[go: up one dir, main page]

JP2000347578A - プラズマディスプレイの冷却構造 - Google Patents

プラズマディスプレイの冷却構造

Info

Publication number
JP2000347578A
JP2000347578A JP11154027A JP15402799A JP2000347578A JP 2000347578 A JP2000347578 A JP 2000347578A JP 11154027 A JP11154027 A JP 11154027A JP 15402799 A JP15402799 A JP 15402799A JP 2000347578 A JP2000347578 A JP 2000347578A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plasma display
heat
cooling structure
radiator
display panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11154027A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiji Oishi
利治 大石
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
Priority to JP11154027A priority Critical patent/JP2000347578A/ja
Publication of JP2000347578A publication Critical patent/JP2000347578A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ケーシング内部の冷却を行うのに、プラズマ
ディスプレイの厚さを大きくしたり騒音を発生させたり
することなく、しかも、製品コストの低廉化を図ること
が出来るプラズマディスプレイの冷却構造を提供する。 【解決手段】 ケーシング13内にプラズマディスプレ
イパネル11とこのプラズマディスプレイパネル11を
支持するシャーシ12が収容されているプラズマディス
プレイにおいて、シャーシ12に接合した状態で取り付
けられるとともに電子素子17に接合された金属製の放
熱器16と、この放熱器16に接合された状態でケーシ
ング11の後部に取り付けられた金属製のリアカバー1
4とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、プラズマディス
プレイの内部の温度上昇を防止するための冷却構造に関
する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】プラズマディスプレイ
は、図8に示されるように、プラズマディスプレイパネ
ル(以下、PDPという)1の背面側に、このPDP1
を駆動するための電源回路と駆動回路が構成された基板
2が配置されており、このPDP1と基板2がケーシン
グ3内に収容された構造になっている。
【0003】このような構造のプラズマディスプレイに
おいては、PDP1から発生する熱や、基板2の電源回
路および駆動回路を構成するパワートランジスタなどの
電子部品から発生する熱によってケーシング3内の温度
が上昇するため、PDP1における画像表示に悪影響を
与えたりする虞がある。
【0004】このため、従来は、ケーシング3の内側の
上部に、排気ファン4を取り付けて、この排気ファン4
によりケーシング3内からの排気を行うようにすること
によって、プラズマディスプレイの冷却を行うようにな
っている。
【0005】しかしながら、上記のような従来のプラズ
マディスプレイの冷却構造においては、排気ファン4を
取り付けるために、プラズマディスプレイの最大の特徴
である奥行きの薄さをある程度犠牲にしなければならな
かった。
【0006】また、ディスプレイの厚さを小さくするた
めに小型の薄型排気ファンを用いた場合には、冷却効果
を上げるために、その回転数を大型の排気ファンの場合
に比べて上げなければならず、その回転音が大きくなっ
て視聴の妨げになるという問題が発生する。さらにま
た、上記のような従来のプラズマディスプレイの冷却構
造においては、排気ファンを取り付けることによるコス
トアップの問題がある。
【0007】この発明は、上記のようなプラズマディス
プレイの冷却構造における問題点を解決するために為さ
れたものである。すなわち、この発明は、ケーシング内
部の冷却を行うのに、プラズマディスプレイの厚さを大
きくしたり騒音を発生させたりすることなく、しかも、
製品コストの低廉化を図ることが出来るプラズマディス
プレイの冷却構造を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】第1の発明によるプラズ
