JPH029160A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH029160A JPH029160A JP63158174A JP15817488A JPH029160A JP H029160 A JPH029160 A JP H029160A JP 63158174 A JP63158174 A JP 63158174A JP 15817488 A JP15817488 A JP 15817488A JP H029160 A JPH029160 A JP H029160A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistance
- electrodes
- value
- ratio
- processed groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/201—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of only components covered by H10D1/00 or H10D8/00, e.g. RLC circuits
- H10D84/204—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of only components covered by H10D1/00 or H10D8/00, e.g. RLC circuits of combinations of diodes or capacitors or resistors
- H10D84/209—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of only components covered by H10D1/00 or H10D8/00, e.g. RLC circuits of combinations of diodes or capacitors or resistors of only resistors
Landscapes
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は半導体装置に係シ、特に半導体集積回路内など
に使用される高精度の分割抵抗比を有する抵抗に関する
。
に使用される高精度の分割抵抗比を有する抵抗に関する
。
(従来技術)
直列制御型定電圧回路は常に一定の出力電圧を得るため
に用いられ、−例として第4図に示した構成のものが用
いられている。この回路はトランジスタTr1. Tr
2.ツェナーダイオードDz及び抵抗R1,R2を組込
んで構成されておシ、入力端子A、B間に入力電圧VI
Nが印加されると、トランジスタTr2の順方向ペース
−エミッタ間の電圧Vswと、ツェナーダイオードDz
の逆方向ドロップ電圧Vzとの和が0点に現われる。そ
してD点での出力電圧’Youtは0点での電圧と抵抗
R1,R2の比とによって決定され、Vout = (
Vz −1−VB璽)・抗R1とR2の比というのは出
力電圧Voutを決定する重要因子である。
に用いられ、−例として第4図に示した構成のものが用
いられている。この回路はトランジスタTr1. Tr
2.ツェナーダイオードDz及び抵抗R1,R2を組込
んで構成されておシ、入力端子A、B間に入力電圧VI
Nが印加されると、トランジスタTr2の順方向ペース
−エミッタ間の電圧Vswと、ツェナーダイオードDz
の逆方向ドロップ電圧Vzとの和が0点に現われる。そ
してD点での出力電圧’Youtは0点での電圧と抵抗
R1,R2の比とによって決定され、Vout = (
Vz −1−VB璽)・抗R1とR2の比というのは出
力電圧Voutを決定する重要因子である。
従って、抵抗R1,R2をトリミングすることによって
分割抵抗比R1/R2を所定の値に合せ込むことが一般
的に行なわれる。
分割抵抗比R1/R2を所定の値に合せ込むことが一般
的に行なわれる。
第5図(a)は第4図に記載の抵抗R1側にトリミング
抵抗R:を設けた一例である。トリミングを行う事で抵
抗値は増加する。従って、例えばトリミングを行う前の
出力電圧が±2vばらつく出力電圧を10v±0.5V
以内に設定する場合、出力電圧のばらつきの最大値が1
0.5Vを上回らない様にR1゜几;、R2を設計し、
出力電圧を測定しながらR1をトリミングし所定の出力
電圧に設定していく。この場合出力電圧の初期値は8.
5±2vである。一方、第4図(b)は、R1は一定値
としてRt、側にトリミング抵抗R;を設けた例で、出
力電圧の初期値は11.5±2vに設定し、R二をトリ
ミングする事で所定の出力電圧を得る。第4図(C)は
R1,R2側方にトリミング抵抗を設けたもので、出力
電圧の初期値は10±2■となる様設計し、初期値が目
標値以下の時はR:を又目標値以上の時は几;をトリミ
ングする。
抵抗R:を設けた一例である。トリミングを行う事で抵
抗値は増加する。従って、例えばトリミングを行う前の
出力電圧が±2vばらつく出力電圧を10v±0.5V
以内に設定する場合、出力電圧のばらつきの最大値が1
0.5Vを上回らない様にR1゜几;、R2を設計し、
出力電圧を測定しながらR1をトリミングし所定の出力
電圧に設定していく。この場合出力電圧の初期値は8.
