JP6323325B2 - 半導体装置、半導体装置の製造方法 - Google Patents
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Description
本願の発明に係る他の半導体装置は、基板と、該基板の上面に形成された金属パターンと、該基板の下面に形成された金属膜と、を有する絶縁基板と、該金属パターンに固定された半導体素子と、該金属パターンの上面に接する接触部を有し、該半導体素子を囲むケースと、該基板の上面のうち該接触部より外側の部分と、該ケースとを接着する接着剤と、を備え、該ケースの外周部分には、該ケースを縦方向に貫通する貫通孔が複数形成されたことを特徴とする。
図1は、本発明の実施の形態1に係る半導体装置10の断面図である。半導体装置10は絶縁基板12を備えている。絶縁基板12は、基板14と、基板14の上面に形成された金属パターン16と、基板14の下面に形成された金属膜18を有している。基板14は例えばセラミックで形成されている。金属パターン16と金属膜18は例えばアルミで形成されている。
図7は、本発明の実施の形態2に係る半導体装置50の断面図である。ケース30は、延伸部30Eと押さえ部30Fを備えている。延伸部30Eはケース30の2つの内壁をつなぐように設けられている。押さえ部30Fは、延伸部30Eに接続され、下方に伸びる部分である。押さえ部30Fは金属パターン16の上面に接している。押さえ部30Fは基板14の上面に接してもよい。図8は、図7のケース30の底面図である。押さえ部30Fは、平面視で接触部30Cに囲まれた部分に設けられている。
図9は、本発明の実施の形態3に係る半導体装置100の断面図である。半導体装置100は絶縁基板を複数備えている。具体的には、横に並べて設けられた第1絶縁基板102と第2絶縁基板110を備えている。第1絶縁基板102は、基板104、金属パターン106、及び金属膜108を備えている。第2絶縁基板110は、基板112、金属パターン114、及び金属膜116を備えている。金属パターン114には、はんだ120により半導体素子122が固定されている。
図12は、本発明の実施の形態4に係る半導体装置150の断面図である。境界直上部30Gの上には電極152が設けられている。電極152と半導体素子22はワイヤ154によって接続されている。電極152と金属パターン114はワイヤ156によって接続されている。図13は、図12の半導体装置の平面図である。電極152は、対向するケースの内壁をつなぐように設けられている。このように、境界直上部30Gの上に電極152を設けて境界直上部30Gの上の空間を有効利用することで、半導体装置150は小型化に好適な構成となっている。
図14は、本発明の実施の形態5に係る半導体装置200の断面図である。第1絶縁基板102の上面に接する追加接触部30Hと、第2絶縁基板110の上面に接する追加接触部30Iは、接触部30Cよりも下方に伸びている。つまり、図14に示す座標系で、追加接触部30H、30Iの下端のy座標は、接触部30Cの下端のy座標よりも小さい値となっている。なお、第1絶縁基板102と第2絶縁基板110は横方向(x軸方向)に並べて設けられている。
図16は、本発明の実施の形態6に係る半導体装置250の底面図である。金属膜252は平面視で8角形となっている。金属パターン16の輪郭は破線で示されている。金属パターン16は平面視で4角形となっている。そして、金属膜252の角は、金属パターン16の角の直下を避けて形成されている。従って、金属膜252と金属パターン16は、金属膜252の角と金属パターン16の角が平面視で重ならないように形成されている。
図17は、本発明の実施の形態7のケース等の底面図である。実施の形態1では接触部を平面視で4角形に形成したが、実施の形態7の接触部302は平面視で4つの直線を形成している。この接触部302に、図17の破線で外形を示す基板14を接触させる。そうすると、接触部302は、基板14の角部に接触しないように基板14の上面に接する。図18は、ケースの斜視図である。
