部材17が取付けられている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の車
両用アームレスト5においては、アームレスト本体6を
回動可能に枢支するために、側部にヒンジ穴7aの形成
された固定用ブラケット7や、この固定用ブラケット7
の上方のクランク状に屈折された中間ブラケット9をシ
ートバック3の凹部4に設けなければならず、この中間
ブラケット9に左右一対の面ファスナー9aを設け、更
にボード11にはスクリーン8のフック部材8cを係止
するブラケット13や、面ファスナー15及びフック部
材17を個別に取付けなければならず、部品点数が増大
し、またボード11をシートバック3に組付けた状態で
はシートバック3を車体側に取付けることができず、組
付け工程で簡易迅速に組付けることができず、またシー
トバック3を車体側に取付けた状態ではスクリーン8の
フック部材8cをブラケット13に簡易迅速に係止する
ことができない欠点を有していた。
【0008】本発明の目的は、アームレスト本体の肘掛
けとしての使用時にアームレスト本体の後方の凹部から
シートバックの内部が露出する虞れがなく、外観を向上
させることができ、部品点数を減少させ、またボードを
シートバックに組付けた状態でシートバックを車体側に
取付けることができ、組付け作業を簡易迅速に行え、ま
たシートバックを車体側に取付けた状態でスクリーンの
フック部材をボードに簡易迅速に係止することができ、
易解体ができ経済性に優れた車両用アームレストの取付
構造を提供するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上述せる課題に
鑑みてなされたもので、本発明の請求項1に記載の車両
用アームレストの取付構造は、シートバックに設けられ
る凹部内で回動可能に装着されるアームレスト本体を備
え、前記シートバックの凹部にシートバックを車体側に
固定するための固定用ブラケットが設けられ、前記シー
トバックの凹部にボードが取付られた車両用アームレス
トの取付構造において、前記ボードの下部にフック部材
が取付けられ、該フック部材には前記固定用ブラケット
に形成された係止部を係止する第1の係止部と、前記ア
ームレスト本体の後部に設けられたスクリーンの後端を
係止する第2の係止部とを備えていることを特徴とす
る。
【0010】本発明の請求項2に記載の車両用アームレ
ストの取付構造は、シートバックに設けられる凹部内で
回動可能に装着されるアームレスト本体を備え、前記シ
ートバックの凹部にシートバックを車体側に固定するた
めの固定用ブラケットが設けられ、前記シートバックの
凹部にボードが取付られた車両用アームレストの取付構
造において、前記ボードの下部にフック部材が取付けら
れ、該フック部材にはボードの下端を嵌合する嵌合部
と、前記固定用ブラケットに形成された係止部を係止す
る第1の係止部と、前記アームレスト本体の後部に設け
られたスクリーンの後端を係止する第2の係止部とを備
えていることを特徴とする。
【0011】本発明の請求項3に記載の車両用アームレ
ストの取付構造は、シートバックに設けられる凹部内で
回動可能に装着されるアームレスト本体を備え、前記シ
ートバックの凹部にシートバックを車体側に固定するた
めの固定用ブラケットが設けられ、前記シートバックの
凹部にボードが取付られた車両用アームレストの取付構
造において、前記ボードの下部にフック部材が固着さ
れ、該フック部材にはボードの下端を嵌合する嵌合部が
形成され、該嵌合部の背面側に前記固定用ブラケットに
形成された係止部を係止する第1の係止部が形成され、
前記嵌合部の前面側に前記アームレスト本体の後部に設
けられたスクリーンの後端を係止する第2の係止部が形
成されていることを特徴とする。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る車両用アーム
レストの取付構造を図面を参照して詳述する。図1乃至
図4は本発明に係る車両用アームレストの取付構造の実
施の形態を夫々示すもので、図1はアームレスト本体を
組付ける前の斜視図、図2はアームレスト本体を組付け
た状態の側断面図、図3はフック部材の拡大側断面図、
図4はフック部材を固定用ブラケットに取付ける状態の
側断面図である。
【0013】図1及び図2に示す如く、車両のリヤシー
ト21は、複数の乗員が着座できるシートクッション
(図示せず)と、乗員の背もたれ部となるシートバック
23とから構成されており、シートバック23の略中央
に凹部25が開設されており、この凹部25内に車両用
アームレスト30のアームレスト本体31が収納されて
いる。
【0014】前記シートバック23の凹部25の後部の
下部にはシートバックフレームに固着されシートバック
23を車体側のフレーム33に固定するための固定用ブ
ラケット27が横方向に延びて設けられ、この固定用ブ
ラケット27の側部にはヒンジ穴28が形成されてい
