JP2015171262A - 車両用充電装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】充電効率を向上させ、単位時間当たりにより多くの電力を充電することが可能な車両用充電装置を提供すること。
【解決手段】メインバッテリと、第1の補機バッテリと、第1の補機バッテリよりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリとを備え、メインバッテリに充電された電力を第2の補機バッテリに供給することにより第2の補機バッテリを充電し、第2の補機バッテリに充電された電力を第1の補機バッテリに供給することにより第1の補機バッテリを充電する、車両用充電装置が提供される。
【選択図】図1
【解決手段】メインバッテリと、第1の補機バッテリと、第1の補機バッテリよりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリとを備え、メインバッテリに充電された電力を第2の補機バッテリに供給することにより第2の補機バッテリを充電し、第2の補機バッテリに充電された電力を第1の補機バッテリに供給することにより第1の補機バッテリを充電する、車両用充電装置が提供される。
【選択図】図1
Description
本発明は、車両用充電装置に関する。
従来、メインバッテリからの電力により補機バッテリである鉛電池を充電するハイブリッド自動車が開示されている(例えば、特許文献1参照)。
しかしながら、特許文献1に記載の技術においては、複数の補機バッテリを搭載した場合の充電方法については記載されておらず、例えば鉛蓄電池に加えてニッケル水素電池を搭載した場合、充電効率に改善の余地がある。
そこで、本発明の一つの案では、充電効率を向上させ、単位時間当たりにより多くの電力を充電することが可能な車両用充電装置を提供することを目的とする。
一つの案では、メインバッテリと、第1の補機バッテリと、第1の補機バッテリよりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリとを備え、メインバッテリに充電された電力を第2の補機バッテリに供給することにより第2の補機バッテリを充電し、第2の補機バッテリに充電された電力を第1の補機バッテリに供給することにより第1の補機バッテリを充電する、車両用充電装置が提供される。
一態様によれば、充電効率を向上させ、単位時間当たりにより多くの電力を充電することが可能な車両用充電装置を提供できる。
以下、本発明の実施形態について添付の図面を参照しながら説明する。なお、本明細書及び図面において、実質的に同一の機能構成を有する構成要素については、同一の符号を付することにより重複した説明を省く。
(車両用充電装置の構成)
まず、本実施形態に係る車両用充電装置の構成について説明する。図1に、本実施形態に係る車両用充電装置の一例のシステム構成を示す。なお、図1中、実線は電力ラインを表し、破線は信号ラインを表す。
まず、本実施形態に係る車両用充電装置の構成について説明する。図1に、本実施形態に係る車両用充電装置の一例のシステム構成を示す。なお、図1中、実線は電力ラインを表し、破線は信号ラインを表す。
図1に示すように、車両用充電装置は、充電器1、メインバッテリ2、DC/DCコンバータ3、第1のリレー4、第2のリレー5、第1の補機バッテリ6、第2の補機バッテリ7及び制御装置8等を備える。
メインバッテリ2は、交流(AC)を直流(DC)に変換する充電器1に接続されており、例えばAC100V、AC200Vの家庭用電源プラグ等の外部充電装置11から供給される電力によって充電される。このとき、外部充電装置11から供給される電力は、充電器によってACからDCに変換される。また、メインバッテリ2は、例えば図示しないパワーコントロールユニットを介してエンジンからの動力によって充電される。
メインバッテリ2には、図示しないパワーコントロールユニットを介してモータや発電機が接続されており、メインバッテリ2に充電された電力は、パワーコントロールユニットを介してモータや発電機に供給される。
また、メインバッテリ2には、DC/DCコンバータ3が接続されている。メインバッテリ2に充電された電力は、DC/DCコンバータ3により降圧され、第1のリレー4を介して第1の補機バッテリ6に供給される。また、メインバッテリ2に充電された電力は、DC/DCコンバータ3により降圧され、第2のリレー5を介して第2の補機バッテリ7に供給される。
メインバッテリ2としては、高電圧の駆動用バッテリが挙げられ、例えばニッケル水素電池、リチウムイオン電池等を好適に用いることができる。
DC/DCコンバータ3は、メインバッテリ2と接続されており、メインバッテリ2から供給される高電圧の電力を降圧する。
