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JP2005211984A - スコッチヨークプレス - Google Patents

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  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

【課題】ウエッジの腐食や固着による動作不良が生じず、ダイホルダ等の取出し時にも手間がかからず、プレス精度も低下しないスコッチヨークプレスを提供する。
【解決手段】摺動室3の下摺動面31とヨーク4の下面41との間に、第1ウエッジ調整機構10を設け、摺動室3の上摺動面32とヨーク4の上面42との間に、第2ウエッジ調整機構20を設けている。第1ウエッジ調整機構10は、下面が傾斜し上面が水平な第1ウエッジ11と、第1ウエッジ11を進退させる駆動装置15とからなり、第1ウエッジ11が、摺動室3の傾斜した下摺動面31とヨーク4の水平な下面41との間に挿入されている。第2ウエッジ調整機構20は、上面が傾斜し下面が水平な第2ウエッジ21と、第2ウエッジ21を進退させる駆動装置25とからなり、第2ウエッジ21が、摺動室3の傾斜した上摺動面32とヨーク4の水平な上面42との間に挿入されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、スコッチヨークプレスに関する。さらに詳しくは、シャットハイト調整機構を改良したスコッチヨークプレスに関する。
スコッチヨークプレスの従来例1を図3に基づき説明する。
100 はプレスフレームであり、101 はスライドである。このスライド101 は図示しないスライドガイドにより昇降自在に案内されている。スライド101 の内部には中空の摺動室102 が形成され、この摺動室102 の上下両面には摺動面103 が形成されている。
104 はヨークで、摺動室102 内で上下の摺動面103 に接し、横方向に移動自在に挿入されている。
このヨーク104 には偏心軸105 が取付けられており、この偏心軸105 が回転すると、ヨーク104 が円運動するので、スライド101 が昇降させられる。
上記スライド101 の下面には、上ダイホルダ106 を介して上金型M1が取付けられている。一方、ベッド107 の上面には、下ダイホルダ108 を介して下金型M2が取付けられている。そして、ベッド107 と下ダイホルダ108 との間には、シャットハイト調整機構110 が設けられている。
このシャットハイト調整機構110 は、クサビ形のウエッジ111 をボルト・ナット式等の駆動装置112 で前進後退させ、下ダイホルダ108 の高さを調整し、上下金型M1,M2間の高さ調整を行うものである。
ところが、この従来例1では、金型M1,M2の下方にシャットハイト調整機構110 があるので、金型潤滑剤やスケールがウエッジ111 まわりに付着浸入しやすく、ウエッジ111 の腐食を招いたり、ウエッジ111 が固着する等の動作不良を起こしやすいという問題がある。
また、下ダイホルダ108 等の取出し時に、プレス外部の台車とベッド面高さ方向の差を、その都度調整する必要があり、手間がかかるという問題がある。
スコッチヨークプレスの別のシャットハイト調整機構として、従来例2がある(特許文献1参照)。
224 はスライドで、225 はヨーク、226 は主軸である。223 は摺動室で、221 は上摺動面、222 は下摺動面である。ヨーク225 は、摺動室223 内の上下の摺動面221,222に接触した状態で横方向に往復動しながら円運動する。そして、シャットハイト調整機構は、スライド224 の下面に取付けられている。
このシャットハイト調整機構の詳細は、つぎのとおりである。前記スライド224 の底面の下にウエッジホルダー201 を上下摺動可能に付勢して取付け、このウエッジホルダー201 内に傾斜面で相互に係合する下ウエッジ202 と上ウエッジ203 とを重ね合わせ、下ウエッジ202 の端面にウエッジホルダー外に回動軸を突き出した雄ねじ204 と螺合する雌ねじ205 を具えている。そのため回転軸を回動させると、ねじの螺進によってくさび作用が生じて付勢力に抗して上または下へ移動し、主軸226 の中心Rからウエッジホルダー201 の底面までの距離を増減することができる。
そして、ウエッジホルダー201 はスライド224 の下部から、ボルト211 とスプリング212 で吊下げる吊下機構210 により取付けられている。
