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JP2009034700A - コンロッドレスプレス - Google Patents

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JP2009034700A
JP2009034700A JP2007199631A JP2007199631A JP2009034700A JP 2009034700 A JP2009034700 A JP 2009034700A JP 2007199631 A JP2007199631 A JP 2007199631A JP 2007199631 A JP2007199631 A JP 2007199631A JP 2009034700 A JP2009034700 A JP 2009034700A
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JP
Japan
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eccentric
press
yokes
slide
yoke
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Pending
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JP2007199631A
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English (en)
Inventor
Hideji Nishihara
秀司 西原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Heavy Industries Techno Fort Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Heavy Industries Techno Fort Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】従動系の重量の増加やプレスの大型化を防ぐことができるコンロッドレスプレスを提供する。
【解決手段】エキセン軸5の偏心部5aの外周にヨーク6が回転自在に嵌められ、ヨーク6がスライド7に形成された摺動室7hに摺動自在に嵌められているコンロッドレスプレス1であって、ヨーク6を複数備えており、複数のヨーク6は、互いに間隔を空けた状態で、エキセン軸5の軸方向に並んで配設されている。スライド7からの荷重を幅広い位置で受けてエキセン軸5に伝えることができるので、偏心荷重に強い構造とすることができる。また、スライド7の幅が広くなっても、個々のヨーク6の幅を狭くすることができるから、従動系の重量増加を抑えることができる。よって、プレスのコンパクト性を維持することができ、ランニングコストの増加も抑制することができる。
【選択図】図1

