JP2018036899A - 製造bom編集支援システム、製造bom編集支援方法、およびプログラム - Google Patents
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Abstract
Description
製造BOM属性情報設定部6は、経路展開処理を始めると、まず、経路展開後の部品番号の生成処理を行う(ステップS201)。経路展開を伴う場合、経路パターンに規定されている作業処理を行う前の中間品が存在することになるので、製造BOM属性情報設定部6は、この中間品の部品番号として、部品番号「A_P」を生成する。設計BOM10に含まれている部品構成データには、経路パターンの有無を示す情報が含まれており、製造BOM属性情報設定部6は、この情報に基づいて経路展開の有無を判断する。図8に示す例では、部品Aの「経路P」欄が「有」となっているので、製造BOM属性情報設定部6は、部品Aの経路展開後の部品番号として「A_P」を生成する。
次に、製造BOM属性情報設定部6は、設計BOM10を検索して、経路Pの欄が「有」となっている部品の子部品を抽出し、その子部品を経路展開後の部品構成データの部品A_Pの子部品として設定する。図8に示す例では、子部品B、C、Dを部品番号「A_P」の子部品として部品構成データを作成する。(ステップS202)。
次に、製造BOM属性情報設定部6は、全ての経路展開を完了したか否かを判別する(ステップS203)。経路展開処理を完了していない部品が残っている場合(ステップS203:No)、製造BOM属性情報設定部6は、経路展開処理が終わっていない部品について経路展開処理を行う(ステップS204)。
一方、ステップS203において、全ての経路展開処理が完了したと判断した場合(ステップS203:Yes)、製造BOM属性情報設定部6は、ステップS204で生成した部品番号A_X、A_Yについて、経路パターンの設定処理を行う(ステップS205)。具体的には、製造BOM属性情報設定部6は、経路パターン「X」をキーにして経路パターンマスタ12を検索して、経路パターン「X」で定義されている詳細作業内容、その作業時間等の詳細情報を取得する。図6に示す例では、製造BOM属性情報設定部6は、部品番号A_Xについて、経路パターンマスタ12から、経路パターンXに含まれる作業[1]溶接1→[2]溶接2→[3]総組→[4]塗装の作業に必要なデータを取得し、製造BOM雛形73に設定する。同様にして、部品番号A_Yについて、経路パターンマスタ12から、経路パターンYに含まれる作業[1]溶接1→[2]溶接2→[3]塗装の作業に必要なデータを取得し、製造BOM雛形73の図示しない欄に設定する。
製造BOM属性情報設定部6は、内外作フラグが外作Pとなっている部品の中間品を経路展開後の部品構成データから取得する。中間品とは、複数の部品を組み合わせて生成される部品である。
(手順2)
製造BOM属性情報設定部6は、取得した中間品に子部品が存在するかを判別し、子部品が存在する場合、その子部品の内外作フラグを在庫Iに設定する。
製造BOM属性情報編集部8は、設計BOM10に含まれている部品構成データの経路Pの欄を検索し、経路P欄が「有」となっている部品を特定する。図14では、部品A、A_Y、A_X、A_Pが該当する。
(手順2)
製造BOM属性情報編集部8は、手順1で特定した部品の中で、M親の欄に設定があり、E親の欄が「_」となっている部品を検索し、その部品を部品構成データから削除する。図14では、部品A_Y、A_X、A_Pが該当する。
(手順3)
製造BOM属性情報編集部8は、設計BOM10に含まれている部品構成データの上記削除対象の部品をM親に指定しており、E親が「_」となっている部品を検索し、その部品を削除する。図14では、部品A_Y、A_X、A_Pが該当する。
(手順4)
手順2と手順3を繰り返す。
(手順5)
M親が部品_Pの設定となっている場合、その部品を手順1の処理前に戻す。
(手順6)
製造BOM属性情報編集部8は、内外作フラグを初期時点の参照区分に戻す。
以上の手順により、製造BOM属性情報編集部8は、図14の右側に示す部品構成データを作成する。
