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JP2018030238A - タイヤ用モールド - Google Patents

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JP2018030238A
JP2018030238A JP2016161799A JP2016161799A JP2018030238A JP 2018030238 A JP2018030238 A JP 2018030238A JP 2016161799 A JP2016161799 A JP 2016161799A JP 2016161799 A JP2016161799 A JP 2016161799A JP 2018030238 A JP2018030238 A JP 2018030238A
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JP
Japan
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exhaust groove
mold
bead ring
less
bead
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JP2016161799A
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English (en)
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準 安中
Jun Yasunaka
準 安中
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Sumitomo Rubber Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Rubber Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】ビードの部分でのエアーの残留が防止されたモールドの提供。
【解決手段】本発明に係るタイヤ用モールド12は、ローカバーのビードの部分が当接するビードリング18を備えている。上記ビードリング18は、そのキャビティ面20から背面22まで貫通する複数のベントホール30と、この背面22においてそれぞれのベントホール30からこのビードリング18の内周面まで延びる第一排気溝32と、この背面22において隣接する上記ベントホール30間を結ぶ第二排気溝34とを備える。好ましくは、上記第二排気溝34の幅W2は3mm以上5mm以下である。好ましくは、上記第二排気溝34の深さT2は0.5mm以上2.0mm以下である。
【選択図】図3

Description

本発明は、タイヤ用モールドに関する。
タイヤの加硫工程では、ローカバーがモールドにおいて加圧されつつ加熱される。加硫工程において、モールドのキャビティ面とローカバーとの間にエアーが残留することがある。残留したエアーは、タイヤの表面のベアーの原因となりうる。エアーの残留を防止することは、タイヤの品質の向上に寄与する。
モールドは、ローカバーのビードの部分と当接するビードリングを備えている。図5には、従来のビードリング2の背面4(キャビティ面と反対側の面)の一部が示されている。このビードリング2には、そのキャビティ面から背面4まで貫通する複数のベントホール6と、それぞれのベントホール6からビードリング2の内周面に至る排気溝8が設けられている。ローカバーのビードの部分とキャビティ面との間のエアーは、このベントホール6と排気溝8とを通り、外部に排出される。エアーの残留を防止するためのビードリングについての検討が、特開2012−166460公報及び特開2015−93431公報に開示されている。
特開2012−166460公報 特開2015−93431公報
ビードリングの背面の排気溝が詰まると、この排気溝につながるベントホールからの空気の排出が妨げられる。このベントホールの近辺に存在するエアーは、残留することが起こりうる。
本発明の目的は、ビードの部分でのエアーの残留が防止されたモールドを提供することである。
本発明に係るタイヤ用モールドは、ローカバーのビードの部分が当接するビードリングを備えている。上記ビードリングは、そのキャビティ面から背面まで貫通する複数のベントホールと、この背面においてそれぞれのベントホールからこのビードリングの内周面まで延びる第一排気溝と、この背面において隣接する上記ベントホール間を結ぶ第二排気溝とを備える。
好ましくは、上記背面における上記ベントホールの直径Dは3mm以上5mm以下である。
好ましくは、上記第一排気溝は上記ベントホールから上記内周面に向けてその幅が狭くなっている。この第一排気溝の最大幅W1xは3mm以上5mm以下であり、この第一排気溝の最小幅W1yは1mm以上4mm以下である。