Description

本発明は、コンロッドレスプレスに関する。
従来から、プレスをコンパクト化するためにコンロッドを使用しないプレスが開発されており、コンロッドを使用しないプレスの一例としてスコッチヨークプレスがある。以下、図3に基づいて従来例1のスコッチヨークプレスを説明する。
図3において、2はプレスフレームであり、7はスライドである。このスライド7は図示しないスライドガイドにより昇降自在に案内されている。スライド7の内部には中空の摺動室7hが形成され、この摺動室7hの上下両面には摺動面が形成されている。
6はヨークで、摺動室7h内で上下の摺動面に接し、横方向に移動自在に挿入されている。
このヨーク6はエキセン軸5に取り付けられており、このエキセン軸5が回転すると、ヨーク6が円運動するので、スライド7が昇降させられる。
しかるに、上記のごときスコッチヨークプレスによって多工程の成形を行う場合、スライド7の幅は工程数の増加に伴って広くなるが、スライド7幅の増大にともなってヨーク6も幅が広くなるから、スライド7、ヨーク6ともにその重量が増加する。
すると、従動系の重量が増加するので、駆動系や制動機構なども大型化・高出力化せざるを得なくなり、スコッチヨークプレスの特徴であるコンパクト性が失われるとともに、ランニングコストも増加する。
とくに、シャットハイト調整機構を設けている場合には、シャットハイト調整機構の分だけ従動系の重量が増加し、スライド7の幅が広くなるとシャットハイト調整機構も大型化するので、重量の増加がさらに大きくなる。
特公平7−115227号公報
本発明は上記事情に鑑み、従動系の重量の増加やプレスの大型化を防ぐことができるコンロッドレスプレスを提供することを目的とする。
第1発明のコンロッドレスプレスは、エキセン軸の偏心部の外周にヨークが回転自在に嵌められ、該ヨークがスライドに形成された摺動室に摺動自在に嵌められているコンロッドレスプレスであって、前記ヨークを複数備えており、該複数のヨークは、互いに間隔を空けた状態で、前記エキセン軸の軸方向に並んで配設されていることを特徴とする。
第2発明のコンロッドレスプレスは、第1発明において、前記ヨークと前記エキセン軸の偏心部との間に、両者に対して回転可能に配設された偏心部材と、該偏心部材を回転させる回転手段とからなるシャットハイト調整機構を備えていることを特徴とする。
第1発明によれば、スライドからの荷重を幅広い位置で受けてエキセン軸に伝えることができるので、偏心荷重に強い構造とすることができる。また、スライドの幅が広くなっても、個々のヨークの幅を狭くすることができるから、従動系の重量増加を抑えることができる。よって、プレスのコンパクト性を維持することができ、ランニングコストの増加も抑制することができる。
第2発明によれば、偏心部材を回転させれば、偏心部材の中心は上下に移動し、偏心部材の回転に応じてスライドが上下に移動するから、シャットハイトを変化させることができる。また、ヨークとエキセン軸の偏心部との間に偏心部材を配置しているだけであるから、プレスの高さを抑えることができ、プレスの大型化を防ぐことができる。
つぎに、本発明の実施形態を図面に基づき説明する。
図1(A)は本発明の一実施形態に係るコンロッドレスプレスの正面図であり、(B)は(A)のB−B線断面矢視図である。
図1において、プレス1は、フレーム2とベッド3と、それらを結ぶ4本のタイロッド4を有している。なお、プレス1は、フレーム2に代えてクラウンとアプライトを有するものでもよい。
フレーム2には、エキセン軸5が取り付けられている。エキセン軸5は、その軸方向中央部に偏心部5aが設けられている。そして、エキセン軸5には、その偏心部5aを挟むように一対の同軸部5b,5bが設けられており、この一対の同軸部5b,5bがフレーム2に回転自在に支持されている。
なお、エキセン軸5には、減速機等の駆動機構が連結されており、また、クラッチ、ブレーキ等の制動機構も取り付けられている。
このエキセン軸5の偏心部5aには、一対のヨーク6,6を介してスライド7が取り付けられている。このスライド7には、図1における左右方向の面間を貫通する摺動室7hが形成されており、この摺動室7h内に一対のヨーク6,6が摺動自在に嵌められている。
以上のごとき構成であるから、駆動機構を作動させればエキセン軸5が回転し、エキセン軸5の回転に伴って一対のヨーク6,6が上下動と水平移動とを組み合わせた動作を行い、この一対のヨーク6,6の動作によりスライド7が上下に移動される。よって、スライド7の底面およびベッド3上面に多工程金型の上型下型をそれぞれ配設しておけば、多工程金型の上型下型間に鍛造素材を挟んで成形することができる。
また、図1に示すように、一対のヨーク6,6は、その幅W2がスライド7の幅W1よりも狭くなっており、互いに間隔を空けた状態でエキセン軸5の軸方向に並んで配設されている。
すると、スライド7からの荷重が加わったときに、その荷重を幅広い位置で受けてエキセン軸5に伝えることができるから、偏心荷重に強い構造とすることができる。
しかも、一対のヨーク6,6の合計重量は、スライド7と同じ幅を有するヨークに比べて軽量になるから、ヨーク6を含む従動系の重量を抑えることができる。すると、駆動系や制動機構なども小型化・低出力化することが可能となる。
さらに、一対のヨーク6,6は、個々のヨーク6に対して荷重が加わったときに、その荷重支持や強度維持に必要な幅であって、両ヨーク6の幅を合わせた長さがスライド7の幅W1よりも狭くなるように形成されている。すると、スライド7の幅W1が広くなっても、必要以上にヨーク6が大型化したり重量が増加したりすることを抑えることができるから、ヨーク6を含む従動系の大型化を防ぐことができ、重量増加を抑えることができる。
したがって、本実施形態のプレス1をスライド7の幅W1が広い多工程プレスに採用しても、従動系の大型化や重量増加を抑えることができるから、駆動系や制動機構などが大型化・高出力化することも抑えることができる。よって、プレスのコンパクト性を維持することができ、ランニングコストの増加も防ぐことができる。
さらに、図2では、一対のヨーク6,6はその幅W2が同じであるが、両者の幅が異なっていてもよい。多工程の金型をスライド7に取り付けた場合、金型毎に成形荷重が異なり、スライド7の幅方向(図2における左右方向)において、例えば、左側に位置する金型による成形荷重が右側に位置する金型による成形荷重よりも大きい場合がある。かかる場合には、左側に位置するヨーク6の幅を、右側に位置するヨーク6の幅よりも広くしておくことが好ましい。つまり、各ヨーク6の幅を各ヨーク6に加わる荷重に応じて調整すれば、偏心荷重に対してより強い構造とすることができるし、全ヨーク6の合計重量を軽くすることも可能となる。
