JP2008158691A - 部品表生成方法および部品表生成プログラム - Google Patents
部品表生成方法および部品表生成プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP2008158691A JP2008158691A JP2006344897A JP2006344897A JP2008158691A JP 2008158691 A JP2008158691 A JP 2008158691A JP 2006344897 A JP2006344897 A JP 2006344897A JP 2006344897 A JP2006344897 A JP 2006344897A JP 2008158691 A JP2008158691 A JP 2008158691A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bom
- design
- parts table
- editing
- history
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Abstract
【課題】設計変更や後継機種の設計時におけるBOM編集作業工数の低減を図る。
【解決手段】変更前の設計BOMと変更後の設計BOMの差分を抽出する手段と、変更前の設計BOMを編集し製造BOMを作成した際の操作履歴を収集・管理する手段と、指定したBOMの操作履歴を実行する手段と、変更後の設計BOMへの反映時に不整合の発生する操作と設計BOMの差分を突き合わせて不整合の要因を抽出する手段と、不整合を回避する非定常処理定義部を備え、保存しておいた操作履歴の反映時に設計BOMの変更による不整合が発生しても、製造BOMや評価用BOMを生成できる。
【選択図】図1
【解決手段】変更前の設計BOMと変更後の設計BOMの差分を抽出する手段と、変更前の設計BOMを編集し製造BOMを作成した際の操作履歴を収集・管理する手段と、指定したBOMの操作履歴を実行する手段と、変更後の設計BOMへの反映時に不整合の発生する操作と設計BOMの差分を突き合わせて不整合の要因を抽出する手段と、不整合を回避する非定常処理定義部を備え、保存しておいた操作履歴の反映時に設計BOMの変更による不整合が発生しても、製造BOMや評価用BOMを生成できる。
【選択図】図1
Description
本発明は、部品表生成方法および部品表生成プログラムに係り、特に、製品設計時に作成される部品表(以下、BOM:Bill of Materials)を編集・管理する部品表生成方法および部品表生成プログラムに関する。
特許文献1には、3次元CADシステムで作成された部品表と、2次元CADシステムで作成された部品表とを、統合した統合部品表を作成し、統合部品表に基づいて、生産管理システムに対して、手配指示をする部品表データ統合装置が記載されている。
しかし、特許文献1には、設計段階で作成される部品表(以下、設計BOM)から製造段階で使用する部品表(以下、製造BOM)および評価のために設計BOMの構造を一部変更したBOM(以下、評価用BOM)を作成した際の操作履歴を管理して、設計変更によって設計BOMに変更があった場合に変更後の設計BOMに対して保存してある操作履歴を反映して製造BOMや評価用BOMを作成することにより作業の軽減を図ることの記載はない。
また、設計BOMに変更があった場合、操作履歴を反映しようとしても製造BOMを作成した際の操作と設計BOMの変更が不整合を引き起こして反映不可能な場合について考慮されていないため、必ずしも正しい製造BOMや評価用BOMを作成できないという問題があった。
本発明は、設計BOMに変更があった場合に製造BOMや評価用BOMを自動でより正しく生成することを可能にした部品表生成システムを提供する。
上述した課題は、第1の設計部品表から第1の部品表を編集するステップと、第1の部品表の第1の編集履歴を記録するステップと、第1の設計部品表から第2の設計部品表を編集するステップと、第2の設計部品表の第2の編集履歴を記録するステップと、第1の編集履歴と第2の編集履歴とに基づいて、第2の設計部品表から第2の部品表を生成するステップと、からなる部品表生成方法により、解決できる。
また、コンピュータを、第1の設計部品表から第1の部品表を編集する手段と、第1の部品表の第1の編集履歴を記録する手段と、第1の設計部品表から第2の設計部品表を編集する手段と、第2の設計部品表の第2の編集履歴を記録する手段と、第1の編集履歴と第2の編集履歴とに基づいて、第2の設計部品表から第2の部品表を生成する手段として機能させるための部品表生成プログラムにより、解決できる。
本発明によれば、設計変更や後継機種の設計などの場合に設計BOMから製造BOMや評価用BOMを作成する工数の低減および精度の向上を図ることが可能になる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を用いて詳細に説明する。なお、実質同一部位には同じ参照番号を振り、説明は繰り返さない。ここで、図1は部品表生成システムの機能ブロック構成図である。図2は部品表生成システムのハードウェアブロック構成図である。図3は設計BOMの編集と製造BOMの生成を説明する図である。図4および図5は操作履歴のデータ構成を説明する図である。図6は不整合の回避策データ構成を説明する図である。図7は不整合を回避する処理フロー図である。図8は流用指定部のGUI(Graphical User Interface)を説明する図である。