好ましくは、上記第二排気溝の幅W2は3mm以上5mm以下である。
好ましくは、上記第一排気溝の深さT1は0.5mm以上2.0mm以下である。
好ましくは、上記第二排気溝の深さT2は0.5mm以上2.0mm以下である。
本発明に係るモールドは、ビードリングの背面において、ベントホールからビードリングの内周面まで延びる第一排気溝と、隣接するベントホール間を結ぶ第二排気溝とを備えている。一つのベントホールから延びる第一排気溝が詰まっても、このベントホールからのエアーは、第二排気溝を通して他のベントホールに到達しうる。他のベントホールにつながる第一排気溝を通して、このエアーは排出されうる。このモールドでは、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。
図1は、本発明の一実施形態に係るモールドの一部が示された断面図である。 図2は、図1のモールドのビードリングが拡大された断面図である。 図3は、図1のモールドのビードリングの一部が示された平面図である。 図4は、図3のビードリングの一部が拡大された平面図である。 図5は、従来のモールドのビードリングが表された平面図である。
以下、適宜図面が参照されつつ、好ましい実施形態に基づいて本発明が詳細に説明される。
図1に本発明に係るモールド12の断面図が示されている。図1において、上下方向がタイヤの軸方向であり、左右方向がタイヤの半径方向であり、紙面に対して垂直な方向がタイヤの周方向である。この図には、ローカバーRも示されている。これは、割タイプのモールド12である。このモールド12は、多数のトレッドセグメント14と、上下一対のサイドプレート16と、上下一対のビードリング18とを備えている。図示されないが、セグメント14の平面形状は、実質的に円弧状である。多数のセグメント14が、リング状に配置されている。サイドプレート16及びビードリング18は、実質的にリング状である。
図1に示されるとおり、ビードリング18の内側の面は、加硫時にはローカバーRのビードの部分と当接する。このローカバーと当接する面は、ビードリング18のキャビティ面20と称される。キャビティ面20と反対側の面は背面22と称される。
図2は、図1のビードリング18が拡大された断面図である。図3は、ビードリング18の平面図の一部である。図3は、ビードリング18の背面22の一部が示されている。図3において紙面に対して垂直な方向がタイヤの軸方向である。両矢印Aで示された方向が周方向である。図2は、図3のII−II線に沿った断面図である。
ビードリング18は、本体24と複数のベントピース26とを備えている。本体24には、キャビティ面20から背面22に至る複数の孔が設けられている。この孔は、ソケット28と称される。ソケット28の内径は、キャビティ面20と背面22との間で変化している。ソケット28のキャビティ面20側の内径は、背面22側の内径よりも大きい。ベントピース26は、ソケット28に嵌め込まれている。ベントピース26は、ソケット28のキャビティ面20側に嵌め込まれている。ベントピース26は、その長手方向に延在する貫通孔を備えている。このベントピース26の貫通孔とソケット28とにより、キャビティ面20から背面22に至る孔30(ベントホール30)が形成されている。このビードリング18のベントホール30は、ベントピース26の貫通孔とソケット28とにより形成されている。
図3に示されるように、ビードリング18には、複数のベントホール30が設けられている。この実施形態では、ビードリング18には、12個のベントホール30が、周方向に等間隔で並べられている。図3ではそのうちの一部が示されている。ビードリング18は、それぞれのベントホール30からビードリング18の内周面に至る第一排気溝32を備えている。この実施形態では、第一排気溝32の幅は、ベントホール30から内周面に向けて、徐々に狭くなっている。
図3に示されるように、ビードリング18は、その背面22に、隣接するベンドホール間を結ぶ第二排気溝34を備えている。第二排気溝34は、周方向に延びている。この実施形態では、第二排気溝34はリング状である。
以下、本発明の作用効果が説明される。
本発明に係るモールド12では、ビードリング18の背面22において、隣接するベントホール30間を結ぶ第二排気溝34を備えている。この第二排気溝34により、全てのベントホール30間に、エアーが通る経路が形成されている。一つのベントホール30から延びる第一排気溝32が詰まっても、このベントホール30からのエアーは、第二排気溝34を通して他のベントホール30に到達しうる。他のベントホール30につながる第一排気溝32を通して、このエアーは排出されうる。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。
