JPH0650149U - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
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- JPH0650149U JPH0650149U JP40106090U JP40106090U JPH0650149U JP H0650149 U JPH0650149 U JP H0650149U JP 40106090 U JP40106090 U JP 40106090U JP 40106090 U JP40106090 U JP 40106090U JP H0650149 U JPH0650149 U JP H0650149U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 作業者の手が届き難いような悪条件の場所に
おいても、配線ダクト部1の任意の位置に本体部2を取
り付ける作業および取り外す作業が、簡単且つ迅速に行
える。 【構成】 本体部2には電気を供給するための通電バー
4a・4bが設けられている。上記本体部2には永久磁
石7が設けられ、この磁石7の両側には端子板8・8が
設けられている。そして、上記通電バー4a・4bに端
子板8・8を当接するだけで、本体部2を配線ダクト部
1における任意の位置に確実に取り付けることができ
る。
おいても、配線ダクト部1の任意の位置に本体部2を取
り付ける作業および取り外す作業が、簡単且つ迅速に行
える。 【構成】 本体部2には電気を供給するための通電バー
4a・4bが設けられている。上記本体部2には永久磁
石7が設けられ、この磁石7の両側には端子板8・8が
設けられている。そして、上記通電バー4a・4bに端
子板8・8を当接するだけで、本体部2を配線ダクト部
1における任意の位置に確実に取り付けることができ
る。
Description
【0001】
本考案は、スポットライト等の照明装置に係り、特に照明灯が装着される本体 部が、配線ダクト部における任意の位置に着脱可能である照明装置に関するもの である。
【0002】
例えば、ショーケース内の展示物の照明には、照明装置としてスポットライト が用いられる。このスポットライトには、天井等の支持体に固着されたカーテン レール式の配線ダクト部と、白熱電球等の照明灯が装着される本体部とによって 構成され、上記本体部が、配線ダクト部における任意の位置に着脱可能になって いるものがある。
【0003】 そして、従来、上記本体部の配線ダクト部への着脱は、以下に示すように、本 体部に設けられるコネクタによって行われている。
【0004】 上記配線ダクト部には、例えば、配線ダクト部の長さ方向に略平行を成して2 本の溝条部が形成されている。また、上記本体部における照明灯が装着される部 位とは反対側の端部には、上記配線ダクト部の溝条部の形状と対応した形状を成 すコネクタが設けられている。そして、これらのコネクタと溝条部とを嵌脱する ことによって、上記本体部は上記配線ダクト部における任意の位置に着脱可能に なっている。
【0005】 上記配線ダクト部に形成されている2本の溝条部には、各々線状通電部が設け られている。また、これらの線状通電部の一端部には、例えば、各々直流電源の プラス極またはマイナス極が、極を異にして接続されている。
【0006】 また、上記本体部のコネクタには、上記配線ダクト部の各線状通電部と当接す る端子部が形成されており、コネクタを溝条部に嵌入して上記配線ダクト部に本 体部を取り付けたとき、上記配線ダクト部と本体部とは電気的に接続されるよう になっている。
【0007】 そして、上記スポットライトには、上記配線ダクト部の端部、即ち溝条部の端 から上記コネクタを嵌脱するようになっているものがある。この方式のスポット ライトは、本体部を配線ダクト部に取り付けるときは、配線ダクト部の端部に取 り付けた本体部を配線ダクト部に沿ってスライドさせて任意の位置に持って行き 、取り外すときは、上記本体部を配線ダクト部の端部までスライドさせて外すよ うになっている。
【0008】 また、上記スポットライトには、配線ダクト部における任意の取り付け位置に おいて、コネクタを配線ダクト部の溝条部に合わせて、この状態からさらに略9 0°回転させれば、上記コネクタが配線ダクト部の溝条部に嵌合して、本体部が 配線ダクト部に取り付けられるようになっているものもある。この方式のスポッ トライトは、再びコネクタを略90°回転させれば、本体部を配線ダクト部から 取り外せるようになっている。
