JP5383171B2 - 遊技機 - Google Patents
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Description
この特許文献1には、パチンコ機の外枠本体の前面下部に固着された幕板の上面に、平板からなる上面カバーをビスで固着する構造が開示されている。さらに説明すると、この上面カバーの後端部を上向きに90度折り曲げることで、閉止状態の前枠の裏面側に所定高さで起立する平板状の縦壁を形成し、前枠と上面カバーとの合わせ面の隙間を塞いでいる。
〔遊技機の基本構成〕
図1は、本実施の形態に係るパチンコ遊技機100の概略正面図である。
同図に示す遊技機の一例としてのパチンコ遊技機100は、遊技者の指示操作により打ち出された遊技球が入賞すると賞球を払い出すように構成されたものである。このパチンコ遊技機100は、遊技球が打ち出される遊技盤110と、遊技盤110を囲む枠部材150と、を備えている。遊技盤110は、枠部材150に着脱自在に取り付けられている。
本実施の形態では、遊技者により視認され易い遊技領域111の位置に、演出のための各種の画像を表示する画像表示部114が配設されている。この画像表示部114は、遊技者によるゲームの進行に伴い、例えば、図柄抽選結果(図柄変動結果)を遊技者に装飾図柄により報知したり、キャラクタの登場やアイテムの出現による予告演出を表示したりする。なお、画像表示部114としては、例えば液晶表示装置、EL表示装置、LEDドット表示装置または7セグ表示装置等による構成例が考えられる。
また、本実施の形態では、遊技盤110の前面に、各種の演出に用いられる可動役物115および盤ランプ116を備えている。可動役物115は、遊技盤110に対して可動に構成され、可動による各種の演出を行い、また、盤ランプ116は、発光することで光による各種の演出を行う。
第2始動口122は、チューリップの花の形をした一対の羽根が電動ソレノイドにより開閉すると共に点灯する普通電動役物としての電動チューリップ123を備えている。電動チューリップ123は、羽根が閉じていると、遊技球は第2始動口122へ入り難い一方で、羽根が開くと第2始動口122の入口が拡大して遊技球が第2始動口122へ入り易くなるように構成されている。そして、電動チューリップ123は、普通図柄抽選に当選すると、点灯ないし点滅しながら羽根が規定時間(例えば6秒間)および規定回数(例えば3回)だけ開く。
なお、本実施の形態では、遊技領域111に第1始動口121および第2始動口122が配設されているが、いずれか一方のみを配設する構成例や他の始動口を配設する構成例も考えられる。また、本実施の形態では、遊技領域111に大入賞口125が1つ配設されているが、大入賞口125を複数配設する構成例も考えられる。
本実施の形態では、遊技盤110の右下の位置に、抽選結果や保留数に関する表示を行う表示器130が配設されている。この表示器130の詳細は後述する。
なお、本実施の形態では、皿153を上下皿一体で構成しているが、上皿と下皿とを分離する構成例も考えられる。また、発射装置のハンドル151を所定条件下で発光させる構成例も考えられる。
また、枠部材150は、パチンコ遊技機100の遊技状態や状況を告知したり各種の演出を行ったりするスピーカ156および枠ランプ157を備えている。スピーカ156は、楽曲や音声、効果音による各種の演出を行い、また、枠ランプ157は、点灯点滅によるパターンや発光色の違い等で光による各種の演出を行う。なお、枠ランプ157については、光の照射方向を変更する演出を行うことを可能にする構成例が考えられる。
また、枠部材150は、遊技盤110を遊技者と隔てるための透明板(不図示)を備えている。
パチンコ遊技機100の表示器130は、図2の(a)に示すように、第1始動口121の入賞に対応して作動する第1特別図柄表示器221と、第2始動口122の入賞に対応して作動する第2特別図柄表示器222と、ゲート124の通過に対応して作動する普通図柄表示器223と、を備えている。第1特別図柄表示器221は、第1始動口121の入賞による特別図柄を変動表示しその抽選結果を表示する。第2特別図柄表示器222は、第2始動口122の入賞による特別図柄を変動表示しその抽選結果を表示する。普通図柄表示器223は、遊技球がゲート124を通過することにより普通図柄を変動表示しその抽選結果を表示する。なお、本実施の形態では、第1特別図柄表示器221および第2特別図柄表示器222は、7セグ表示装置で構成され、また、普通図柄表示器223は、LED表示装置で構成されている。
図3は、枠部材150の構成を説明する斜視図である。
