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JP2018018960A - シャント抵抗器 - Google Patents

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Abstract

【課題】本発明は、抵抗値を安定させることができるシャント抵抗器を提供することを目的とするものである。【解決手段】本発明のシャント抵抗器は、金属で構成された抵抗体11と、抵抗体11の両端部に接続された一対の電極12a、12bとを備え、一対の電極12a、12bはそれぞれ、抵抗体11より下方に設けられ抵抗体11の位置する方向に延びる実装用基板20取り付け用の端子部13a、13bと、実装用基板20に対して起立しかつ抵抗体11と端子部13a、13bとを接続する脚部14a、14bとを有し、一対の脚部14a、14bの抵抗体11から遠ざかる方向に位置する側面15に、その下部の一部に形成され一対の電極12a、12bよりはんだ濡れ性がよい第1金属層16と、第1金属層16が形成されていない箇所に設けられ第1金属層16よりはんだ濡れ性が悪い被覆層17とを設けたものである。【選択図】図1

Description

本発明は、各種電子機器の電流値検出に使用される高電力で1Ω以下の低い抵抗値を有するシャント抵抗器に関するものである。
従来のこの種のシャント抵抗器は、図5に示すように、板状の金属で構成された抵抗体1と、この抵抗体1の一面の両端部に形成された一対の電極2とを備え、一対の電極2の先端部を抵抗体1より下方に折り曲げられて設けられた脚部3をそれぞれ有し、この一対の脚部3に実装用のはんだ層を形成して実装用基板に実装するようにしていた。
なお、この出願の発明に関する先行技術文献情報としては、例えば、特許文献1が知られている。
特開2004−22658号公報
上記従来のシャント抵抗器は、一対の脚部3に形成される実装用のはんだ層の位置が特定できないため、実装用のはんだ層の形成箇所が安定せず、これにより、抵抗値が安定しないという課題を有していた。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、抵抗値を安定させることができるシャント抵抗器を提供することを目的とするものである。
上記目的を達成するために本発明は、一対の電極を、抵抗体より下方に設けられた抵抗体の位置する方向に延びる実装用基板取り付け用の端子部と、実装用基板に対して起立する脚部とで構成し、一対の脚部の抵抗体から遠ざかる方向に位置する側面に、その下部の一部に形成され一対の電極よりはんだ濡れ性がよい第1金属層と、第1金属層が形成されていない箇所に設けられ第1金属層よりはんだ濡れ性が悪い被覆層とを設けた。
以上のように本発明のシャント抵抗器は、実装用基板に対して起立する一対の脚部の抵抗体から遠ざかる方向に位置する側面に、その下部の一部に形成され一対の電極よりはんだ濡れ性がよい第1金属層と、第1金属層が形成されていない箇所に設けられ第1金属層よりはんだ濡れ性が悪い被覆層とを設けているため、第1金属層の形成箇所を安定させることによって、実装用はんだ層の形成箇所を安定させることができ、これにより、抵抗値を安定させることができるという優れた効果を奏するものである。
本発明の一実施の形態におけるシャント抵抗器の側面図 同シャント抵抗器の実装状態を示す側面図 同シャント抵抗器の他の例の側面図 同シャント抵抗器の他の例の側面図 従来のシャント抵抗器の側面図
図1は本発明の一実施の形態におけるシャント抵抗器の側面図、図2は同シャント抵抗器を実装用基板に実装している状態を示す図である。
