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JP2008270030A - 管型白熱ヒータ、加熱装置 - Google Patents

管型白熱ヒータ、加熱装置 Download PDF

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JP2008270030A
JP2008270030A JP2007113232A JP2007113232A JP2008270030A JP 2008270030 A JP2008270030 A JP 2008270030A JP 2007113232 A JP2007113232 A JP 2007113232A JP 2007113232 A JP2007113232 A JP 2007113232A JP 2008270030 A JP2008270030 A JP 2008270030A
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terminal plate
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sealing
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JP2007113232A
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Inventor
Seiji Sakamoto
誠司 坂本
Akio Watanabe
昭男 渡邊
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Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Harison Toshiba Lighting Corp
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Abstract

【課題】管型白熱ヒータの実機組み込み時の給電用金属端子や外部リードへの負荷を低減させる。
【解決手段】石英ガラスのバルブ12内に挿入したタングステン製の発光部13の両端を溶接した一対の金属箔171,172の他端にアウターリード191,192の一端を溶接する。金属箔171,172部分のバルブ12を、減圧封止方法を用いて封止部161,162を形成しハロゲンランプ11を構成する。ハロゲンランプ11は、アウターリード191,192を電力が供給される金属端子板201,201に溶接し、金属端子板201,201をネジ221,222で支持部211,212にねじ込むことにより取り付けられる。このとき、金属端子板201,202には保持部25が一体形成され、封止部161,162を弾性的に保持する。アウターリード191,192と金属端子板201,201は、封止部161,162の開放端26に当接状態で溶接される。
【選択図】図1