しかし、この従来例2では、ヨーク225 の上下面が摺動室223 の上下の摺動面221,222と常時接触しているため、互いに摩耗しやすく、摩耗により隙間が生ずるとスライド224 の動きにガタが生じる。その結果、鍛造時に金型が微動する可能性があり、プレス精度が低下するという問題がある。
特公平7−115227号公報
本発明は上記事情に鑑み、ウエッジの腐食や固着による動作不良が生じず、ダイホルダ等の取出し時にも手間がかからず、プレス精度も低下しないスコッチヨークプレスを提供することを目的とする。
第1発明のスコッチヨークプレスは、スライドに形成された、上下の摺動面を有する摺動室にヨークを横方向摺動自在に入れ、該ヨークを偏心軸で公転させることにより、前記スライドを昇降させるスコッチヨークプレスにおいて、前記摺動室の下摺動面と前記ヨークの下面との間に、第1ウエッジ調整機構を設け、前記摺動室の上摺動面と前記ヨークの上面との間に、第2ウエッジ調整機構を設けたことを特徴とする。
第2発明のスコッチヨークプレスは、第1発明において、前記第1ウエッジ調整機構が、下面が傾斜し上面が水平な第1ウエッジと、該第1ウエッジを進退させる駆動装置とからなり、前記第1ウエッジが、前記摺動室の傾斜した下摺動面と前記ヨークの水平な下面との間に挿入されており、前記第2ウエッジ調整機構が、上面が傾斜し下面が水平な第2ウエッジと、該第2ウエッジを進退させる駆動装置とからなり、前記第2ウエッジが、前記摺動室の傾斜した上摺動面と前記ヨークの水平な上面との間に挿入されていることを特徴とする。
第3発明のスコッチヨークプレスは、第2発明において、前記第1ウエッジの下面の水平面に対する傾斜角と前記下摺動面の水平面に対する傾斜角が、同じ角度であり、前記第2ウエッジの上面の水平面に対する傾斜角と前記上摺動面の水平面に対する傾斜角が、同じ角度であることを特徴とする。
第1発明によれば、第1ウエッジ調整機構と第2ウエッジ調整機構によって、摺動室に対するヨークの上下方向の位置を調整すれば、それによってシャットハイト調整が行える。そして、第1,第2ウエッジ調整機構は、金型より上方にあるので、金型潤滑剤やスケールが付着したり浸入せず、腐食や動作不良を生じない。また、下ダイホルダ等の高さは変わらないので、その取出し時に台車との高さ調整をする必要がない。さらに、各ウエッジは、摺動室との間の摩耗およびヨークとの間の摩耗が生じても、摩耗による隙間が減る方向に追込み調整できるので、スライドの動きにガタが生じにくく、プレス精度が低下することもない。
第2発明によれば、第1ウエッジの下面と摺動室の下摺動面は傾斜面同士であり、第2ウエッジの上面と摺動室の上摺動面は傾斜面同士であるので、第1,第2ウエッジを進退させることにより、ヨークに対するスライドの上下位置を調整できるが、第1ウエッジの上面とヨークの下面は水平面同士であり、第2ウエッジの下面とヨークの上面は水平面同士であるので、ヨークの公転時に、ヨークは摺動室内で円滑に横移動する。このため、ヨークの公転がスライドの上下動に効率よく変換されるので、プレス動作が円滑に行われ、プレス力も低下することがない。
第3発明によれば、第1ウエッジと下摺動面間の傾斜角が同じであるので、第1ウエッジを進退させても第1ウエッジの上面は水平を保って横移動するので、ヨークは傾斜しない。また、第2ウエッジと上摺動面間の傾斜角も同じであるので、第2ウエッジを進退させても第2ウエッジの下面は水平を保って横移動するので、ヨークは傾斜しない。このため、ヨークの公転運動を確実にスライドの昇降運動に変換することができる。
つぎに、本発明の実施形態を図面に基づき説明する。
図1は本発明の一実施形態に係るスコッチヨークプレスの正面図、図2は同実施形態のスコッチヨークプレスの側面図である。
1はプレスフレームであり、2はスライドである。このスライド2は図示しないスライドガイドにより昇降自在に案内されている。スライド2の内部には中空の摺動室3が形成され、この摺動室3の下面と上面には下摺動面31と上摺動面32が形成されている。下摺動面31は、水平面に対し角度αで傾斜し、図1において左下り・右上りの傾斜面となっている。上摺動面32は、水平面に対し同じ角度αで傾斜し、図1において左下り・右上りの傾斜面となっている。
4はヨークで、摺動室3内で後述する第1,第2ウエッジ11,21に接し、横移動自在に挿入されている。
このヨーク4には偏心軸5が取付けられており、偏心軸5の両端部には主軸6が取付けられている。偏心軸5の中心と主軸6の中心は互いにズレており、主軸6が回転すると、偏心軸5が公転して、ヨーク4を上下動と横移動を組合わせた動作をさせることになる。