本発明の一実施の形態におけるシャント抵抗器は、図1、図2に示すように、金属で構成された抵抗体11と、抵抗体11の両端部に接続された一対の電極12a、12bとを備え、一対の電極12a、12bはそれぞれ、抵抗体11より下方に設けられ抵抗体11の位置する方向に延びる実装用基板20取り付け用の端子部13a、13bと、実装用基板20に対して起立しかつ抵抗体11と端子部13a、13bとを接続する脚部14a、14bとを有している。
また、一対の脚部14a、14bの抵抗体11から遠ざかる方向に位置する側面15には、その下部の一部に形成され一対の電極12a、12bよりはんだ濡れ性がよい第1金属層16と、第1金属層16が形成されていない箇所に設けられ第1金属層16よりはんだ濡れ性が悪い被覆層17とが形成されている。
上記構成において、前記抵抗体11は、板状または箔状の銅ニッケル、マンガニン、ニッケルクロム等の金属で構成されている。なお、抵抗体11にはパンチング等により1つまたは複数のトリミング溝(図示せず)を設け、これにより抵抗値を調整してもよい。また、抵抗体11を保護するための保護膜(図示せず)を抵抗体11の周囲に形成してもよい。
さらに、前記一対の電極12a、12bは、抵抗体11とは別体の金属板で形成され、抵抗体11より導電率の低い銅等の金属で構成されている。そして、一対の電極12a、12bは、抵抗体11の両端部に接続され、抵抗体11と一対の電極12a、12bとは、互いの端面同士を突き合わせた状態で接触させ、レーザ溶接またはろう付けによって接合されている。なお、その先端部分を2つに分割して4端子としてもよい。
この一対の電極12a、12bの先端部分は下方に折り曲げられ、端子部13a、13b、脚部14a、14bがそれぞれ備えられる。一方の電極12aには一方の端子部13a、一方の脚部14aが備えられ、他方の電極12bには、他方の端子部13b、他方の脚部14bが備えられ、端子部13a、13b、脚部14a、14bは一対設けられる。
また、前記端子部13a、13bは、一対の電極12a、12bの一部で、抵抗体11より下方に設けられ、シャント抵抗器を実装用基板20に取り付けるために形成されている。この一対の端子部13a、13bは、実装用基板20と平行に位置し、その下面が実装用基板20に接続される。また、一対の端子部13a、13bは、抵抗体11の位置する方向に延び、その先端部同士を対向させ、全体として略コ字状にしている。
そして、前記脚部14a、14bは、一対の電極12a、12bの一部で、一対の端子部13a、13bの外側の端部から上方に起立しているとともに、実装用基板20に対して上方に起立している。さらに、実装用基板20に対して垂直になっており、また、抵抗体11と端子部13a、13bとを接続する。
さらに、前記第1金属層16は、一対の脚部14a、14bの抵抗体11から遠ざかる位置にある側面15の下部に形成されている。また、端子部13a、13bの下面にも第1金属層16が形成されており、端子部13a、13b下面から一対の脚部14a、14bの側面15に連続している。端子部13a、13bの互いに対向する先端部の側面13cにも第1金属層16を形成してもよい。第1金属層16は、一対の脚部14a、14b
の側面15の下端から一対の脚部14a、14bの側面15の途中まで設けられ、一対の脚部14a、14bの側面15全面には形成されない。
第1金属層16は、一対の電極12a、12bよりはんだ濡れ性がよい材料で構成され、すず、金を使用でき、この金属をめっきすることによって第1金属層16を形成する。
ここで、第1金属層16の形成箇所を安定させるには、第1金属層16の上下方向の長さ(一対の脚部14a、14bの下端から第1金属層16と被覆層17との境界16aまでの距離)を安定させる必要があり、このために、すず等をめっきする際に不要な部分に所定の面積のマスクをする方法がある。また、端子部13a、13bを下にしてディップしてもよい。