さらに、図2では、一対のヨーク6,6はプレス中心CLに対して左右対称に配設されているが、一対のヨーク6,6はプレス中心CLに対して左右の適切な位置に配設されていればよい。そして、プレス中心CLに対して左右の適切な位置に配設しておけば、スライド7からの荷重をバランスよくエキセン軸5に伝達することができるので、偏心荷重に対してより強い構造とすることができる。
なお、ヨーク6を設ける数は2つに限られず、3つ以上設けてもよく、その数は特に制限されない。ヨーク6を2以上設ける場合でも、全てのヨーク6の幅を均一とせず、各ヨーク6の幅を各ヨーク6に加わる荷重に応じて調整しておけば、偏心荷重に強い構造とすることができ、しかも、従動系を軽量・小型化することができる。
また、上記のごときコンロッドレスプレスにおいて、シャットハイト調整機構を設ける場合、以下のごとき構成とすれば、シャットハイト調整機構を設けたことによる従動系の大型化や重量の増加を防ぐことができ、しかも、プレスの構造が複雑化することも防ぐことができる。
図2に示すように、前記一対のヨーク6,6とエキセン軸5の偏心部5aの外周との間には、シャットハイト調整機構10の偏心部材11が設けられている。この偏心部材11は、その軸方向(図1(A)では左右方向)と直交する断面において、外周面(一対のヨーク6,6と接する面)の中心と内周面(偏心部5aと接する面)の中心が偏心したスリーブである。
図2に示すように、偏心部材11の外周面における一対のヨーク6,6の間に位置する部分には、その外周面に沿ってウォームホイール11gが設けられている。
また、一対のヨーク6,6の間の空間には、前記ウォームホイール11gと噛みあうウォーム軸12bが配設されている。このウォーム軸12bは、その軸方向がエキセン軸5の軸方向と直交する方向に沿うように配設されている。このウォーム軸12bの基端は、ウォーム軸12bを回転させる駆動装置12a、例えば油圧モータや減速機付電動モータ、サーボモータ等の駆動装置12aが取り付けられており、この駆動装置12aはヨーク6に取り付けられている。
したがって、駆動装置12aを作動させれば、ウォーム軸12b・ウォームホイール11gが回転し、偏心部材11をエキセン軸5の偏心部5a周りに回転させることができる。偏心部材11が回転すれば、偏心部材11の中心が上下動し、ヨーク6は偏心部5aに対して上下動する。言い換えれば、ヨーク6はスライドに対して上下動する。すると、ヨーク6の上下動に応じてスライド7は上下に移動するから、シャットハイトを変化させることができる。
また、偏心部材11は円筒状の部材でありその厚みも薄いので、ヨーク6を大型化しなくても、偏心部材11をヨーク6とエキセン軸5の偏心部5aとの間に配置することができる。すると、シャットハイト調整機構10を設けても、プレスの高さを抑えることができ、プレスの大型化を防ぐことができる。
しかも、偏心部材11は軽量であるから、シャットハイト調整機構10を設けたことによる従動系の重量増加を抑えることができる。すると、駆動系や制動機構などを大型化・高出力化する必要がないから、プレスのコンパクト性を維持することができ、ランニングコストの増加も抑制することができる。
さらに、駆動装置12aおよびウォーム軸12bを、一対のヨーク6,6の間の空間に配設するから、駆動装置12aおよびウォーム軸12bを設けるための特別な空間を設ける必要がなく、また、ヨーク6も特別な構造とする必要がない。よって、シャットハイト調整機構10を設けたことによってプレスの構造が複雑化することも防ぐことができる。
上記の駆動装置12aおよびウォーム軸12bが特許請求の範囲にいう回転手段である。
なお、上記の例では、駆動装置12aおよびウォーム軸12bを偏心軸5よりも上方に設けているが、駆動装置12aおよびウォーム軸12bを設ける位置はとくに限定されず、偏心軸5よりも下方や偏心軸5の前後等に設けてよい。つまり、ウォーム軸12bを偏心部材11のウォームホイール11gに噛み合わせることができるのであれば、駆動装置12aおよびウォーム軸12bを設ける位置は特に限定されない。
さらになお、偏心部材11を回転させる構成は上記のごとき構成に限られない。例えば、偏心部材11の外周面に歯車を設け、この歯車と噛み合うラックを設け、このラックをシリンダ等の駆動装置によって進退させて偏心部材11を回転させる構成でもよいし、偏心部材11の外周面に設けた歯車と噛みあうピニオンギアを設けこのピニオンギアを回転させて偏心部材を回転させる構成でもよい。また、偏心部材に、エキセン軸5の軸方向と直交するネジ孔を備えたナット部を設け、このナット部にネジ軸を螺合させた構造としてもよい。この場合には、ネジ軸を回転させることによってナット部をネジ軸方向に移動させることができるから偏心部材を回転させることができる。
(A)は本発明の一実施形態に係るコンロッドレスプレスの正面図であり、(B)は(A)のB−B線断面矢視図である。 (A)は本発明の他実施形態に係るコンロッドレスプレスの正面図であり、(B)は(A)のB−B線断面矢視図である。 従来例1のコンロッドレスプレスの概略説明図である。
符号の説明
1 プレスフレーム
5 エキセン軸
5a 偏心部
6 ヨーク
7 スライド
7h 摺動室
10 シャットハイト調整機構
11 偏心部材
12 回転手段

Claims (2)

  1. エキセン軸の偏心部の外周にヨークが回転自在に嵌められ、該ヨークがスライドに形成された摺動室に摺動自在に嵌められているコンロッドレスプレスであって、
    前記ヨークを複数備えており、
    該複数のヨークは、
    互いに間隔を空けた状態で、前記エキセン軸の軸方向に並んで配設されている
    ことを特徴とするコンロッドレスプレス。
  2. 前記ヨークと前記エキセン軸の偏心部との間に、両者に対して回転可能に配設された偏心部材と、
    該偏心部材を回転させる回転手段とからなるシャットハイト調整機構を備えている
    ことを特徴とする請求項1記載のコンロッドレスプレス。
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