同図に示すように、枠部材150は、縦長の所謂フレーム構造である枠部材本体としての外枠10と、外枠10に開閉自在に装着される前面枠(内枠)20とを備える。外枠10は、4つの金属製の枠部材である右縦枠部材11、左縦枠部材12、上横枠部材13および下横枠部材14(図4参照)と、外枠10の四隅に位置し、隣り合う枠部材を相互に連結する角部材15とを有する。
なお、前面枠20の遊技盤保持枠22には、外枠10の右縦枠部材11と係合して前面枠20が開かないように施錠するための施錠部材23,24,25が設けられている。この施錠部材23,24,25は、パチンコ遊技機100の正面側に配設されている鍵穴158(図1参照)に不図示の鍵を差し込んで所定の方向に回転することで、連動して施錠動作および開錠動作を行う。
付言すると、払出球の払い出し制御を行う払出制御部が構成された払出制御基板(不図示)と、払出制御基板により制御され、外部から補給された補給球を一時的に溜めておき、賞球の払い出しや貸し球の払い出しを行う払い出しユニット560と、が枠部材150の前面枠20に配設されている。
同図の(a)に示すように、外枠10の前面下部には、下横枠部材14と同じ方向(横方向、左右方向)に延びる幕板16が取り付けられている。なお、幕板16の上端の縦方向の位置は、下横枠部材14の上端の縦方向の位置と略同一である。また、幕板16の前面(遊技者側の面)には、例えば社名やロゴ等を付すことで意匠的な装飾を施すことが可能である。
また、摺動部17は、前面枠20の遊技盤保持枠22が閉じている状態で遊技盤保持枠22の下面と当接して前面枠20を保持する。このため、前面枠20が閉じている状態では、前面枠20と幕板16との間に、隙間が形成されることになる。
不正防止部材30の長さは、右縦枠部材11の内側面から左縦枠部材12の内側面までの距離よりも短い。さらに説明すると、不正防止部材30の長手方向における一端面は、右縦枠部材11の内側面と接触せずに離間し、他端面は、左縦枠部材12の内側面と接触せずに離間している。
ここで、同図の(b)に示すように、下横枠部材14は、不正防止部材30を取り付けるための特別な構造を有していない。すなわち、不正防止部材30は、出荷後のパチンコ遊技機100に後付けすることが可能であり、また、組み立て完成後のパチンコ遊技機100に取り付けた後に出荷することも可能である。
〔第1の実施の形態〕
図5および図6は、第1の実施の形態に係る不正防止部材30の構造を説明するための図である。すなわち、図5は、不正防止部材30の外観を示す斜視図である。また、図6は、不正防止部材30の断面図であり、(a)は、図5の線VIa−VIaによる断面図であり、(b)は、図5の線VIb−VIbによる断面図である。
図5または図6に示すように、不正防止部材30は、不正防止部材30の本体をなす本体部31と、本体部31から前方(図5の手前方向。図6の左方向)に部分的に突出する2つの突出片32と、2つの突出片32の各々の先端に下方に延びて形成される爪33と、を備えている。なお、突出片32と爪33により、本体部31を下横枠部材14に取り付けるための爪取り付け部51が構成される。
また、複数のリブ35は、互いに高さが略同一であり、そのため、不正防止部材30は、複数のリブ35の端面により構成される当接部の一例としての当接面36を備えている。この当接面36は、本体部31から立壁部41,42が立設する方向とは反対の方向に立設するように形成されている。
不正防止部材30が下横枠部材14に取り付けられると、付勢部37が変形する。具体的には、付勢部37の先端部が下横枠部材14の後面との接触により引っ込み、これにより先端部が下横枠部材14の後面を押圧する。さらには、当接面36が下横枠部材14の後面と当接すると共に、突き当て部38、39の各々は、角部材15の後面と当接することになる。すなわち、突き当て部38は、左縦枠部材12の下端部と連結する角部材15の後面と当接し、また、突き当て部39は、右縦枠部材11の下端部と連結する角部材15の後面と当接する。
このように、不正防止部材30は、突出片32、爪33、受け入れ部34、リブ35、当接面36、突き当て部38、39の相互作用により、ねじ等の取り付け部品が無くても不正防止部材30を下横枠部材14に、より強固に取り付けることができる。しかも、突出片32のたわみ作用によって、いったん下横枠部材14に取り付けた不正防止部材30は外れにくい。
また、図6に示すように、不正防止部材30は、延在部40の下面に位置し、延在部40と本体部31とをつないで剛性を高めるためのリブ44を備えている。このリブ44は、本体部31の長手方向に関して所定間隔で形成されている。
このように、不正防止部材30は、延在部40および立壁部41,42を備えるほか、リブ43,44を備えることで、延在部40および立壁部41,42のたわみを防止している。