る。
【0015】またアームレスト本体31の両側部には枢
支ピン35,35が形成され、この枢支ピン35,35
が固定用ブラケット27の側部のヒンジ穴28に挿入さ
れ、アームレスト本体31がシートバック23に設けら
れた凹部25内で回動可能に装着されている。またシー
トバック23の凹部25の後部の固定用ブラケット27
の上方にはシートバック23のインサートワイヤー29
が露出している。
【0016】またアームレスト本体31の後端には後方
に延びる可撓性を有するスクリーン37の一端37aが
縫着等により固着され、このスクリーン37の他端37
bにリテーナ部材としての帯状の芯材39等が設けられ
ている。
【0017】図2及び図3に示す如く、前記シートバッ
ク23の凹部25の前記固定用ブラケット27及びイン
サートワイヤー29の前方にボード41が取付けられて
いる。このボード41は木質材,合成樹脂材または軽金
属等から形成されている。前記ボード41の下部に合成
樹脂材等から形成されたフック部材43が取付けられて
いる。
【0018】前記フック部材43にはボード41の下端
を嵌合する嵌合部44が形成され、フック部材43の嵌
合部44にボード41を嵌合した状態でフック部材43
とボード41がタッカー45止めされている。前記フッ
ク部材43の嵌合部44の背面側に前記固定用ブラケッ
ト27に形成された係止部27aを係止する下部に開放
部47を有する第1の係止部46が形成され、前記嵌合
部44の前面側に前記アームレスト本体31の後部に設
けられたスクリーン37の後端の芯材39を係止する上
部に開放部49を有する第2の係止部48が形成されて
いる。
【0019】斯かる構成において、図4に示す如く、フ
ック部材43の嵌合部44にボード41を嵌合し、フッ
ク部材43とボード41をタッカー45止めした状態
で、固定用ブラケット27に形成された係止部27aを
フック部材43の第1の係止部46の開放部47より挿
入する。この状態で、図4に示す如く、スクリーン37
の後端の芯材39を係止する前に、図2に示す如く、工
具53により固定用ブラケット27を車体側のフレーム
33にボルト51止めする。
【0020】次いで、前記アームレスト本体31の後部
に設けられたスクリーン37の後端の芯材39を嵌合部
44の前面側に形成された第2の係止部48の開放部4
9より挿入し、芯材39を第2の係止部48に係止する
ことにより、アームレスト本体31が取付けられる。
【0021】従って、本発明によれば、アームレスト本
体31の肘掛け機能を有すると共に、アームレスト本体
31の肘掛けとしての使用時にアームレスト本体31の
後方の凹部25よりシートバック21の内部が露出する
虞れがなく、外観を向上させることができ、中間ブラケ
ットや面ファスナー等が不要で部品点数を減少させるこ
とができ、、またボード41をシートバック21に組付
けた状態でシートバック21を車体側のフレーム33に
ボルト51止めして取付けることができ、組付け作業を
簡易迅速に行うことができる。
【0022】
【発明の効果】以上が本発明に係る車両用アームレスト
の取付構造の実施の形態であるが、本発明の請求項1に
記載の車両用アームレストの取付構造によれば、ボード
の下部にフック部材が取付けられ、該フック部材には前
記固定用ブラケットに形成された係止部を係止する第1
の係止部と、前記アームレスト本体の後部に設けられた
スクリーンの後端を係止する第2の係止部とを備えてい
るので、アームレスト本体の肘掛けとしての使用時にア
ームレスト本体の後方の凹部からシートバックの内部が
露出する虞れがなく、外観を向上させることができ、部
品点数を減少させ、またボードをシートバックに組付け
た状態でシートバックを車体側に取付けることができ、
組付け作業を簡易迅速に行え、またシートバックを車体
側に取付けた状態でスクリーンのフック部材をボードに
簡易迅速に係止することができ、易解体ができる。
【0023】また、本発明の請求項2に記載の車両用ア
ームレストの取付構造によれば、ボードの下部にフック
部材が取付けられ、該フック部材にはボードの下端を嵌
合する嵌合部と、前記固定用ブラケットに形成された係
止部を係止する第1の係止部と、前記アームレスト本体
の後部に設けられたスクリーンの後端を係止する第2の
係止部とを備えているので、アームレスト本体の肘掛け
としての使用時にアームレスト本体の後方の凹部からシ
ートバックの内部が露出する虞れがなく、外観を向上さ
せることができ、部品点数を減少させ、またボードをシ
ートバックに組付けた状態でシートバックを車体側に取
付けることができ、組付け作業を簡易迅速に行え、また
シートバックを車体側に取付けた状態でスクリーンのフ
ック部材をボードに簡易迅速に係止することができ、易
解体ができる。
【0024】また、本発明の請求項3に記載の車両用ア
ームレストの取付構造によれば、ボードの下部にフック
部材が固着され、該フック部材にはボードの下端を嵌合
