JP2014088148A - 車体構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】車室内スペースの拡大を図ることができ、車体構造を提供する。
【解決手段】車体構造21は、車幅方向内側の端部が車体に接続され、車幅方向外側に延びるロアアーム22と、ロアアーム22の車幅方向外側の端部に設けられたキングピン25と、キングピン25に支持され、前輪8Rを保持するナックル26と、ステアリングシャフト35に連動して回動するピニオン30の回動を車幅方向に延びるラック軸31の直線移動に変換し、そのラック軸31の直線移動に伴って変位するタイロッド32が車幅方向の中央部から延出するセンタテイクオフ型ステアリング機構29とを備えている。そして、センタテイクオフ型ステアリング機構29は、前輪8Rの転舵中心よりも前側に位置している。また、タイロッド32の車幅方向外側の端部は、転舵中心よりも後側でナックル26に接続されている。
【選択図】図2
【解決手段】車体構造21は、車幅方向内側の端部が車体に接続され、車幅方向外側に延びるロアアーム22と、ロアアーム22の車幅方向外側の端部に設けられたキングピン25と、キングピン25に支持され、前輪8Rを保持するナックル26と、ステアリングシャフト35に連動して回動するピニオン30の回動を車幅方向に延びるラック軸31の直線移動に変換し、そのラック軸31の直線移動に伴って変位するタイロッド32が車幅方向の中央部から延出するセンタテイクオフ型ステアリング機構29とを備えている。そして、センタテイクオフ型ステアリング機構29は、前輪8Rの転舵中心よりも前側に位置している。また、タイロッド32の車幅方向外側の端部は、転舵中心よりも後側でナックル26に接続されている。
【選択図】図2
Description
本発明は、車体構造、とくに、都市内の移動や近郊からの通勤などの市街地走行に使用される小型車両に好適な車体構造に関する。
車両のステアリング装置の型式として、エンドテイクオフ型ラックアンドピニオン式、センタテイクオフ型ラックアンドピニオン式およびセンタアーム式などが知られている。
たとえば、センタアーム式ステアリング装置が搭載された車両では、車体の前部の中央に、センタアームが設けられている。センタアームは、その前端部が上下方向に延びる操舵軸に回動可能に支持されている。また、車体には、左右1対のロアアームが設けられている。各ロアアームの左右方向の外側の端部には、キングピンにより、ナックルが揺動可能に支持されている。各ナックルには、キングピンが設けられている部分から後方に延びるナックルアームが形成されている。そして、各ナックルアームの後端部とセンタアームとの間に、タイロッドが架設されている。各タイロッドの両端部は、ナックルアームおよびセンタアームに対して回動可能に接続されている。
ステアリングホイールが左に切られると、センタアームの後端部が右に移動する。この移動に伴って、右側のタイロッドが右側のナックルアームの後端部を右方に押し、左側のタイロッドが左側のナックルアームの後端部を右方に引っ張る。これにより、左右のナックルが反時計回りに回動し、このナックルの回動に伴って、左右の前輪が左を向くように転舵される。逆に、ステアリングホイールが右に切られると、センタアームの後端部が左に移動する。この移動に伴って、左側のタイロッドが左側のナックルアームの後端部を左方に押し、右側のタイロッドが右側のナックルアームの後端部を左方に引っ張る。これにより、左右のナックルが時計回りに回動し、このナックルの回動に伴って、左右の前輪が右を向くように転舵される。
ところで、軽自動車やシティコミュータなどの小型車両では、車室内スペースを広く確保することが望まれている。しかしながら、前述の構成では、前輪の転舵中心よりも後方にセンタアームおよびタイロッドが配置されているので、車室を車体の前方に広げることが困難である。
また、前述の構成では、ステアリングホイールと操舵軸とを連結するステアリングシャフトが短いため、車両によっては、ステアリングシャフトを操舵軸に組み付けることが困難な場合がある。
本発明の目的は、車室内スペースの拡大を図ることができ、車体構造を提供することである。
前記の目的を達成するため、本発明に係る車体構造は、車体と、車幅方向内側の端部が前記車体に接続され、車幅方向外側に延びるロアアームと、前記ロアアームの車幅方向外側の端部に設けられた支持部材と、前記支持部材に支持され、前輪を保持するナックルと、ステアリングシャフトに連動して回動するピニオンの回動を車幅方向に延びるラック軸の直線移動に変換し、そのラック軸の直線移動に伴って変位するタイロッドが車幅方向の中央部から延出するセンタテイクオフ型ステアリング機構とを備え、前記センタテイクオフ型ステアリング機構は、前記前輪の転舵中心よりも車両前側に位置し、前記タイロッドの車幅方向外側の端部は、前記転舵中心よりも車両後側で前記ナックルに接続されている。
