JP2568114Y2 - 一軸偏心ねじポンプ - Google Patents
一軸偏心ねじポンプInfo
- Publication number
- JP2568114Y2 JP2568114Y2 JP5642591U JP5642591U JP2568114Y2 JP 2568114 Y2 JP2568114 Y2 JP 2568114Y2 JP 5642591 U JP5642591 U JP 5642591U JP 5642591 U JP5642591 U JP 5642591U JP 2568114 Y2 JP2568114 Y2 JP 2568114Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- rotor
- screw pump
- eccentric screw
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Rotary Pumps (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、特に温度変化の大きい
流体の定量輸送に好適な一軸偏心ねじポンプに関するも
のである。
流体の定量輸送に好適な一軸偏心ねじポンプに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】一軸偏心ねじポンプは粘性の高い流体で
も圧送でき、定量性があるという特長を有しているた
め、オイルや塗料、パルプ液などの高粘性流体や薬液、
食品などの圧送に使用されている。
も圧送でき、定量性があるという特長を有しているた
め、オイルや塗料、パルプ液などの高粘性流体や薬液、
食品などの圧送に使用されている。
【0003】このような一軸偏心ねじポンプの構造は、
図2に示すように、長円形断面を有し、雌ねじ状の内面
を形成したステータ21に、回転軸に対して偏心した円
形断面を有する雄ねじ状のロータ22を内装し、該ロー
タ22には2つのユニバーサルジョイント23、23お
よびコネクティングロッド24を介してシャフト25が
連結され、軸封部26でシールされていた。また、上記
ステータ21の外周面は外部に露出した構造となってお
り、容易にこのステータ21を取り外して分解、清掃し
やすいようになっていた。
図2に示すように、長円形断面を有し、雌ねじ状の内面
を形成したステータ21に、回転軸に対して偏心した円
形断面を有する雄ねじ状のロータ22を内装し、該ロー
タ22には2つのユニバーサルジョイント23、23お
よびコネクティングロッド24を介してシャフト25が
連結され、軸封部26でシールされていた。また、上記
ステータ21の外周面は外部に露出した構造となってお
り、容易にこのステータ21を取り外して分解、清掃し
やすいようになっていた。
【0004】また、上記ステータ21、ロータ22の材
質は、金属、ゴムなどが用いられていたが、近年耐食
性、耐熱性に優れたセラミックスが用いられるようにな
ってきた(特開昭62−29781号公報など参照)。
質は、金属、ゴムなどが用いられていたが、近年耐食
性、耐熱性に優れたセラミックスが用いられるようにな
ってきた(特開昭62−29781号公報など参照)。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】ところが、前記の様な
従来の一軸偏心ねじポンプで高温流体を圧送する場合、
ロータ22は高温となるのに対し、ステータ21は外部
に露出した構造となっていたため、ロータ22に比べて
低い温度となっていた。そのため、ステータ21の熱膨
張よりもロータ22の熱膨張の方が大きく、結果的にポ
ンプ室の容積が減少して、流量が減少するという問題点
があった。したがって、圧送中に流体の温度が変化する
ような場合、上記理由によって、高温時には流量が少な
く、低温時には流量が多くなってしまい、定量圧送がで
きなくなるという問題点があった。
従来の一軸偏心ねじポンプで高温流体を圧送する場合、
ロータ22は高温となるのに対し、ステータ21は外部
に露出した構造となっていたため、ロータ22に比べて
低い温度となっていた。そのため、ステータ21の熱膨
張よりもロータ22の熱膨張の方が大きく、結果的にポ
ンプ室の容積が減少して、流量が減少するという問題点
があった。したがって、圧送中に流体の温度が変化する
ような場合、上記理由によって、高温時には流量が少な
く、低温時には流量が多くなってしまい、定量圧送がで
きなくなるという問題点があった。
【0006】また、ステータ21をセラミックスで形成
