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JP2018175314A - ヘアーにフレックスカールを形成する方法及び該方法に用いるフレックスカール用中空カールロッド - Google Patents

ヘアーにフレックスカールを形成する方法及び該方法に用いるフレックスカール用中空カールロッド Download PDF

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JP2018175314A
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サン ホ ウー
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Abstract

【課題】ヘアーの根元からフワッとカールがかかり自然なボリュームで自然なカールがかかったヘアーを形成する。【解決手段】本発明のフレックスカール形成方法は、パーマ液(第1液)のついたヘアーにヘアーワインディング・ペーパーをあてがい、ヘアーワインディング・ペーパーとの間にヘアーを挟むようにしてカールロッドを当て、カールロッドの周りに巻いて毛元方向へ巻回し;巻回状態のヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーからカールロッドを抜き取り、手で巻回状態のヘアーを押さえながらヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーを巻回状態に保ち;シングルピンを使って巻回状態を固定し;必要数のヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーの巻回体を形成し;パーマに必要な時間経過後にシングルピンを外し、ヘアーの巻回状態を解除し、水洗後還元溶液(第2剤)で処理し、シャンプーし乾燥してフレックスカールを形成する。【選択図】図1

Description

本発明は、ヘアーにフレックスカールを形成する方法及びヘアーにフレックスカールを形成する時に使用するフレックスカール用中空カールロッドに関する。
従来のパーマでは、中空のパーマ用円筒状カールロッドの周りにヘアーを巻きつけロッドの周りに固定し、その状態でパーマ用薬剤をつけてヘアーにパーマをかけるが、多くの髪型では、パーマ用加熱促進器を使って外部から加温してパーマをかける。パーマをかけた後ロッドをヘアーから外してパーマを完了する。しかしながら、この方法では、巻き方によってはパーマがかかり過ぎてしまい、翌日からのヘアーを希望通りにセットし難くなるという欠点がある。
2009−112801
本発明は、強いカールを避け、従来のロッドを使用するパーマよりも柔らかいカールやボリュームを出し、ナチュラルなカールを形成することを目的とし、新発想のフレックスカール方法及び該方法に用いるフレックスカール用中空カールロッドを提供する。
本発明に係るフレックスカール用中空カールロッドは本発明のフレックスカールを形成する方法に用いるテーパー状円筒形体の中空カールロッドであって、該中空カールロッドは中空のテーパー状の円筒形状を有するカールロッド本体と、ヘアーをカールロッドに巻き巻回状態とする際に操作しカールロッドの周りに巻回状態としたヘアーからカールロッド本体を引抜くためのカールロッド本体の大径部側に連続して設けられた操作部からなり、カールロッド本体はカールロッド本体の他端部から操作部が設けられた一端部に向けて径が大きくなるテーパー面を有することを特徴とする。
本発明に係るヘアーにフレックスカールを形成する方法は、以下の工程からなる。
(1)ヘアーにパーマ液(第1剤)をつけ、パーマ液のついたヘアーにヘアーワインディング・ペーパーをあてがい、ヘアーワインディング・ペーパーとテーパー状円筒形状のカールロッドとの間にヘアーを挟むようにして前記カールロッドを当てる工程1と、
(2)カールロッドの周りにヘアーを巻いて毛元方向へ巻回する工程2と、
(3)巻回状態のヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーからカールロッドをカールロッドの大径部にある操作部の側に抜き取る工程3と、
(4)手で巻回状態のヘアーを押さえながらヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーを巻回状態に保ち、シングルピンを使って巻回状態を固定する工程4と、
(5)上記工程(1)〜(4)により、必要な数だけヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーとからなる巻回体を形成する工程5と、
(6)パーマがかかるのに必要な時間が経過後に固定シングルピンを外し、ヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーの巻回状態を解除し、水洗いをした後還元溶液(第2剤:臭素酸ナトリウム等の酸化溶液)で処理し、シャンプーし乾燥することによってフレックスカールを形成する工程6。
パーマ液(第1剤)の塗布量は、工程6の水洗い迄の途中の工程で乾燥しない程度の量とすることが好ましい。
ヘアーにフレックスカールを形成する本発明の方法によれば、巻回状態のヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーからカールロッドを抜き取った状態でカールをつけるので、ヘアーの根元からフワッとカールがかかり自然なボリュームで自然なカールがかかったヘアーが形成され、仕上がりは通常パーマより柔らかな質感で仕上げることができる。
本発明に係るフレックスカール用中空カールロッドは本発明のヘアーにフレックスカール方法に適合するものであり、ヘアーをカールロッドに巻き巻回状態とする際に操作しかつカールロッドの周りに巻回状態としたヘアーからカールロッド本体を引抜くためのカールロッド本体の大径部側に連続して設けられた操作部により、所定のテーパー面としたカールロッド本体を容易に操作部側に引抜くことができるので、本発明のフレックスカールを形成する方法をスムーズに実施することを可能とする。