マディスプレイの冷却構造は、上記目的を達成するため
に、ケーシング内にプラズマディスプレイパネルとこの
プラズマディスプレイパネルを支持するシャーシとプラ
ズマディスプレイパネルを駆動する電源回路および駆動
回路が収容されているプラズマディスプレイにおいて、
前記シャーシに接合した状態で取り付けられるとともに
発熱性の部品に接合された金属製の放熱部材と、この放
熱部材に接合された状態で前記ケーシングの後部に取り
付けられた金属製のカバー部材とを備えていることを特
徴としている。
【0009】この第1の発明によるプラズマディスプレ
イの冷却構造は、プラズマディスプレイパネルの駆動に
よってケーシング内に発生する熱が、シャーシから金属
製の放熱部材を介して、さらには、発熱性の部品から放
熱部材を介して、ケーシングの後部に取り付けられた金
属製のカバー部材に伝えられる。
【0010】そして、ケーシングの後部において、広い
面積で外気と接触するこの金属製のカバー部材から大気
中に放熱される。
【0011】以上のように、上記第1の発明によれば、
従来のような排気ファンを用いることなくプラズマディ
スプレイのケーシング内に発生する熱を放熱することが
出来るので、プラズマディスプレイの特徴である薄さを
損なうことなくプラズマディスプレイの冷却を行うこと
が出来るとともに、排気ファンの回転音による視聴の妨
害といった問題が発生する虞がなく、さらに、排気ファ
ンの取り付けるためのコストを削減することができる。
【0012】そして、プラズマディスプレイの冷却を行
うのに動力を必要としないので、省電力化も達成するこ
とが出来る。
【0013】第2の発明によるプラズマディスプレイの
冷却構造は、前記目的を達成するために、第1の発明の
構成に加えて、前記発熱性の部品が、前記プラズマディ
スプレイパネルを駆動する電源回路および駆動回路を構
成する電子部品であることを特徴としている。
【0014】この第2の発明によるプラズマディスプレ
イの冷却構造によれば、プラズマディスプレイパネルの
電源回路や駆動回路を構成する電子部品のうち、パワー
トランジスタなどの発熱を伴う電子部品から発生する熱
が、この電子部品と接合している放熱部材を介してカバ
ー部材に伝達され、このカバー部材から大気中に放熱さ
れる。
【0015】第3の発明によるプラズマディスプレイの
冷却構造は、前記目的を達成するために、第1の発明の
構成に加えて、前記放熱部材が、中空状に成形されてい
ることを特徴としている。
【0016】この第3の発明によるプラズマディスプレ
イの冷却構造によれば、放熱部材が中空状に成形されて
いることによって、この放熱部材内を流通する空気によ
り放熱部材が冷やされて、放熱部材に接合しているシャ
ーシや発熱性の部品の冷却が行われる。
【0017】第4の発明によるプラズマディスプレイの
冷却構造は、前記目的を達成するために、第3の発明の
構成に加えて、前記中空状の放熱部材がプラズマディス
プレイの上下方向に沿って延びるように配置されてお
り、この放熱部材の上端開口部に対向する前記カバー部
材の部分に通気部が形成されていることを特徴としてい
る。
【0018】この第4の発明によるプラズマディスプレ
イの冷却構造によれば、プラズマディスプレイに上下向
きに延びるように取り付けられた中空状の放熱部材によ
って、圧力損失が少ない効率的なトンネル効果が発揮さ
れ、プラズマディスプレイのケーシング内において熱せ
られた空気が、放熱部材内を上昇してカバー部材に形成
された通気口から外部に排出され、これによって、プラ
ズマディスプレイの冷却が行われる。
【0019】第5の発明によるプラズマディスプレイの
冷却構造は、前記目的を達成するために、第1の発明の
構成に加えて、前記プラズマディスプレイが、そのカバ
ー部材に接合された状態で連結されることによりマルチ
配置された複数のプラズマディスプレイを互いに連結す
る金属製の連結部材を備えていることを特徴としてい
る。
【0020】この第5の発明によるプラズマディスプレ
イの冷却構造は、プラズマディスプレイ10を上下左右
にマルチ設置する場合に、各プラズマディスプレイのカ
バー部材が金属製の連結部材に接合された状態で固定さ
れることによって、互いに連結される。
【0021】これによって、放熱部材からカバー部材に
伝わったプラズマディスプレイ内の熱が、さらに連結部
材に伝わり、各プラズマディスプレイのカバー部材にお
ける放熱面積に加えてさらに放熱面積が広がって、効率
的な放熱が行われる。
【0022】
【発明の実施の形態】以下、この発明の最も好適と思わ
れる実施の形態について、図面を参照しながら詳細に説
明を行う。
【0023】図1は、この発明によるプラズマディスプ
レイの実施形態の一例を示す平断面図であり、図2は、
図1のII−II線における断面図である。この図1および
2において、プラズマディスプレイ10は、プラズマデ