本発明の実施の形態8に係る半導体装置の製造方法を説明する。まず、絶縁基板を形成する。図19は、絶縁基板400の断面図である。基板402の上面に金属パターン404を形成し、基板402の下面に金属パターン404よりも厚い金属膜406を形成する。図19には、金属膜406の厚さT2が、金属パターン404の厚さT1より大きいことが示されている。金属パターン404と金属膜406は、高温で形成され、常温に戻ると縮む。金属膜406は、金属パターン404よりも厚いので、金属パターン404よりも大きな圧縮応力を基板402に及ぼす。その結果、絶縁基板400は、図20に示すように上に凸に反る。図20に示す絶縁基板400を形成する工程を準備工程と称する。
図24は、本発明の実施の形態9に係る半導体装置の平面図である。半導体素子22及び絶縁基板を囲むように設けられたケース30には接触部30Nが形成されている。接触部30Nは金属パターン16の上面に接する。金属パターン16には半導体素子22が固定されている。半導体素子22と金属パターン16はワイヤ500で接続されている。半導体素子22が固定された金属パターン16には接触部30Nが接しているので、半導体装置をキュアベース板又はヒートシンクに固定する際には、絶縁基板のうち半導体素子22に近い部分が接触部30Nによって下方に押し付けられる。
Claims (21)
- 基板と、前記基板の上面に形成された金属パターンと、前記基板の下面に形成された金属膜と、を有する絶縁基板と、
前記金属パターンに固定された半導体素子と、
前記金属パターンを囲みつつ前記基板の上面に接する接触部を有するケースと、
前記基板の上面のうち、前記接触部に接する部分より外側の部分と、前記ケースとだけを接着する接着剤と、を備え、
前記ケースの外周部分には、前記ケースを縦方向に貫通する貫通孔が複数形成され、
前記接触部の直下の少なくとも一部には前記金属膜があることを特徴とする半導体装置。 - 前記接着剤の直下では、前記基板の下面の少なくとも一部が外部に露出することを特徴とする請求項1に記載の半導体装置。
- 前記ケースは、
前記ケースの2つの内壁をつなぐように設けられた延伸部と、
前記延伸部に接続され、下方に伸びる押さえ部と、を備え、
前記押さえ部は平面視で前記接触部に囲まれた部分に設けられたことを特徴とする請求項1又は2に記載の半導体装置。 - 前記絶縁基板を複数備えたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の半導体装置。
- 基板と、前記基板の上面に形成された金属パターンと、前記基板の下面に形成された金属膜と、を有する絶縁基板と、
前記金属パターンに固定された半導体素子と、
前記金属パターンを囲みつつ前記基板の上面に接する接触部を有するケースと、
前記基板の上面のうち、前記接触部に接する部分より外側の部分と、前記ケースとを接着する接着剤と、を備え、
前記ケースの外周部分には、前記ケースを縦方向に貫通する貫通孔が複数形成され、
前記接触部の直下の少なくとも一部には前記金属膜があり、
前記絶縁基板を複数備え、
複数の前記絶縁基板は、横に並べて設けられた第1絶縁基板と第2絶縁基板を有し、
前記ケースは、前記第1絶縁基板と前記第2絶縁基板の境界直上の境界直上部を有し、
前記境界直上部は、前記第1絶縁基板の上面と前記第2絶縁基板の上面に接する追加接触部を有し、
前記境界直上部は接着剤により、前記第1絶縁基板及び前記第2絶縁基板と接着したことを特徴とする半導体装置。 - 複数の前記絶縁基板は、横に並べて設けられた第1絶縁基板と第2絶縁基板を有し、
前記ケースは、前記第1絶縁基板と前記第2絶縁基板の間に位置する隔壁部を備えたことを特徴とする請求項4に記載の半導体装置。 - 基板と、前記基板の上面に形成された金属パターンと、前記基板の下面に形成された金属膜と、を有する絶縁基板と、
前記金属パターンに固定された半導体素子と、
前記金属パターンを囲みつつ前記基板の上面に接する接触部を有するケースと、
前記基板の上面のうち、前記接触部に接する部分より外側の部分と、前記ケースとを接着する接着剤と、を備え、
前記ケースの外周部分には、前記ケースを縦方向に貫通する貫通孔が複数形成され、
