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JP2012009918A - 薄型表示装置及び液晶テレビ・セット - Google Patents

薄型表示装置及び液晶テレビ・セット Download PDF

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JP2012009918A
JP2012009918A JP2010141317A JP2010141317A JP2012009918A JP 2012009918 A JP2012009918 A JP 2012009918A JP 2010141317 A JP2010141317 A JP 2010141317A JP 2010141317 A JP2010141317 A JP 2010141317A JP 2012009918 A JP2012009918 A JP 2012009918A
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Japan
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liquid crystal
metal
crystal television
television
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JP2010141317A
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Kazuhiro Nakanishi
一浩 中西
Satoshi Kawamoto
曉志 川本
Takeshi Mori
武志 森
Shiro Takeda
司郎 武田
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Abstract

【課題】薄型表示装置において放熱効果を向上させることができる技術を提供する。
【解決手段】液晶テレビ10は、表示パネルユニットをキャビネット(バックキャビネット)内部に備え、テレビスタンド40が取り付けられている。テレビスタンド40は、スタンド支柱部42とスタンド脚部44から構成されている。スタンド支柱部42とスタンド脚部44とは金属製であり、例えば、アルミニウム合金製である。スタンド支柱部42は、上部側をバックライトシャーシ30に密着させるようにして固定される。スタンド脚部44の裏面は、金属の部分が露出し、その露出部分がテレビ台90の天板に接するようになっている。
【選択図】図1

