JP2011118990A - 光ディスク駆動装置及びそれに用いられるカバー固定構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】シャーシに装着されたカバーの上面の歪みを抑制することにより、カバーと光ピックアップ、光ディスクの隙間を詰めて、小型化を図ることができる光ディスク駆動装置を提供する。
【解決手段】シャーシの第1側壁10cから底面10zに跨って四角孔10dが開口され、カバーのフック部20cには、第2側壁20s、爪部20e、板ばね部20fが形成される。シャーシにカバーが装着されたとき、第2側壁20sと第1側壁10cとの密着及び爪部20eと四角孔10dの上端縁との係合によって、板ばね部20fが発生する付勢力は、全てシャーシの第1側壁10cによって受け止められ、カバーの天面20tの歪みが防止される。
【選択図】図4
【解決手段】シャーシの第1側壁10cから底面10zに跨って四角孔10dが開口され、カバーのフック部20cには、第2側壁20s、爪部20e、板ばね部20fが形成される。シャーシにカバーが装着されたとき、第2側壁20sと第1側壁10cとの密着及び爪部20eと四角孔10dの上端縁との係合によって、板ばね部20fが発生する付勢力は、全てシャーシの第1側壁10cによって受け止められ、カバーの天面20tの歪みが防止される。
【選択図】図4
Description
本発明は、光ディスク駆動装置及びそれに用いられるカバー固定構造に関するものである。
従来から、ノートPCなどに代表されるポータブル機器には、内部の部品を保護するためのカバーが設けられた光ディスク駆動装置が搭載されている。図6は、このような光ディスク駆動装置の構成を示している。光ディスク駆動装置は、光ディスクを回転駆動するディスクモータ3と、光ディスクから情報を読み出す光ピックアップ4と、ディスクモータ3及び光ピックアップ4が搭載されるシャーシ10と、シャーシ10に取り付けられるカバー20などで構成されている。光ディスク駆動装置の高さ寸法を抑制するために、カバー20は、光ピックアップ4及び光ピックアップ4を光ディスクの径方向に移動可能に支持する構造と干渉しない程度に、できるだけ低く(シャーシ10に接近させて)装着されている。
図7は、シャーシ10及びカバー20の構造を示している。シャーシ10には、カバー20を前後左右方向に位置決めするための側壁10a、側壁10c、側壁10e、側壁10gが一体的に設けられている。側壁10aには四角孔10bが設けられており、カバー20に設けられているフック部20aが係合される。また側壁10cにはダボ11dが設けられており、カバー20のフック部20bに設けている四角孔22cが係合される(側壁10e、側壁10gについても同様)。カバー20の側壁には、先端部を折り曲げた形状の板ばね20jが形成されている。
図8及び図9は、フック部20b及び板ばね20jの周辺の構造を示している。カバー20がシャーシ10に装着されると、板ばね20jは、先端部がシャーシ10と当接し、カバー20の側壁を上方(シャーシ10から離れる方向)に付勢する。これにより、四角孔22cの下縁とダボ11dの下縁の当接状態が維持され、四角孔22cとダボ11dが強固に係合される。
しかしながら、板ばね20jによってカバー20の側壁が上方に付勢されると、図9において、2点鎖線で示すように、その付勢力がカバー20の側壁から天面20tに伝わり、カバー20の上面が凹状に歪まされる。カバー20の天面20tが凹状に歪むと、光ピックアップ4や光ピックアップ4を光ディスクの径方向に移動可能に支持する構造とカバー20が当接し、光ピックアップ4の移動に支障を来たす。また、光ピックアップ4のスキュー調整に必要な隙間が確保できないという問題が生ずる。この問題は、カバー20の板厚を薄く設計した場合に顕著となる。そのため、カバー20の高さ寸法を小さくすることが困難で、光ディスク駆動装置のさらなる小型化(薄型化)を阻む一因となっている。
図9においては、板ばね20jの先端を外側に折り曲げた構造を示しているが、板ばね20jの先端を内側に折り曲げた構造を採用した場合は、カバー20の天面20tが凸状に歪む。従って、回転駆動される光ディスクと当接しないように、光ディスクをカバー20から離れた位置で支持しなければならず、光ディスク駆動装置のさらなる小型化を図ることが困難となる。