5±2vである。一方、第4図(b)は、R1は一定値
としてRt、側にトリミング抵抗R;を設けた例で、出
力電圧の初期値は11.5±2vに設定し、R二をトリ
ミングする事で所定の出力電圧を得る。第4図(C)は
R1,R2側方にトリミング抵抗を設けたもので、出力
電圧の初期値は10±2■となる様設計し、初期値が目
標値以下の時はR:を又目標値以上の時は几;をトリミ
ングする。
トリミングの手段としては、抵抗層にファンクシヲナル
レーザトリミング又はファンクシ薗ナルサンドブラスト
トリミングによシ抵抗層に加工溝を入れて抵抗値の微調
整を行うのが主流である。
レーザトリミング又はファンクシ薗ナルサンドブラスト
トリミングによシ抵抗層に加工溝を入れて抵抗値の微調
整を行うのが主流である。
第6図(a)、(b)はトリミング抵抗層(1)にトリ
ミングをほどこした状態を示したものである。抵抗層(
1)にトリミングによりて加工溝(3)を形成し、電極
(2)と(2′)間の電気力線の向きを変えていく事で
所定の抵抗値に設定する事が出来る。
ミングをほどこした状態を示したものである。抵抗層(
1)にトリミングによりて加工溝(3)を形成し、電極
(2)と(2′)間の電気力線の向きを変えていく事で
所定の抵抗値に設定する事が出来る。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前記のように抵抗R1,R2の抵抗比を
正確に定めるためには、抵抗R1,R,を形成する他に
微調整用抵抗R:またはR;を余分に形成する必要があ
ったため、抵抗領域の占有面積の増加になシ、半導体チ
ップ内の集積化のさまたげになるという欠点があった。
正確に定めるためには、抵抗R1,R,を形成する他に
微調整用抵抗R:またはR;を余分に形成する必要があ
ったため、抵抗領域の占有面積の増加になシ、半導体チ
ップ内の集積化のさまたげになるという欠点があった。
本発明の目的は実質的面積を低減できて、抵抗比の設定
の精度がよい抵抗層を備えた半導体装置を提供するとこ
ろにある。
の精度がよい抵抗層を備えた半導体装置を提供するとこ
ろにある。
(課題を解決するための手段)
本発明では、基板上で離間して配置されている第1およ
び第2の電極間にトリミングが可能な抵抗層が配置され
ておシ、そしてこの抵抗層の中間には第3の電極が接続
されている。そして前記抵抗層に第1電極から第2電極
の向きまたは第2電極から第1!極の向きに加工溝を設
けて第1−第3電極間の抵抗値と第2−第3電極間の抵
抗値との比率を決定する。
び第2の電極間にトリミングが可能な抵抗層が配置され
ておシ、そしてこの抵抗層の中間には第3の電極が接続
されている。そして前記抵抗層に第1電極から第2電極
の向きまたは第2電極から第1!極の向きに加工溝を設
けて第1−第3電極間の抵抗値と第2−第3電極間の抵
抗値との比率を決定する。
(作用)
以上のように第1.第2電極間の抵抗層の一部に第3の
電極を配置した構成にすると、前記抵抗層に加工溝を入
れることによって分割抵抗比率の増加と減少が可能であ
り、容易に行なうことができる。そして、前記抵抗層に
直接トリミングを施こすため、微調整用の抵抗を他に設
ける必要がなくなる。
電極を配置した構成にすると、前記抵抗層に加工溝を入
れることによって分割抵抗比率の増加と減少が可能であ
り、容易に行なうことができる。そして、前記抵抗層に
直接トリミングを施こすため、微調整用の抵抗を他に設
ける必要がなくなる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す抵抗層および電極の平
面図であシ、この図における電極(14)。
面図であシ、この図における電極(14)。
(12)、 (13)はそれぞれ第4図におけるC、
D、 Il:iの電極に対応したものである。また第4
図に示す抵抗R,,R2は本実施例では連続した形状の
抵抗層(11)で表わされており、その断面図を同図(
11)に示す。抵抗層(11)は第1図(11)に示す
ように、シリコン基板(16)上にシリコン酸化膜(1
5)を介して形成されておシ、ポリシリコン層をバター
ニングシテ連続した形状に形成され、電極(14)に接
続された凸部を有する。
D、 Il:iの電極に対応したものである。また第4
図に示す抵抗R,,R2は本実施例では連続した形状の
抵抗層(11)で表わされており、その断面図を同図(
11)に示す。抵抗層(11)は第1図(11)に示す
ように、シリコン基板(16)上にシリコン酸化膜(1
5)を介して形成されておシ、ポリシリコン層をバター
ニングシテ連続した形状に形成され、電極(14)に接
続された凸部を有する。
そして電極(12)、 (14)間の抵抗R0と電極(
13) 。
13) 。
(14)間の抵抗R2の比を調整するための加工溝(3
)は抵抗層(11)の凸部に7アンクシ冒ナルレーザー
トリミング法または7アンクシ1ナルサンドブラストト
リミング法によシ形成されたものである。
)は抵抗層(11)の凸部に7アンクシ冒ナルレーザー
トリミング法または7アンクシ1ナルサンドブラストト
リミング法によシ形成されたものである。
第1図(1)の抵抗層(11)において、加工溝(3)
形成前の抵抗比の初期値はR1/R,:1である。一方
、長さω分だけ加工溝(3)を形成した場合、本実施例
の実測値で約R1/R2= 1.6まで変化している。
形成前の抵抗比の初期値はR1/R,:1である。一方
、長さω分だけ加工溝(3)を形成した場合、本実施例
の実測値で約R1/R2= 1.6まで変化している。
また、加工溝の形成を電極13から12の向きで第1図
(1)と同等にω分野りた場合はR1/R2=1からR
1/R,= 0.61で変化している。そして、前記加
工溝の長さωを変化させることによシ、R1/R2の値
を調整することができる。以上の様に本発明は1つのト
リミング可能な抵抗により分割抵抗比率R,/R,の増
加と減少が可能になっている。
(1)と同等にω分野りた場合はR1/R2=1からR
1/R,= 0.61で変化している。そして、前記加
工溝の長さωを変化させることによシ、R1/R2の値
を調整することができる。以上の様に本発明は1つのト
リミング可能な抵抗により分割抵抗比率R,/R,の増
加と減少が可能になっている。
