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JP2019034768A - 缶用集合運搬体 - Google Patents

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JP2019034768A JP2017157881A JP2017157881A JP2019034768A JP 2019034768 A JP2019034768 A JP 2019034768A JP 2017157881 A JP2017157881 A JP 2017157881A JP 2017157881 A JP2017157881 A JP 2017157881A JP 2019034768 A JP2019034768 A JP 2019034768A
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康志 中谷
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Abstract

【課題】用紙の使用面積を抑制しつつ、缶を確実に保持して持ち運ぶことができる集合運搬体を提供する。【解決手段】整列した複数本の缶Cの上面外縁を囲む天板1に、缶Cの上部がそれぞれ嵌め入れられる嵌入穴2が穿設され、嵌入穴2の周囲に、複数の保持舌片3がヒンジ部4を介して延設されると共に、ヒンジ部4の中間部から天板1への切込により係止突起5が形成されたものとする。保持舌片3がヒンジ部4を軸として嵌入穴2の下方外側に折り曲げられ、これに伴い、係止突起5が嵌入穴2の上方内側に突出した状態となる。そして、嵌入穴2に嵌め入れられた缶Cの上部外周のテーパー部に保持舌片3が折り曲げの反発により押し付けられ、その反発に伴い缶Cに対して生じた押上力により、缶Cの上端部外周のリップ部に係止突起5が係合する。【選択図】図1