この実施形態では、ビードリング18の背面22において、ベントホール30の内径は、従来のベントホールの内径より大きい。ベントホール30の内径を大きくすることで、このベントホール30が詰まることが防止されている。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。
図4には、図3のビードリング18のベントホール30の近辺が拡大されて示されている。図4において、両矢印Dは、ビードリング18の背面22におけるベントホール30の内径である。内径Dは、3.0mm以上が好ましい。内径Dを3.0mm以上とすることで、ベントホール30が詰まることが効果的に防止される。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。この観点から、内径Dは3.5mm以上がより好ましい。内径Dは、5.0mm以下が好ましい。内径Dを5.0mm以下とすることで、このベントホール30のモールド12の耐久性への影響が抑えられている。
この実施形態では、ベントホール30側の端において、ビードリング18の第一排気溝32の幅は、従来のビードリング18の排気溝の幅より大きい。さらに、前述の通り、第一排気溝32の幅は、ベントホール30から内周面に向けて、徐々に狭くなっている。第一排気溝32の幅を大きくすること及び第一排気溝32をこの形状とすることにより、第一排気溝32が詰まることが効果的に防止されている。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。
図4において、両矢印W1xは、第一排気溝32の最大幅である。両矢印W1xは、ベントホール30側の端における第一排気溝32の幅である。最大幅W1xは、3.0mm以上が好ましい。最大幅W1xを3.0mm以上とすることで、第一排気溝32が詰まることが効果的に防止される。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。この観点から、最大幅W1xは3.5mm以上がより好ましい。最大幅W1xは、5.0mm以下が好ましい。最大幅W1xを5.0mm以下とすることで、この第一排気溝32のモールド12の耐久性への影響が抑えられている。
図4において、両矢印W1yは、第一排気溝32の最小幅である。両矢印W1yは、ビードリング18の内周側の端における第一排気溝32の幅である。最小幅W1yは、1.0mm以上が好ましい。最小幅W1yを1.0mm以上とすることで、第一排気溝32が詰まることが効果的に防止される。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。この観点から、最小幅W1yは1.5mm以上がより好ましい。最小幅W1yは、4.0mm以下が好ましい。最小幅W1yを4.0mm以下とすることで、この第一排気溝32のモールド12の耐久性への影響が抑えられている。
図2において、両矢印T1は、第一排気溝32の深さである。深さT1は、0.5mm以上が好ましい。深さT1を0.5mm以上とすることで、この第一排気溝32はエアーを効果的に排気するのに十分な大きさを有する。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。この観点から、深さT1は1.0mm以上がより好ましい。深さT1は、2.0mm以下が好ましい。深さT1を2.0mm以下とすることで、第一排気溝32が詰まることが効果的に防止される。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。さらに、深さT1を2.0mm以下とすることで、この第一排気溝32のモールド12の耐久性への影響が抑えられている。
図4において、両矢印W2は、第二排気溝34の幅である。幅W2は、3.0mm以上が好ましい。幅W2を3.0mm以上とすることで、第二排気溝34が詰まることが効果的に防止される。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。この観点から、幅W2は3.5mm以上がより好ましい。幅W2は、5.0mm以下が好ましい。幅W2を5.0mm以下とすることで、この第二排気溝34のモールド12の耐久性への影響が抑えられている。
図示されないが、符号T2は、第二排気溝34の深さである。深さT2は、0.5mm以上が好ましい。深さT2を0.5mm以上とすることで、この第二排気溝34はエアーを効果的に排気するのに十分な大きさを有する。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。この観点から、深さT2は1.0mm以上がより好ましい。深さT2は、2.0mm以下が好ましい。深さT2を2.0mm以下とすることで、第二排気溝34が詰まることが効果的に防止される。このモールド12では、ビードの部分でのエアーの残留が防止されている。さらに、深さT2を2.0mm以下とすることで、この第二排気溝34のモールド12の耐久性への影響が抑えられている。