【0009】
しかしながら、上記従来のスポットライトでは、例えば、上記配線ダクト部が 高所に固着されている等、配線ダクト部が作業者の手が届き難い箇所に位置して いる場合において、本体部の着脱作業を行う際に、以下のような不都合を招来す る。
【0010】 即ち、前記の溝条部の端から上記コネクタを嵌脱する方式のスポットライトで は、溝条部の端からコネクタを嵌入するときの目視状態は悪く、例えば配線ダク ト部が天井に固着されている場合等は、水平方向にコネクタを嵌入することにな り、大変嵌入し難いものである。また、本体部の着脱が配線ダクト部の端部から しか行えないという点からも、本体部の着脱作業性はよいとはいえない。
【0011】 また、後記のコネクタを略90°回転させて溝条部に嵌合させる方式のスポッ トライトでは、コネクタを溝条部に合わせてから、さらにコネクタを回転させて 確実に溝条部と嵌合させる作業が必要である。従って、上記のように作業者の手 が届き難いような場所における本体部の着脱作業は、作業者にとって大変やり辛 くやはり作業性はよいとはいえない。
【0012】 特に、スポットライトはショーケース等に用いられ、作業者はスペースが狭い 所での作業を強いられると共に、取り付け位置を変更する頻度も高いので、本体 部の着脱作業性は特に重要である。
【0013】 本考案は上記に鑑みなされたものであり、その目的は、作業者の手が届き難い ような悪条件の場所においても、配線ダクト部の任意の位置に本体部を取り付け る作業および取り外す作業が簡単且つ迅速に行え、本体部の着脱作業性を向上す ることができる照明装置を提供することにある。
【0014】
本考案の照明装置は、電源と接続される線状通電部を有し、天井等の支持体に 固着される配線ダクト部と、上記配線ダクト部の線状通電部と当接して、上記配 線ダクト部と本体部との電気的接続を行う端子部を有し、照明灯が装着される本 体部とから成り、上記本体部が上記配線ダクト部における任意の位置に着脱可能 である照明装置において、以下の手段を講じている。
【0015】 即ち、上記配線ダクト部および上記本体部の少なくとも一方は、磁力によって 上記本体部を上記配線ダクト部に吸着させる磁界発生手段、例えば永久磁石を有 している。
【0016】
上記の構成によれば、本考案の照明装置は、天井等の支持体に固着されている 配線ダクト部と、この配線ダクト部における任意の位置に着脱可能である本体部 とから成る。
【0017】 上記配線ダクト部は、電源と接続される線状通電部を有し、上記本体部は、上 記線状通電部と当接して、上記配線ダクト部と本体部との電気的接続を行う端子 部を有している。そして、本体部が配線ダクト部に取り付けられたとき、本体部 の端子部が配線ダクト部の線状通電部と当接し、本体部に装着された照明灯が発 光するようになっている。
【0018】 ここで、上記配線ダクト部および上記本体部の少なくとも一方は、磁力によっ て上記本体部を上記配線ダクト部に吸着させる磁界発生手段を有している。従っ て、本体部の端子部を上記配線ダクト部の線状通電部に当接するだけで、磁界発 生手段の磁力によって上記本体部は上記配線ダクト部に吸着するので、本体部を 配線ダクト部における任意の位置に確実に取り付けることができる。
【0019】 また、本体部を持って下方に引っ張るだけで簡単に本体部を配線ダクト部から 取り外すことができる。
【0020】 例えば、配線ダクト部が高所に位置する支持体に固着されている等、上記配線 ダクト部が作業者の手が届き難い箇所に位置している場合においても、使用者が 本体部の一部位を握って手を伸ばしたとき、本体部の端子部が上記配線ダクト部 の線状通電部に当接するのであれば着脱可能である。
【0021】
本考案の一実施例について図1ないし図5に基づいて説明すれば、以下の通り である。
【0022】 本実施例の照明装置としてのスポットライトは、図1に示すように、支持体と しての天井16に固着されている配線ダクト部1と、照明灯としての例えば白熱 電球13が装着されている本体部2とによって構成されている。
【0023】 上記配線ダクト部1は、図1および図2に示すように、天井16に沿って延び る縦断面長方形状の絶縁部材5を有している。本実施例では上記絶縁部材5の材 質はポリカーボネートであるが、これに限定されるものではなく、例えば木材や ゴム等の絶縁物でもよい。この絶縁部材5の両側には、本体部2に電気を供給す るための線状通電部としての通電バー4a・4bが設けられている。上記通電バ ー4a・4bは縦断面正方形のスチール製である。