した場合、従来のようにステータ21が露出した構造で
は、外部からの衝撃によって欠けや割れが発生する恐れ
があった。
した場合、従来のようにステータ21が露出した構造で
は、外部からの衝撃によって欠けや割れが発生する恐れ
があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記に鑑みて本考案は、
一軸偏心ねじポンプを構成するステータを筒状体で包囲
するとともに、該筒状体とステータとの間に形成した隙
間に圧送流体の一部を還流させる構造としたものであ
る。
一軸偏心ねじポンプを構成するステータを筒状体で包囲
するとともに、該筒状体とステータとの間に形成した隙
間に圧送流体の一部を還流させる構造としたものであ
る。
【0008】
【作用】本考案によれば、ステータの周囲を圧送流体が
還流する構造としたことによって、圧送流体に温度変化
があった場合でも、ロータとステータが同様に温度変化
して、同様に熱膨張することからポンプ室の容積変化が
小さく、温度変化に伴う流量変化を防止することができ
る。
還流する構造としたことによって、圧送流体に温度変化
があった場合でも、ロータとステータが同様に温度変化
して、同様に熱膨張することからポンプ室の容積変化が
小さく、温度変化に伴う流量変化を防止することができ
る。
【0009】
【実施例】以下図面を参照して本考案の実施例を説明す
る。
る。
【0010】図1に示すように、回転軸に対して偏心し
た円形断面を有する雄ねじ状のロータ2を、長円形断面
を有し、ピッチがロータ2の2倍である雌ねじ状の内面
を形成したステータ1に内装し、前記ロータ2には、二
つのユニバーサルジョイント3、3およびコネクティン
グロッド4を介してシャフト5が連結され、軸封部6で
シールされている。また、上記ステータ1を包囲する筒
状体として、金属製のエンドピース9およびステータケ
ーシング10が配置してあり、他の部分をポンプハウジ
ング11で覆っている。さらに、上記エンドピース9お
よびステータケーシング10とステータ1との間には隙
間12が形成され、この隙間12に流体を循環させるた
めに、エンドピース9およびステータケーシング10に
それぞれ通路9a、10aを形成してある。
た円形断面を有する雄ねじ状のロータ2を、長円形断面
を有し、ピッチがロータ2の2倍である雌ねじ状の内面
を形成したステータ1に内装し、前記ロータ2には、二
つのユニバーサルジョイント3、3およびコネクティン
グロッド4を介してシャフト5が連結され、軸封部6で
シールされている。また、上記ステータ1を包囲する筒
状体として、金属製のエンドピース9およびステータケ
ーシング10が配置してあり、他の部分をポンプハウジ
ング11で覆っている。さらに、上記エンドピース9お
よびステータケーシング10とステータ1との間には隙
間12が形成され、この隙間12に流体を循環させるた
めに、エンドピース9およびステータケーシング10に
それぞれ通路9a、10aを形成してある。
【0011】そして、上記シャフト5によって前記ロー
タ2を回転させれば、ロータ2は回転軸を中心として回
転すると共に、固定されたステータ1の軸心に対して偏
心運動を行うことによって流体を吸込口7から吐出口8
へ圧送できるようになっている。また、流体圧送時に
は、高圧力となる吐出口8側から、通路9a、隙間1
2、通路10aを経て吸入口7側へ、圧送流体の一部が
還流するようになる。このように、ステータ1の外面を
圧送流体が還流することによって、例えば高温流体を圧
送する場合に、ステータ1がロータ2と同様に高温とな
って、同様に熱膨張するため、ポンプ室の大きさが変化
せず、温度変化があっても定量圧送が可能となる。
タ2を回転させれば、ロータ2は回転軸を中心として回
転すると共に、固定されたステータ1の軸心に対して偏
心運動を行うことによって流体を吸込口7から吐出口8
へ圧送できるようになっている。また、流体圧送時に
は、高圧力となる吐出口8側から、通路9a、隙間1
2、通路10aを経て吸入口7側へ、圧送流体の一部が
還流するようになる。このように、ステータ1の外面を
圧送流体が還流することによって、例えば高温流体を圧
送する場合に、ステータ1がロータ2と同様に高温とな
って、同様に熱膨張するため、ポンプ室の大きさが変化
せず、温度変化があっても定量圧送が可能となる。
【0012】なお、上記還流量が多いと、その分吐出量
が減ってポンプの性能を悪くしてしまうが、種々実験の
結果、上記還流量が圧送量の10%以下であればポンプ
の性能に悪影響を及ぼさなかった。したがって、還流量
が圧送量の10%以下となるように、上記通路9a、1
