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JP2988192B2 - 自動車用ルーフサイドウエザストリップ - Google Patents

自動車用ルーフサイドウエザストリップ

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JP2988192B2
JP2988192B2 JP5115360A JP11536093A JP2988192B2 JP 2988192 B2 JP2988192 B2 JP 2988192B2 JP 5115360 A JP5115360 A JP 5115360A JP 11536093 A JP11536093 A JP 11536093A JP 2988192 B2 JP2988192 B2 JP 2988192B2
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JP
Japan
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seal
weather strip
roof side
mounting base
wall
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JP5115360A
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JPH06122348A (ja
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誠治 伊藤
昌之 大村
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Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60JWINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
    • B60J10/00Sealing arrangements
    • B60J10/80Sealing arrangements specially adapted for opening panels, e.g. doors
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60JWINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
    • B60J10/00Sealing arrangements
    • B60J10/30Sealing arrangements characterised by the fastening means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Seal Device For Vehicle (AREA)
  • Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車のルーフサイドウ
エザストリップ、特にフロントピラーに沿って取付けら
れるルーフサイドウエザストリップに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図1に示すような自動車において、フロ
ントピラー3を含むルーフサイド2には、これに沿っ
て、ドア1が閉じられたときにドアフレーム10と車体
のドア開口との間をシールするルーフサイドウエザスト
リップ(以下、単にウエザストリップという)が取付け
られている。
【0003】図6はフロントピラー3に沿うウエザスト
リップを示すもので、ウエザストリップ5は押出成形体
、取付基部51の後縁側から突出するシールリップ5
2と、取付基部51の前縁側から突出する中空状のシー
ル部53を備え、取付基部51は、その後端がフロント
ピラー3にクリップ7で固定のリテーナ31に係止さ
れ、前端が同じくフロントピラー3に固定のピラーモー
ル32に係止されている。
【0004】そして、シールリップ部52がドアフレー
ム10の内面に弾椄することでフロントピラー3とドア
フレーム10との間がシールされ、シール部53により
フロントピラー3とドアフレーム10の前端縁との間の
隙間が塞がれるようになっている。なお、6はフロント
ウインドガラスである。
【0005】また図7に示すように、取付基部51の前
端縁から突出するシール部を基部51の上方へ向けて伸
び出すリップ状のシール部54としたものもある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】これ等のウエザストリ
ップ5では、ドアフレーム10の下端部に対応する下端
末部においてシール部53,54に摩耗が生じやすい。
そして長期間にわたりドア開閉が繰返されると破れが生
じる恐れがある。そこで本発明はフロントピラーに沿う
ウエザストリップにおいて、フロントピラーとドアの前
端縁との隙間を塞ぐシール部、特にその下端末部の摩耗
を防止することを課題としてなされたものであねる。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、ドア閉操作時
におけるドアフレームの進入軌跡が、ドアヒンジに近い
下端末部と、一般部とでは異なることに着目してなされ
た。
【0008】即ち、ドア1が閉じられる時、フロントピ
ラー3の上部ではドアフレーム10の前端縁はウエザス
トリップ5のシール部53,54の上方(車外側)から
進入して、凸状に湾曲するシール部53,54のシール
を上から押付けるが、ドアヒンジに近いウエザストリ
ップ5の下端末部では、ドアフレーム10の前端縁は矢
印Cで示すようにシール部53,54のシール壁をえぐ
るように前進する軌跡で進入する。このためシール部5
3,54が摩耗する。
【0009】上記摩耗の発生を防止するため本発明で
は、凸状の湾曲面をなすシール部のシール壁で覆われた
取付基部にはその長手方向に、頂端がシール壁と間隔を
おいて対向するリブ状の突出部を形成し、ウエザストリ