【0024】 上記絶縁部材5の上部には、例えばボルト17とナット18とによって天井1 6に配線ダクト部1を取り付けるための取り付け台6…が、所定間隔毎に設けら れている。上記取り付け台6の材質は、本実施例ではポリカーボネートであるが 特に限定されるものではない。
【0025】 本スポットライトはローボルト用(12V)であり、図示しない電源電圧(交 流100V)は、同じく図示しない変圧器によって直流12Vに変圧される。そ して、上記変圧器のプラス側出力部が上記通電バー4aの一端部4pと接続され 、また、上記変圧器のマイナス側出力部が上記通電バー4bの一端部と接続され ている。
【0026】 上記本体部2における白熱電球13が装着されている側とは反対側端部には、 図1および図3に示すように、磁界発生手段としての永久磁石(以下、磁石と称 する)7が設けられている。この磁石7の両側には、端子部としての端子板8・ 8が設けられている。上記端子板8・8はスチール製であり、厚さ1mm程度の平 板状を成している。
【0027】 上記端子板8・8の隅角部には、調節螺子9a・9aによってスチール製のア ーム10・10が取り付けられており、端子板8とアーム10とは電気的に接続 されている。上記調節螺子9a・9aを緩めればアーム10・10は回動自在と なり、上記調節螺子9a・9aを締着することによってアーム10・10は端子 板8・8に任意の角度で固定されるようになっている。
【0028】 また、上記アーム10・10の下端部には、各々調節螺子9b・9bによって スチール製の端子台11・11が取り付けられており、アーム10と端子台11 とは電気的に接続されている。上記調節螺子9b・9bを緩めれば、端子台11 ・11は上記アーム10・10の回動方向に対して略直角の方向に回動自在とな り、上記調節螺子9b・9bを締着することによって端子台11・11はアーム 10・10に任意の角度で固定されるようになっている。
【0029】 上記端子台11・11の下端部には、図3および図4に示すように、白熱電球 13の端子と接続される端子穴14・14が形成されている。また、上記端子台 11・11には白熱電球13を取り付けるための取り付け螺子12・12が設け られている。そして、上記取り付け螺子12・12を緩めた状態で白熱電球13 の端子を端子穴14・14に嵌合して取り付け螺子12・12を締結すれば、白 熱電球13は本体部2に装着されるようになっている。
【0030】 また、端子台11・11の下端部には、白熱電球13を覆って下方が開放され て、照射方向を制御するかさ15が設けられている。
【0031】 上記スポットライトにおけるスチール製の部材、即ち通電バー4a・4b、端 子板8・8、アーム10・10および端子台11・11は、これらの表面にクロ メート処理が施されており、導電性の向上が図られている。尚、上記スチール製 の部材の表面に、例えば銀メッキ等の導電性を有する表面処理が施されていても 良く、この表面処理によって外観を良くすることも可能である。
【0032】 尚、図5に示すように、上記絶縁部材5の下端部5aは、両側に設けられた通 電バー4a・4bの下面よりも寸法Aだけ突出している。また、上記端子板8・ 8の上端部は、磁石7の上端面よりも寸法Bだけ突出している。そして、この寸 法Bは少なくとも寸法Aよりも大きくなっている。また、上記磁石7の幅W2 は 少なくとも上記絶縁部材5の幅W1 よりも広くなっている。
【0033】 上記の構成において、配線ダクト部1の通電バー4a・4bに本体部2の端子 板8・8を当接するだけで、磁石7の磁力によって端子板8・8は通電バー4a ・4bに吸着するので、本体部2を配線ダクト部1における任意の位置に確実に 取り付けることができる。
【0034】 このとき、電気の流れは、電源→変圧器→通電バー4a→端子板8→アーム1 0→白熱電球13→アーム10→端子板8→通電バー4bの経路をたどって電気 が流れ、白熱電球13が発光する。
【0035】 尚、上記磁石7は抵抗が大変大きいために、端子板8→磁石7→端子板8の経 路を流れる電流は極僅かなものであり電気的影響は無視できるものである。また 、本スポットライトはローボルト用(12V)であるので、通電バー4a・4b 、端子板8・8、アーム10・10、端子台11・11といった電気経路に直接 手で触れても何ら差し支えない。