0aや隙間12の大きさを調整すればよい。
が減ってポンプの性能を悪くしてしまうが、種々実験の
結果、上記還流量が圧送量の10%以下であればポンプ
の性能に悪影響を及ぼさなかった。したがって、還流量
が圧送量の10%以下となるように、上記通路9a、1
0aや隙間12の大きさを調整すればよい。
【0013】また、上記ステータ1、ロータ2はゴム、
金属などで形成してもよいが、耐食性、耐熱性、耐磨耗
性などの点から、アルミナ、炭化珪素、窒化珪素などの
セラミックスを用いることが好ましい。このように、ス
テータ1をセラミックスで形成した場合でも、上記エン
ドピース9およびステータケーシング10によって覆わ
れているため、ステータ1に外部の衝撃が加わることは
なく、欠けや割れが発生する恐れはない。また、ステー
タ1、ロータ2は同じ種類のセラミックス、または同程
度の熱膨張率を有するセラミックスとすることによっ
て、定量圧送性をより高めることができる。
金属などで形成してもよいが、耐食性、耐熱性、耐磨耗
性などの点から、アルミナ、炭化珪素、窒化珪素などの
セラミックスを用いることが好ましい。このように、ス
テータ1をセラミックスで形成した場合でも、上記エン
ドピース9およびステータケーシング10によって覆わ
れているため、ステータ1に外部の衝撃が加わることは
なく、欠けや割れが発生する恐れはない。また、ステー
タ1、ロータ2は同じ種類のセラミックス、または同程
度の熱膨張率を有するセラミックスとすることによっ
て、定量圧送性をより高めることができる。
【0014】さらに、上記実施例では、ステータ1を取
り囲む筒状体として、エンドピース9およびステータケ
ーシング10からなるものを示したが、必ずしもこの構
造に限定されるものではなく、ステータ1の周囲に形成
した隙間12中を圧送流体の一部が還流する構造として
あればよい。
り囲む筒状体として、エンドピース9およびステータケ
ーシング10からなるものを示したが、必ずしもこの構
造に限定されるものではなく、ステータ1の周囲に形成
した隙間12中を圧送流体の一部が還流する構造として
あればよい。
【0015】実験例 ここで、本考案実施例として、図1に示す一軸偏心ねじ
ポンプを、ステータ1、ロータ2はいずれも窒化珪素質
セラミックスにより形成して試作した。また、比較例と
して図2に示す従来のものを、ステータ1、ロータ2共
に窒化珪素質セラミックスで形成したもの(比較例
1)、ステータ1はゴムで、ロータ2はステンレスでそ
れぞれ形成したもの(比較例2)を用意した。
ポンプを、ステータ1、ロータ2はいずれも窒化珪素質
セラミックスにより形成して試作した。また、比較例と
して図2に示す従来のものを、ステータ1、ロータ2共
に窒化珪素質セラミックスで形成したもの(比較例
1)、ステータ1はゴムで、ロータ2はステンレスでそ
れぞれ形成したもの(比較例2)を用意した。
【0016】これら、本考案実施例および比較例の一軸
偏心ねじポンプを、200回転/分でシャフト5を回転
させて清水の圧送試験を行い、清水の温度を20℃から
100℃に変化させた時の流量減少率を調べた。結果は
表1に示す通りである。
偏心ねじポンプを、200回転/分でシャフト5を回転
させて清水の圧送試験を行い、清水の温度を20℃から
100℃に変化させた時の流量減少率を調べた。結果は
表1に示す通りである。
【0017】
【表1】
【0018】食品、化学関係の定量圧送に用いる場合、
用途にもよるが、流量変化率は±2%以下が求められて
いた。ところが、表1に示すように、比較例では20〜
100℃の温度変化があった場合の流量変化率が5%以
上と大きく、上記要求特性を満たしていなかった。特
に、ステータ1をゴムで、ロータ2をステンレスでした
もの(比較例2)は、熱膨張率に差があることもあっ
て、流量変化率が大きかった。
用途にもよるが、流量変化率は±2%以下が求められて
いた。ところが、表1に示すように、比較例では20〜
100℃の温度変化があった場合の流量変化率が5%以
上と大きく、上記要求特性を満たしていなかった。特
に、ステータ1をゴムで、ロータ2をステンレスでした
もの(比較例2)は、熱膨張率に差があることもあっ
て、流量変化率が大きかった。
【0019】これらに対し、本考案実施例では20〜1
00℃の温度差があっても、流量変化率が1%以下と、
上記要求特性を満たしており、優れた定量圧送性を示す
ことがわかる。
00℃の温度差があっても、流量変化率が1%以下と、
上記要求特性を満たしており、優れた定量圧送性を示す
ことがわかる。
【0020】
【考案の効果】このように本考案によれば、一軸偏心ね