前記接触部の直下の少なくとも一部には前記金属膜があり、
前記絶縁基板を複数備え、
複数の前記絶縁基板は、横に並べて設けられた第1絶縁基板と第2絶縁基板を有し、
前記ケースは、前記第1絶縁基板と前記第2絶縁基板の境界直上の境界直上部を有し、
前記境界直上部は、前記第1絶縁基板の上面と前記第2絶縁基板の上面に接する追加接触部を有し、
前記境界直上部の上には電極が設けられたことを特徴とする半導体装置。 - 前記追加接触部は、前記接触部よりも下方に伸びていることを特徴とする請求項5に記載の半導体装置。
- 前記金属パターンと前記金属膜は、平面視で多角形であり、
前記金属膜の角は、前記金属パターンの角の直下を避けて形成されたことを特徴とする請求項1〜8のいずれか1項に記載の半導体装置。 - 基板と、前記基板の上面に形成された金属パターンと、前記基板の下面に形成された金属膜と、を有する絶縁基板と、
前記金属パターンに固定された半導体素子と、
前記金属パターンを囲みつつ前記基板の上面に接する接触部を有するケースと、
前記基板の上面のうち、前記接触部に接する部分より外側の部分と、前記ケースとを接着する接着剤と、を備え、
前記ケースの外周部分には、前記ケースを縦方向に貫通する貫通孔が複数形成され、
前記接触部の直下の少なくとも一部には前記金属膜があり、
前記基板は平面視で多角形であり、
前記接触部は、前記基板の角部に接触しないように直線的に複数形成され、前記基板の上面に接することを特徴とする半導体装置。 - 前記基板はSiNで形成されたことを特徴とする請求項1〜10のいずれか1項に記載の半導体装置。
- 前記金属膜の表面に塗布されたTIM剤を備えたことを特徴とする請求項1〜11のいずれか1項に記載の半導体装置。
- 前記金属膜は前記金属パターンよりも厚いことを特徴とする請求項1〜12のいずれか1項に記載の半導体装置。
- 前記半導体素子は、ワイドバンドギャップ半導体によって形成されたことを特徴とする請求項1〜13のいずれか1項に記載の半導体装置。
- 前記ワイドバンドギャップ半導体は、炭化珪素、窒化ガリウム系材料、又はダイヤモンドであることを特徴とする請求項14に記載の半導体装置。
- 基板の上面に金属パターンを形成し、前記基板の下面に前記金属パターンよりも厚い金属膜を形成することで、上に凸に反った絶縁基板を形成する準備工程と、
前記絶縁基板をキュアベース板にのせた状態で、ケースの押さえ部で前記絶縁基板の中央部を下方に押し付け、前記金属膜を前記キュアベース板に面接触させ、かつ前記ケースに前記金属パターンを囲むように形成された接触部を前記基板の上面に接触させる取り付け工程と、
前記基板の上面のうち前記接触部に接する部分より外側の部分と、前記ケースとの間の接着剤に対し、前記キュアベース板から熱供給し、前記接着剤を硬化させて前記ケースと前記基板を接着する接着工程と、を備えたことを特徴とする半導体装置の製造方法。 - 基板と、前記基板の上面に形成された金属パターンと、前記基板の下面に形成された金属膜と、を有する絶縁基板と、
前記金属パターンに固定された半導体素子と、
前記金属パターンの上面に接する接触部を有し、前記半導体素子を囲むケースと、
前記基板の上面のうち前記接触部より外側の部分と、前記ケースとを接着する接着剤と、を備え、
前記ケースの外周部分には、前記ケースを縦方向に貫通する貫通孔が複数形成されたことを特徴とする半導体装置。 - 前記ケースのうち前記絶縁基板と直接接触するのは、前記接触部だけであることを特徴とする請求項17に記載の半導体装置。
- 前記ケースは、
前記絶縁基板を取り囲む外壁部と、
前記外壁部と前記接触部をつなぎ、前記絶縁基板と直接接しない非接触部と、を備え、
前記接着剤は前記非接触部に接着したことを特徴とする請求項17又は18に記載の半導体装置。 - 前記非接触部と絶縁基板の間に設けられた絶縁封止材を備えたことを特徴とする請求項19に記載の半導体装置。
- 前記接触部の直下の少なくとも一部には前記金属膜があることを特徴とする請求項17〜20のいずれか1項に記載の半導体装置。
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