Description

この発明は、放射透過性バルブの内部に電気抵抗発熱体を備えた管型白熱ヒータおよびこれを用いた加熱装置に関する。
従来のバルブ内部にヒータフィラメントが収納されたハロゲンランプは、ヒータフィラメントに金属箔を、金属箔には外部リードを接続し、一体化したパーツを放射透過性バルブ内に組み込み、バルブ外面を加熱バーナーで加熱溶融し左右のモールド型で加圧封着している。このとき給電部は、複写機、暖房機など赤外線ヒータが搭載される加熱機器の保持部形態に合わせ、外部リードに金属端子を溶接することにより、電気的に接続し使用されている。(例えば、特許文献1)
特開2004−279496公報
上記した特許文献1の技術は、モールド型で加圧封着し封止部を形成しており、封止部の強度が弱く、封止部に金属端子が接触すると、ネジ固定など実機組み込みの際、封止部に負荷がかかり、破損するなどの問題がある。このため金属端子と封止部の間には外部リードを介し、一定以上の距離を保つ必要があることから、金属端子の接続部やアウターリードが組み込み時の負荷で曲がりやすい、という問題があった。
この発明の目的は、実機に組み込ませるときの金属端子やアウターリードへの負荷を低減させることのできる管型白熱ヒータおよびこれを用いた加熱装置を提供することにある。
上記した課題を解決するために、この発明の管型白熱ヒータは、耐熱性ガラス製の円筒状バルブ内に収納したコイル状のフィラメントと、前記フィラメントの両端に電気的に接続した一対の金属箔と、前記金属箔のそれぞれの他端に接続した電力供給用に外部に導出したアウターリードと、前記金属箔部分の前記バルブを、減圧封止方法を用いて封止した減圧封止部と、少なくとも前記封止部の一部に当接させた状態で前記アウターリードが溶接され、電力が給電される金属端子板と、を具備したことを特徴とする。
この発明によれば、減圧封止法による封着で、封止部の機械的な強度を確保するとともに、封止部に給電部となる金属端子の一部を当てる構成にしたことで、実装時の金属端子板やアウターリードへの負荷を低減させることが可能となる。
以下、この発明を実施するための最良の形態について、図面を参照しながら詳細に説明する。
図1〜図6は、この発明の管型白熱ヒータに関する第1の実施形態について説明するための、図1は概略的な構成図を、図2は図1要部の分解斜視図を、図3は図1の分解斜視図を、図4は図1要部の斜視図を、図5は図1の正面図を、図6は図5の側面図をそれぞれ示している。
図1において、11は例えば外径がφ6mmで厚みが1mm程度のハロゲンランプである。ハロゲンランプ11は、管状の長尺石英ガラス製のバルブ12内の長手方向に、タングステンを巻回して形成された複数の発光部13と耐熱性で導電性の非発光部14を電気的に直列接続されたフィラメントが収容してある。非発光部14は、複数のアンカー15を用いてそれぞれバルブ12内の中央部に位置するように支持される。発光部13と非発光部14は同材料で形成しても構わない。
バルブ12内には、それぞれ微量のハロゲン物質例えば臭素Brや塩素Clとの混合物とともに、アルゴンArや窒素Nなどの不活性ガスが常温25℃で0.9×10Pa程度の圧力で封入されている。
バルブ12の軸方向の両端部は、減圧封止法による一対の封止部161,162を形成し、これら封止部161,162内にはバルブ12と膨張係数が近似した導電性の例えばモリブデン(Mo)で形成された短冊状の金属箔171,172をそれぞれ埋設している。
ここで、減圧による封止とはシュリンクシールと呼ばれる封止方法で、封止部以外で一旦ランプを封止し、封止部を含むランプ内部を減圧にした状態で、モリブデン箔を気密封止させるものである。この封止方法は、石英ガラスの肉厚がピンチシールによる封止方法のように偏ることがないことから封止部の強度を向上させることができる。また、封止部以外で一旦封止するときにバルブの開口からハロゲンや不活性ガスを封入できることから排気管の封切跡をなくすことが可能である。
金属箔171,172は、その内端部に、一対のインナーリード181,182を介して複数の発光部14と非発光部15が電気的に直列接続された軸方向両端にそれぞれ接続される一方、各外端部には、給電用の導入線である一対のアウターリード191,192がそれぞれ接続されている。アウターリード191,192は、封止部161,162から気密状態で外部へ延出している。アウターリード191,192に給電が行われると、複数の発光部13から光熱が放出される。
201,202は板状の給電用の金属端子板である。この金属端子板201,202は、一端が実機のシャーシやフレーム等に固定された絶縁性の支持部211,212にそれぞれネジ221,222による固着手段により固着されるとともに、ハロゲンランプ11のアウターリード191,192を溶接により電気的に接続している。
図2は金属端子板201側を示しているが、金属端子板202側も同様に構成されているものとし、ここでは、金属端子板201側とハロゲンランプ11の取り付けについて説明する。
金属端子板201は、ほぼL字状の形状をしており、その一辺側にネジ222,223を挿入するネジ孔23が形成される。ネジ孔23から離れた位置の金属端子板201は幅狭とし、その部分を垂直に山折りして係合部24とし、封止部161のほぼ半径の長さで谷折りにして、その先をL字状にし、L字状の部分を封止部161よりもやや小さい湾曲にすることで弾性を有する保持部25を一体形成している。
保持部25には、図3に示すようにその弾性に抗して封止部161を保持する。このとき、封止部161の開放端26と金属端子板201の係合部24に係合させた状態で、アウターリード191と金属端子板201が溶接される。
そして、金属端子板201のネジ孔23にネジ221を通して支持部211にねじ込むことで、金属端子板201を固着する。これによりハロゲンランプ11が取り付けられる。封止部161が減圧による封止であることから、機械的な強度も得られ確実な固着が実現できる。なお、図示しないが、金属端子板201に電源からの給電線は、金属端子板201に溶接により接続しても構わないが、ネジ221とともに友締めの格好で接続しても構わない。
また、図5、図6に示すように、ネジ221を時計方向に廻した場合に、ネジ221と金属端子板201との摩擦により、金属端子板201も図中の矢印方向に廻ろうとする。しかし、封止部161の開放端26と金属端子板201の係合部24が係合された状態にあることから、金属端子板201の廻りを阻止してネジ221を確実に支持部211に取り付けることができる。金属端子板201の廻りを開放端26が阻止することから、アウターリード191に作用する過度な力も抑えることができる。
図7、図8は、この発明の管型白熱ヒータに関する第2の実施形態について説明するための、図7は図2に相当する分解斜視図、図8は図4に相当する要部の分解斜視図である。上記した実施形態と同一部分には同一符号を付して説明する。