本発明のフレックスカールを形成する方法の工程(1)、(2)、(3)を示す模式図である。 本発明のフレックスカールを形成する方法の工程(4)、(5)を示す模式図である。 本発明に係るフレックスカール用中空カールロッドの斜視図である。 本発明に係る大径、中径、小径のフレックスカール用中空カールロッドの斜視図である。 図4に示す本発明に係る大径、中径、小径のフレックスカール用中空カールロッドを相互に入れ込んだ状態を示す斜視図である。
以下に、本発明の好ましい態様について述べる。
本発明のフレックスカール用中空カールロッドは、図3に示すように中空のテーパー状の円筒形状を有する本体6−1と、ヘアーをカールロッドに巻き巻回状態とする際に操作しカールロッドの周りに巻回状態とした後ヘアーからカールロッド本体を引抜くためのカールロッド本体の大径部側に連続して設けられた操作部6−2とからなり、カールロッド本体6−1はカールロッド本体6−1の他端部から操作部6−2が設けられた一端部に向けて径が大きくなるテーパー面6−3を有する。
図1及び図2は、本発明のフレックスカールを形成する方法の工程を示す。
工程(1)において、ヘアー4にパーマ液をつけ、パーマ液のついたヘアーにヘアーワインディング・ペーパー5をあてがい、ヘアカールロッドとヘアーワインディング・ペーパー5との間にヘアー4を挟むようにしてカールロッド6を当てて、工程(2)においてヘアー4とヘアーワインディング・ペーパー5をカールロッド6の周りに巻いて毛元方向に巻回する。この場合、巻き始めの巻テンションを少し弱めにすることが好ましい。
工程(3)において、巻回状態のヘアー4及びヘアーワインディング・ペーパー5からカールロッド6を抜き取り、工程(4)において手で巻回状態のヘアー4を押さえながらヘアー4及びヘアーワインディング・ペーパー5を巻回状態に保ち、シングルピン7を使って巻回状態を固定する。
工程5においては、上記工程(1)〜(4)によって必要な数だけヘアー4及びヘアーワインディング・ペーパー5からなる巻回体を形成する。
工程6においては、パーマがかけけるのに必要な時間が経過後に固定シングルピン7を外し、ヘアー4及びヘアーワインディング・ペーパー5を巻回状態から解除し、水洗いをした後還元溶液(第2剤:臭素酸ナトリウム等の酸化溶液)で処理し、シャンプーし乾燥することによってフレックスカールを形成する。
得られたフレックスカールは、ヘアーの根元からフワッとカールがかかるので自然なボリュームで自然なカールがかかったヘアーがえられ、仕上がりは通常パーマより柔らかな質感で仕上げることができる。上記方法で得られた「フレックスカール」はこのような状態のカールを指す。従来の長尺のカールロッドは髪の毛をらせん状に巻くためのカールロッドで、一方フレックスカール用カールロッドは表面をテーパーさせることで抜く時に髪の毛が引っ張られない状態でカールロッドを引抜いてカールを付けるもので、テーパー表面はヘアー4及びヘアーワインディング・ペーパー5からなる巻回体を安定して形成するとともに、スムーズに引き抜くことを可能とする程度のテーパー度があれば良い。
図3は、本発明に係るフレックスカール用中空カールロッド6の斜視図である。該中空カールロッド6は中空のテーパー状の円筒形状を有する本体6aと、ヘアーをカールロッドに巻き巻回状態とする際に操作しカールロッドの周りに巻回状態としたヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーからカールロッド本体6aを引抜くためのカールロッド本体6aの大径部側に連続して設けられた操作部6bからなり、カールロッド本体6aはカールロッド本体の他端部から操作部6bが設けられた一端部に向けて径が大きくなるテーパー面6cを有する。
図4は、本発明に係る一組の大径、中径、小径のフレックスカール用中空カールロッド6a,6b,6cを示す斜視図である。これらのカールロッドを使用することによって大きなカール、中程度のカール、小さなカールを適宜形成することができる。該中空カールロッドは中空のテーパー状の円筒形状を有する本体6a1、6b1、6c1と、ヘアーを及びヘアーワインディング・ペーパーを介してカールロッドに巻き巻回状態とする際に操作しカールロッドの周りに巻回状態としたヘアーからカールロッド本体を引抜くためのカールロッド本体6a1、6b1、6c1の一端部に連続して設けられた操作部6a2、6b2、6c2からなり、カールロッド本体はカールロッド本体の他端部から操作部が設けられた一端部に向けて径が大きくなるテーパー面6a3、6b3、6c3を有する。
図5には一組の大径、中径、小径のフレックスカール用中空カールロッド6a,6b,6cを相互に入れ込んだ状態を示す斜視図である。このようにすることによって、一組の大径、中径、小径のフレックスカール用中空カールロッド6a,6b,6cがばらけて紛失するのを防止するとともに、使用しないときにはコンパクトに収納することができる。
以下の数値は例示的なものであるが、フレックスロッドの外形を以下のようなものとすることができる。
1)長さ12〜14cm
2)直径1cm〜3cm
3)長さ/直径 比率3〜14
4)テーパー度 大径部−小径部=1〜2mm)
本発明に係るヘアーにフレックスカールを形成する方法及び該方法に用いるフレックスカール用中空カールロッドは従来になかったフレックスカールを形成する画期的な技術であり、新たなパーマ技術を提供するものとして産業上利用可能性は大きい。
4・・・ヘアー、5・・・ヘアーワインディング・ペーパー、6・・・フレックスカール用中空カールロッド、6−1・・・中空カールロッド本体、6−2・・・操作部、6−3・・・テーパー面、6a、6b、6c・・・フレックスカール用中空カールロッド、6a1、6b1、6c1・・・フレックスカール用中空カールロッド本体、6a2、6b2、6c2・・・カールロッド本体の一端部に連続して設けられた操作部、6a3、6b3、6c3・・・カールロッド本体の他端部から操作部が設けられた一端部に向けて径が大きくなるテーパー面、7・・・シングルピン