【0036】 また、図5に示すように、上記絶縁部材5の下端部5aは、両側に設けられた 通電バー4a・4bの下面よりも寸法Aだけ突出しているので、端子板8が通電 バー4a・4bの両方に当接するといった事態を防止することができる。
【0037】 また、本体部2を持って下方に引っ張るだけで簡単に本体部2を配線ダクト部 1から取り外すことができる。
【0038】 例えば、配線ダクト部1が取り付けられる天井16が床面から高く離れている 等、上記配線ダクト部1が作業者の手が届き難い箇所に位置している場合におい ても、使用者が本体部2の一部位を握って手を伸ばしたとき、端子板8・8の上 端が配線ダクト部1の通電バー4a・4bに当接するのであれば着脱可能である 。即ち、本スポットライトは、本体部の着脱時において、従来のように本体部の コネクタを回転させるといったような余分な作業を必要としないので、本体部に 手が届いただけでは本体部の着脱が行えなかった従来のものと比べて、本体部の 着脱可能範囲が拡張され、作業性の向上が図られる。
【0039】 尚、本実施例では、配線ダクト部1は天井16に固着されているが、これに限 定されるものではなく、例えば壁面や床面等何処に固着されていてもよい。
【0040】 また、本実施例では、配線ダクト部1は略直線状を成しているが、折れ曲がっ た形状のものであってもよい。
【0041】 また、本スポットライトは直流12V用であるが、これに限定されるものでは なく、例えば交流100V用のものであってもよい。
【0042】 ここで、本考案の他の実施例を図6および図7に基づいて以下に説明する。尚 、説明の便宜上、前記の実施例と同じ構成要素には同一の符号を付記し、その説 明を省略する。
【0043】 図6に示すように、天井16に固着された取り付け台6の下方には、本体部2 の磁石7が吸着するためのスチール製の吸着部3が、天井16に沿って設けられ ている。
【0044】 上記吸着部3の両側には、ポリカーボネートを材質とする支持部5c・5cが 設けられている。これら支持部5c・5cの下端部には、線状通電部としての通 電板4c・4dが設けられている。
【0045】 本体部2の上端部には、図6および図7に示すように、磁界発生手段としての 磁石7が設けられている。この磁石7の下方には、ポリカーボネートを材質とす る絶縁部材5dが設けられている。この絶縁部材5dの両側には、端子部として の端子板8・8が設けられている。上記端子板8・8はスチール製であり、上端 部に略直角を成して外方に延びる端子8aが形成されている。
【0046】 上記の構成において、配線ダクト部1の吸着部3に本体部2の磁石7を当接す るだけで、磁石7は吸着部3に吸着するので、本体部2を配線ダクト部1におけ る任意の位置に確実に取り付けることができる。
【0047】 上記本体部2を配線ダクト部1に取り付けたとき、配線ダクト部1の通電板4 c・4dに本体部2の端子8aが当接し、配線ダクト部1と本体部2とは電気的 に接続される。
【0048】 また、本体部2を握って下方に引っ張るだけで簡単に本体部2を配線ダクト部 1から取り外すことができる。
【0049】 上記吸着部3はスチール製であるが、本体部2の磁石7が吸着可能であれば何 ら限定されるものではなく、例えば磁石であってもよい。 また、本実施例では磁界発生手段として永久磁石7を用いているが、電磁石を 用いたものであってもよい。
【0050】
本考案の照明装置は、配線ダクト部および上記本体部の少なくとも一方は、磁 力によって上記本体部を上記配線ダクト部に吸着させる磁界発生手段を有してい る構成である。
【0051】 それゆえ、本体部の端子部を上記配線ダクト部の線状通電部に当接するだけで 、本体部を配線ダクト部における任意の位置に簡単且つ迅速に取り付けることが でき、また、本体部を握って下方に引っ張るだけで簡単に本体部を配線ダクト部 から取り外すことができる。
【0052】 従って、例えば、配線ダクト部が高所に位置する支持体に固着されている等、 上記配線ダクト部が作業者の手が届き難い箇所に位置している場合においても、 使用者が本体部の一部位を握って手を伸ばしたとき、本体部の端子部が上記配線 ダクト部の線状通電部に当接可能であれば着脱可能であり、従来のように本体部 のコネクタを回転させるといったような余分な作業が必要ないので、本体部に手 が届いただけでは本体部の着脱が行えなかった従来のものと比べて、着脱可能範 囲が拡張され、本体部の着脱作業性の向上が図られるという効果を奏する。