図7、図8は、ハロゲンランプ11の封止部161側と金属端子板71の構成について示しているが、封止部162側の金属端子板についても金属端子板71と同様に構成されるものである。
この実施形態では、封止部161を保持する保持部25をなくし、上記した金属端子板201に相当する金属端子板71を用いたものである。この金属端子板71は、ネジ孔23と一辺を山折りした係合部24から構成されるものである。
ハロゲンランプ11の封止部161は、開放端26を係合部24に当てた状態でアウターリード191を金属端子板71に溶接により電気的な接続を行っている。そして、ネジ孔23から支持部211に対してネジ221をねじ込むことで、ハロゲンランプ11の固着を行うことができる。
この実施形態では、封止部161を保持する保持部25をなくした単純な構成の金属端子板71としたが、封止部161が減圧により形成されるものであることから、封止部分の機械的な強度が高く、金属端子板71に対し電気的、機械的な接続が良好に行うことができる。
図9〜図11は、この発明の管型白熱ヒータに関する第3〜第5の実施形態について説明するためのものであり、図9〜図11はそれぞれ図5に相当する正面図である。上記した各実施形態と同一の構成部分には同一の符号を付し、ここでは異なる部分について説明する。
先ず、図9において、この実施形態は単に平板の矩形状金属端子板91の一辺の側面を封止部161の開放端26に当接させた状態で、アウターリード191を金属端子板91に溶接して接続したものである。
図10の実施形態は、平板の矩形状金属端子板91の一辺に突出部92を一体形成し、この突出部92の側面を封止部161の開放端26に当接させた状態で、アウターリード191を金属端子板91に溶接して接続したものである。
図11の実施形態は、図10の実施形態の突出部92の側面が、封止部161の外周面の一部に当接するようにしたものである。外周面の一部に当接する箇所としては、ネジ221を時計方向に廻したときに、金属端子板91が封止部161の外周面を押す側の位置とする。
上記した第3〜第5の各実施形態では、平板状の金属端子板91を減圧手段により形成したハロゲンランプ11の封止部161の一部に当接させるだけの簡単な構成で、ネジ211を支持部211にねじ込むときの金属端子板91の廻り止めを兼ねさせることができる。
図12、図13は、上記で説明した管型白熱ヒータを用いたこの発明の加熱装置の一実施形態について説明するための、図12は概略的な構成図、図13は図12のx−x’断面図である。
なお、上記したこの発明の管型白熱ヒータに関する各実施形態では、金属端子板はハロゲンランプの両アウターリードが同様の構成であるとして説明したが、少なくとも一方が上記の各実施形態であればよく、他方は、口金等を介しても構わない。
図12、図13において、100は加熱装置である。101はアルミニウムや鉄等の金属からなる円筒状の加熱ローラであり、加熱ローラ101の外周面には耐熱性の樹脂による被覆材102が被覆されている。加熱ローラ101の内部には、発熱源であるハロゲンランプ11が図1で説明した金属端子板201,201を介して支持部211,212にそれぞれ支持されている。
103は、加熱ローラ101と圧接して下方に対向配置されたアルミニウムや鉄等の金属からなる円筒状の加圧ローラである。加圧ローラ103の外周面には、例えばシリコンゴムによる弾性体層104が被覆されている。この弾性体層104の表面には、通過する紙が定着後に加圧ローラ103から離れやすくなるように、表面を平滑にする樹脂コーティングを形成してもよい。
加熱ローラ101は、支持手段104を用いて、加圧ローラ103は支持手段105を用いてそれぞれ回転自在に支持されている。また、加熱ローラ101と加圧ローラ103の同方向の一端にはそれぞれ図示しない回転ギアが取り付けられ、これら回転ギアとモータの回転軸に取り付けた回転ギアを噛み合わせて、モータを回転させることで、加熱ローラ101と加圧ローラ103を図13の矢印A,B方向にそれぞれ回転させることができる。
加熱ローラ101のハロゲンランプ11が通電されると、加熱ローラ101が発熱してヒートアップ(昇温)する。そこで、図13の矢印A,B方向に加熱ローラ101と加圧ローラ103を回転させ、図示しない転写ドラムなどからトナーTが所定分布状態に転写された複写紙Pが、ヒートアップされた加熱ローラ101と加圧ローラ103間に送り込ませることで、複写紙Pおよび前の工程で塗布されたトナーT1が上下から加熱され、加熱されたトナーT2が溶融後複写紙P上に定着し、所定の文字や図柄などとして描かれる。
上記した加熱装置では、加圧ローラ103も加熱ローラ101と同様の加熱ローラの構成にしても構わない。
この実施形態では、ハロゲンランプ11のアウターリード191,192を金属端子板201,202に溶接し、金属端子板201,202を支持部211,212に単にネジ止めするだけの作業で実機への組み込みが可能となる。また、金属端子板201,202のネジ止めのときに金属端子板201,202をハロゲンランプ11の一部に当接させて廻り止めの機能を持たせ、金属端子板201,202やアウターリード191,192への負荷の軽減もさせることができる。
なお、加熱装置の用途としては、複写機等の画像形成装置の定着用に用いたが、これに限らず、家庭用の電気製品、業務用や実験用の精密機器や化学反応用の機器等に装着して加熱や保温の熱源としても使用し同様の効果を奏する。
この発明の管型白熱ヒータに関する第1の実施形態について説明するための概略的な構成図。 図1要部の分解斜視図。 図1の分解斜視図。 図1要部の斜視図。 図4の正面図。 図5の側面図。 この発明の管型白熱ヒータに関する第2の実施形態について説明するための要部の分解斜視図。 図7を組み立てた状態の斜視図。 この発明の管型白熱ヒータに関する第3の実施形態について説明するための正面図。 この発明の管型白熱ヒータに関する第4の実施形態について説明するための正面図。 この発明の管型白熱ヒータに関する第5の実施形態について説明するための正面図。 この発明の管型白熱ヒータを使用したこの発明の加熱装置の一実施形態について説明するための概略的な構成図。 図12のx−x’断面図。
符号の説明
11 ハロゲンランプ
12 バルブ
13 発光部
14 非発光部
15 アンカー
161,162 封止部
171,172 金属箔
181,182 インナーリード
191,192 アウターリード
201,202,91 金属端子板
211,212 支持部
221,222 ネジ
23 ネジ孔
24 係合部
25 保持部
26 開放端
92 突出部
100 加熱装置
101 加熱ローラ
103 加圧ローラ