最後に、経路展開後更新処理部41は、別のオーダ2で部品展開区分が「1」、かつ 、経路パターン有の部品を親に持つ、変更区分が「1」の子部品の部品を検索する。経路展開後更新処理部41は、検索した部品の中で、M親とE親が等しい部品構成データと同一部品、かつ、E親が同じ、かつ、M親がE親_Pとなっている部品を検索する。そして、該当する部品を削除する。図18に示す例では、部品B、部品C、部品Dがこれに該当する。当処理は、<パターン1>および<パターン2>と同様である。
(手順1)
経路展開後更新処理部41は、オーダ1の経路展開後の部品構成データにおいて、部品展開区分が展開済を意味する「1」で、経路パターンが設定されている部品を親部品に持ち、変更区分が追加を意味する「1」となっている子部品を検索する。生産管理システム20に転送する設計BOM10の変更情報を作成するためである。図16に示す例では、オーダ2で転送された部品B,C,Dが検索対象である。
(手順2)
経路展開後更新処理部41は、手順1で検索した部品の中に、M親=E親の部品と同一部品、かつ、E親が同じ、かつ、M親がE親_Pの部品が存在する場合は、M親=E親となっている部品を削除する。図16に示す部品B,C,Dがこれに該当する。経路展開後更新処理部41は、部品Aの子部品から部品B,C,Dを削除する。部品B,C,Dを経路展開後の部品A_Pの子部品として登録するためである。
(手順1)
経路展開後更新処理部41は、オーダ2の経路展開後の部品構成データにおいて、部品展開区分が展開済を意味する「1」で、経路パターンが設定されている部品を親部品に持ち、変更区分が追加を意味する「1」となっている子部品を検索する。オーダ2で転送された部品B,C,Dがこれに該当する。
(手順2)
経路展開後更新処理部41は、手順1で検索した部品の中に、M親=E親の部品と同一部品、かつ、E親が同じ、かつ、M親がE親_Pの部品が存在する場合は、M親=E親となっている部品を削除する。図16に示す部品B,C,Dがこれに該当する。経路展開後更新処理部41は、部品Aの子部品から部品B,C,Dを削除する。部品B,C,Dを経路展開後の部品A_Pの子部品として登録するためである。
(手順1)と(手順2)は、パターン1と同じである。オーダ2で新たな部品Eが部品Aの構成部品として追加になった時の処理を(手順3)以降に示す。
(手順3)
経路展開後更新処理部41は、オーダ2の経路展開後の部品構成データを検索し、部品展開区分=「1」、かつ、経路パターン有の部品を親に持つ、変更区分=「1」となっている子部品を特定する。経路展開後更新処理部41は、特定した子部品の中で、M親=E親の部品構成データと同一部品、かつ、E親が同じ、かつ、M親がE親_Pの部品構成データが存在しない部品を特定する。そして、特定した部品をE親_Pの子部品として設定する。設定した子部品のM親の欄にE親_Pを設定する。図17に示す例では、部品Eがこれに該当する。新たに追加された部品Eを経路展開後の部品構成データに追加するためである。
(手順1)
経路展開後更新処理部41は、オーダ2の経路展開後の部品構成データを検索し、部品展開区分が展開済を意味する「1」で、経路パターンが設定されている部品を親部品に持つ、変更区分が変更有りを意味する「2」となっている子部品を特定する。
(手順2)
経路展開後更新処理部41は、手順1で特定した部品の中に、M親=E親となっている部品と同一部品、かつ、E親が同じ、かつ、M親がE親_Pとなっている部品が存在する場合、その部品に関する情報を図面改定情報13に基づいて更新する。数量、単位、列番号、乗数区分、行番号などが更新項目の対象となる。その後、経路展開後更新処理部41は、M親=E親となっている部品を削除する。図18に示すパターン3の部品Eがこれに該当する。つまり、部品Aの子部品である部品Eが削除対象である。
(手順3)
経路展開後更新処理部41は、オーダ2の経路展開後の部品構成データを検索し、部品展開区分が展開済を意味する「1」で、経路パターンが設定されている部品を親部品に持つ、変更区分が削除を意味する「3」となっている子部品の部品を特定する。
(手順4)