なお、不正防止部材30は、周辺部品との干渉防止等のための形状で形成されている。例えば、不正防止部材30は、摺動部17との干渉防止のための切欠き部46,47を本体部31に備えている。また、不正防止部材30は、前面枠20との干渉防止のための切欠き部48を本体部31に備えている。また、不正防止部材30は、前面枠20との干渉防止のための切欠き部49,50を立壁部41,42に備えている。
同図に示すように、不正防止部材30を外枠10の下横枠部材14に取り付けると、不正防止部材30の本体部31は、下横枠部材14の後ろ側に設けられる。また、不正防止部材30の立壁部41,42は、前面枠20の後ろ側に位置している。また、不正防止部材30の突出片32は、下横枠部材14を横断する方向に突出している。
この点で、本実施の形態では、とりわけ立壁部41,42のたわみを防ぐための構造を採用している。具体的には、立壁部41,42にリブ43を形成し、また、延在部40の下面にリブ44を形成している。
また、立壁部41,42にリブ43を形成することで、たとえ不正治具(不図示)が隙間Sから差し込まれたとしても、不正治具(不図示)が立壁部41,42を乗り越えて更に内部に侵入したり、上方に移動したりすることを阻止している。
図8は、一変形例に係る不正防止部材60の構造を説明するための図である。なお、不正防止部材60の基本的な構造は、不正防止部材30と共通するため、共通する箇所には同じ符号を用い、その説明を省略することがある。
同図に示す不正防止部材60は、立壁部41,42の上端から前方に延びるリブ43(図6参照)の代わりに、斜め下方に延びるリブ61を備えている。このリブ61は、立壁部41,42との成す角度が略直角ではなく、鋭角すなわち90度よりも小さい。このため、不正治具(不図示)が立壁部41,42を乗り越えて更に内部に侵入したり、上方に移動したりすることをより確実に阻止することが可能である。
次に、第2の実施の形態について説明する。
図9は、本実施の形態に係る不正防止部材70の構造を説明するための図である。同図の(a)は、不正防止部材70の横断面図であり、(b)は、不正防止部材70の一部を示す斜視図である。なお、不正防止部材70の基本的な構造は、不正防止部材30と共通するため、共通する箇所には同じ符号を用い、その説明を省略することがある。
同図に示すように、不正防止部材70は、延在部40の後端から立ち上がるように形成される立壁部71を備えている。この立壁部71は、不正防止部材70の長手方向(本体部31の一方向)に沿って波形状となるように形成されている。この波形状は、不正防止部材70の長手方向に進むに従って幅方向(長手方向と交差する方向)に連続的に変化している。また、この波形状を同じ変化が繰り返されるように形成する場合のほかに、不規則的に幅方向に変化するように形成する場合も考えられる。
本実施の形態では、波形状の立壁部71を備えることによって、たとえ不正治具(不図示)が差し込まれたとしても、立壁部71まで達した不正治具(不図示)の動きを波形状によって規制することが可能になる。
Claims (5)
- 外枠と当該外枠に開閉自在に装着される内枠と当該外枠の前面下部に配置された幕板とを備える遊技機であって、
前記外枠と前記幕板との間に形成される隙間に位置する不正防止部材は、
前記外枠の後ろ側に設けられる本体部と、
前記内枠の後ろ側に位置するように前記本体部に形成され、当該本体部の一方向に沿って延びる立壁部と、
前記本体部から前記外枠を横断する方向に突出する突出片と、
前記突出片の先端部に形成され、前記外枠と係合して前記本体部を当該外枠に取り付けるための爪と、
前記本体部に形成され、当該本体部が前記爪により前記外枠に取り付けられると、当該外枠の後面下部と当接可能な当接面を持つ当接部と、
前記当接部の前記当接面よりも突出し、前記本体部が前記爪により前記外枠に取り付けられると当該外枠の後面下部との接触により引っ込み変形して当該後面下部を押圧する付勢部と、
を備えることを特徴とする遊技機。 - 前記立壁部は、前記爪が位置する側の面にリブを有することを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
- 前記本体部は、当該本体部の下面に位置し、前記立壁部と前記当接部とを互いにつなぐように形成される補強リブを有することを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
- 前記本体部の端部に形成され、当該本体部が前記爪により前記外枠に取り付けられると、当該外枠の後面下部に突き当たる突き当て部をさらに備えることを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
- 前記立壁部は、前記本体部の前記一方向に沿って波形状に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
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