Claims (6)

  1. 耐熱性ガラス製の円筒状バルブ内に収納したコイル状のフィラメントと、
    前記フィラメントの両端に電気的に接続した一対の金属箔と、
    前記金属箔のそれぞれの他端に接続した電力供給用に外部に導出したアウターリードと、
    少なくとも前記金属箔部分の前記バルブを、減圧封止方法を用いて封止した減圧封止部と、
    前記封止部の一部に当接させた状態で前記アウターリードが溶接され、電力が給電される金属端子板と、を具備したことを特徴とする管型白熱ヒータ。
  2. 前記金属端子板は、シャーシやフレーム等に固定された支持部に固着手段により固着してなることを特徴とする請求項1記載の管型白熱ヒータ。
  3. 前記金属端子板には、前記封止部の一部を保持する保持部を一体的に形成したことを特徴とする請求項1または2記載の管型白熱ヒータ。
  4. 前記金属端子板は、平板状の導電性の金属で形成され、側面を前記封止部の開放端あるいは外周面の一部を当接させたことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の管型白熱ヒータ。
  5. 前記アウターリードの一方に前記金属端子板が取り付けられた場合の他方のアウターリートは、口金を取り付けたことを特徴とする請求項1〜4記載の管型白熱ヒータ。
  6. 上下に配置され少なくとも一方は加熱される第1および第2のローラと、
    前記第1または第2のローラ内に配置された請求項1〜5のいずれかに記載のハロゲンランプと、
    予めトナーが転写された複写紙が、前記第1および第2のローラとの間を移動させて前記トナーを定着させる手段とを具備したことを特徴とする加熱装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009043650A (ja) * 2007-08-10 2009-02-26 Ushio Inc 管状ランプ
JP2012068002A (ja) * 2010-09-27 2012-04-05 Ulvac-Riko Inc 加熱装置
JP2019016508A (ja) * 2017-07-06 2019-01-31 東芝ライテック株式会社 ヒータ

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