図1において、部品表生成システム100は、サーバ12にクライアント11を接続する構成である。クライアント11は、BOM入力部111、BOM編集部112、流用指定部113、BOM出力部114から構成される。また、サーバ12は、制御部121、BOM管理部122、操作履歴管理部123、差分抽出部124、操作履歴反映部125、整合性確認部126、不整合要因抽出部127、非定常処理記憶部128から構成される。
BOM管理部122は、設計BOMと製造BOMおよび評価BOMとを関連づけて記憶する。操作履歴管理部123は、BOMの部品の削除、追加、変更の履歴を管理する。差分抽出部124は、BOMとBOMとの間の差分を抽出する。操作履歴反映部125は、BOM管理部122からBOMデータ、操作履歴管理部123から履歴をもらって、取り出したBOMに反映する。整合性確認部126は、設計BOM ver Aと、設計BOM ver Bとの差分抽出と、整合性の確認を行う。不整合要因抽出部127は、整合性確認部126が不整合と判断したとき、その理由を抽出する。非定常処理記憶部128は、相当する部品があったらどうする、無かったらどうするという判断条件を記憶する。
なお、図1の部品表生成システム100は、サーバ、クライアントシステムであるが、部品表生成システムは、同一のコンピュータ上に搭載されていてもよい。
なお、図1の部品表生成システム100は、サーバ、クライアントシステムであるが、部品表生成システムは、同一のコンピュータ上に搭載されていてもよい。
図2において、クライアント11は、ネットワーク13を介して、サーバ12と接続されている。サーバ12は、入力装置31とシステム装置32と出力装置33とから構成されたコンピュータである。システム装置32は、中央演算装置321と主記憶装置322と補助記憶装置323とインターフェース324とをバスで接続した構成である。一方、クライアント11は、入力装置21とシステム装置22と出力装置23とから構成されたコンピュータである。システム装置22は、中央演算装置221と主記憶装置222と補助記憶装置223とインターフェース224とをバスで接続した構成である。図1を用いて説明した機能ブロックは、中央演算装置が実行するプログラムによって、実現する。
部品表生成システムは、製品設計者がCAD等の設計ツールによって作成した設計データより製品構成情報および部品属性情報を設計BOMとして出力してBOM入力部111から取り込み、BOM編集部112で編集して製造BOMや評価用BOMを作成し、BOM出力部114から製造BOMはERP(Enterprise Resources Planning)システムなどに、評価用BOMは環境評価、コスト評価、生産性評価等のBOM評価ツールに受け渡す。
設計者は時間の制約などにより、全くの新規の設計でない限りは過去に設計した事例を流用して設計を行うことが多い。過去に作成したCADデータを一部変更して新しいCADデータを作成したら、設計BOMを出力してそれに対する製造BOMや評価用BOMを作成する。
図3において、流用元の設計BOM51は、部品Aに部品B〜部品Eが追加構成されていることを示す。設計BOM51を編集して、製造BOM52を作成する際の操作履歴は、操作履歴管理部123に記録される。ここでの操作は、部品Eに部品Fと部品Gが追加されている。同様に、設計BOM51を編集して、設計BOM53を作成する際の操作履歴も、操作履歴管理部123に記録される。ここでの操作は、部品Dを部品D’に、部品Eを部品E’に変更している。
流用指定部113は、流用元の製造BOM52とおよび流用先の設計BOM53を指定する。BOM管理部122より抽出した流用先の設計BOM53に対し、製造BOM52を作成した際の編集操作を操作履歴管理部123より抽出する。操作履歴反映部125は、抽出した編集操作を、流用先の設計BOM53に対して反映して製造BOM54を生成し、BOM管理部122に保存する。
図4は、設計BOM51から製造BOM52を作成した際の操作履歴を表したデータ形式である。操作履歴61は、対象部品の親611、対象部品612、操作613、変更内容614から構成されている。具体的には、親をAとする対象部品Eに、部品Fと部品Gが追加されている。
図5は、流用元の設計BOM51と流用先の設計BOM53の差分を表したデータ形式である。なお、図5は、差分で求めても、編集履歴で求めても良い。操作履歴71は、対象部品の親711、対象部品712、操作713、変更内容714から構成されている。具体的には、親をAとする対象部品D、Eをそれぞれ部品D’、E’に交換である。
設計BOMの変更によって不整合が発生しないかどうか確認するため、整合性確認部126によって設計BOM53に対する操作履歴61の反映可否を確認する。差分抽出部124は、流用元の設計BOM51と流用先の設計BOM53の差分71を抽出する。不整合要因抽出部127は、差分71と反映不可な操作を突き合わせて不整合の原因となった設計BOMの変更内容を抽出する。
図3では、差分71の中の部品EをE’に交換したという変更によって部品Eが無くなったため、操作履歴61の製品Aの子部品Eの下位に部品F,Gを追加したという操作を反映できない。このため、設計BOM53に対する製造BOM54を直ちに自動で作成することは不可能である。このような現象を回避するために、非定常処理定義部128に、追加先の部品が交換されていた場合はどのような処理を行うかといった非定常の処理を定義しておけば、これを参照することにより不整合を回避することが可能になる。
図6は、前記非定常処理定義部128に定義した不整合の回避策を表したデータ形式である。回避策81は、操作履歴側の操作811と、差分側の操作812と、不整合の回避策813とから構成される。操作履歴側で追加された部品の追加先(親部品E)が、差分では交換(E→E’)されている場合には、交換後の部品E’に対して操作履歴を反映する、つまり、交換後の部品に対して部品を追加する。