なお、上記図6乃至図9に示した光ディスク駆動装置とは別の技術として、特許文献1には、受光部で受光した光をトレイの外部から視認できるよう表示部を設けた装置が示されている。また、特許文献2には、防塵機能を備えたダストカバーを安定的に支持するための構造として、ダストカバーに弾性変位可能に一体突設されたU字板が示されている。特許文献3には、外装カバーの天板部の振動を効果的に防止するために、メインフレームと外装カバーの天板部との間に介在された板バネ部に関する技術が示されている。特許文献4には、ダストカバーと共にディスクドライブをシャーシに組み付ける際の作業性を高めるための仮固定用弾性部材に関する技術が示されている。
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであり、シャーシに装着されたカバーの上面の歪みを抑制することにより、カバーと光ピックアップ、光ディスクの隙間を詰めて、小型化を図ることができる光ディスク駆動装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために請求項1の発明は、光ディスクを回転駆動するディスクモータと、前記ディスクモータによって回転駆動される光ディスクに光を照射し、その反射光を電気信号に変換することにより光ディスクに記録されている情報を読み取る光ピックアップと、前記ディスクモータ及び光ピックアップが搭載されるシャーシと、シャーシの上方に装着されるカバーを備えた光ディスク駆動装置において、前記シャーシは、前記光ピックアップを搭載するための底面と、前記カバーを位置決めするために前記底面から起立された第1側壁と、前記第1側壁から前記底面に跨って開口された係合孔を有し、前記カバーは、天面と、前記シャーシの第1側壁と当接されて係合されるフック部を有し、前記フック部は、前記シャーシの第1側壁と当接される第2側壁と、前記係合孔の上端縁に係合される爪部と、前記係合孔の上端縁に対向する端縁に嵌挿されて、前記爪部を前記係合孔の上端縁の方向に付勢するばね部を有していることを特徴とする。
請求項2の発明は、請求項1に記載の光ディスク駆動装置において、前記ばね部は、先端がU字状の板ばねであることを特徴とする。
請求項3の発明は、請求項1又は請求項2に記載の光ディスク駆動装置において、前記爪部は、第2側壁から起立されて成ることを特徴とする。
請求項4の発明は、光ディスクを回転駆動するディスクモータと、前記ディスクモータによって回転駆動される光ディスクに光を照射し、その反射光を電気信号に変換することにより光ディスクに記録されている情報を読み取る光ピックアップと、前記ディスクモータ及び光ピックアップが搭載されるシャーシと、シャーシの上方に装着されるカバーを備えたカバー固定構造において、前記シャーシは、前記光ピックアップを搭載するための底面と、前記カバーを位置決めするために前記底面から起立された第1側壁と、前記第1側壁から前記底面に跨って開口された係合孔を有し、前記カバーは、天面と、前記シャーシの第1側壁と当接されて係合されるフック部を有し、前記フック部は、前記係合孔の上端縁に係合される爪部と、前記係合孔の上端縁に対向する端縁に嵌挿されて、前記爪部を前記係合孔の上端縁の方向に付勢するばね部を有していることを特徴とする。
請求項1の発明によれば、シャーシにカバーが装着されたとき、ばね部の発生する付勢力によって、第2側壁が第1側壁に密着するとともに爪部が係合孔に強固に係合される。この第2側壁と第1側壁との密着及び爪部と係合孔の上端縁との係合によって、ばね部が発生する付勢力は、全てシャーシの第1側壁によって受け止められ、カバーを薄く形成した場合であってもカバーの天面に凸状の歪は発生しない。従って、天面と光ディスクの干渉を防止しつつ、天面と光ディスクの隙間を小さくすることができ、光ディスク装置の小型化を図ることが可能となる。同様に、天面と光ピックアップの干渉を防止しつつ、天面と光ピックアップの隙間を小さくすることができ、光ディスク駆動装置の小型化を図ることが可能となる。
請求項2の発明によれば、金属板等の板材をプレス加工することにより、カバーにばね部を容易に形成することができるので、光ディスク駆動装置のコストダウンを図ることができる。また、U字状のばね部を係合孔に位置合わせした後カバーの天面をシャーシに押し込むことにより、カバーをシャーシに容易に装着できるので、光ディスク駆動装置の生産性を高めることができる。
請求項3の発明によれば、金属板等の板材をプレス加工することにより、カバーに爪部を容易に形成することができるので、光ディスク駆動装置のコストダウンを図ることができる。
請求項4の発明によれば、請求項1と同様に、カバー固定構造の小型化を図ることが可能となる。