じポンプを構成するステータを包囲するように筒状体を
備え、該筒状体とステータとの間に形成した隙間に圧送
流体の一部を循環させる構造としたことによって、圧送
流体に温度変化があった場合でもロータとステータが同
様に熱膨張するため、流量の変化率が極めて小さく、優
れた定量圧送を行うことができる。また、上記筒状体で
覆っているため、ステータをセラミックスで形成した場
合でも外部からの衝撃による欠けや割れの発生を防止で
きるなど、さまざまな特長をもった一軸偏心ねじポンプ
を提供できる。
じポンプを構成するステータを包囲するように筒状体を
備え、該筒状体とステータとの間に形成した隙間に圧送
流体の一部を循環させる構造としたことによって、圧送
流体に温度変化があった場合でもロータとステータが同
様に熱膨張するため、流量の変化率が極めて小さく、優
れた定量圧送を行うことができる。また、上記筒状体で
覆っているため、ステータをセラミックスで形成した場
合でも外部からの衝撃による欠けや割れの発生を防止で
きるなど、さまざまな特長をもった一軸偏心ねじポンプ
を提供できる。
【図1】本考案実施例に係る一軸偏心ねじポンプを示す
縦断面図である。
縦断面図である。
【図2】従来の一軸偏心ねじポンプを示す縦断面図であ
る。
る。
1・・・ステータ 2・・・ロータ 3・・・ユニバーサルジョイント 4・・・コネクティングロッド 5・・・シャフト 6・・・軸封部 7・・・吸込口 8・・・吐出口 9・・・エンドピース 10・・・ステータケーシング 11・・・ポンプハウジング 12・・・隙間
Claims (1)
- 【請求項1】雌ねじ状の内面をもったステータに雄ねじ
状のロータを内装し、該ロータをユニバーサルジョイン
トおよびコネクティングロッドを介してシャフトに連結
してなる一軸偏心ねじポンプにおいて、上記ステータに
対して隙間を形成する如く筒状体で包囲するとともに、
この隙間を通して圧送流体の一部を還流させる構造とし
たことを特徴とする一軸偏心ねじポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5642591U JP2568114Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 一軸偏心ねじポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5642591U JP2568114Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 一軸偏心ねじポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0510791U JPH0510791U (ja) | 1993-02-12 |
| JP2568114Y2 true JP2568114Y2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=13026744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5642591U Expired - Lifetime JP2568114Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 一軸偏心ねじポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2568114Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| MX2007001375A (es) * | 2004-08-05 | 2007-04-10 | Interface Inc | Metodo para extraer nylon a partir de materiales de desperdicio. |
| JP5267153B2 (ja) * | 2009-01-22 | 2013-08-21 | 兵神装備株式会社 | 一軸偏心ねじポンプ用被覆体付きステータ及び一軸偏心ねじポンプ |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP5642591U patent/JP2568114Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0510791U (ja) | 1993-02-12 |
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