JP2018038182A - ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】騒音の発生を抑えつつ作業性を向上させることができるワイヤーハーネスの分岐部の保護構造を提供する。
【解決手段】ワイヤーハーネス10の分岐部12は、電線束11の幹線11aと幹線11aから交差する方向に引き出される電線束11の支線11bとでなる。分岐部12には、一方の面21aにオス型の面ファスナーが設けられ、他方の面21bにメス型の面ファスナーが設けられてなる保護シート13を巻き付けられるものであり、オス型の面ファスナーとメス型の面ファスナーとが係合されることで保護シート13による巻き付け状態が維持される。
【選択図】図1
【解決手段】ワイヤーハーネス10の分岐部12は、電線束11の幹線11aと幹線11aから交差する方向に引き出される電線束11の支線11bとでなる。分岐部12には、一方の面21aにオス型の面ファスナーが設けられ、他方の面21bにメス型の面ファスナーが設けられてなる保護シート13を巻き付けられるものであり、オス型の面ファスナーとメス型の面ファスナーとが係合されることで保護シート13による巻き付け状態が維持される。
【選択図】図1
Description
本発明は、ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造に関する。
従来、ワイヤーハーネスでは、電線束の幹線と、幹線から分岐させた電線束の支線とでなる分岐部を有するものが知られている。
このような分岐部では、例えばその形状を維持する目的や保護する目的でテープ(例えばPVCテープ)が巻かれる場合がある。このような場合、分岐部が振動等によって他の部材と接触する際の音を抑えるべく、重ねてクッション性を有するテープを巻き付けることが考えられる。
このような分岐部では、例えばその形状を維持する目的や保護する目的でテープ(例えばPVCテープ)が巻かれる場合がある。このような場合、分岐部が振動等によって他の部材と接触する際の音を抑えるべく、重ねてクッション性を有するテープを巻き付けることが考えられる。
また、近年では更なる保護を目的としてコルゲートチューブを分岐部に取り付けたワイヤーハーネスが知られている(例えば特許文献1参照)。
特許文献1に示されたワイヤーハーネスの分岐部の保護構造では、T字状筒部からなる分岐保護材を分岐部に外装し、その分岐保護材を覆うようにコルゲートチューブを取り付けるようになっている。
特許文献1に示されたワイヤーハーネスの分岐部の保護構造では、T字状筒部からなる分岐保護材を分岐部に外装し、その分岐保護材を覆うようにコルゲートチューブを取り付けるようになっている。
ところで、上記のようなワイヤーハーネスの分岐部の保護構造では、コルゲートチューブを取り付ける場合において、例えば分岐部に取り付けられたコルゲートチューブが他の部材と接触する際の音を抑えるために、クッション性を有するテープを巻き付けることが考えられる。
また、単にテープのみで分岐部を保護する場合には、前述したように分岐部が振動等によって他の部材と接触する際の音を抑えるべく、重ねてクッション性を有するテープを巻き付ける必要がある。
いずれの保護構造であっても取り付け作業の手間を有するため、作業性の面で改善の余地が残されている。
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであって、その目的は、騒音の発生を抑えつつ作業性を向上させることができるワイヤーハーネスの分岐部の保護構造を提供することにある。
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであって、その目的は、騒音の発生を抑えつつ作業性を向上させることができるワイヤーハーネスの分岐部の保護構造を提供することにある。
上記課題を解決するワイヤーハーネスの分岐部の保護構造は、電線束の幹線と該幹線から交差する方向に引き出される電線束の支線とでなるワイヤーハーネスの分岐部の保護構造であって、前記分岐部には、一方の面にオス型面ファスナーが設けられ、他方の面にメス型面ファスナーが設けられてなる保護シートを巻き付けられるものであり、前記オス型面ファスナーと前記メス型面ファスナーとが係合されることで前記保護シートによる巻き付け状態が維持される。
この構成によれば、保護シートを巻き付けて保護シートに取り付けられたオス型面ファスナーとメス型面ファスナーとにより巻き付け状態を維持することができる。また、各面ファスナーがクッション材とし機能することで騒音の発生を抑えることができる。各面ファスナーの係合によって保護シートを巻き付けできるため、別途テープを巻く作業などが必要とないため、作業性を向上させることができる。
上記ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造において、前記オス型面ファスナーは、前記電線束側である内側面に設けられ、前記メス型面ファスナーは、反電線束側である外側面に設けられることが好ましい。
この構成によれば、オス型面ファスナー及びメス型面ファスナーの内で柔らかいメス型面ファスナーが他の部材と接触しやすい外側となるため、より好適に騒音の発生を抑えることができる。
上記ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造において、少なくとも反電線束側である外側面に設けられる面ファスナーは、前記外側面全体に設けられることが好ましい。
