JP2008311292A - 半導体レーザ装置および半導体レーザ装置の製造方法 - Google Patents
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【解決手段】半導体レーザ装置100aは、半導体レーザ素子117と被マウント基台とワイヤ116aとを備える。半導体レーザ素子117は、基板100と、基板100上に形成された活性層104と、活性層104上に形成された他の層117aと、他の層117a上に形成された電極とを含む。他の層117aにおける活性層104に対向する側と反対側の表面には、リッジ部と、リッジ部117bを挟んでリッジ部117bと平行に延びるダミーリッジ部117cとが形成される。リッジ部117bの頂面上に形成された電極と被マウント基台との間には空洞130が形成され、半導体レーザ素子117におけるリッジ部117bの頂面上に形成された電極は空洞130に露出している。
【選択図】図1
Description
図1は、本発明の実施の形態1における半導体レーザ装置を示す概略斜視図である。図1を参照して、本発明の実施の形態1における半導体レーザ装置について説明する。本実施の形態における半導体レーザ装置100aは、図1に示すように、半導体レーザ素子117と、被マウント基台と、ワイヤ116aとを備えている。半導体レーザ素子117は、基板100と、基板100上に形成された活性層104と、活性層104上に形成された他の層117aと、他の層117a上に形成された電極とを含んでいる。他の層117aにおける活性層104に対向する側と反対側の表面には、リッジ部117bと、リッジ部117bを挟んでリッジ部117bと平行に延びるダミーリッジ部117cとが形成されている。リッジ部117bの頂面上に形成された電極と被マウント基台との間には空洞130が形成され、半導体レーザ素子117におけるリッジ部117bの頂面上に形成された電極は空洞130に露出している。なお、図1に示すように、半導体レーザ装置100aは、重力方向に対して基板100が上側(被マウント基台から見て他の層117aより遠い側)になるように配置された半導体レーザ素子117と被マウント基台とが固定されたジャンクション・ダウン構造である。
図8は、本発明の実施の形態2における半導体レーザ装置を示す断面図である。図8を参照して、本発明の実施の形態2における半導体レーザ装置を説明する。図8に示すように、実施の形態2における半導体レーザ装置100bは、基本的には図1に示す実施の形態1における半導体レーザ装置100aと同様の構成を備えているが、半田層114bおよび金属膜111の代わりに、ダミーリッジ部117cと被マウント基台との間に配置される半田層114cを備えている点においてのみ異なる。
図14は、本発明の実施の形態3における半導体レーザ装置を示す断面図である。図14を参照して、本発明の実施の形態3における半導体レーザ装置を説明する。図14に示すように、実施の形態3における半導体レーザ装置100cは、基本的には実施の形態1における半導体レーザ装置100aと同様の構成を備えているが、金属膜111の代わりにダミーリッジ部117cと被マウント基台との間に配置される融点の異なる2種以上の半田(第1半田層121bおよび第2半田層120)を備えている点においてのみ異なる。
図21は、本発明の実施の形態4における半導体レーザ装置を示す断面図である。図21を参照して、本発明の実施の形態4における半導体レーザ装置を説明する。図21に示すように、実施の形態4における半導体レーザ装置100eは、基本的には実施の形態3と同様の構成を備えているが、サブマウント118を備えていない点において異なる。
本発明例1の半導体レーザ装置は、実施の形態1における半導体レーザ装置の製造方法に従って製造した。具体的には、準備する工程(S10)では、n型GaNからなっており、厚みが100μmである基板100と、n型GaNからなっており、厚みが0.2μmであるn型バッファ層101と、AlGaNからなっており、厚みが2.0μmであるn型クラッド層102と、GaNからなっており、厚みが20nmであるn型ガイド層103と、InGaN井戸層とGaNバリア層とがそれぞれ3層ずつ積層された多重量子井戸構造であり、井戸層の厚みが4nmでバリア層の厚みが8nmの活性層104と、AlGaNからなっており、厚みが20nmであるp型蒸発防止層105と、AlGaNからなっており、厚みが0.55μmであるp型クラッド層106と、GaNからなっており、厚みが0.1μmであるp型コンタクト層107と、SiO2からなっており、厚みが0.2μmである絶縁膜108と、PdおよびAuからなっており、Pdの厚みが50nmでAuの厚みが0.2μmであるp型電極層109と、Auからなっており、Hfの厚みが50nm、Ptの厚みが0.1μm、Auの厚みが0.2μmであるn型電極層110とを含む半導体レーザ素子を準備した。
本発明例2の半導体レーザ装置は、基本的に本発明例1と同様に製造したが、金属膜111の厚みを5μm、とした点においてのみ異なる。
本発明例3の半導体レーザ装置は、基本的に本発明例1と同様に製造したが、金属膜111の厚みを3μmとした点においてのみ異なる。
本発明例4の半導体レーザ装置は、基本的に本発明例1と同様に製造したが、金属膜111の厚みを0.2μmとした点においてのみ異なる。
本発明例5の半導体レーザ装置は、基本的に本発明例1と同様に製造したが、金属膜111の厚みを10μmとした点においてのみ異なる。