図7において、まず、差分抽出部124は、流用元の設計BOM51と流用先の設計BOM53の差分71を抽出する(S91)。次に、操作履歴61を設計BOM53に対して反映可能かどうかを確認する。つまり、操作履歴管理部123は、反映対象の部品が差分71で変更されていないかどうかを確認するため、操作履歴61の対象部品で差分71の対象部品を検索する(S92)。整合性確認部126は、対象部品が存在しているか判定する(S93)。ここに存在しなければ(NO)、操作対象の部品は何も変更されていないので反映可能ということになり、終了する。ステップ93で存在する場合は、不整合要因抽出部127は、差分から対象部品に対して行われた変更内容を抽出する(S94)。非定常処理記憶部128は、反映しようとしている操作と差分側の変更内容の組み合わせによって定義された不整合の回避策を抽出する(S95)。この一連の処理を全ての操作履歴反映対象部品に対して行う。これにより図3の製造BOM54を自動的に生成することが可能となる。
図8は、流用元の製造BOMと、流用元の設計BOMに対して行った操作を反映させる対象の流用先の設計BOMを指定する画面を表している。図8において、画面80は、クライアント11の出力装置23に表示される。選択ボタン81を押して、流用元の製造BOM「ProductA1」を選択する。画面80は、選択ボタン82を押して、流用先の設計BOM「DesignB1」を選択した状態である。実行ボタン83を押すことによって、DesignB1に対応する製造BOMを生成する。
上述した実施例によれば、設計BOMを編集して製造BOMや評価用BOMを作成した際の編集操作履歴を管理しておき、設計変更のため設計BOMが変更された場合や後継機種の開発により過去に作成した設計BOMを流用して新たな設計BOMを作成したような場合に、変更前(流用元)のBOMに対して行った操作履歴を再実行する。ここで、設計BOMの変更によって操作履歴を反映できない場合の回避策を定義しておくことにより、新たな設計BOMに対して製造BOMや評価用BOMを作成する編集操作を再度行う必要がなくなり、BOM作成工数を低減することができる。
11…クライアント、12…サーバ、13…ネットワーク、21…入力装置、22…システム装置、23…出力装置、31…入力装置、32…システム装置、33…出力装置、100…部品表生成システム、111…BOM入力部、112…BOM編集部、113…流用指定部、114…BOM出力部、121…制御部、122…BOM管理部、123…操作履歴管理部、124…差分抽出部、125…操作履歴反映部、126…整合性確認部、127…不整合要因抽出部、128…非定常処理記憶部、221…中央演算装置、222…主記憶装置、223…補助記憶装置、224…インターフェース、321…中央演算装置、322…主記憶装置、323…補助記憶装置、324…インターフェース。
Claims (6)
- 第1の設計部品表から第1の部品表を編集するステップと、
前記第1の部品表の第1の編集履歴を記録するステップと、
前記第1の設計部品表から第2の設計部品表を編集するステップと、
前記第2の設計部品表の第2の編集履歴を記録するステップと、
前記第1の編集履歴と前記第2の編集履歴とに基づいて、前記第2の設計部品表から第2の部品表を生成するステップと、からなる部品表生成方法。 - 請求項1に記載の部品表生成方法であって、
さらに、前記第1の編集履歴と前記第2の編集履歴との間の不整合を調査するステップを含む部品表の生成方法。 - 請求項2に記載の部品表生成方法であって、
前記第1の編集履歴と前記第2の編集履歴との間の不整合があったとき、この不整合を回避するステップをさらに含む部品表生成方法。 - コンピュータを、
第1の設計部品表から第1の部品表を編集する手段と、
前記第1の部品表の第1の編集履歴を記録する手段と、
前記第1の設計部品表から第2の設計部品表を編集する手段と、
前記第2の設計部品表の第2の編集履歴を記録する手段と、
前記第1の編集履歴と前記第2の編集履歴とに基づいて、前記第2の設計部品表から第2の部品表を生成する手段として機能させるための部品表生成プログラム。 - 請求項4に記載の部品表生成プログラムであって、
コンピュータを、前記第1の編集履歴と前記第2の編集履歴との間の不整合を調査する手段として機能させるための部品表生成プログラム。 - 請求項5に記載の部品表生成プログラムであって、
コンピュータを、前記第1の編集履歴と前記第2の編集履歴との間の不整合があったとき、この不整合を回避する手段として機能させるための部品表生成プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006344897A JP2008158691A (ja) | 2006-12-21 | 2006-12-21 | 部品表生成方法および部品表生成プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006344897A JP2008158691A (ja) | 2006-12-21 | 2006-12-21 | 部品表生成方法および部品表生成プログラム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008158691A true JP2008158691A (ja) | 2008-07-10 |
Family
ID=39659541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006344897A Pending JP2008158691A (ja) | 2006-12-21 | 2006-12-21 | 部品表生成方法および部品表生成プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008158691A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010113425A (ja) * | 2008-11-04 | 2010-05-20 | Hitachi Ltd | 製造情報管理方法及び製造情報管理システム |