この構成によれば、少なくとも反電線束側である外側面に設けられる面ファスナーは、前記外側面全体に設けられるため、より確実に騒音の発生を抑えることができる。
この構成によれば、少なくとも反電線束側である外側面に設けられる面ファスナーは、前記外側面全体に設けられるため、より確実に騒音の発生を抑えることができる。
上記ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造において、前記保護シートは、前記幹線の延びる方向に沿って設けられるベース部と、該ベース部から延出して前記幹線に巻き付けられる幹線用被巻き付け部と、前記ベース部から延出して前記支線に巻き付けられる支線用被巻き付け部とを有し、前記面ファスナーは、前記幹線用被巻き付け部と前記支線用被巻き付け部に設けられることが好ましい。
この構成によれば、ベース部には面ファスナーが設けられないため、面ファスナーの使用量を抑えることができる。
本発明のワイヤーハーネスの分岐部の保護構造によれば、騒音の発生を抑えつつ作業性を向上させることができる。
以下、ワイヤーハーネスの一実施形態について説明する。
図1に示すように、本実施形態のワイヤーハーネス10は、電線束11の幹線11aと該幹線11aから交差(直交)する方向に分岐される電線束11の支線11bとでなる分岐部12に保護シート13を巻き付けて構成される。
図1に示すように、本実施形態のワイヤーハーネス10は、電線束11の幹線11aと該幹線11aから交差(直交)する方向に分岐される電線束11の支線11bとでなる分岐部12に保護シート13を巻き付けて構成される。
本実施形態の分岐部12は略T字状をなすように幹線11aから支線11bが分岐されるようになっている。
図2〜図4に示すように、保護シート13は、シート本体21と、シート本体21の両側面に設けられる面ファスナー22,23とで構成される。
図2〜図4に示すように、保護シート13は、シート本体21と、シート本体21の両側面に設けられる面ファスナー22,23とで構成される。
シート本体21は、例えばポリ塩化ビニル(PVC)でなる。
シート本体21は、幹線11aの長手方向に沿って設けられる矩形状のベース部24と、ベース部24の長手方向両端側の両側方から延出する幹線用被巻き付け部25と、ベース部24の長手方向中央側の両側方から延出する支線用被巻き付け部26とを有する。
シート本体21は、幹線11aの長手方向に沿って設けられる矩形状のベース部24と、ベース部24の長手方向両端側の両側方から延出する幹線用被巻き付け部25と、ベース部24の長手方向中央側の両側方から延出する支線用被巻き付け部26とを有する。
幹線用被巻き付け部25と支線用被巻き付け部26との間にはスリットSが設けられる。これによって、各被巻き付け部25,26を幹線11aや支線11bに巻き付けることが可能となっている。
図2及び図4に示すように、面ファスナー22は、保護シート13を分岐部12に取り付けた状態において内側(電線束11側)となる面21aに設けられるものであり、例えばオス型面ファスナーで構成される。内側に位置する面ファスナー22は、ベース部24の部位を除いて面21aを覆うように設けられる。
図3及び図4に示すように、面ファスナー23は、保護シート13を分岐部12に取り付けた状態において外側(反電線束11側)となる面21bに設けられるものであり、例えばメス型面ファスナーで構成される。外側に位置する面ファスナー23は面21bを略全体を覆うように設けられる。
上記のように構成されたシート本体21は、幹線用被巻き付け部25が幹線11aに対して巻き付けられて、幹線用被巻き付け部25の一方が他方の幹線用被巻き付け部25と重なる状態となる。このとき、幹線用被巻き付け部25を構成するシート本体21の面21a,21bに設けられた面ファスナー22,23が係合することで巻き付け状態が維持される。
また、シート本体21は、支線用被巻き付け部26が支線11bに対して巻き付けられて、支線用被巻き付け部26の一方が他方の支線用被巻き付け部26と重なる状態となる。このとき、支線用被巻き付け部26を構成するシート本体21の面21a,21bに設けられた面ファスナー22,23が係合することで巻き付け状態が維持される。
次に、ワイヤーハーネス10の作用を説明する。
本実施形態のワイヤーハーネス10は、分岐部12に保護シート13が巻き付けられている。保護シート13は、オス型面ファスナーで構成される面ファスナー22とメス型面ファスナーで構成される面ファスナー23との係合によって巻き付け状態が維持されるようになっている。このため、テープ巻きと比べて作業性を向上させることができる。また、各面ファスナー22,23がクッション性を有するため、分岐部12が他の部材と接触した場合であっても騒音の発生を抑えることが可能となっている。
本実施形態のワイヤーハーネス10は、分岐部12に保護シート13が巻き付けられている。保護シート13は、オス型面ファスナーで構成される面ファスナー22とメス型面ファスナーで構成される面ファスナー23との係合によって巻き付け状態が維持されるようになっている。このため、テープ巻きと比べて作業性を向上させることができる。また、各面ファスナー22,23がクッション性を有するため、分岐部12が他の部材と接触した場合であっても騒音の発生を抑えることが可能となっている。
次に、本実施形態の効果を記載する。