前述した通り、ベントピース26は、本体24に設けられたソケット28とベントピース26の貫通孔とにより形成されているのが好ましい。ベントホール30には、ゴムが残留することがある。この残留物を除去するのには、手間がかかる。このモールド12では、ベントピース26を取り外して、このベントピース26内の残留物を除去できる。この除去は容易である。または、ベントピース26を交換することで、ベントホール30の残留物が除去できる。このモールド12では、容易にベントピース26での残留物を除去することができる。
以下、実施例によって本発明の効果が明らかにされるが、この実施例の記載に基づいて本発明が限定的に解釈されるべきではない。
[実施例1]
図1−4で示されたモールドが用意された。このモールドのビードリングの仕様が表1に示されている。
[比較例1]
図5で示されたビードリングを備えたモールドが用意された。このビードリングの仕様が表1に示されている。このモールドは、ビードリング以外は実施例1のモールドと同じである。このモールドは、従来のモールドである。
[比較例2]
ビードリングが第二排気溝を備えていないことの他は実施例1と同様にして、比較例2のモールドが用意された。
[実施例2−3]
ベントホールの内径Dが表1に示された値とされたことの他は実施例1と同様にして、実施例2−3のモールドが用意された。
[実施例4−5]
第一排気溝の最大幅W1xが表2に示された値とされたことの他は実施例1と同様にして、実施例4−5のモールドが用意された。
[実施例6−7]
第一排気溝の最小幅W1yが表2に示された値とされたことの他は実施例1と同様にして、実施例6−7のモールドが用意された。
[実施例8−9]
第一排気溝の深さT1が表2に示された値とされたことの他は実施例1と同様にして、実施例8−9のモールドが用意された。
[実施例10−11]
第二排気溝の最大幅W2が表3に示された値とされたことの他は実施例1と同様にして、実施例10−11のモールドが用意された。
[実施例12−13]
第二排気溝の深さT2が表3に示された値とされたことの他は実施例1と同様にして、実施例12−13のモールドが用意された。
[ベアー発生率]
上記実施例及び比較例のモールドを使用して、タイヤが生産された。それぞれのモールドごとに、生産されたタイヤのベアー発生率が測定された。その結果が、比較例1を100とした指数で表1−3に示されている。値が小さいほどベアーが発生していない。値が小さいほど好ましい。
Figure 2018030238
Figure 2018030238
Figure 2018030238
表1−3に示されるように、実施例のモールドは比較例のモールドよりも評価が高い。この評価結果から、本発明の優位性は明らかである。
以上説明されたモールドは、種々のタイヤの製造に適用されうる。
2・・・ビードリング
4・・・背面
6・・・ベントホール
8・・・排気溝
12・・・モールド
14・・・トレッドセグメント
16・・・サイドプレート
18・・・ビードリング
20・・・キャビティ面
22・・・背面
24・・・本体
26・・・ベントピース
28・・・ソケット
30・・・ベントホール
32・・・第一排気溝
34・・・第二排気溝

Claims (6)

  1. ローカバーのビードの部分が当接するビードリングを備え、
    上記ビードリングが、そのキャビティ面から背面まで貫通する複数のベントホールと、この背面においてそれぞれのベントホールからこのビードリングの内周面まで延びる第一排気溝と、この背面において隣接する上記ベントホール間を結ぶ第二排気溝とを備えるタイヤ用モールド。
  2. 上記背面における上記ベントホールの直径Dが3mm以上5mm以下である請求項1に記載のタイヤ用モールド。
  3. 上記第一排気溝が上記ベントホールから上記内周面に向けてその幅が狭くなっており、この第一排気溝の最大幅W1xが3mm以上5mm以下であり、この第一排気溝の最小幅W1yが1mm以上4mm以下である請求項1又は2に記載のタイヤ用モールド。
  4. 上記第二排気溝の幅W2が3mm以上5mm以下である請求項1から3のいずれかに記載のタイヤ用モールド。
  5. 上記第一排気溝の深さT1が0.5mm以上2.0mm以下である請求項1から4のいずれかに記載のタイヤ用モールド。
  6. 上記第二排気溝の深さT2が0.5mm以上2.0mm以下である請求項1から5のいずれかに記載のタイヤ用モールド。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2024148664A1 (zh) * 2023-01-12 2024-07-18 浙江赛豪实业有限公司 一种模具溢料排气结构
WO2025115383A1 (ja) * 2023-11-30 2025-06-05 株式会社ブリヂストン タイヤモールド

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