前記スライド2の下面には、上ダイホルダ7を介して上金型M1が取付けられている。一方、ベッド8の上面には、下ダイホルダ9を介して下金型M2が取付けられている。
つぎに、ウエッジ調整機構を説明する。
前記摺動室3の下摺動面31とヨーク4の下面41との間には、第1ウエッジ調整機構10が設けられ、前記摺動室3の上摺動面32とヨーク4の上面42との間には、第2ウエッジ調整機構20が設けられている。
前記第1ウエッジ調整機構10は、クサビ状の第1ウエッジ11と、ネジ棒12と、ネジ棒12を回転させて第1ウエッジ11を進退させる駆動装置15とを備えている。第1ウエッジ11は、上面14が水平面であり、下面13が傾斜している。この下面13の傾斜角は、前記摺動室3の下摺動面31と同じである。
第2ウエッジ調整機構20は、クサビ状の第2ウエッジ21と、ネジ棒22と、ネジ棒22を回転させて第2ウエッジ21を進退させる駆動装置25とを備えている。第2ウエッジ21は、下面24が水平面であり、上面23が傾斜している。この上面23の傾斜角は、前記摺動室3の上摺動面32と同じである。
そして、第1ウエッジ11の下面13と摺動室3の下摺動面31は傾斜面同士であり、第2ウエッジ21の上面23と摺動室3の上摺動面32は傾斜面同士であるので、第1,第2ウエッジ11,21を進退させることにより、ヨーク4に対するスライド2の上下位置を調整できるが、第1ウエッジ11の上面14とヨーク4の下面41は水平面同士であり、第2ウエッジ21の下面24とヨーク4の上面42は水平面同士であるので、ヨーク4の公転時に、ヨーク4は摺動室3内で円滑に横移動する。このため、ヨーク4の公転がスライド2の上下動に効率よく変換されるので、プレス動作が円滑に行われ、プレス力も低下することがない。
本実施形態は、以上の構成であるから、第1ウエッジ調整機構10と第2ウエッジ調整機構20によって、摺動室3に対するヨーク4の上下方向の位置を調整すれば、それによってシャットハイト調整が行える。そして、第1,第2ウエッジ調整機構10,20は、金型より上方にあるので、金型潤滑剤やスケールが付着したり浸入せず、腐食や動作不良を生じない。また、下ダイホルダ9等の高さは、シャットハイト調整によっても変わらないので、その取出し時に台車等との高さ調整をする必要がない。さらに、各ウエッジ11,21は、摺動室3との間の摩耗およびヨーク4との間の摩耗が生じても、摩耗による隙間が減る方向に追込み調整できるので、スライド2の動きにガタが生じにくく、プレス精度が低下することもない。
本発明の一実施形態に係るスコッチヨークプレスの正面図である。 本発明の一実施形態に係るスコッチヨークプレスの側面図である。 従来例1のスコッチヨークプレスの正面図である。 従来例2のスコッチヨークプレスの一部正面図である。
符号の説明
1 プレスフレーム
2 スライド
3 摺動室
4 ヨーク
10 第1ウエッジ調整機構
11 第1ウエッジ
12 ネジ棒
15 駆動装置
20 第2ウエッジ調整機構
21 第2ウエッジ
22 ネジ棒
25 駆動装置

Claims (3)

  1. スライドに形成された、上下の摺動面を有する摺動室にヨークを横方向摺動自在に入れ、該ヨークを偏心軸で公転させることにより、前記スライドを昇降させるスコッチヨークプレスにおいて、
    前記摺動室の下摺動面と前記ヨークの下面との間に、第1ウエッジ調整機構を設け、
    前記摺動室の上摺動面と前記ヨークの上面との間に、第2ウエッジ調整機構を設けた
    ことを特徴とするスコッチヨークプレス。
  2. 前記第1ウエッジ調整機構が、下面が傾斜し上面が水平な第1ウエッジと、該第1ウエッジを進退させる駆動装置とからなり、
    前記第1ウエッジが、前記摺動室の傾斜した下摺動面と前記ヨークの水平な下面との間に挿入されており、
    前記第2ウエッジ調整機構が、上面が傾斜し下面が水平な第2ウエッジと、該第2ウエッジを進退させる駆動装置とからなり、
    前記第2ウエッジが、前記摺動室の傾斜した上摺動面と前記ヨークの水平な上面との間に挿入されている
    ことを特徴とする請求項1記載のスコッチヨークプレス。
  3. 前記第1ウエッジの下面の水平面に対する傾斜角と前記下摺動面の水平面に対する傾斜角が、同じ角度であり、
    前記第2ウエッジの上面の水平面に対する傾斜角と前記上摺動面の水平面に対する傾斜角が、同じ角度である
    ことを特徴とする請求項2記載のスコッチヨークプレス。
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