Description

本発明は、薄型表示装置及び液晶テレビ・セットに関する。
近年、液晶テレビ等の薄型表示装置は、大型化傾向にあると同時に薄型化の要請も非常に強い。大型化、さらには画質改善、特に輝度の向上に伴い、消費電力が増している。省電力化の努力はなされているものの、上述の装置自体の大型化に伴う電力増加が大きく、装置内部温度の温度環境が非常に厳しくなっている。内部温度が上昇した場合、基板上部品の熱暴走のおそれや画質の低下という不具合が発生しかねず、様々な対策がなされている。
例えば、キャビネット内の高温空気を強制換気するために排気ファンを取り付けることがある。しかしながら、排気ファンを取り付けると、キャビネット内のホコリを別途対策する技術の導入が必要となったり、騒音、消費電力が増大する等の課題が生じたりする。排気ファンを設ける場合であっても極力小型化をしたり、排気ファンを設けない構成とするために、液晶テレビの内部電気回路における高温部の放熱手段として、筐体を通して内部の熱が発散するような構造を採用することがある。しかし、この技術では、筐体内部に熱がこもったり、筐体から空気への熱の発散が悪いという課題があった。
また、別の技術として、以下の特開2006−235424号公報(特許文献1参照)の技術がある。この技術では、バックライト装置の背面に駆動回路部を配置した液晶テレビに関するものである。具体的には、バックライト装置と駆動回路部との間にバックライト装置および駆動回路部と密接して平板状の支持金具を配置する。さらに、支持金具の下方に金属製のスタンドを配置し、支持金具の下端左右2箇所で水平方向の支軸により支持金具の前後方向の回動を自在に連結金具に軸着し、連結金具の左右方向中央で前記スタンドに垂直方向の支軸により水平方向の回動を自在に軸支する。
特開2006−235424号公報
ところで、特許文献1に開示の技術では、発熱部分とスタンド(脚)部分を回動が自在になるよう連結しているため、接触面積を大きく取りにくく、また回動のための隙間が必要となる。このため、熱伝導の効果が低減されてしまうという課題がある。また、スタンド(脚)部そのものを放熱手段としており、スタンドからは空気に対しての熱発散しか考慮されていない。このため、スタンドが密着する設置面への放熱効果を十分利用できていないという課題がある。このよう観点から別の技術の導入が求められていた。
本発明の目的は、上記課題に鑑み、薄型表示装置において放熱効果を向上させることができる技術を提供することにある。
本発明に係る装置は、スタンドを備えた薄型表示装置であって、前記スタンドは、表示ユニットの背面側のシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が金属を露出させている。
また、前記スタンドは、前記脚部の裏面から、前記支柱の上面に連通する連通孔を有してもよい。
本発明に係る別の装置は、スタンドを備えた液晶テレビと、前記液晶テレビが設置されるテレビ台とを備える液晶テレビ・セットであって、前記液晶テレビの前記スタンドは、バックライトシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、かつ、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が金属を露出させており、前記スタンドは、前記脚部の裏面から、前記支柱の上面に連通する連通孔を有し、前記テレビ台は、前記液晶テレビのスタンドが設置される部分が金属であり、かつ、金属のフレームに接続される天板と、前記天板の前記スタンドが設置される部分に、前記スタンドの前記脚部の裏面に設けられた前記連通孔と一致する開口を有して、内部にファンを備えた冷却促進用の空間とを有している。
本発明に係る別の装置は、スタンドを備えた液晶テレビと、前記液晶テレビが設置されるテレビ台とを備える液晶テレビ・セットであって、前記液晶テレビの前記スタンドは、バックライトシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、かつ、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が金属を露出させており、前記スタンドは、前記脚部の裏面から、前記支柱の上面に連通する連通孔を有し、前記テレビ台は、前記液晶テレビのスタンドが設置される部分が金属であり、かつ、金属のフレームに接続される天板と、前記天板の前記スタンドが設置される部分に、前記スタンドの前記脚部の裏面に設けられた前記連通孔と一致する開口を有して、内部にファンを備えた冷却促進用の空間とを有している。
本発明に係る別の装置は、スタンドを備えた液晶テレビと、前記液晶テレビが設置されるテレビ台とを備える液晶テレビ・セットであって、前記液晶テレビの前記スタンドは、バックライトシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、かつ、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が凹凸形状の金属を露出させたスタンド側係合面を有しており、前記テレビ台は、前記液晶テレビのスタンドが設置される部分が金属であり、かつ、金属のフレームに接続される天板と、前記天板の前記スタンドが設置される部分は、前記スタンド側係合面と係合可能に一致するとともに、前記天板から分離可能なテレビ台側係合部を有している。
本発明によれば、薄型表示装置において放熱効果を向上させることができる技術を提供することができる。
第1の実施形態に係る、液晶テレビ及びテレビ台を示した図である。 第2の実施形態に係る、液晶テレビ及びテレビ台を示した図である。 第3の実施形態に係る、液晶テレビ及びテレビ台を示した図である。 実施形態の変形例に係る、液晶テレビを示した図である。 実施形態の変形例に係る、液晶テレビを示した図である。
<第1の実施形態>
図1は、本実施形態に係る液晶テレビ10及びテレビ台90を背面側から見た図を示す。なお、図1(a)は、液晶テレビ10をテレビ台90に置く前の状態を示し、図1(b)は、液晶テレビ10をテレビ台90に置いた状態を、バックキャビネット20を取り除いて示している。
図示のように、液晶テレビ10は、テレビスタンド40を備えており、テレビ台90の天板(上面に)に設置される。液晶テレビ10は、表示パネルユニットをキャビネット内部に備え、テレビスタンド40が取り付けられている。なお、図示では、表示パネルユニットの背面側シャーシである金属製のバックライトシャーシ30及びキャビネットとしてバックキャビネット20を示している。
テレビスタンド40は、大きく分けて、スタンド支柱部42とスタンド脚部44から構成されている。スタンド支柱部42とスタンド脚部44とは金属製であり、例えば、アルミニウム合金製であり、アルマイト表面処理等がなされている。そして、スタンド支柱部42は、上部側をバックライトシャーシ30に密着させるようにして固定する。なお、テレビスタンド40は、所定の樹脂カバー等で覆われてもよいが、その場合、放熱促進を阻害しない形態とする。
さらに、スタンド脚部44の裏面(図示では下側)は、金属の部分が露出し、その露出部分がテレビ台90の天板に接するようになっている。ただし、テレビ台90の傷防止のために、伝熱特性に優れた伝熱シートが取り付けられてもよい。