本発明の一実施形態による光ディスク駆動装置について図面を参照して説明する。図1は、光ディスク駆動装置、特に光ディスク駆動装置の主要部を保護するカバー構造を示している。光ディスク駆動装置は、ディスクモータ3、光ピックアップ4、シャーシ10、カバー20などによって構成されている。ディスクモータ3は、装填された光ディスクを回転駆動する。光ピックアップ4は、光を光ディスクの記録面に照射し、その反射光を電気信号に変換することにより、光ディスクに記録されている情報を読み取る。シャーシ10には、ディスクモータ3、光ピックアップ4などの各種部品が搭載され、その外側にカバー20が装着されている。カバー20の天面20tには、光ピックアップと光ディスクとの間で光を透過させるための孔が形成されている。
図2は、シャーシ10及びカバー20の構造を示している。シャーシ10には、カバー20を前後左右方向に位置決めするための第1側壁10a、第1側壁10c、第1側壁10e、第1側壁10gが底面10zから起立されて一体的に設けられている。第1側壁10aには、四角孔10bがL字状に開口されており、カバー20に設けられているコの字形状のフック部20aが係合される。また、底面10zから第1側壁10cにかけては、四角孔(係合孔)10dがL字状に開口されており、カバー20に設けられているフック部20cが係合される。(第1側壁10eについても同様)。また、底面10zの四隅近傍には、四角孔10kが形成されている。
カバー20の前側の側壁には、四角孔10bと係合されるフック部20aが天面20tと一体的に設けられている。カバー20の左右の側壁には、四角孔10dと係合されるフック部20c及び四角孔10kと係合されるフック部20dが天面20tと一体的に設けられている。フック部20cは、天面20tから延出された第2側壁20sと、四角孔10dのうち第1側壁10cに形成されている上端縁及び側端縁と係合される一対の爪部20eと、四角孔10dのうち底面10zに形成されている下端縁に嵌挿されるU字状の板ばね部20fとを有している。爪部20eは、第2側壁20sの側端縁を起立することにより形成され、U字状の板ばね部20fは、第2側壁20sの先端近傍を湾曲させることにより形成されている。なお、フック部20dは、四角孔10kに嵌挿されるU字形状の板ばね部20gを有している。
図3乃至図5は、シャーシ10にカバー20が装着されたときのフック部20cと四角孔10dの係合状態を示している。板ばね部20fを四角孔10dに挿入し、爪部20eが四角孔10dに係合するまで、板ばね部20fを四角孔10dに嵌挿させることにより、カバー20の側壁がシャーシ10に装着される。このとき、板ばね部20fは、四角孔10dの下端縁と当接されて、第1側壁10cの方向に撓んでフック部20cを矢印W方向に押し上げる。これにより、第1側壁10cとフック部20cが密着され、かつ爪部20eが四角孔10dの上端縁に強固に係合される。
板ばね部20fがフック部20cを矢印W方向に押し上げようとする付勢力は、フック部20cの基端部にモーメントとして作用し、カバー20の天面20tを凸状に歪ませようとする。しかしながら、本実施形態においては、第1側壁10cとフック部20cとの密着及び爪部20eと四角孔10dの上端縁との係合によって、板ばね部20fが発生する付勢力は、全てシャーシ10の第1側壁10cによって受け止められ、図5に示すようにカバー20の天面20tに凸状の歪は発生しない。
本実施形態の光ディスク駆動装置によれば、シャーシ10にカバー20が装着されたとき、板ばね部20fの発生する付勢力によって、第2側壁20sが第1側壁10cに密着するとともに爪部20eが四角孔10dに強固に係合される。この第2側壁20sと第1側壁10cとの密着及び爪部20eと四角孔10dの上端縁との係合によって、板ばね部20fが発生する付勢力は、全てシャーシ10の第1側壁10cによって受け止められ、カバー20の天面20tに凸状の歪は発生しない。従って、天面20tと光ディスクの干渉を防止しつつ、天面20tと光ディスクの隙間を小さくすることができ、光ディスク装置の小型化を図ることが可能となる。同様に、天面20tと光ピックアップ4の干渉を防止しつつ、天面20tと光ピックアップ4の隙間を小さくすることができ、光ディスク装置の小型化を図ることが可能となる。
また、金属板等の板材をプレス加工することにより、カバー20に板ばね部20f及び爪部20eを容易に形成することができるので、光ディスク駆動装置のコストダウンを図ることができる。また、U字状の板ばね部20fを四角孔10dに位置合わせした後カバー20の天面20tをシャーシ10に押し込むことにより、カバー20をシャーシ10に装着できるので、光ディスク駆動装置の生産性を高めることができる。