ップの下端末部で、シール壁の幅方向中央部を上記頂端
に押付けて接着し、下端末部におけるシール壁の中央部
の高さを他の部分におけるシール壁の中央部の高さより
も低く形成する(請求項1)。
【0010】上記シール部を図2に示すように中空状シ
ール部53としたときは、取付基部51で中空シール部
55の底面をなす個所に突出部55を形成し、ウエザス
トリップ5の下端末部において、シール壁531を突出
部55の頂端に接着する(請求項2)。
【0011】上記シール部を図4に示すようにリップ状
シール部54としたときは、取付基部51のシール部5
4で覆われる部分に上記突出部55を形成し、ウエザス
トリップ5の下端末部において、シール部54の中央部
を突出部55の頂端に接着する(請求項3)。
【0012】また本発明では、ウエザストリップの下端
末部で、凸状の湾曲面をなすシール部の一方の側端を取
付基部側に引き寄せ、シール部の側方に延出する取付基
部面に接着して、下端末部におけるシール壁を他の部分
のシール壁よりも低く、かつフラットに形成する(請求
項4)
【0013】上記シール部を図3に示すように中空シー
ル部53としたときは、中空シール部53の一方の側端
を取付基部51面に接着する(請求項5)。上記シール
部を図5に示すようにリップ状シール部54としたとき
は、その先端を、これと対向する取付基部51面に接着
する(請求項6)。
【0014】
【作用】いずれの手段においても、ウエザストリップ5
の下端末部のシール部53,54の高さは、一般部のそ
れよりも低くなり、かつ形状はドアフレーム10の進入
軌跡Cに近い形状となる。従ってウエザストリップ5の
下端末部において、ドアフレーム前端縁によるシール部
53,54へのこすり付けは軽減され、かつ一般部にお
いては、ドアフレーム前端縁のシール部53,54に対
するラップ代は確保される。
【0015】
【実施例】図2は第1実施例を示すもので、図2(A)
は図1のA−A線に沿う位置での断面、図2(B)は図
1のB−B線に沿う位置での断面をそれぞれ示す。
【0016】ウエザストリップ5は押出成形体で、フロ
ントピラー3に沿う帯状の取付基部51と、その後端か
ら突出するシールリップ52と、その前端から突出し、
円弧状のシール壁531を有するチューブ状の中空シー
ル部53を備えた基本構造を有する。取付基部51はソ
リッドゴムからなり、シールリップ52および中空シー
ル部53のシール壁531はスポンジゴムからなる。
【0017】一方、フロントピラー3にはリテーナ31
およびピラーモール32がクリップ7により固定されて
いる。そして、ウエザストリップ5は取付基部51の後
端がリテーナ31に係止され、前端がピラーモール32
の上面凹部に嵌着されている。なお、6はフロントウイ
ンドガラスである。
【0018】ウエザストリップ5の中空シール部53の
中空内底部にはウエザストリップ長手方向に一連に延び
る突出部55がリブ状に形成してある。突出部55は頂
端がシール壁531に達しない高さとしてある。この突
出部55はウエザストリップ押出成形時に同時に形成さ
れる。
【0019】図2(B)に示すように、中空シール部5
3は、ウエザストリップ5の下端末部(図1のドアベル
トライン11の上ほぼ70〜80mmの範囲)におい
て、シール壁531の幅方向中央部が突出部55の頂面
に押付られ、接着剤により接着せしめてあり、シール壁
531は浅く、かつなだらかな凹状湾曲面をなしてい
る。
【0020】しかして、ウエザストリップ5の下端末部
では、中空シール部53の高さが一般部よりも低くな
り、かつシール壁531はドアフレーム10の進入軌跡
Cに近い形状となる。従って、一般部において中空シー
ル部53とドアフレーム前端縁が押付けられるラップ代
を確保しても、下端末部においてシール部53に破れが
生じるようなドアフレーム前端縁によるこすり付けは生
じない。なお、一般部ではシール壁531はドアフレー
ム10により矢印D方向から押付けられ、充分なラップ
代が確保される。
【0021】図3は、本発明の第2実施例のウエザスト
リップ下端末部を示すものである。一般部の形状は突出
部55を有しない点以外は図2(A)に示す第1実施例
と同じである。
【0022】本実施例では、ウエザストリップ5の下端
末部で、中空シール部53のシール壁531の後側の側
面部分が取付基部51側に引き寄せられ、中空シール部
53の側方に延出しシール部53の底面よりも若干高く
した取付基部51に接着せしめてあり、これにより、
シール壁531の高さが一般部のそれよりもフラットで
低くなり、ドアフレーム10の進入軌跡に近い形状とな
っている。図3において、図2の実施例との対応部分は
同一符号を用いた。本実施例も、上記第1実施例と実質
的に同様の作用効果を奏する。
【0023】図4は第3実施例を示すもので、図4
(A)は図1のA−A線に沿う位置での断面、図4
(B)は図1のB−B線に沿う位置での断面をそれぞれ
示す。
【0024】ウエザストリップ5は押出成形体で、図4
(A)に示すように、帯状の取付基部51と、その後端
縁から突出するシールリップ52と、その前端縁から円
弧状に取付基部51の上方へ向けて伸び出してシール壁
を形成するリップ状シール部54を備え、シール部54
で覆われる取付基部51の端部は、頂端がシール部54
と間隔をおいて対向する突出部55がリブ状に形成して
ある。なおシール部54の先端は剛性を与えるために
曲状にしてある。
【0025】そしてこのウエザストリップ5は、取付基
部51の後端がリテーナ31に係止され、前端がピラー
モール32の凹部に嵌着されて、フロントピラー1に沿
って取付けられる。そして、ドア閉時、シールリップ5
2がドア5の前端部内面に弾椄し、シール部54にドア
5のドアフレーム前端縁が押付けられる。
【0026】上記リップ状シール部54は、図4(B)
に示すように、ウエザストリップ5の下端末部におい
て、中間部が突出部55の頂面に押し付けられ接着剤に
より接着せしめられている。これによりシール部54
は、浅い凹状のなだらかな湾曲面となり、高さは一般部
よりも低くなっている。
【0027】しかして、ドア閉時、ウエザストリップ5