この構成によれば、センタテイクオフ型ステアリング機構が前輪の転舵中心よりも車両前側に位置し、タイロッドの車幅方向外側の端部が前輪の転舵中心よりも車両後側でナックル(ナックルアーム)に接続されているので、ステアリングシャフトの回動の向きと前輪の転舵方向とを一致させることができる。そのうえで、センタテイクオフ型ステアリング機構が転舵中心よりも車両前側に位置し、タイロッドのセンタテイクオフ型ステアリング機構側の端部が転舵中心よりも車両前側に位置しているので、車室を車両前方に広げることができる。これにより、車室内スペースの拡大を図ることができる。
また、ステアリングシャフトが結合されるピニオン(操舵軸)が転舵中心よりも前側に位置するので、ステアリングシャフトの長さ(ステアリングホイールからピニオンを保持する操舵軸までの長さ)を確保することができる。その結果、ステアリングシャフトを操舵軸に組み付ける際の作業性を向上させることができ、ステアリングシャフトを操舵軸に容易に組み付けることができる。また、車両衝突時のステアリングシャフトのスライド量および変形量を確保することができ、乗員保護性を向上させることができる。
さらにまた、タイロッドの長さを稼ぐことができるので、タイロッドのストロークに対する前輪の向きの変化が大きくなり過ぎることを防止できる。その結果、車両の操舵性の向上を図ることができる。
さらには、既存のセンタテイクオフ型ステアリング機構を用いることができる。既存のセンタテイクオフ型ステアリング機構を用いることにより、低コスト化を図ることができる。
タイロッドの車幅方向外側の端部は、支持部材よりも車幅方向の内側でナックルに接続されていることが好ましい。
これにより、ロアアームの長さを稼ぐことができる。その結果、タイロッドのストローク長を十分確保することができる。
本発明によれば、ステアリングシャフトの回動の向きと前輪の転舵方向とを一致させたうえで、車室を車両前方に広げることにより、車室内スペースの拡大を図ることができる。また、ステアリングシャフトの長さを確保することができるので、ステアリングシャフトを操舵軸に容易に組み付けることができ、また、乗員保護性を向上させることができる。さらに、タイロッドの長さを稼ぐことができるので、車両の操舵性の向上を図ることができる。
以下では、本発明の実施の形態について、添付図面を参照しつつ詳細に説明する。
<車両>
図1は、本発明の一実施形態に係る車体構造が適用される車両の図解的な平面図である。
車両1は、小型の電気自動車であり、たとえば、都市内の移動や近郊からの通勤などの市街地走行に使用されるシティコミュータである。車両1の寸法は、たとえば、全長×全幅×全高=約2500×約1000×約1500mmである。
車両1は、車体2を備えている。車体2には、たとえば、車幅方向(左右方向)の中央部で前後方向に延びるセンタメンバ3以外に、図示されないが、左右1対のサイドメンバ、そのサイドメンバおよびセンタメンバ3に架設されるクロスメンバなどが含まれる。
センタメンバ3の上方には、車室4が形成されている。車室4内には、運転席5および後部座席6が前後に並べて設けられている。
車体2の左前端部および右前端部には、それぞれタイヤハウス7L,7Rが設けられている。タイヤハウス7L,7Rは、車体2の側面から車幅方向内側に凹んでいる。
タイヤハウス7L,7Rには、それぞれ前輪8L,8Rが収容されている。前輪8L,8Rは、車両1の進行方向を変更するために転舵される舵取り用の車輪である。
車体2の左後端部および右後端部には、それぞれタイヤハウス9L,9Rが設けられている。タイヤハウス9L,9Rは、車室4の側面から車幅方向内側に凹んでいる。
タイヤハウス9L,9Rには、それぞれ後輪10L,10Rが収容されている。後輪10L,10Rには、それぞれ車幅方向に延びるドライブシャフト(図示せず)の左端部および右端部が接続されている。ドライブシャフトには、車体2の後端部に配置されたモータ(図示せず)の駆動力が入力される。すなわち、後輪10L,10Rは、車両1の走行のための駆動力が入力される駆動輪である。
<車体構造>
図2は、本発明の一実施形態に係る車体構造を図解的に示す平面図である。
本実施形態に係る車体構造21は、車体2の前部の構造である。
車体2の前端部には、左右1対のロアアーム22が接続されている。
各ロアアーム22は、支持部23と、支持部23から車幅方向の内側に延びる2つのアーム部24とを有している。2つのアーム部24は、前後に離れて位置している。各アーム部24の車幅方向内側の端部は、たとえば、センタメンバ3の前端部に、前後方向に延びる軸線を中心に回動可能に支持されている。これにより、各ロアアーム22は、その車幅方向外側の端部が上下方向に移動可能に設けられている。
支持部23には、キングピン25が設けられている。キングピン25は、上下方向に延び、支持部23により、中心軸線を中心に回動可能に支持されている。