なお、本発明は上記実施形態の構成に限られることなく、少なくともシャーシ10にカバー20が装着されたとき、第2側壁20sと第1側壁10cとの密着及び爪部20eと四角孔10dの上端縁との係合によって、板ばね部20fが発生する付勢力は、全てシャーシ10の第1側壁10cによって受け止められるように構成されていればよい。また、本発明は種々の変形が可能であり、例えば、四角孔(係合孔)10d、第2側壁20s、爪部20e、板ばね部20fの形状や配置は、図1乃至図5に示したものに限られることなく適宜設定することができる。
3 ディスクモータ
4 光ピックアップ
10 シャーシ
10a 第1側壁
10d 四角孔(係合孔)
10z 底面
20 カバー
20c フック部
20e 爪部
20f 板ばね部
20t 天面
20s 第2側壁
4 光ピックアップ
10 シャーシ
10a 第1側壁
10d 四角孔(係合孔)
10z 底面
20 カバー
20c フック部
20e 爪部
20f 板ばね部
20t 天面
20s 第2側壁
Claims (4)
- 光ディスクを回転駆動するディスクモータと、前記ディスクモータによって回転駆動される光ディスクに光を照射し、その反射光を電気信号に変換することにより光ディスクに記録されている情報を読み取る光ピックアップと、前記ディスクモータ及び光ピックアップが搭載されるシャーシと、シャーシの上方に装着されるカバーを備えた光ディスク駆動装置において、
前記シャーシは、前記光ピックアップを搭載するための底面と、前記カバーを位置決めするために前記底面から起立された第1側壁と、前記第1側壁から前記底面に跨って開口された係合孔を有し、
前記カバーは、天面と、前記シャーシの第1側壁と当接されて係合されるフック部を有し、前記フック部は、前記シャーシの第1側壁と当接される第2側壁と、前記係合孔の上端縁に係合される爪部と、前記係合孔の上端縁に対向する端縁に嵌挿されて、前記爪部を前記係合孔の上端縁の方向に付勢するばね部を有していることを特徴とする光ディスク駆動装置。 - 前記ばね部は、先端がU字状の板ばねであることを特徴とする請求項1に記載の光ディスク駆動装置。
- 前記爪部は、第2側壁から起立されて成ることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の光ディスク駆動装置。
- 光ディスクを回転駆動するディスクモータと、前記ディスクモータによって回転駆動される光ディスクに光を照射し、その反射光を電気信号に変換することにより光ディスクに記録されている情報を読み取る光ピックアップと、前記ディスクモータ及び光ピックアップが搭載されるシャーシと、シャーシの上方に装着されるカバーを備えたカバー固定構造において、
前記シャーシは、前記光ピックアップを搭載するための底面と、前記カバーを位置決めするために前記底面から起立された第1側壁と、前記第1側壁から前記底面に跨って開口された係合孔を有し、
前記カバーは、天面と、前記シャーシの第1側壁と当接されて係合されるフック部を有し、前記フック部は、前記係合孔の上端縁に係合される爪部と、前記係合孔の上端縁に対向する端縁に嵌挿されて、前記爪部を前記係合孔の上端縁の方向に付勢するばね部を有していることを特徴とするカバー固定構造。
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|---|---|---|---|
| JP2009275884A JP2011118990A (ja) | 2009-12-03 | 2009-12-03 | 光ディスク駆動装置及びそれに用いられるカバー固定構造 |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014051165A (ja) * | 2012-09-06 | 2014-03-20 | Mitsubishi Electric Corp | ブラケットの組み付け構造 |
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2009
- 2009-12-03 JP JP2009275884A patent/JP2011118990A/ja not_active Withdrawn
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