の下端末部では、ドアフレーム10の前端縁はシール部
54に沿い矢印Cの軌跡で進入するから、シール部54
に不都合な摩耗は生じない。なお、図4において、図2
と同一部分は同一符号で示した。
【0028】図5は本発明の第4実施例のウエザストリ
ップ下端末部を示すものである。一般部の構造は、突出
部55が存在しない点と、シール部54の先端が湾曲し
ていない点以外は、第4実施例(図4)と同じである。
【0029】本実施例では、ウエザストリップ5の下端
末部で、リップ状シール部54は、その先端がやや取付
基部51側に引かれた状態で対向する取付基部51
接着せしめてある。
【0030】これによりシール部54は、一般部よりも
形状がフラットで高さが低くなっている。本実施例も、
上記第1〜第3実施例と実質的に同一の作用効果を奏す
る。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、自動車
のフロントピラーに沿って取付けられウエザストリッ
プにおいて、フロントピラーとドアフレームの前端縁と
の間の間隙を塞ぐシール部の高さを、ウエザストリップ
の下端末部において低く、かつドアが閉じられるときの
ドアフレーム前端縁の進入軌跡に近い形状としたこと
で、シール部へのこすり付けを回避し、もってシール部
の摩耗、破れを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用される自動車の側面図である。
【図2】本発明によるルーフサイドウエザストリップの
第1実施例の断面を示すもので、図2(A)は図1のA
−A線に沿う位置での断面図、図2(B)は図1のB−
B線に沿う位置での断面図である。
【図3】本発明によるルーフサイドウエザストリップの
第2実施例の図1のB−B線に沿う位置での断面図であ
る。
【図4】本発明によるウエザストリップの第3実施例を
示すもので、図4(A)は図1のA−A線に沿う位置で
の断面図、図4(B)は図1のB−B線に沿う位置での
断面図である。
【図5】本発明によるウエザストリップの第4実施例の
図1のB−B線に沿う位置での断面図である。
【図6】従来のルーフサイドウエザストリップの図1の
B−B線に沿う位置での断面図である。
【図7】従来の他のウエザストリップの図1のB−B線
に沿う位置での断面図である。
【符号の説明】
1 ドア 10 ドアフレーム 3 フロントピラー 5 ルーフサイドウエザストリップ 51 取付基部 52 シールリップ 53 中空シール部 54 リップ状シール部 531 シール壁 55 突出部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B60R 13/06

Claims (6)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車のフロントピラーに沿って取付け
    られるルーフサイドウエザストリップであって、取付基
    部と、凸状に湾曲するシール壁を有し、ドア閉時にシー
    ル壁にその上からドアフレームの前端縁が押付けられて
    フロントピラーとドアフレームの前端縁との間の間隙を
    シールするシール部を備えた押出成形のルーフサイドウ
    エザストリップにおいて、シール壁で覆われた取付基部
    には、該基部の長手方向に延び頂端が上記シール壁と間
    隔をおいて対向するリブ状の突出部を形成し、ルーフサ
    イドウエザストリップの下端末部で、シール壁の幅方向
    中央部を上記突出部の頂端に押付け接着して、上記下端
    末部のシール壁の中央部の高さを、他の部分におけるシ
    ール壁の中央部の高さよりも低く形成したことを特徴と
    する自動車用ルーフサイドウエザストリップ。
  2. 【請求項2】 上記シール部はチューブ状の中空シール
    部であり、中空シール部の底面をなす取付基部に上記突
    出部を形成した、請求項1記載の自動車用ルーフサイド
    ウエザストリップ。
  3. 【請求項3】 上記シール部は、取付基部の一方の端縁
    からシール壁が凸状に湾曲して伸び出すリップ状シール
    部であり、該リップ状シール部で覆われた取付基部に上
    記突出部を形成した、請求項1記載の自動車用ルーフサ
    イドウエザストリップ。
  4. 【請求項4】 自動車のフロントピラーに沿って取付け
    られるルーフサイドウエザストリップであって、取付基
    部と、凸状に湾曲するシール壁を有し、ドア閉時にシー
    ル壁にその上からドアフレームの前端縁が押付けられて
    フロントピラーとドアフレームの前端縁との間の間隙を
    シールするシール部を備えた押出成形のルーフサイドウ
    エザストリップにおいて、ルーフサイドウエザストリッ
    プの下端末部で、シール部の一方の側端を取付基部側に
    引き寄せ、シール部の側方に延出する取付基部面に接着
    して、上記下端末部におけるシール壁を他の部分のシー
    ル壁よりも低く、かつフラットに形成したことを特徴と
    する自動車用ルーフサイドウエザストリップ。
  5. 【請求項5】 上記シール部はチューブ状の中空シール
    部であり、中空シール部の一方の側端を取付基部面に接
    着した、請求項4記載の自動車用ルーフサイドウエザス
    トリップ。
  6. 【請求項6】 上記シール部は、取付基部の一方の端縁
    からシール壁が凸状に湾曲して伸び出すリップ状シール
    部であり、該リップ状シール部の先端をこれと対向する
    取付基部面に引き寄せて接着した、請求項4記載の自動
    車用ルーフサイドウエザストリップ。
JP5115360A 1992-08-24 1993-04-19 自動車用ルーフサイドウエザストリップ Expired - Fee Related JP2988192B2 (ja)

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JP4-247251 1992-08-24
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