また、DC/DCコンバータ3は、第1のリレー4を介して第1の補機バッテリ6と接続されている。そして、DC/DCコンバータ3は、メインバッテリ2に電力が供給されているときに、メインバッテリ2から供給される高電圧の電力を降圧して第1の補機バッテリ6に降圧した電力を供給する。
また、DC/DCコンバータ3は、第2のリレー5を介して第2の補機バッテリ7と接続されている。そして、DC/DCコンバータ3は、メインバッテリ2に電力が供給されているときに、メインバッテリ2から供給される高電圧の電力を降圧して第2の補機バッテリ7に降圧した電力を供給する。
第1のリレー4は、DC/DCコンバータ3と第1の補機バッテリ6とを接続する電気回路上に設けられている。また、第1のリレー4は、制御装置8と接続されており、制御装置8からの信号によりオン及びオフの動作を行う。この第1のリレー4のオン及びオフの動作により、第1のリレー4は接続された電気回路をオン及びオフする。例えば、制御装置8により第1のリレー4がオンされると、DC/DCコンバータ3と第1の補機バッテリ6とが電気的に接続され、DC/DCコンバータ3側から第1の補機バッテリ6側へ電力が供給される、又は第1の補機バッテリ6側からDC/DCコンバータ3側へ電力が供給される。
第2のリレー5は、DC/DCコンバータ3と第2の補機バッテリ7とを接続する電気回路上に設けられている。また、第2のリレー5は、制御装置8と接続されており、制御装置8からの信号によりオン及びオフの動作を行う。この第2のリレー5のオン及びオフの動作により、第2のリレー5は接続された電気回路をオン及びオフする。例えば、制御装置8により第1のリレー4がオンされると、DC/DCコンバータ3と第2の補機バッテリ7とが電気的に接続され、DC/DCコンバータ3側から第2の補機バッテリ7側へ電力が供給される、又は第2の補機バッテリ7側からDC/DCコンバータ3側へ電力が供給される。
第1の補機バッテリ6は、第1のリレー4を介してDC/DCコンバータ3と接続されている。また、第1の補機バッテリ6は、第1のリレー4及び第2のリレー5を介して第2の補機バッテリ7と接続されている。
第1の補機バッテリ6としては、低電圧のバッテリが挙げられ、例えば12V系の鉛電池を好適に用いることができる。
第1の補機バッテリ6には、図示しない各種の負荷が接続されている。そして、第1の補機バッテリ6に充電された電力は、各種の負荷に供給される。
負荷としては、例えば各種の補機及びアクセル、ブレーキ等のバイワイヤシステム等が挙げられる。また、補機としては、例えばランプ類、エアコン等の空調装置、オーディオ、カーナビゲーション、ABSシステム、オイルポンプ、メータ類、デフォガ、ワイパ、パワーウィンド等が挙げられる。
第2の補機バッテリ7は、第2のリレー5を介してDC/DCコンバータ3と接続されている。また、第2の補機バッテリ7は、第2のリレー5及び第1のリレー4を介して第1の補機バッテリ6と接続されている。
第2の補機バッテリ7としては、第1の補機バッテリ6よりも充電受入性能が高い低電圧のバッテリが挙げられ、例えば12V系のニッケル水素電池、リチウムイオン電池等の開放電圧(OCV:Open Circuit Voltage)の高いバッテリを好適に用いることができる。
ここで、充電受入性能とは、ある一定の条件下におけるバッテリの充電効率を表す指標である。具体的には、充電受入性能は、バッテリに電流を流し、そのときの電流値を所定時間に亘って積分することにより得られる値である。また、充電受入性能は、バッテリに電流を流した際の所定時間に亘る電流の平均値であっても良い。また、充電受入性能は、バッテリに電流を流し、そのときの電流値と電圧値との乗算値を所定時間に亘って積分することにより得られる値であっても良い。
第2の補機バッテリ7としては、新たなバッテリを追加で搭載する必要がないため、車両のシステム制御用に搭載されているシステム専用バッテリを用いることがより好ましい。以下では、第1の補機バッテリ6として好適に用いられるシステム専用バッテリを用いる例について説明する。システム専用バッテリには、バックアップ負荷9が接続されている。
バックアップ負荷9は、前述した第1の補機バッテリ6に接続されている負荷のうち、例えばアクセル、ブレーキ等のバイワイヤシステム等のシステム制御用に用いられる負荷が含まれる。そして、バックアップ負荷9には、通常第1の補機バッテリ6から電力が供給されるが、第1の補機バッテリ6から電力が供給されない場合等に、システム専用バッテリから電力が供給される。
制御装置8は、第1のリレー4及び第2のリレー5と接続されており、第1のリレー4及び第2のリレー5のオン及びオフの動作を制御する。具体的には、制御装置8は、メインバッテリ2に充電された電力を第1の補機バッテリ6よりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリ7に供給することにより第2の補機バッテリ7を充電し、第2の補機バッテリ7に充電された電力を第1の補機バッテリ6に供給することにより第1の補機バッテリ6を充電するように、第1のリレー4及び第2のリレー5を制御する。