【図1】本考案の一実施例を示すものであり、天井に固
着された配線ダクト部に本体部が取り付けられている状
態を示すスポットライトの一部断面正面図である。
着された配線ダクト部に本体部が取り付けられている状
態を示すスポットライトの一部断面正面図である。
【図2】上記天井に固着された配線ダクト部を示す一部
断面側面図である。
断面側面図である。
【図3】上記本体部の側面図である。
【図4】白熱電球およびかさが取り外された状態の上記
本体部を示す底面図である。
本体部を示す底面図である。
【図5】上記配線ダクト部および本体部における着脱が
行われる部位を示す要部拡大図である。
行われる部位を示す要部拡大図である。
【図6】本考案の他の施例を示すものであり、天井に固
着された配線ダクト部に本体部が取り付けられる状態を
示すスポットライトの一部断面正面図である。
着された配線ダクト部に本体部が取り付けられる状態を
示すスポットライトの一部断面正面図である。
【図7】上記本体部の側面図である。
1 配線ダクト部 2 本体部 4a 通電バー(線状通電部) 4b 通電バー(線状通電部) 7 永久磁石(磁界発生手段) 8 端子板(端子部) 13 白熱電球(照明灯)
Claims (1)
- 【請求項1】電源と接続される線状通電部を有し、支持
体に固着される配線ダクト部と、上記配線ダクト部の線
状通電部と当接して、上記配線ダクト部と本体部との電
気的接続を行う端子部を有し、照明灯が装着される本体
部とから成り、上記本体部が上記配線ダクト部における
任意の位置に着脱可能である照明装置において、 上記配線ダクト部および上記本体部の少なくとも一方
は、磁力によって上記本体部を上記配線ダクト部に吸着
させる磁界発生手段を有していることを特徴とする照明
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40106090U JPH0650149U (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40106090U JPH0650149U (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0650149U true JPH0650149U (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=18510919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40106090U Pending JPH0650149U (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650149U (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006269397A (ja) * | 2005-03-23 | 2006-10-05 | Ohinata:Kk | 自動車用ランプ |
| KR100827631B1 (ko) * | 2006-06-14 | 2008-05-07 | 양경호 | 자석 부착식 조명장치 |
| JP2009140669A (ja) * | 2007-12-05 | 2009-06-25 | Nichia Corp | 照明装置 |
| JP2010515618A (ja) * | 2007-01-12 | 2010-05-13 | エアバス・オペレーションズ・ゲーエムベーハー | 航空機座席取付けレールまたは航空機座席植込ボルトのコーティング |
| KR100978520B1 (ko) * | 2008-02-21 | 2010-08-27 | 양경호 | 상품진열을 겸할 수 있는 포인트 부착식 조명장치 |
| JP2023148739A (ja) * | 2022-03-30 | 2023-10-13 | 東芝ライテック株式会社 | 配線ダクト取付ユニットおよび照明装置 |
-
1990
- 1990-12-19 JP JP40106090U patent/JPH0650149U/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
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