経路展開後更新処理部41は、オーダ2の経路展開後の部品構成データを検索し、M親=E親となっている部品と同一部品、かつ、E親が同じ、かつ、M親がE親_Pとなっている部品を検索する。検索した部品の中で、M親=E親となっている部品を削除する。図18に示すパターン3の部品Bがこれに該当する。部品Bが削除されたことを生産管理システム20に伝えるためである。
(手順5)
部品Eの追加処理は(2)パターン2で説明した処理と同じである。また、M親=E親となっている部品Dの削除は、(1)パターン1で説明した処理と同じである。
図20は、新規の製造BOMの確定処理を行った場合のテーブルを示す。製造BOM第2転送部43は、製造BOMの確定処理がなされたタイミングで、変更区分=1となっているデータのステータスを、IF区分=0からIF区分=1に、処理フラグ=0から処理フラグ=1に変更する。新たに作成した製造BOMが存在することを、生産管理システム20に伝えるためである。
図21は、部品変更及び部品構成変更を伴う設計BOM10を取得したときのテーブルを示す。IF区分=1、処理フラグ=1となっている製造BOMが、生産管理システム20へ転送する対象となる。生産管理システム20への転送対象データが転送待ちを意味するIF区分=1の状態で、PDMシステム50から設計BOM10の図面改定情報13が製造BOM編集支援システム1に転送された場合、製造BOM第2転送部43は、処理フラグ=1から未処理を意味する処理フラグ=0に変更する。これにより、最新状態に更新されていないデータが生産管理システム20に転送されないようにしている。
図22は、部品変更及び部品構成変更を伴う設計BOM10に対応する製造BOMを作成し、ユーザが確定処理を行った場合のテーブルを示す。製造BOM第2転送部43は、製造BOM確定処理時、最古と最新のデータ以外は、処理完了を意味する処理フラグ=1、転送済を意味するIF区分=2とし、不要なデータが転送されないようにしている。また、製造BOM第2転送部43は、IF区分=0、処理フラグ=0となっているデータについて、副番が付されていない生産管理システム20に最後に転送した製造BOMと最新の製造BOMとの差分情報を変更履歴記憶部42から取得する。そして、製造BOM第2転送部43は、その差分情報を生産管理システム20に転送する。
図23は、図面改定に対応する製造BOMの確定処理後に、製造BOMを生産管理システム20に転送する場合のテーブルを示す。製造BOM第2転送部43は、製造BOMを生産管理システム20に転送すると、転送したデータのステータスを、IF区分=0をIF区分=1に、処理フラグ=0を処理フラグ=1に変更する。生産管理システム20が取り込むべき新たな製造BOMが存在することを、生産管理システム20に伝えるためである。
図24は、図面改定に対応する製造BOMが生産管理システム20に取り込まれる場合のテーブルを示す。製造BOM第2転送部43は、製造BOMが生産管理システム20に取り込まれたタイミングで、IF区分=1をIF区分=2に切り替える。生産管理システム20が最新の製造BOMを取り込んだことを明確にするためである。製造BOM第2転送部43は、IF区分=2、処理フラグ=1となっているデータを、履歴管理テーブルの管理対象外とすることにより、変更データ管理を容易とし、生産管理システム20への転送回数の抑制を図っている。
また、手動による関連付けを選択した場合、製造BOM雛形73に属性情報を手動で設定できるようにしてもよい。
Claims (10)
- 設計情報から構成される設計BOM(Bill Of Materials)を取込む設計BOM取込部と、
取り込んだ前記設計BOMを製造BOMの雛形に関連付け、製造に必要な属性情報を管理する製造手配マスタを、取り込んだ前記設計BOM上の情報をキーとして検索し、検索した属性情報を前記製造BOMの雛形に設定することにより製造BOMを作成する製造BOM作成部と、
前記製造BOM作成部が、同一の製造品に関して、設計変更前と後の設計BOMに基づく製造BOMを作成した場合に、設計変更前の製造BOMと設計変更後の製造BOMとを比較して、変更内容を示す変更情報を抽出する変更情報抽出部と、
前記変更情報を生産管理システムに転送する製造BOM転送部と、
を備える製造BOM編集支援システム。 - 前記属性情報は、複数の作業とその作業順序である作業経路とを規定する経路パターンを含む、