| JP2018036899A (ja) * | 2016-08-31 | 2018-03-08 | 三菱電機株式会社 | 製造bom編集支援システム、製造bom編集支援方法、およびプログラム |
| KR101854269B1 (ko) * | 2016-12-09 | 2018-05-03 | 삼성중공업(주) | 자재 정보 제공 장치 및 자재 정보 제공 방법 |
| KR101903082B1 (ko) * | 2016-11-14 | 2018-10-02 | 삼성중공업(주) | 자재 정보 제공 장치 및 방법, 기록 매체 |
-
2006
- 2006-12-21 JP JP2006344897A patent/JP2008158691A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010113425A (ja) * | 2008-11-04 | 2010-05-20 | Hitachi Ltd | 製造情報管理方法及び製造情報管理システム |
| JP2018036899A (ja) * | 2016-08-31 | 2018-03-08 | 三菱電機株式会社 | 製造bom編集支援システム、製造bom編集支援方法、およびプログラム |
| KR101903082B1 (ko) * | 2016-11-14 | 2018-10-02 | 삼성중공업(주) | 자재 정보 제공 장치 및 방법, 기록 매체 |
| KR101854269B1 (ko) * | 2016-12-09 | 2018-05-03 | 삼성중공업(주) | 자재 정보 제공 장치 및 자재 정보 제공 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5231946B2 (ja) | 製造情報管理方法及び製造情報管理システム | |
| JP2004171576A (ja) | 高速チップ管理システム | |
| US20130152038A1 (en) | Project management workflows | |
| US20130152021A1 (en) | Stage and stage view within a workflow | |
| JP6545944B2 (ja) | 製品の締結具の製造ライフサイクルの管理 | |
| CN112163337B (zh) | 基于SysML的航电协同设计方法及系统 | |
| CN104216701B (zh) | 用于在制造执行系统内创建图形用户界面的系统和方法 | |
| US20120226967A1 (en) | Spreadsheet-Based Graphical User Interface for Modeling of Products Using the Systems Engineering Process | |
| CN106779336B (zh) | 工程更改方法及装置 | |
| WO2008030822A2 (en) | Method for coordinated drawing review of related cad drawings | |
| JP4479802B2 (ja) | 受注管理装置、その受注管理方法、コンピュータプログラム | |
| US8527254B2 (en) | Simulator engine development system and simulator engine development method | |
| JP2008217651A (ja) | 設計支援装置、設計支援方法、およびプログラム | |
| KR101566855B1 (ko) | 전사적 자원 관리 시스템에서의 새로운 업무용 화면을 개발하는 방법 | |
| CN113987655A (zh) | 一种基于bim平台的装配式建筑设计方法及装置 | |
| JP3939310B2 (ja) | 機構設計支援方法、機構設計支援システム並びに機構設計支援プログラム | |
| Nevliudov et al. | Development of a software module for operational dispatch control of production based on cyber-physical control systems | |
| KR101818745B1 (ko) | 도면 및 제품 관리 시스템과 그 제어방법 | |
| EP4160464A1 (en) | Material specification to facilitate part creation in computer aided design and manufacture interface | |
| JP2008158691A (ja) | 部品表生成方法および部品表生成プログラム | |
| JP2005044016A (ja) | 製品の回路設計支援方法及び回路設計支援システム | |
| CN106547536A (zh) | 3d标准件及配件bom表生成方法 | |
| CN115601001A (zh) | 一种三维协同设计的提资实施方法 | |
| JP4803447B2 (ja) | Cadシステム及びこのシステムに実装されるプログラム | |
| JP4906424B2 (ja) | Webサービス設計方法及び装置 |