ィスプレイパネル(以下、PDPという)11と、その
後方に配置されてPDP11を支持する金属製のシャー
シ12がケーシング13内に収容されており、このケー
シング13の後部にリアカバー14が取り付けられてい
る。
【0024】このリアカバー14は、熱伝達率が高い金
属、例えばアルミニウムによって成形されている。シャ
ーシ12の背面側には、その中央部に割り基板15が取
り付けられ、さらに、この割り基板15の両側に放熱器
16が、上下方向に延びるようにシャーシ12に密着し
た状態で取り付けられている。
【0025】この放熱器16は、熱伝達率が高い金属、
例えばアルミニウムによって断面が角形の中空状に成形
されており、上端および下端が開放されている。割り基
板15上には、PDP11を駆動するための電源回路や
駆動回路を構成する電子部品が配設されており、この電
子部品のうち、パワートランジスタなどの発熱性を有す
る電子部品17が、放熱器16の側面に密着されてい
る。
【0026】この放熱器16の後面には、リアカバー1
4が、その内壁面を放熱器16に密着された状態でねじ
18により固定されている。そして、図2に示されるよ
うに、放熱器16の上端開口部に対向するリアカバー1
4の部分14Aがメッシュ状になっていて、後述するよ
うに、放熱器16内を通って上昇する熱せられた空気
が、このリアカバー14のメッシュ部分14Aから外部
に排出されるようになっている。なお、放熱器16の数
およびその配置位置は、プラズマディスプレイ10の大
きさや内蔵する発熱性の電子素子15の数などに応じ
て、適宜設定される。
【0027】上記のプラズマディスプレイ10におい
て、放熱器16およびリアカバー14によって、冷却構
造が構成される。すなわち、PDP11から発生する熱
は、金属性のシャーシ12を介して放熱器16に伝わ
り、また、パワートランジスタなどの電子部品17から
発生される熱は、この電子部品17に密着している放熱
器16に伝わる。
【0028】そして、放熱器16に伝わった熱は、さら
に、この放熱器16に密着しているリアカバー14に伝
わって、広い放熱面積を有するこのリアカバー14によ
って、大気中に放熱される。
【0029】さらに、放熱器16が上下方向に延びる中
空形状をしていることにより、図3に示されるように、
そのトンネル効果によって、熱せられた空気が放熱器1
6内を上昇してリアカバー14のメッシュ部分14Aか
ら外部に排出され、これによっても放熱が行われる。
【0030】以上のように、上記のようなプラズマディ
スプレイの冷却構造によれば、従来のように冷却ファン
を設ける必要が無くなり、プラズマディスプレイの薄型
化を図る上での制約が少なくなるとともに、プラズマデ
ィスプレイの駆動音の減少や低コスト化を実現出来、さ
らに、冷却ファンを使用することによって生じるほこり
の発生の問題も解決することが出来る。
【0031】そして、図4に示されるように、プラズマ
ディスプレイ10を上下にマルチ設置する場合に、各プ
ラズマディスプレイ10からの放熱がリアカバー14の
後面において行われるために、この放熱によって他のプ
ラズマディスプレイ10が影響を受けることが少なくな
る。
【0032】すなわち、従来のように排気ファンを用い
て放熱を行うプラズマディスプレイ20の場合には、図
7に示されるように、上下にマルチ設置されているプラ
ズマディスプレイ20のうち下側に位置するプラズマデ
ィスプレイ20から排出される熱風が、上側に位置する
プラズマディスプレイ20に吸い込まれてそのプラズマ
ディスプレイ20の温度上昇を招く虞があるが、上記の
プラズマディスプレイ10は、排気ファンによる外気の
吸い込みを行わないので、他のプラズマディスプレイ1
0からの放熱による影響を受けることが少なくなる。
【0033】なお、プラズマディスプレイ10をマルチ
設置する場合には、図5に示されるように、プラズマデ
ィスプレイ10を支持するための取付金具30を金属製
にすることによって、プラズマディスプレイ10からの
放熱効果をさらに向上させることが出来る。
【0034】また、上記において、電子部品17と放熱
器16の間やPDP11とシャーシ12の間,シャーシ
12と放熱器16の間,放熱器16とリアカバー14の
間に、シリコングリスやシリコンシート,シリコンゴム
などの伝熱材を介装するようにしても良い。
【0035】これによって、各部材間の熱伝達率が大き
くなって、冷却効果が増大する。
【0036】図6は、この発明によるプラズマディスプ
レイの冷却構造の実施形態の他の例を示している。
【0037】この例における放熱器26は、上述の例に
おける放熱器16が中空の角柱形状を有しているのに対
し、横断面がコ字形状に成形されており、両側部にそれ
ぞれ一体的に形成されたフランジ部26Aがねじ27に
よってねじ締めされることにより、リアカバー14の内
壁面に固定されている。
【0038】この放熱器26は、上述の例と同様に、シ