(1)保護シート13を巻き付けて保護シート13に取り付けられたオス型の面ファスナー22とメス型の面ファスナー23とにより巻き付け状態を維持することができる。また、各面ファスナー22,23がクッション材とし機能することで騒音の発生を抑えることができる。各面ファスナー22,23の係合によって保護シート13を巻き付けできるため、別途テープを巻く作業などが必要とないため、作業性を向上させることができる。
(1)保護シート13を巻き付けて保護シート13に取り付けられたオス型の面ファスナー22とメス型の面ファスナー23とにより巻き付け状態を維持することができる。また、各面ファスナー22,23がクッション材とし機能することで騒音の発生を抑えることができる。各面ファスナー22,23の係合によって保護シート13を巻き付けできるため、別途テープを巻く作業などが必要とないため、作業性を向上させることができる。
(2)オス型の面ファスナー22及びメス型の面ファスナー23の内で柔らかいメス型の面ファスナー23が他の部材と接触しやすい外側となるため、より好適に騒音の発生を抑えることができる。
(3)少なくとも反電線束11側である外側面(面21b)に設けられる面ファスナー23は、外側面としての面21b全体に設けられるため、より確実に騒音の発生を抑えることができる。
(4)ベース部24の面21a側には面ファスナー22が設けられないため、面ファスナー22の使用量を抑えることができる。
なお、上記実施形態は、以下のように変更してもよい。
なお、上記実施形態は、以下のように変更してもよい。
・上記実施形態では、ベース部24の面21a側に面ファスナー22を設けない構成としたが、ベース部24の面21a側に面ファスナー22を設けて面21a略全体に面ファスナー22を設ける構成を採用してもよい。
・上記実施形態では、内側の面21aにオス型の面ファスナー22を設け、外側の面21bにメス型の面ファスナー23を設ける構成としたが、内側の面21aにメス型の面ファスナー23を設け、外側の面21bにオス型の面ファスナー22を設ける構成を採用してもよい。
・上記実施形態並びに各変形例は適宜組み合わせてもよい。
10…ワイヤーハーネス、11…電線束、11a…幹線、11b…支線、12…分岐部、13…保護シート、21a…面(内側面)、21b…面(外側面)、22…面ファスナー(オス型面ファスナー)、23…面ファスナー(メス型面ファスナー)、24…ベース部、25…幹線用被巻き付け部、26…支線用被巻き付け部。
Claims (4)
- 電線束の幹線と該幹線から交差する方向に引き出される電線束の支線とでなるワイヤーハーネスの分岐部の保護構造であって、
前記分岐部には、一方の面にオス型面ファスナーが設けられ、他方の面にメス型面ファスナーが設けられてなる保護シートを巻き付けられるものであり、前記オス型面ファスナーと前記メス型面ファスナーとが係合されることで前記保護シートによる巻き付け状態が維持されることを特徴とするワイヤーハーネスの分岐部の保護構造。 - 請求項1に記載のワイヤーハーネスの分岐部の保護構造において、
前記オス型面ファスナーは、前記電線束側である内側面に設けられ、
前記メス型面ファスナーは、反電線束側である外側面に設けられることを特徴とするワイヤーハーネスの分岐部の保護構造。 - 請求項1又は2に記載のワイヤーハーネスの分岐部の保護構造において、
少なくとも反電線束側である外側面に設けられる面ファスナーは、前記外側面全体に設けられることを特徴とするワイヤーハーネスの分岐部の保護構造。 - 請求項3に記載のワイヤーハーネスの分岐部の保護構造において、
前記保護シートは、前記幹線の延びる方向に沿って設けられるベース部と、該ベース部から延出して前記幹線に巻き付けられる幹線用被巻き付け部と、前記ベース部から延出して前記支線に巻き付けられる支線用被巻き付け部とを有し、
前記面ファスナーは、前記幹線用被巻き付け部と前記支線用被巻き付け部に設けられることを特徴とするワイヤーハーネスの分岐部の保護構造。
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| JP2016170049A JP2018038182A (ja) | 2016-08-31 | 2016-08-31 | ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造 |
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| JP2016170049A JP2018038182A (ja) | 2016-08-31 | 2016-08-31 | ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2016170049A Pending JP2018038182A (ja) | 2016-08-31 | 2016-08-31 | ワイヤーハーネスの分岐部の保護構造 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021100324A (ja) * | 2019-12-20 | 2021-07-01 | 日本発條株式会社 | 車両用ワイヤハーネス |
| JP2021151113A (ja) * | 2020-03-19 | 2021-09-27 | 古河電気工業株式会社 | ワイヤハーネスの分岐部保護構造、保護シート及び分岐部保護方法 |
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2016
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