一般に、バックライトシャーシ30は、表示パネルユニットに内蔵される各種電子回路によって、温度上昇してしまうことがある。従来では、バックライトシャーシ30の上方から、所定の排気口を通して自然対流又はファン等による強制対流によって排熱をしていた。
しかし、本実施形態では、上記の排熱の他に、バックライトシャーシ30にスタンド支柱部42を直接密着させて固定するので、バックライトシャーシ30の熱を効率的にスタンド支柱部42に逃がすことできる。さらに、スタンド脚部44からテレビ台90へ効果的に伝熱することができるため、液晶テレビ10内部にこもる熱を低減することができる。その結果、内部で発生する熱に起因して、電子回路等が誤動作することを防止できる。また、誤動作が発生しない場合でも、従来より好適な動作環境を実現できるため、製品の寿命を延ばすことができたり、また、採用する部品の自由度が増しコスト低減につなげることが可能となる。さらに、熱設計的な観点において、液晶テレビ10の厚みを薄くすることもできる。
なお、テレビスタンド40を形成する金属としてスチール等が利用されてもよいが、良好な伝熱特性を有する材料を用いることが必要である。また、液晶テレビ10のバックライトにLEDを用いる製品が多く市場投入されるようになっている。LEDをバックライトに用いる場合、輝度のエリア制御も同時に行うなどの多機能化に伴い、発熱量の増大及びパルス駆動に伴う振動発生(騒音発生)に対する対策が求められるようになっている。そこで、放熱機能と振動対策とを両立させるべく、テレビスタンド40(特にスタンド支柱部42)に例えばマグネシウム合金を用いこともできる。マグネシウム合金は、吸振特性が高いという特徴がある金属材料である。また、放熱特性やシールド特性は良好である。また、比重が軽いことから軽量化も実現できる。さらに、スタンド支柱部42を用いて防音対策を行うことができるので、従来よりも、遮音板を小型化にできたり、また、バックキャビネット20の排気口を大きくすることができる。つまり、液晶テレビ10本体の設計の自由度を大幅に向上させることができる。
<第2の実施形態>
図2に本実施形態に係る液晶テレビ110とテレビ台190とを示しており、第1の実施形態をベースにした変形例である。ここでは、バックキャビネット20は外した状態を示しており、特に図2(a)は液晶テレビ110をテレビ台190から離した状態を、図2(b)は液晶テレビ110をテレビ台190に設置した状態を示している。
本実施形態で特徴的な構造は、テレビスタンド140において、スタンド支柱部142の上面から及びスタンド脚部144の裏面までを連通する連通孔146が設けられている。さらに、テレビ台190の金属シャーシ部192の天板部分の液晶テレビ10が設置される領域、例えば、左右方向の中心に、開口194が設けられ、さらにその内部には送風室193が形成されている。また、送風室193には、ファン196が取り付けられている。そして、液晶テレビ110がテレビ台190に設置されたときに、テレビ台190の開口194と、液晶テレビ110のテレビスタンド140の連通孔146の開口部分が一致する。このとき、必要に応じて、ファン196を動作させることで、連通孔146を通じて液晶テレビ10の内部、つまり、バックライトシャーシ30に送風することができ、一層の効果的な冷却を行える。ファン196の動作は、例えば、ユーザが手動で行ってもよい。また、テレビ台190が、例えば、シアターラックを兼ねている場合、液晶テレビ110とテレビ台90がHDMI接続され、相互に制御可能になっていることがある。その場合、液晶テレビ110は、温度検知結果を基に、テレビ台90に対しファン196の駆動制御を行ってもよい。
<第3の実施形態>
図3は、本実施形態に係る液晶テレビ210とテレビ台290を示した図である。この液晶テレビ210は、第1の実施形態をベースにした変形例であって、テレビスタンド240のスタンド脚部244の裏面を凹凸の係合形状としている。さらに、テレビ台290にも同様の係合形状を設けている。
具体的には、テレビ台290の金属シャーシ部292の天板部分には、凹形状の配置部293が形成されている。さらに、その配置部293にはめ込んで配置されるテレビ台側係合部250が備わる。テレビ台側係合部250の上面は、断面が鋸形状となる溝が形成されている。一方、テレビスタンド240は、バックライトシャーシ30に固定されるスタンド支柱部242と、テレビ台90に設置される部分のスタンド脚部244とを備える。そして、スタンド脚部244の裏面は底面係合部248となっており、テレビ台側係合部250と係合する形状、つまり、断面が鋸形状の溝が形成されている。
液晶テレビ210がテレビ台290に設置されるときに、スタンド脚部244の底面係合部248が、テレビ台側係合部250と係合する。これによって、接触部分の表面積が増え、伝熱効率を向上させることができる。さらに、地震等の揺れに対して強くなる。また、テレビ台側係合部250を液晶テレビ10の仕様に応じて用意することで、汎用性を向上させることができる。なお、本実施形態に、第2の実施形態の連通孔146及び送風室193、ファン196の構成を追加してもよい。
以上、本発明を実施形態をもとに説明した。この実施形態は例示であり、それらの各構成要素の組み合わせにいろいろな変形例が可能なこと、またそうした変形例も本発明の範囲にあることは当業者に理解されるところである。
図4に変形例を示す。図4(a)では、液晶テレビ310について、バックキャビネットを取り除いて、バックライトシャーシ30とスタンド支柱部342とを示している。この液晶テレビ310は、図1に示した液晶テレビ10の変形例であって、異なる点は、スタンド支柱部342の内部が中空になっているとともに、スタンド支柱部342の上頂部を開口としている点にある。このような構成にすることで、バックライトシャーシ30に伝導した蛍光ランプ(バックライト)などの熱は、バックライトシャーシ30と密着している中空構造のスタンド支柱部342に熱伝導する。そして、この際、スタンド支柱部342の中空部分の空気は暖められ、上方向の気流が発生する。すなわち、スタンド支柱部342を中空にし、また上部を密閉しないことにより、より良好に熱を放出できる。なお、図4(b)のように、スタンド支柱部342が、バックライトシャーシ30の上部まで延びる形状となってもよい。その場合、バックライトシャーシ30との密着領域が増えることから、バックライトシャーシ30からの熱伝導量が増加する。すなわち、放熱能力を高めることができる。
また、図5に別の変形例に係る液晶テレビ410を示す。この液晶テレビ410は、図4(b)の構成態様の変形例である。この液晶テレビ410は、図4(b)のスタンド支柱部342と同様の構造のスタンド支柱部442をバックライトシャーシ30の両側面近傍に2つ配置している。このように、複数配置することで、放熱能力を一層高めることができる。
10、110、210、310、410 液晶テレビ
20 バックキャビネット
30 バックライトシャーシ
40、140、240 テレビスタンド
42、142、242、342、442 スタンド支柱部
44、144、244 スタンド脚部
90、190、290 テレビ台
192、292 金属シャーシ部
248 底面係合部
250 テレビ台側係合部