する嵌合部が形成され、該嵌合部の背面側に前記固定用
ブラケットに形成された係止部を係止する第1の係止部
が形成され、前記嵌合部の前面側に前記アームレスト本
体の後部に設けられたスクリーンの後端を係止する第2
の係止部が形成されているので、アームレスト本体の肘
掛けとしての使用時にアームレスト本体の後方の凹部か
らシートバックの内部が露出する虞れがなく、外観を向
上させることができ、部品点数を減少させ、またボード
をシートバックに組付けた状態でシートバックを車体側
に取付けることができ、組付け作業を簡易迅速に行え、
またシートバックを車体側に取付けた状態でスクリーン
のフック部材をボードに簡易迅速に係止することがで
き、易解体ができる。
【0025】本発明の車両用アームレストの取付構造に
よれば、アームレスト本体の肘掛けとしての使用時にア
ームレスト本体の後方の凹部からシートバックの内部が
露出する虞れがなく、外観を向上させることができ、部
品点数を減少させ、またボードをシートバックに組付け
た状態でシートバックを車体側に取付けることができ、
組付け作業を簡易迅速に行え、またシートバックを車体
側に取付けた状態でスクリーンのフック部材をボードに
簡易迅速に係止することができ、易解体ができ経済性に
優れた車両用アームレストの取付構造を得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る車両用アームレストの取付構造の
アームレスト本体を組付ける前の斜視図。
【図2】本発明に係る車両用アームレストの取付構造の
アームレスト本体を組付けた状態の側断面図。
【図3】本発明に係る車両用アームレストの取付構造の
フック部材の拡大側断面図。
【図4】本発明に係る車両用アームレストの取付構造の
フック部材を固定用ブラケットに取付ける状態の側断面
図。
【図5】従来の車両用アームレストの分解斜視図。
【図6】従来の車両用アームレストの取付構造のアーム
レスト本体の側面図。
【符号の説明】 21 リヤシート 23 シートバック 25 凹部 27 固定用ブラケット 27a 係止部 28 ヒンジ穴 29 インサートワイヤー 30 車両用アームレスト 31 アームレスト本体 33 車体側のフレーム 35 枢支ピン 37 スクリーン 39 芯材 41 ボード 43 フック部材 44 嵌合部 45 タッカー 46 第1の係止部 47 開放部 48 第2の係止部 49 開放部 51 ボルト 53 工具

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シートバックに設けられる凹部内で回動
    可能に装着されるアームレスト本体を備え、前記シート
    バックの凹部にシートバックを車体側に固定するための
    固定用ブラケットが設けられ、前記シートバックの凹部
    にボードが取付られた車両用アームレストの取付構造に
    おいて、 前記ボードの下部にフック部材が取付けられ、該フック
    部材には前記固定用ブラケットに形成された係止部を係
    止する第1の係止部と、前記アームレスト本体の後部に
    設けられたスクリーンの後端を係止する第2の係止部と
    を備えていることを特徴とする車両用アームレストの取
    付構造。
  2. 【請求項2】 シートバックに設けられる凹部内で回動
    可能に装着されるアームレスト本体を備え、前記シート
    バックの凹部にシートバックを車体側に固定するための
    固定用ブラケットが設けられ、前記シートバックの凹部
    にボードが取付られた車両用アームレストの取付構造に
    おいて、 前記ボードの下部にフック部材が取付けられ、該フック
    部材にはボードの下端を嵌合する嵌合部と、前記固定用
    ブラケットに形成された係止部を係止する第1の係止部
    と、前記アームレスト本体の後部に設けられたスクリー
    ンの後端を係止する第2の係止部とを備えていることを
    特徴とする車両用アームレストの取付構造。
  3. 【請求項3】 シートバックに設けられる凹部内で回動
    可能に装着されるアームレスト本体を備え、前記シート
    バックの凹部にシートバックを車体側に固定するための
    固定用ブラケットが設けられ、前記シートバックの凹部
    にボードが取付られた車両用アームレストの取付構造に
    おいて、 前記ボードの下部にフック部材が固着され、該フック部
    材にはボードの下端を嵌合する嵌合部が形成され、該嵌
    合部の背面側に前記固定用ブラケットに形成された係止
    部を係止する第1の係止部が形成され、前記嵌合部の前
    面側に前記アームレスト本体の後部に設けられたスクリ
    ーンの後端を係止する第2の係止部が形成されているこ
    とを特徴とする車両用アームレストの取付構造。
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