Description

この発明は、缶を複数本纏めて持ち運ぶための集合運搬体に関するものである。
一般に、飲料入りの缶を複数本纏めて持ち運ぶための板紙製の集合運搬体として、図7に示すようなマルチパックと呼ばれるものが使用されている(下記特許文献1参照)。
この集合運搬体は、天板51の両側に側板52及び底板53が順次連設されたものであり、一方の底板53に差込片54及び係合片54aが、他方の底板53に差込穴55及び係合穴55aがそれぞれ設けられ、側板52の天板51寄りの端縁に連設された折込片56と天板51のコーナー部とが抱持片56aで繋がれている。
両側の底板53から側板52の下部となる部分にかけては、先端が丸味を帯びた固定片57が缶Cの底部に対応して切込により形成され、固定片57の基部及び中間部には、幅方向に延びる折目線57a,57bがそれぞれ入れられている。
天板51には、運搬用の指入穴を形成する押込片58が切込により形成されると共に、開封時に切断して缶Cを取り出すため、鉤状の切目が断続するジッパ型の切目線59が入れられている。
このような集合運搬体で整列した複数本の缶Cを包装する際には、缶Cの上面に天板51を被せ、側板52を下方へ折り曲げ、底板53を内方向へ折り曲げ、両側の底板53の係合片54aと係合穴55aとを係合させ、差込片54を差込穴55へ差し込んで、缶Cを包囲するスリーブ状に保形する。
これに伴って、折込片56を折り込み、抱持片56aを缶Cの外周上部に沿わせ、固定片57を折目線57a並びに折目線57bに沿ってZ字状に折り曲げ、固定片57の先端部を缶Cの底面の凹部周縁に係合させて、端面の開口部から缶Cを抜け止めする。
上記のような集合運搬体は、整列した複数本の缶Cを上部から下部まで包み込むので、缶Cの保持性及び保護性に優れているが、用紙の使用面積が大きく、廃棄する際にも嵩高くなるという問題がある。
一方、下記特許文献2には、図8に示すように、整列した複数本の缶Cの上部だけを保持するクリップ式の集合運搬体が記載されている。
この集合運搬体は、整列した複数本の缶Cの上面外縁を囲む下天板61の一側に上天板62が、他側に側板63がそれぞれ連設され、下天板61に、缶Cの上部がそれぞれ嵌め入れられる嵌入穴64が穿設され、嵌入穴64の周囲に、複数の係止片65がヒンジ部65aを介して延設されたものとなっている。
このような集合運搬体で整列した複数本の缶Cを包装する際には、缶Cの上部を下天板61の下方から上方へかけて嵌入穴64に嵌め入れる。
これに伴い、係止片65が缶Cの上部外周のテーパー部Cに押されて、嵌入穴64の周囲から係止片65がヒンジ部65aを軸として起き上がり、係止片65の先端が缶Cの上端部外周のリップ部Cに当接して、缶Cの嵌入穴64からの脱落が防止される。
その後、側板63を上方へ折り曲げ、上天板62を整列した複数本の缶Cの上面に被せるように折り曲げて、側板63と上天板62を繋ぐように係合させる。
このようなクリップ式の集合運搬体は、図7に示すような缶Cを包み込むスリーブ状の集合運搬体に比較して、用紙の使用面積が小さいため、包装コストを削減でき、廃棄物の発生量を抑制できるという利点がある。
登録実用新案第3176309号公報 米国特許第5415278号明細書
しかしながら、図8に示すようなクリップ式の集合運搬体では、缶Cの運搬に際し、係止片65が撓みやすく、係止片65の折曲方向が下向きに反転して係止片65と缶Cのリップ部Cの係合が外れると、缶Cが脱落する恐れがある。
そこで、この発明は、用紙の使用面積を抑制しつつ、缶を確実に保持して持ち運ぶことができる集合運搬体を提供することを課題とする。
上記課題を解決するため、この発明に係る缶用集合運搬体は、整列した複数本の缶の上面外縁を囲む天板に、缶の上部がそれぞれ嵌め入れられる嵌入穴が穿設され、前記嵌入穴の周囲に、複数の保持舌片がヒンジ部を介して延設されると共に、前記ヒンジ部の中間部から天板への切込により係止突起が形成され、
前記保持舌片がヒンジ部を軸として嵌入穴の下方外側に折り曲げられ、これに伴い、前記係止突起が嵌入穴の上方内側に突出した状態となり、
前記嵌入穴に嵌め入れられた缶の上部外周のテーパー部に前記保持舌片が折り曲げの反発により押し付けられ、その反発に伴い缶に対して生じた押上力により、缶の上端部外周のリップ部に前記係止突起が係合するものとしたのである。
また、片手で吊り下げて持ち運べるようにするため、前記天板には、前記嵌入穴の間の部分に2個の指入穴が設けられているものとしたのである。
また、用紙の使用面積の増加や貼り合わせ等による加工コストの増大を招くことなく、必要な強度を確保するため、前記天板の外周辺に補強片が連設され、前記嵌入穴の間の部分で前記補強片が前記天板の裏面側へ折り曲げられ、前記天板の裏面と保持舌片の基部間に挟まれて、前記天板と補強片の重合状態が維持されるものとしたのである。
この発明に係る集合運搬体では、保持舌片と係止突起がシーソー状の関係となり、保持舌片が下方へかけて嵌入穴の外側へ傾いて缶の上部のテーパー部に沿い、これに伴い、係止突起の上部が嵌入穴の内側へ突き出して、缶の上端部外周のリップ部に係合するので、保持舌片及び係止突起の撓みや反転が堅固に阻止される。
また、缶の上部外周のテーパー部に接触する保持舌片を、従来のクリップ式の集合運搬体の係止片に比較して、ヒンジ部からの突出量が大きくなるように設定できることから、缶の揺動を抑制する効果が向上する。
このため、整列した複数本の缶を上部から下部まで包み込むことなく、缶を脱落しないように確実に保持して持ち運ぶことができ、用紙の使用面積を削減して、包装コストの圧縮を図れるほか、廃棄物の発生量を抑制できる。
この発明の実施形態に係る缶用集合運搬体の缶を保持した状態を示す斜視図 同上の缶用集合運搬体に缶を嵌め入れる過程を示す斜視図 同上の缶用集合運搬体の缶の嵌入部分の拡大斜視図 同上の缶用集合運搬体の缶の嵌入部分の拡大縦断側面図 同上の缶用集合運搬体のブランクを示す図 同上の缶用集合運搬体の補強片を折り曲げた状態を示す斜視図 特許文献1に記載の缶用集合運搬体による缶の包装状態を示す斜視図 特許文献2に記載の缶用集合運搬体による缶の保持状態を示す斜視図
以下、この発明の実施形態を添付図面に基づいて説明する。
この集合運搬体は、図1及び図2に示すように、3本ずつ2列に整列した6本の缶Cの上部だけを保持するクリップ式のものであり、耐水性の板紙を打ち抜いたブランク状態では、図5に示すような形状となっている。
このブランクでは、コーナー部が丸い長方形状の天板1に、6個の嵌入穴2が3個ずつ2列に並ぶように穿設されている。
嵌入穴2の周囲には、その全周を8分割した保持舌片3がヒンジ部4を介して嵌入穴2の中心方向へ延設され、ヒンジ部4の中間部から天板1への切込により小片の係止突起5が形成されている。
ヒンジ部4には、板紙の表面から押圧した押罫線が入れられているが、保持舌片3と係止突起5の基部の幅寸法の差が少ない場合には、押罫線を省略してもよい。
嵌入穴2の周囲は、保持舌片3の折り曲げに伴い、ヒンジ部4により形成されるものであり、円形に近い八角形状となっている。
また、天板1には、長さ方向及び幅方向に並んだ嵌入穴2の間の部分に、押込に伴い開口する2個の指入穴6が設けられている。
さらに、天板1の外周各辺には、嵌入穴2の間の部分に対応して突き出すように、補強片7が折目線7aを介して連設されている。折目線7aは、折曲抵抗を軽減するため、長い切目が断続するものとされている。
このような集合運搬体により、販売単位となる6本の缶を纏めて持ち運べるようにするには、包装機械の治具等を用い、まず、上記ブランクの状態から、図6に示すように、補強片7を折目線7aに沿って天板1の裏面側へ折り曲げる。
次に、図2に示すように、天板1のそれぞれの嵌入穴2の周囲の保持舌片3を、ヒンジ部4を軸として嵌入穴2の下方外側へ折り曲げる。このとき、保持舌片3と係止突起5とは、ヒンジ部4を支点とするシーソー状の関係となっていることから、保持舌片3に連動して、係止突起5が嵌入穴2の上方内側へ突出した状態となる。
そして、図1、図3及び図4に示すように、缶Cの上部を嵌入穴2に嵌め入れると、缶Cの上部外周のテーパー部Cに保持舌片3がヒンジ部4での折り曲げの反発により押し付けられ、その反発に伴い缶Cに対して生じた押上力により、缶Cの上端部外周のリップ部Cに係止突起5が係合し、天板1に缶Cが固定される。
また、補強片7が天板1の裏面と保持舌片3の基部間に挟まれるので、天板1に補強片7を接着剤等で接着しなくても、天板1と補強片7の重合状態が維持され、天板1が嵌入穴2の間の部分で補強される。
上記のような集合運搬体では、天板1の嵌入穴2に缶Cの上部を嵌め入れた状態で、保持舌片3が下方へかけて嵌入穴2の外側へ傾いて缶Cの上部のテーパー部Cに沿い、これに伴い、係止突起5の上部が嵌入穴2の内側へ突き出して、缶Cの上端部外周のリップ部Cに係合するので、保持舌片3及び係止突起5の撓みや反転が堅固に阻止される。
また、缶Cの上部外周のテーパー部Cに接触する保持舌片3を、従来の図8に示すようなクリップ式の集合運搬体の係止片65に比較して、ヒンジ部4からの突出量が大きくなるように設定できることから、缶Cの揺動を抑制する効果が向上する。
このため、整列した6本の缶Cを上部から下部まで包み込むことなく、押込に伴い開口した指入穴6に指を掛け、片手で吊り下げるようにして、缶Cを脱落しないように確実に保持した状態で持ち運ぶことができる。
そして、製造に必要な板紙の使用面積を削減して、包装コストの圧縮を図れるほか、使用後における廃棄物の発生量を抑制できる。
なお、上記実施形態では、天板1の裏面に補強片7を重ね合わせるものを例示したが、板紙の材質や保持する缶Cの重量によっては、補強片7を省略してもよい。
また、6本の缶Cを纏めて保持するものを例示したが、缶Cの重量や直径を考慮して、6本より多数本又は少数本の缶Cを纏めて保持するものとしてもよい。その場合、指入穴6は、持ち運び時にバランスがとれる位置に設ける必要がある。
1 天板
2 嵌入穴
3 保持舌片
4 ヒンジ部
5 係止突起
6 指入穴
7 補強片
7a 折目線
C 缶
テーパー部
リップ部