Claims (5)

  1. スタンドを備えた薄型表示装置であって、
    前記スタンドは、表示ユニットの背面側のシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、
    前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が金属を露出させている
    ことを特徴とする薄型表示装置
  2. 前記スタンドは、前記脚部の裏面から、前記支柱の上面に連通する連通孔を有していることを特徴とする請求項1に記載の薄型表示装置。
  3. スタンドを備えた液晶テレビと、前記液晶テレビが設置されるテレビ台とを備える液晶テレビ・セットであって、
    前記液晶テレビの前記スタンドは、バックライトシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、かつ、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が金属を露出させており、前記スタンドは、前記脚部の裏面から、前記支柱の上面に連通する連通孔を有し、
    前記テレビ台は、
    前記液晶テレビのスタンドが設置される部分が金属であり、かつ、金属のフレームに接続される天板と、
    前記天板の前記スタンドが設置される部分に、前記スタンドの前記脚部の裏面に設けられた前記連通孔と一致する開口を有して、内部にファンを備えた冷却促進用の空間と
    を有していることを特徴とする液晶テレビ・セット。
  4. スタンドを備えた液晶テレビと、前記液晶テレビが設置されるテレビ台とを備える液晶テレビ・セットであって、
    前記液晶テレビの前記スタンドは、バックライトシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、かつ、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が金属を露出させており、前記スタンドは、前記脚部の裏面から、前記支柱の上面に連通する連通孔を有し、
    前記テレビ台は、
    前記液晶テレビのスタンドが設置される部分が金属であり、かつ、金属のフレームに接続される天板と、
    前記天板の前記スタンドが設置される部分に、前記スタンドの前記脚部の裏面に設けられた前記連通孔と一致する開口を有して、内部にファンを備えた冷却促進用の空間と
    を有していることを特徴とする液晶テレビ・セット。
  5. スタンドを備えた液晶テレビと、前記液晶テレビが設置されるテレビ台とを備える液晶テレビ・セットであって、
    前記液晶テレビの前記スタンドは、バックライトシャーシに取り付けられた金属製の支柱と、前記支柱と一体に固定される金属製の脚部とを、有し、かつ、前記金属製の脚部の裏面において、設置面に当接する面が凹凸形状の金属を露出させたスタンド側係合面を有しており、
    前記テレビ台は、
    前記液晶テレビのスタンドが設置される部分が金属であり、かつ、金属のフレームに接続される天板と、
    前記天板の前記スタンドが設置される部分は、前記スタンド側係合面と係合可能に一致するとともに、前記天板から分離可能なテレビ台側係合部を
    を有していることを特徴とする液晶テレビ・セット。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014026060A (ja) * 2012-07-25 2014-02-06 Sharp Corp マルチディスプレイ装置
JPWO2021106466A1 (ja) * 2019-11-25 2021-06-03

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