また、制御装置8は、第1の補機バッテリ6の充電状態及び第2の補機バッテリ7の充電状態を判断する。制御装置8による第1の補機バッテリ6の充電状態の判断方法としては、特に限定されないが、例えば第1の補機バッテリ6と第1のリレー4との間に設けられた図示しない電流センサにより検知した電流に基づいて判断する方法が挙げられる。また、制御装置8による第2の補機バッテリ7の充電状態の判断方法としては、例えば第2の補機バッテリ7と第2のリレー5との間に設けられた図示しない電流センサにより検知した電流に基づいて判断する方法が挙げられる。
制御装置8としては、例えばマイクロコンピュータを含む電子制御ユニット(ECU:Electronic Control Unit)を用いることができる。
(車両用充電装置の動作)
次に、本実施形態に係る車両用充電装置の動作について説明する。
次に、本実施形態に係る車両用充電装置の動作について説明する。
制御装置8は、メインバッテリ2に充電された電力を第1の補機バッテリ6よりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリ7に供給することにより第2の補機バッテリ7を充電し、第2の補機バッテリ7に充電された電力を第1の補機バッテリ6に供給することにより第1の補機バッテリ6を充電するように、第1のリレー4及び第2のリレー5を制御する。
図2に、本実施形態に係る車両用充電装置の制御装置8による制御の一例のフローチャートを示す。以下、図2を参照しながら、各々のステップS1〜S7について説明する。なお、図2に示す実施形態は、プラグイン充電時にメインバッテリ2から供給される電力の充電方法であるが、本発明はこの点において限定されるものではない。
(S1)プラグイン充電が開始されると、制御装置8は第1のリレー4をオフし、第2のリレー5をオンする。これにより、メインバッテリ2に充電された電力がDC/DCコンバータ3及び第2のリレー5を介して第2の補機バッテリ7に供給され、第2の補機バッテリ7が充電される。このとき、第1のリレー4はオフ状態となるため、メインバッテリ2に充電された電力がDC/DCコンバータ3を介して第1の補機バッテリ6に供給されることはない。
(S2)制御装置8は、第2の補機バッテリ7の充電状態を検出し、第2の補機バッテリ7が満充電であるか否かを判断する。第2の補機バッテリ7が満充電であると判断された場合には、ステップS3に移行する。一方、第2の補機バッテリ7が満充電でないと判断された場合には、ステップS4に移行する。
(S3)制御装置8は、第1のリレー4をオンし、第2のリレー5をオフする。これにより、メインバッテリ2に充電された電力がDC/DCコンバータ3及び第1のリレー4を介して第1の補機バッテリ6に供給され、第1の補機バッテリ6が充電される。このとき、第2のリレー5はオフ状態となるため、メインバッテリ2に充電された電力がDC/DCコンバータ3を介して第2の補機バッテリ7に供給されることはないため、第2の補機バッテリ7は満充電状態を越えて充電されることはない。
(S4)制御装置8は、プラグイン充電が終了したか否かを判断する。プラグイン充電が終了したと判断された場合には、ステップS5に移行する。一方、プラグイン充電が終了していないと判断された場合には、ステップS2に移行する。
(S5)制御装置8は、第1のリレー4をオンし、第2のリレー5をオンする。これにより、第2の補機バッテリ7に充電された電力が第2のリレー5及び第1のリレー4を介して第1の補機バッテリ6に供給され、第1の補機バッテリ6が充電される。
(S6)制御装置8は、第1の補機バッテリ6の充電状態を検出し、第1の補機バッテリ6が満充電であるか否かを判断する。第1の補機バッテリ6が満充電であると判断された場合には、ステップS7に移行する。一方、第1の補機バッテリ6が満充電でないと判断された場合には、第1の補機バッテリ6が満充電となるまでステップS6を繰り返す。なお、ステップS6においては、第1の補機バッテリ6が満充電であるか否かの判断に替えて、制御装置8は第2の補機バッテリ7の放電電流が一定値以下であるか否かを判断しても良い。また、制御装置8は第2の補機バッテリ7の充電量(SOC:State Of Charge)が一定値以下であるか否かを判断しても良い。
(S7)制御装置8は、第1のリレー4をオンし、第2のリレー5をオフし、車両充電装置の動作が終了する。
以上に説明したように、本実施形態に係る車両用充電装置によれば、メインバッテリ2に充電された電力を第1の補機バッテリ6よりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリ7に供給することにより第2の補機バッテリ7を充電し、第2の補機バッテリ7に充電された電力を第1の補機バッテリ6に供給することにより第1の補機バッテリ6を充電する。このため、外部充電装置11からの充電時には、第1の補機バッテリ6よりも充電効率の高い第2の補機バッテリ7に優先的に充電が行われる。