Claims (3)

  1. 整列した複数本の缶の上面外縁を囲む天板(1)に、缶の上部がそれぞれ嵌め入れられる嵌入穴(2)が穿設され、前記嵌入穴(2)の周囲に、複数の保持舌片(3)がヒンジ部(4)を介して延設されると共に、前記ヒンジ部(4)の中間部から天板(1)への切込により係止突起(5)が形成され、
    前記保持舌片(3)がヒンジ部(4)を軸として嵌入穴(2)の下方外側に折り曲げられ、これに伴い、前記係止突起(5)が嵌入穴(2)の上方内側に突出した状態となり、
    前記嵌入穴(2)に嵌め入れられた缶の上部外周のテーパー部に前記保持舌片(3)が折り曲げの反発により押し付けられ、その反発に伴い缶に対して生じた押上力により、缶の上端部外周のリップ部に前記係止突起(5)が係合する缶用集合運搬体。
  2. 前記天板(1)には、前記嵌入穴(2)の間の部分に2個の指入穴(6)が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の缶用集合運搬体。
  3. 前記天板(1)の外周辺に補強片(7)が連設され、前記嵌入穴(2)の間の部分で前記補強片(7)が前記天板(1)の裏面側へ折り曲げられ、前記天板(1)の裏面と保持舌片(3)の基部間に挟まれて、前記天板(1)と補強片(7)の重合状態が維持されることを特徴とする請求項1又は2に記載の缶用集合運搬体。
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