キングピン25の上端部は、ナックル26に結合されている。ナックル26は、キングピン25が結合されたナックル本体27と、ナックル本体27から後方に延びるナックルアーム28とを一体的に備えている。ナックル本体27は、ハブ(図示せず)を介して、前輪8L,8Rを回転可能に保持している。ナックルアーム28の後端部は、前輪8L,8Rの転舵中心、つまりキングピン25を通って左右方向に延びる直線Lよりも後側であり、キングピン25よりも車幅方向の内側に位置している。
車体構造21には、センタテイクオフ型ステアリング機構29が含まれる。
センタテイクオフ型ステアリング機構29は、ピニオン30、ラック軸31および左右1対のタイロッド32を備えている。
ピニオン30は、操舵軸33に保持されている。操舵軸33には、車室4内に配置されたステアリングホイール34から延びるステアリングシャフト35が結合される。
ラック軸31は、前輪8L,8Rの転舵中心、つまり直線Lよりも前側に配置され、左右方向に延びている。ラック軸31には、ピニオン30と噛合するラックギヤ部36が設けられている。
各タイロッド32の一端、つまり車幅方向内側の端部は、ラック軸31の左右方向の中央部に、上下方向に延びる回動軸線を中心に回動可能に接続されている。各タイロッド32の他端、つまり車幅方向外側の端部は、ナックルアーム28の後端部に、ボールジョイント(図示せず)により、上下方向に延びる回動軸線を中心に回動可能に接続されている。
運転者D(図1参照)により、ステアリングホイール34が左に切られると、ステアリングシャフト35の回動に連動して、ピニオン30が上方から見て反時計まわりに回動する。ピニオン30が回動すると、ラック軸31が右方に移動する。すなわち、ピニオン30の回動は、ラック軸31の右方への直線移動に変換される。ラック軸31の移動に伴って、右側のタイロッド32が右側のナックルアーム28の後端部を右方に押し、左側のタイロッド32が左側のナックルアーム28の後端部を右方に引っ張る。これにより、左右のナックル26が上方から見て反時計回りに回動し、このナックル26の回動に伴って、左右の前輪8L,8Rが左を向くように転舵される。
逆に、運転者Dにより、ステアリングホイール34が右に切られると、ステアリングシャフト35の回動に連動して、ピニオン30が上方から見て時計まわりに回動する。ピニオン30が回動すると、ラック軸31が左方に移動する。すなわち、ピニオン30の回動は、ラック軸31の左方への直線移動に変換される。ラック軸31の移動に伴って、左側のタイロッド32が左側のナックルアーム28の後端部を左方に押し、右側のタイロッド32が右側のナックルアーム28の後端部を左方に引っ張る。これにより、左右のナックル26が上方から見て時計回りに回動し、このナックル26の回動に伴って、左右の前輪8L,8Rが右を向くように転舵される。
なお、図2には、右側のロアアーム22、ナックル26およびタイロッド32が図示されており、左側のロアアーム22、ナックル26およびタイロッド32の図示が省略されている。
<作用効果>
以上のように、センタテイクオフ型ステアリング機構29が前輪8L,8Rの転舵中心よりも前側に位置し、タイロッド32の車幅方向外側の端部が前輪8L,8Rの転舵中心よりも後側でナックル26(ナックルアーム28)に接続されているので、ステアリングシャフト35の回動の向きと前輪8L,8Rの転舵方向とを一致させることができる。そのうえで、センタテイクオフ型ステアリング機構29が転舵中心よりも前側に位置し、タイロッド32のセンタテイクオフ型ステアリング機構29側の端部が転舵中心よりも前側に位置しているので、センタアーム式ステアリング装置が搭載された車両と比較して、車室4を前方に広げることができる。これにより、車室4内のスペースの拡大を図ることができる。
また、ステアリングシャフト35が結合されるピニオン30(操舵軸33)が転舵中心よりも前側に位置するので、ステアリングシャフト35の長さを確保することができる。その結果、ステアリングシャフト35を操舵軸33に組み付ける際の作業性を向上させることができ、ステアリングシャフト35を操舵軸33に容易に組み付けることができる。また、車両衝突時のステアリングシャフト35のスライド量および変形量を確保することができ、乗員保護性を向上させることができる。
さらにまた、タイロッド32の長さを稼ぐことができるので、タイロッド32のストロークに対する前輪8L,8Rの向きの変化が大きくなり過ぎることを防止できる。その結果、車両1の操舵性の向上を図ることができる。
さらには、既存のセンタテイクオフ型ステアリング機構29を用いることができる。既存のセンタテイクオフ型ステアリング機構29を用いることにより、低コスト化を図ることができる。