また、前記被覆層17は、一対の脚部14a、14bの側面15の上部において第1金属層16が形成されていない箇所に設けられ、第1金属層16よりはんだ濡れ性が悪い材料で構成されている。被覆層17としては、一対の脚部14a、14b(一対の電極12)の材料である銅を酸化させた金属酸化物を使用できる。一対の脚部14a、14bの側面15の下部にめっきによって第1金属層16を形成した後、一対の脚部14a、14bの側面15の他の部分を熱処理したり自然放置したりして被覆層17を形成する。このようにすれば、容易に被覆層17を形成することができる。図1、図2では、被覆層17は、一対の脚部14a、14bの側面15のみに設けられているが、一対の電極12a、12bの他の部分にも形成される。
被覆層17は、樹脂を塗布することによって形成してもよく、この場合、第1金属層16を形成しない箇所に予め樹脂を塗布するか、第1金属層16を形成した後に第1金属層16を形成しない箇所に樹脂を塗布する。
一対の脚部14a、14bの側面15は、その下部は第1金属層16、上部は被覆層17で覆われている。第1金属層16の長さ(一対の脚部14a、14bの下端から第1金属層16と被覆層17との境界16aまでの距離)は、一方の脚部14aの側面15と、他方の脚部14bの側面15において略等しくなっている。
図2において、実装用基板20のランド21とシャント抵抗器とは、すずめっきで構成された実装用はんだ層22を介して実装される。そして、実装用はんだ層22は、はんだ濡れ性がよい第1金属層16には形成されるが、はんだ濡れ性が悪い被覆層17には形成されない。その結果、実装用はんだ層22は第1金属層16の上端(第1金属層16と被覆層17との境界)16aまでしか上らない。したがって、電流は第1金属層16の上端16aからシャント抵抗器に入ることになり、この上端16aの位置を安定させると電流が流れる距離が一定になる。また、実装用はんだ層22は端子部13a、13bの下面の第1金属層16にも形成される。
なお、第1金属層16の上下方向の長さは、一対の脚部14a、14bの側面15の上下方向の長さに対して1/2〜2/3とするのが好ましい。1/2より短いと電流が流入出する上端16aの位置が低くなって、抵抗値を低くできず、2/3より長いと実装用はんだ層22の量が多くなり、熱応力を吸収できず実装用はんだ層22に亀裂が入る等の不具合が発生してしまう。
また、図3に示すように、被覆層17として、第1金属層16よりはんだ濡れ性が悪い第2金属層18を形成してもよい。
すなわち、第2金属層18を第1金属層16と脚部14a、14bとの間に形成し、第
2金属層18の一部を第1金属層16から露出し、露出した第2金属層18が被覆層17となる。この第2金属層18としては、ニッケル、鉄、亜鉛が使用できる。
はんだ濡れ性が悪い第2金属層18によって、実装用はんだ層22の形成箇所を安定させることができる。また、金属酸化物を形成しなくても済む。
さらに、第1金属層16の長さを、実装用基板20のランド21の長さと略等しくすると、実装用はんだ層22(フィレット)の角度が45°となり、好ましい。
本発明の一実施の形態におけるシャント抵抗器においては、実装用基板20に対して起立する一対の脚部14a、14bの抵抗体11から遠ざかる方向に位置する側面15に、その下部の一部に形成され一対の電極12a、12bよりはんだ濡れ性がよい第1金属層16と、側面15の第1金属層16が形成されていない箇所に設けられ第1金属層16よりはんだ濡れ性が悪い被覆層17とを設けているため、第1金属層16の形成箇所を安定させることによって、実装用はんだ層22の形成箇所を安定させることができ、これにより、抵抗値を安定させることができるという効果が得られるものである。
すなわち、実装用はんだ層22は、第1金属層16には形成されるが、被覆層17には形成されないため、第1金属層16の下端からの上下方向の長さを、上述したようにマスクを使用して規定すれば、実装用はんだ層22が一対の脚部14a、14bに接続する箇所が特定される。電流が実装用はんだ層22から一対の脚部14a、14b(一対の電極12a、12b)へ流れる場所は、第1金属層16の上端(第1金属層16と被覆層17との境界)16aになることから、電流が一対の脚部14a、14bへ流れる場所が一定となり、この結果、電流が流れる距離が一定になり、抵抗値がばらつくことを防ぐことができる。