Claims (2)

  1. フレックスカールを形成する方法に用いるテーパー状円筒形体の中空カールロッドであって、該中空カールロッドは中空のテーパー状の円筒形状を有するカールロッド本体と、ヘアーをカールロッドに巻き巻回状態とする際に操作しカールロッドの周りに巻回状態としたヘアーからカールロッド本体を引抜くためのカールロッド本体の大径部側に連続して設けられた操作部からなり、カールロッド本体はカールロッド本体の他端部から操作部が設けられた一端部に向けて径が大きくなるテーパー面を有することを特徴とする、テーパー状円筒形体の中空カールロッド。
  2. 以下の工程からなる請求項1に記載のフレックスカール用中空カールロッドを用いてフレックスカールを形成する方法。
    (1)ヘアーにパーマ液(第1剤)をつけ、パーマ液のついたヘアーにヘアーワインディング・ペーパーをあてがい、ヘアーワインディング・ペーパーとテーパー状円筒形状のカールロッドとの間にヘアーを挟むようにして前記カールロッドを当てる工程1と、
    (2)カールロッドの周りにヘアーを巻いて毛元方向へ巻回する工程2と、
    (3)巻回状態のヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーからカールロッドをカールロッドの大径部にある操作部の側に抜き取る工程3と、
    (4)手で巻回状態のヘアーを押さえながらヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーを巻回状態に保ち、シングルピンを使って巻回状態を固定する工程4と、
    (5)上記工程(1)〜(4)により、必要な数だけヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーとからなる巻回体を形成する工程5と、
    (6)パーマがかかるのに必要な時間が経過後に固定シングルピンを外し、ヘアー及びヘアーワインディング・ペーパーの巻回状態を解除し、水洗いをした後還元溶液(第2剤:臭素酸ナトリウム等の酸化溶液)で処理し、シャンプーし乾燥することによってフレックスカールを形成する工程6。

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