第2図および第3図は本発明の他の実施例を示すもので
ある。第2図における抵抗層(11)は前記第1の実施
例よシも凸部の幅が広くなっておシ抵抗幅ωに対し6ω
である。また、加工溝は5ω分形成されている。このよ
うに凸部の幅を6ωにした場合、分割抵抗比R1/R2
は、加工溝(3)の形成前は実測値で0.2であシ長さ
5ωの加工溝を形成した時には4にであった。よって加
工溝の長さを変化させることによυ分割抵抗比R,/R
2は0.2〜4の範囲で設定することができる。
ある。第2図における抵抗層(11)は前記第1の実施
例よシも凸部の幅が広くなっておシ抵抗幅ωに対し6ω
である。また、加工溝は5ω分形成されている。このよ
うに凸部の幅を6ωにした場合、分割抵抗比R1/R2
は、加工溝(3)の形成前は実測値で0.2であシ長さ
5ωの加工溝を形成した時には4にであった。よって加
工溝の長さを変化させることによυ分割抵抗比R,/R
2は0.2〜4の範囲で設定することができる。
また第3図のように抵抗層(11)の凸部を長くするこ
とにより加工溝(3)の長さに対する分割抵抗比の変動
は小さくなシ、よシ分割抵抗比の設定においては微調整
が可能になる。
とにより加工溝(3)の長さに対する分割抵抗比の変動
は小さくなシ、よシ分割抵抗比の設定においては微調整
が可能になる。
本実施例においては抵抗層(11)に凸部を設けそこに
第3の電極を接続しているが、凸部を設けずに第3の電
極を抵抗層(11)に接続したものであってもよい。
第3の電極を接続しているが、凸部を設けずに第3の電
極を抵抗層(11)に接続したものであってもよい。
以上詳述したように本発明では、半導体装置内の出力を
決定するために用いられ、相互に所定の抵抗比をもつこ
とが要求される少なくとも2つの抵抗において、実質的
面積を低減できてその抵抗の比を精度よく設定すること
ができる。
決定するために用いられ、相互に所定の抵抗比をもつこ
とが要求される少なくとも2つの抵抗において、実質的
面積を低減できてその抵抗の比を精度よく設定すること
ができる。
第1図(1)は本発明の一実施例を示す抵抗層および電
極の平面図、同図(11)はそのA−A’線に沿う断面
図、第2図は本発明の第2の実施例を示す抵抗層および
電極の平面図、第3図は本発明の第3の実施例を示す抵
抗層および電極の平面図、第4図は一般的な直列制御量
定電圧回路を示す回路図、第5図は直列制御型定電圧回
路内における従来の抵抗の配置を示す回路図、第6図は
抵抗層に加工溝を形成した状態を示す平面図である。 1.11・・・抵抗層 2、2’、 12.13.14・・・電極3・・・加工
溝 15・・・シリコン酸化膜 16・・・シリコン基板 代理人 弁理士 則 近 憲 借 問 竹 花 喜久男 第 3 図 (11〕 第 1 図 第 4 図 第 2 図 (θ) (b) (c) 第 5 目 1 千ら↑A1 (J)) 第 図
極の平面図、同図(11)はそのA−A’線に沿う断面
図、第2図は本発明の第2の実施例を示す抵抗層および
電極の平面図、第3図は本発明の第3の実施例を示す抵
抗層および電極の平面図、第4図は一般的な直列制御量
定電圧回路を示す回路図、第5図は直列制御型定電圧回
路内における従来の抵抗の配置を示す回路図、第6図は
抵抗層に加工溝を形成した状態を示す平面図である。 1.11・・・抵抗層 2、2’、 12.13.14・・・電極3・・・加工
溝 15・・・シリコン酸化膜 16・・・シリコン基板 代理人 弁理士 則 近 憲 借 問 竹 花 喜久男 第 3 図 (11〕 第 1 図 第 4 図 第 2 図 (θ) (b) (c) 第 5 目 1 千ら↑A1 (J)) 第 図
Claims (1)
- 半導体素子を備えた基板と、その基板上に離間して配置
された第1および第2の電極と、前記第1−第2電極間
に配置され抵抗値のトリミングによる加工溝が形成され
ている抵抗層と、前記第1,第2の電極と離間して配置
され前記抵抗層に接続されている第3の電極とを具備し
たことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158174A JPH029160A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63158174A JPH029160A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH029160A true JPH029160A (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=15665892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63158174A Pending JPH029160A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH029160A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835965A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置 |
| JPS59208867A (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-27 | Sanken Electric Co Ltd | 集積回路の抵抗形成方法 |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP63158174A patent/JPH029160A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835965A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置 |
| JPS59208867A (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-27 | Sanken Electric Co Ltd | 集積回路の抵抗形成方法 |
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