ャーシ12に対して密着した状態で接合されているとと
もに、その側面に発熱性の電子素子17が密着した状態
で接合されている。
【0039】そして、上記構成により、基板12側から
伝わるPDPからの発熱や電子素子17からの発熱がリ
アカバー14に伝わって、このリアカバー14から大気
中に放熱されるとともに、放熱器26による圧力損失の
少ない効率的なトンネル効果によって、放熱器26内を
上昇する熱せられた空気とともにリアカバー14の外側
に放出される。
【0040】図8および9は、それぞれ、放熱器のさら
に他の例を示したものである。図8の放熱器36は、断
面が方形の中空状に成型された本体36Aの内壁面に内
側に突出する複数のフィン36Bが一体的に形成されて
おり、図9の放熱器は、同じく断面が方形の中空状に成
型された本体46Aの外壁面に外側に突出する複数のフ
ィン46Bが一体的に成型されているものである。
【0041】この放熱器36および46は、それぞれ、
本体36A,46Aに形成された36B,46Aによっ
て、その放熱効果が増大される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施形態の一例を示す側断面図であ
る。
【図2】図1のII−II線における断面図である。
【図3】同例において放熱器のトンネル効果を説明する
ための部分断面図である。
【図4】この発明によるプラズマディスプレイのマルチ
配置の状態を示す状態図である。
【図5】この発明によるプラズマディスプレイをマルチ
配置して取付金具によって連結した状態を示す側面図で
ある。
【図6】この発明の実施形態の他の例を示す図である。
【図7】従来のプラズマディスプレイのマルチ配置の状
態を示す状態図である。
【図8】この発明における放熱器の他の実施形態を示す
平面図である。
【図9】この発明における放熱器のさらに他の実施形態
を示す平面図である。
【図10】従来の例を示す側断面図である。
【符号の説明】
10 …プラズマディスプレイ 11 …PDP 12 …シャーシ 13 …ケーシング 14 …リアカバー(カバー部材) 14A …メッシュ部分(通気口) 15 …割り基板 16,26…放熱器(放熱部材) 17 …電子素子(発熱性の部品,電子部品) 18 …ねじ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ケーシング内にプラズマディスプレイパ
    ネルとこのプラズマディスプレイパネルを支持するシャ
    ーシとプラズマディスプレイパネルを駆動する電源回路
    および駆動回路が収容されているプラズマディスプレイ
    において、 前記シャーシに接合した状態で取り付けられるとともに
    発熱性の部品に接合された金属製の放熱部材と、 この放熱部材に接合された状態で前記ケーシングの後部
    に取り付けられた金属製のカバー部材と、 を備えていることを特徴とするプラズマディスプレイの
    冷却構造。
  2. 【請求項2】 前記発熱性の部品が、前記プラズマディ
    スプレイパネルを駆動する電源回路および駆動回路を構
    成する電子部品である請求項1に記載のプラズマディス
    プレイの冷却構造。
  3. 【請求項3】 前記放熱部材が、中空状に成形されてい
    る請求項1に記載のプラズマディスプレイの冷却構造。
  4. 【請求項4】 前記中空状の放熱部材がプラズマディス
    プレイの上下方向に沿って延びるように配置されてお
    り、この放熱部材の上端開口部に対向する前記カバー部
    材の部分に通気部が形成されている請求項3に記載のプ
    ラズマディスプレイの冷却構造。
  5. 【請求項5】 前記プラズマディスプレイが、そのカバ
    ー部材に接合された状態で連結されることによりマルチ
    配置された複数のプラズマディスプレイを互いに連結す
    る金属製の連結部材を備えている請求項1に記載のプラ
    ズマディスプレイの冷却構造。
JP11154027A 1999-06-01 1999-06-01 プラズマディスプレイの冷却構造 Pending JP2000347578A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11154027A JP2000347578A (ja) 1999-06-01 1999-06-01 プラズマディスプレイの冷却構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11154027A JP2000347578A (ja) 1999-06-01 1999-06-01 プラズマディスプレイの冷却構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000347578A true JP2000347578A (ja) 2000-12-15