請求項1に記載の製造BOM編集支援システム。 - 前記変更情報抽出部は、最新の設計BOMに基づいて作成された製造BOMと、前記変更情報抽出部による比較の対象とされた製造BOMのうちで最も新しい製造BOMと、の差分情報を製造BOMの変更情報として抽出する、
請求項1又は2に記載の製造BOM編集支援システム。 - 前記製造手配マスタは、製造手配コードと作業経路を特定する経路パターンとを関連付けて管理し、さらに、経路パターンと作業経路の情報とを関連付けて管理する経路パターンマスタを含み、
前記製造BOM作成部は、
品名と製造手配コードとを関連付けて管理する品名マスタを品名をキーとして検索して、品名と関連付けられている製造手配コードを特定し、
特定した前記製造手配コードをキーとして、前記製造手配マスタを検索し、特定した前記製造手配コードに対応する経路パターンを取得し、
取得した前記経路パターンをキーとして、前記経路パターンマスタを検索して、取得した前記経路パターンに対応する作業経路の情報を取得し、取得した前記作業経路の情報を前記製造BOMの雛形に設定する属性情報設定部を備える、
請求項1から3の何れか1項に記載の製造BOM編集支援システム。 - 前記製造BOM作成部は、取り込んだ前記設計BOMを前記製造BOMの雛形に関連付ける場合、自動で関連付けるか、手動で関連付けるかを選択する選択機能を有し、
前記製造BOM作成部は、
自動を選択した場合は、設計BOMに含まれている製造BOMの編集工程を指定する工程コードに基づいて、前記設計BOMを、該工程コードにより指定された編集工程に関連付け、
手動を選択した場合は、手動による工程コードの設定を受け付け、受け付けた前記工程コードに基づいて、前記設計BOMを、該工程コードにより指定された編集工程に関連付ける、
請求項1から4の何れか1項に記載の製造BOM編集支援システム。 - 前記製造BOM作成部は、手動による関連付けを選択した場合、手動による前記製造BOMの雛形への属性情報の設定を受け付け、受け付けた前記属性情報を前記製造BOMの雛形に設定する、
請求項5に記載の製造BOM編集支援システム。 - 前記製造BOM作成部は、前記製造BOMに含まれる部品ごとに前記工程コードの細分化を行う製造BOM工程情報設定部を備え、
前記製造BOM工程情報設定部は、手動による関連付けが選択された場合、ユーザによる工程の変更設定を、細分化した工程ごとに受け付ける、
請求項5又は6に記載の製造BOM編集支援システム。 - 前記製造BOM転送部は、
前記生産管理システムに転送する製造BOMに含まれる部品の全てが新規の転送である場合、前記属性情報の設定が完了したタイミングで作成した製造BOMを前記生産管理システムに転送し、
前記生産管理システムに転送する製造BOMに新規の転送でない部品が含まれる場合、転送済の部品と今回の転送対象とする部品との差分を抽出して表示装置に表示し、ユーザが指定した部品を転送対象とする、
請求項1から7の何れか1項に記載の製造BOM編集支援システム。 - 設計BOM(Bill Of Materials)を取込み、
製造に必要な属性情報を管理する製造手配マスタを前記設計BOM上の情報をキーとして検索し、前記属性情報を前記製造手配マスタから取込み、製造BOMの雛形に設定することにより製造BOMを作成し、
同一の製造品に関して、設計変更前と後の設計BOMに基づく製造BOMを作成した場合に、製造BOMの変更内容を示す変更情報を抽出して、変更情報を送信する、
製造BOM編集支援方法。 - コンピュータに、
設計BOM(Bill Of Materials)を取込み、
製造に必要な属性情報を管理する製造手配マスタを前記設計BOM上の情報をキーとして検索し、前記属性情報を前記製造手配マスタから取込み、製造BOMの雛形に設定することにより製造BOMを作成し、
同一の製造品に関して、設計変更前と後の設計BOMに基づく製造BOMを作成した場合に、製造BOMの変更内容を示す変更情報を抽出して、変更情報を送信する、
処理を実行させるプログラム。
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