タイロッド32の車幅方向外側の端部は、キングピン25よりも車幅方向の内側でナックル26に接続されている。これにより、ロアアーム22の長さを稼ぐことができる。その結果、タイロッド32のストローク長を十分確保することができる。
<変形例>
以上、本発明の一実施形態について説明したが、本発明は、他の形態で実施することもできる。
たとえば、車両1として、シティコミュータを取り上げた。しかしながら、車体構造21が適用される車両は、軽自動車などの小型車両であってもよいし、小型車両以外の車両であってもよい。また、車体構造21は、電気自動車に限らず、エンジン車、ハイブリッドカー、レンジエクステンデッド電気自動車および燃料電池車など、種々の車両に適用することができる。
その他、前述の構成には、特許請求の範囲に記載された事項の範囲で種々の設計変更を施すことが可能である。
1 車両
2 車体
3 センタメンバ
8L 前輪
8R 前輪
21 車体構造
22 ロアアーム
25 キングピン(支持部材)
26 ナックル
27 ナックル本体
28 ナックルアーム
29 センタテイクオフ型ステアリング機構
30 ピニオン
31 ラック軸
32 タイロッド
35 ステアリングシャフト
2 車体
3 センタメンバ
8L 前輪
8R 前輪
21 車体構造
22 ロアアーム
25 キングピン(支持部材)
26 ナックル
27 ナックル本体
28 ナックルアーム
29 センタテイクオフ型ステアリング機構
30 ピニオン
31 ラック軸
32 タイロッド
35 ステアリングシャフト
Claims (2)
- 車体と、
車幅方向内側の端部が前記車体に接続され、車幅方向外側に延びるロアアームと、
前記ロアアームの車幅方向外側の端部に設けられた支持部材と、
前記支持部材に支持され、前輪を保持するナックルと、
ステアリングシャフトに連動して回動するピニオンの回動を車幅方向に延びるラック軸の直線移動に変換し、そのラック軸の直線移動に伴って変位するタイロッドが車幅方向の中央部から延出するセンタテイクオフ型ステアリング機構とを備え、
前記センタテイクオフ型ステアリング機構は、前記前輪の転舵中心よりも車両前側に位置し、
前記タイロッドの車幅方向外側の端部は、前記転舵中心よりも車両後側で前記ナックルに接続されている、車体構造。 - 前記タイロッドの車幅方向外側の端部は、前記支持部材よりも車幅方向の内側で前記ナックルに接続されている、請求項1に記載の車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012240580A JP2014088148A (ja) | 2012-10-31 | 2012-10-31 | 車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012240580A JP2014088148A (ja) | 2012-10-31 | 2012-10-31 | 車体構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014088148A true JP2014088148A (ja) | 2014-05-15 |
Family
ID=50790455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012240580A Pending JP2014088148A (ja) | 2012-10-31 | 2012-10-31 | 車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2014088148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015163486A1 (en) | 2014-04-22 | 2015-10-29 | Otsuka Pharmaceutical Co., Ltd. | Combination of brexpiprazole and nalmefene and use thereof for treating substance-related disorders |
-
2012
- 2012-10-31 JP JP2012240580A patent/JP2014088148A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015163486A1 (en) | 2014-04-22 | 2015-10-29 | Otsuka Pharmaceutical Co., Ltd. | Combination of brexpiprazole and nalmefene and use thereof for treating substance-related disorders |
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