Family

ID=15575315

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11154027A Pending JP2000347578A (ja) 1999-06-01 1999-06-01 プラズマディスプレイの冷却構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000347578A (ja)

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006080335A1 (ja) * 2005-01-25 2006-08-03 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 表示装置
KR100638896B1 (ko) 2004-07-31 2006-10-25 엘지전자 주식회사 모니터 장치를 구비한 냉장고의 방열장치
JP2006308618A (ja) * 2005-04-26 2006-11-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd 絶縁放熱板
JP2006308622A (ja) * 2005-04-26 2006-11-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd プラズマディスプレイ装置
KR100647651B1 (ko) 2004-11-15 2006-11-23 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
KR100649560B1 (ko) 2004-05-28 2006-11-24 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
KR100696625B1 (ko) * 2005-01-28 2007-03-19 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
KR100717795B1 (ko) * 2005-10-18 2007-05-11 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 표시 장치
KR100717748B1 (ko) * 2005-10-19 2007-05-11 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
KR100813952B1 (ko) * 2002-03-11 2008-03-14 삼성전자주식회사 플라즈마 표시패널 조립체
US7508654B2 (en) 2003-08-04 2009-03-24 Samsung Electronics Co., Ltd. Display apparatus and method
JP2009145545A (ja) * 2007-12-13 2009-07-02 Panasonic Corp プラズマディスプレイ装置
JP2009163152A (ja) * 2008-01-10 2009-07-23 Panasonic Corp ディスプレイ装置
JP2010160294A (ja) * 2009-01-08 2010-07-22 Hitachi Ltd 画像表示装置
JP2011085903A (ja) * 2009-09-17 2011-04-28 Panasonic Corp 画像表示装置

Cited By (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100813952B1 (ko) * 2002-03-11 2008-03-14 삼성전자주식회사 플라즈마 표시패널 조립체
US7508654B2 (en) 2003-08-04 2009-03-24 Samsung Electronics Co., Ltd. Display apparatus and method
KR100649560B1 (ko) 2004-05-28 2006-11-24 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
KR100638896B1 (ko) 2004-07-31 2006-10-25 엘지전자 주식회사 모니터 장치를 구비한 냉장고의 방열장치
KR100647651B1 (ko) 2004-11-15 2006-11-23 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
US7705536B2 (en) 2005-01-25 2010-04-27 Panasonic Corporation Display device
WO2006080335A1 (ja) * 2005-01-25 2006-08-03 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 表示装置
KR100696625B1 (ko) * 2005-01-28 2007-03-19 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
JP2006308618A (ja) * 2005-04-26 2006-11-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd 絶縁放熱板
JP2006308622A (ja) * 2005-04-26 2006-11-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd プラズマディスプレイ装置
KR100717795B1 (ko) * 2005-10-18 2007-05-11 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 표시 장치
KR100717748B1 (ko) * 2005-10-19 2007-05-11 삼성에스디아이 주식회사 플라즈마 디스플레이 장치
JP2009145545A (ja) * 2007-12-13 2009-07-02 Panasonic Corp プラズマディスプレイ装置
JP2009163152A (ja) * 2008-01-10 2009-07-23 Panasonic Corp ディスプレイ装置
JP2010160294A (ja) * 2009-01-08 2010-07-22 Hitachi Ltd 画像表示装置
JP2011085903A (ja) * 2009-09-17 2011-04-28 Panasonic Corp 画像表示装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2000347578A (ja) プラズマディスプレイの冷却構造
US8320119B2 (en) Image display
JP2005265922A (ja) プラズマ表示装置
US20020014840A1 (en) Heat-dissipation structure of plasma display panel device
CN1614343A (zh) 装有电视机的冰箱
JP2000013069A5 (ja) 回路部品の冷却装置および電子機器
JP2000101273A (ja) 電子部品の冷却構造
JP2001168560A (ja) 電子回路ユニット
JPH10240138A (ja) プラズマディスプレイ装置
JPH11143585A (ja) 放熱構造を有する情報処理装置
JPH11251772A (ja) プラズマディスプレイ装置
JP2006317906A (ja) プラズマディスプレイ装置
JP2007086444A (ja) 表示装置
JP2007155808A (ja) 放熱構造を備えた表示装置及び放熱構造を備えたプラズマディスプレイ装置
KR20040044705A (ko) 전기전자기기의 냉각장치 및 이를 장착한 전기전자기기
JP2006058587A (ja) 薄型表示装置
JP2000338904A (ja) プラズマディスプレイの冷却構造
JPH11338370A (ja) 映像表示装置
JPH08284831A (ja) ポンプ運転用制御盤およびこれを用いたポンプ装置
KR100581865B1 (ko) 플라즈마 디스플레이 장치
KR20050045141A (ko) 플라즈마 디스플레이 장치
JPH11327449A (ja) プラズマディスプレイ装置
CN100452120C (zh) 等离子体显示装置
WO2021054379A1 (ja) 表示装置
JPH0927689A (ja) 電子部品ユニット

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20041006

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20041019

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20041207

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20041224

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050222

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050311

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20050628