また、外部充電装置11からの充電が終了した後に、第2の補機バッテリ7に充電された電力により、第1の補機バッテリ6が充電される。このため、外部充電装置11からの充電時の補機バッテリの充電効率を向上させ、単位時間当たりにより多くの電力を充電することができる。すなわち、車両用充電装置の充電効率を向上させ、単位時間当たりにより多くの電力を充電することができる。
以上、車両用充電装置を実施形態により説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、本発明の範囲内で種々の変形及び改良が可能である。
1 充電器
2 メインバッテリ
3 DC/DCコンバータ
4 第1のリレー
5 第2のリレー
6 第1の補機バッテリ
7 第2の補機バッテリ
8 制御装置
9 バックアップ負荷
11 外部充電装置
2 メインバッテリ
3 DC/DCコンバータ
4 第1のリレー
5 第2のリレー
6 第1の補機バッテリ
7 第2の補機バッテリ
8 制御装置
9 バックアップ負荷
11 外部充電装置
Claims (1)
- メインバッテリと、
第1の補機バッテリと、
前記第1の補機バッテリよりも充電受入性能が高い第2の補機バッテリと
を備え、
前記メインバッテリに充電された電力を前記第2の補機バッテリに供給することにより前記第2の補機バッテリを充電し、前記第2の補機バッテリに充電された電力を前記第1の補機バッテリに供給することにより前記第1の補機バッテリを充電する、
車両用充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014045557A JP2015171262A (ja) | 2014-03-07 | 2014-03-07 | 車両用充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014045557A JP2015171262A (ja) | 2014-03-07 | 2014-03-07 | 車両用充電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015171262A true JP2015171262A (ja) | 2015-09-28 |
Family
ID=54203546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014045557A Withdrawn JP2015171262A (ja) | 2014-03-07 | 2014-03-07 | 車両用充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2015171262A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019161839A (ja) * | 2018-03-13 | 2019-09-19 | 矢崎総業株式会社 | 高電圧系と低電圧系とを備えた電源系 |
| JP2021142810A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 本田技研工業株式会社 | 車両用電源装置 |
| JP2021142824A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 本田技研工業株式会社 | 車両用電源装置 |
| WO2025177803A1 (ja) * | 2024-02-20 | 2025-08-28 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 車載用制御装置 |
-
2014
- 2014-03-07 JP JP2014045557A patent/JP2015171262A/ja not_active Withdrawn
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| JP2021142824A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 本田技研工業株式会社 | 車両用電源装置 |
| JP7010989B2 (ja) | 2020-03-11 | 2022-01-26 | 本田技研工業株式会社 | 車両用電源装置 |
| JP7010988B2 (ja) | 2020-03-11 | 2022-01-26 | 本田技研工業株式会社 | 車両用電源装置 |
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