比較例1における半導体レーザ装置は、基本的には本発明例1と同様に製造したが、半導体レーザ素子117の基板100とサブマウント118とを固定(ジャンクション・アップでマウント)した点、および、リッジ部117b上に形成されたp型電極層109aにキャピラリーを落としてワイヤボンディングを行ない、半導体レーザ素子とワイヤとを電気的に接続した点においてのみ異なる。
比較例2における半導体レーザ装置は基本的には比較例1と同様であるが、ダミーリッジ部上のp型電極にキャピラリーを落としてワイヤボンディングをした点においてのみ異なる。
比較例3における半導体レーザ装置は基本的には比較例1と同様であるが、ジャンクション・ダウンで半導体レーザ素子とサブマウントとを空洞を設けずに固定し、基板上にキャピラリーを落としてワイヤボンディングした点においてのみ異なる。
本発明例1〜5および比較例1〜3における半導体レーザ装置について、動作電圧Vopを半導体レーザ装置に電流を注入し、光出力が100mWになったときの電圧値を測定した。
リッジ部上にキャピラリーを落としてワイヤボンドした比較例1の半導体レーザ装置は、リッジ部に当たらないようにキャピラリーを落としてワイヤボンドした比較例2の半導体レーザ装置よりも動作電圧Vopが上昇したことがわかった。これは、ワイヤボンド時にキャピラリーをリッジ部上に降ろしたときの衝撃、およびボンディングする際の超音波による衝撃により、リッジ部に強い応力がかかり、動作電圧Vopが上昇したと本発明者は考えた。
Claims (10)
- 基板と、前記基板上に形成された活性層と、前記活性層上に形成された他の層と、前記他の層上に形成された電極とを含み、前記他の層における前記活性層に対向する側と反対側の表面には、リッジ部と、前記リッジ部を挟んで前記リッジ部と平行に延びるダミーリッジ部とが形成された半導体レーザ素子と、
前記半導体レーザ素子における前記他の層と固定される被マウント基台と、
前記半導体レーザ素子の前記基板に電気的に接続されたワイヤとを備え、
前記リッジ部の頂面上に形成された前記電極と前記被マウント基台との間には空洞が形成され、前記半導体レーザ素子における前記リッジ部の頂面上に形成された前記電極は前記空洞に露出している、半導体レーザ装置。 - 前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台との間に配置される金属膜をさらに備える、請求項1に記載の半導体レーザ装置。
- 前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台との間に配置される半田をさらに備える、請求項1に記載の半導体レーザ装置。
- 前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台との間に配置される融点の異なる2種以上の半田をさらに備える、請求項1に記載の半導体レーザ装置。
- 基板と、前記基板上に形成された活性層と、前記活性層上に形成された他の層と、前記他の層上に形成された電極とを含み、前記他の層における前記活性層に対向する側と反対側の表面にはリッジ部と前記リッジ部を挟んで前記リッジ部と平行に延びるダミーリッジ部とが形成された半導体レーザ素子を準備する工程と、
前記半導体レーザ素子における前記他の層と被マウント基台とを固定する工程と、
前記半導体レーザ素子の前記基板とワイヤとを電気的に接続する工程とを備え、
前記他の層と被マウント基台とを固定する工程では、前記リッジ部の頂面上に形成された前記電極と前記被マウント基台との間には空洞が形成され、前記半導体レーザ素子における前記リッジ部の頂面上に形成された前記電極を前記空洞に露出させる工程を含む、半導体レーザ装置の製造方法。 - 前記他の層と被マウント基台とを固定する工程は、前記ダミーリッジ部および前記被マウント基台における前記ダミーリッジ部と対向する表面の少なくともいずれか一方上に金属膜を配置する工程と、
前記金属膜を介して、前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台とを固定する工程とを含む、請求項5に記載の半導体レーザ装置の製造方法。 - 前記他の層と被マウント基台とを固定する工程は、前記ダミーリッジ部に接するように半田を配置する工程と、
前記半田を介して、前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台とを固定する工程とを含む、請求項5に記載の半導体レーザ装置の製造方法。 - 前記他の層と被マウント基台とを固定する工程は、前記被マウント基台において前記ダミーリッジ部と対向する表面に半田を配置する工程と、
前記半田を介して、前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台とを固定する工程とを含む、請求項5に記載の半導体レーザ装置の製造方法。 - 半田で前記空洞を埋め込む工程をさらに備える、請求項5〜8のいずれかに記載の半導体レーザ装置の製造方法。
- 前記他の層と被マウント基台とを固定する工程は、前記ダミーリッジ部および前記被マウント基台の少なくともいずれか一方上に、融点の異なる2種以上の半田を配置する工程と、
前記半田のうち相対的に低い融点の前記半田が溶ける一方、相対的に高い融点の前記半田が溶けない温度に加熱することにより、前記相対的に低い融点の半田を介して、前記ダミーリッジ部と前記被マウント基台とを固定する工程とを含み、
前記半田のうち相対的に高い融点の半田が溶ける温度に加熱することにより、前記相対的に高い融点の半田を介して前記空洞を埋め込む工程をさらに備える、請求項5に記載の半導体レーザ装置の製造方法。
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