実装用はんだ層22が一対の脚部14a、14bに接続する箇所がばらつくと、抵抗値が変動するが、本発明のシャント抵抗器は抵抗値が低いため、この抵抗値の変動が、全体の抵抗値に及ぼす影響が大きい。
なお、一対の端子部13a、13bを、抵抗体11の位置する方向に延ばすのではなく、図4に示すように、抵抗体11から遠ざかる方向からに延びるようにしてもよい。
このとき、実装用はんだ層22は、一対の脚部14a、14bの抵抗体11に近づく方向に位置する他の側面(内面)15aにも形成される。そして、電流は、この実装用はんだ層22から内面15aを介して一対の脚部14a、14b(一対の電極12a、12b)へ流れる。したがって、内面15aにも、第1金属層16と、第1金属層16よりはんだ濡れ性が悪い被覆層17を形成し、第1金属層16の形成箇所を安定させれば、抵抗値を安定させることができる。
なお、図4では、一対の脚部14a、14が、一対の端子部13a、13b(実装用基板20)に対して垂直になっているが、一対の脚部14a、14を一対の端子部13a、13bに対して斜めになるように配置してもよい。
本発明に係るシャント抵抗器は、抵抗値を安定させることができるという効果を有するものであり、特に各種電子機器の電流値検出等に使用される高電力のシャント抵抗器等に適用することにより有用となるものである。
11 抵抗体
12a、12b 一対の電極
13a、13b 端子部
14a、14b 脚部
15 脚部の側面
16 第1金属層
17 被覆層
18 第2金属層
20 実装用基板
21 ランド
22 実装用はんだ層

Claims (6)

  1. 金属で構成された抵抗体と、前記抵抗体の両端部に接続された一対の電極とを備え、前記一対の電極はそれぞれ、前記抵抗体より下方に設けられ前記抵抗体の位置する方向に延びる実装用基板取り付け用の端子部と、前記実装用基板に対して起立しかつ前記抵抗体と前記端子部とを接続する脚部とを有し、前記一対の脚部の前記抵抗体から遠ざかる方向に位置する側面にそれぞれ、その下部の一部に形成され前記一対の電極よりはんだ濡れ性がよい第1金属層と、前記第1金属層が形成されていない箇所に設けられ前記第1金属層よりはんだ濡れ性が悪い被覆層とを設けたシャント抵抗器。
  2. 金属で構成された抵抗体と、前記抵抗体の両端部に接続された一対の電極とを備え、前記一対の電極はそれぞれ、前記抵抗体より下方に設けられ前記抵抗体から遠ざかる方向からに延びる実装用基板取り付け用の端子部と、前記実装用基板に対して起立しかつ前記抵抗体と前記端子部とを接続する脚部とを有し、前記一対の脚部の前記抵抗体の近くに位置する側面にそれぞれ、その下部の一部に形成され前記一対の電極よりはんだ濡れ性がよい第1金属層と、前記第1金属層が形成されていない箇所に設けられ前記第1金属層よりはんだ濡れ性が悪い被覆層とを設けたシャント抵抗器。
  3. 前記被覆層を前記一対の電極を構成する金属の酸化物とした請求項1、2のいずれかに記載のシャント抵抗器。
  4. 前記第1金属層よりはんだ濡れ性が悪い第2金属層を前記第1金属層と前記脚部との間に形成し、かつ前記第2金属層の一部を前記第1金属層から露出し、前記露出した前記第2金属層を前記被覆層とした請求項1、2のいずれかに記載のシャント抵抗器。
  5. 前記第1金属層の長さを、前記実装用基板のランドの長さと略等しくした請求項1、2のいずれかに記載のシャント抵抗器。
  6. 一方の前記第1金属層と他方の前記第1金属層の上下方向の長さを略等しくした請求項1、2のいずれかに記載のシャント抵抗器。
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