JP2008011379A - 高周波パッケージおよび受信用コンバータ - Google Patents
高周波パッケージおよび受信用コンバータ Download PDFInfo
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Abstract
【課題】高周波パッケージにおいて基板の接地領域とフレームとの間の密着性を十分に確保できるようにする。
【解決手段】高周波パッケージ20iは、高周波回路を備えた基板2と、上記高周波回路を内部空間に収めて外界からシールドするための筐体とを備える。上記筐体は、互いに組み合わさることによって上記内部空間を規定するシャーシ1およびフレーム5を含む。基板2は表面に接地領域を有する。フレーム5は、基板2に当接するための突起材が接続されたフレーム当接部5aを有する。フレーム5は、上記突起材が上記接地領域に接触するように、上記突起材を介して基板2をシャーシ1に向けて押さえつけている。
【選択図】図1
【解決手段】高周波パッケージ20iは、高周波回路を備えた基板2と、上記高周波回路を内部空間に収めて外界からシールドするための筐体とを備える。上記筐体は、互いに組み合わさることによって上記内部空間を規定するシャーシ1およびフレーム5を含む。基板2は表面に接地領域を有する。フレーム5は、基板2に当接するための突起材が接続されたフレーム当接部5aを有する。フレーム5は、上記突起材が上記接地領域に接触するように、上記突起材を介して基板2をシャーシ1に向けて押さえつけている。
【選択図】図1
Description
本発明は、高周波パッケージおよび受信用コンバータに関するものである。
図18〜図20を参照して、従来の受信用コンバータ(LNB)について説明する。この受信用コンバータは、衛星放送または衛星通信の受信用コンバータであり、図18に示すように、ホーンキャップ25と高周波パッケージ20とを備えている。高周波パッケージ20は、シャーシ1と、フレーム3と、ビス4とを含んでいる。この受信用コンバータを側方から見たところを図19に示す。図18におけるXX−XX線に関する矢視断面図を図20に示す。基板2は高周波回路を備える回路基板である。図20に示すように、高周波パッケージ20の内部においては、基板2はシャーシ1に載せられており、導電体からなるフレーム3が被せられている。フレーム3とシャーシ1とはビス4で締め付けられることによって固定されている。すなわち、基板2はシャーシ1およびフレーム3によって外界からシールドされている。
関連する技術の一例が特開2003−32131号公報(特許文献1)に記載されている。
特開2003−32131号公報
基板2はその表面に接地領域(「GND領域」、「グランド領域」ともいう。)を有する。シールドを完全にするためには接地領域はフレーム3と密着していることが好ましい。すなわち、図21にハッチングで示すようにフレーム3のうち基板2に向かって突出する領域はすべて均等に基板2の接地領域に当接していることが好ましい。しかし、実際には、基板2の接地領域の平面度およびフレーム3の側の基板2と接する面の平面度が十分でない場合が多く、密着していない部分が生じていた。たとえ基板2およびフレーム3の元々の平面度が十分なものであっても、ビス4で締め付けられることによって変形して平面度が悪化する場合もあった。その場合も密着すべき領域の一部が密着しないこととなる。
そこで、本発明は、基板の接地領域とフレームとの間の密着性を十分に確保できる高周波パッケージおよび受信用コンバータを提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明に基づく高周波パッケージは、高周波回路を備えた基板と、上記高周波回路を内部空間に収めて外界からシールドするための筐体とを備え、上記筐体は、互いに組み合わさることによって上記内部空間を規定するシャーシおよびフレームを含み、上記基板は表面に接地領域を有し、上記フレームは、上記基板に当接するための突起材が接続されたフレーム当接部を有し、上記フレームは、上記突起材が上記接地領域に接触するように、上記突起材を介して上記基板を上記シャーシに向けて押さえつけている。
本発明によれば、突起材が基板に当接しやすくなっているので、突起材が基板の接地領域に密着し、フレームと基板の接地領域との密着性が十分に確保される。
(実施の形態1)
(構成)
図1〜図3を参照して、本発明に基づく実施の形態1における高周波パッケージについて説明する。図1に示すように、高周波パッケージ20iは、高周波回路を備えた基板2と、上記高周波回路を内部空間に収めて外界からシールドするための筐体とを備える。筐体は、互いに組み合わさることによって上記内部空間を規定するシャーシ1およびフレーム5を含む。基板2は表面に接地領域を有する。図1におけるZ1部を拡大したところを図2に示す。フレーム5は、基板2に当接するための突起材5bが接続されたフレーム当接部5aを有する。フレーム5は、突起材5bが上記接地領域に接触するように、突起材5bを介して基板2をシャーシ1に向けて押さえつけている。フレーム当接部5aはフレーム5の一部としてフレーム上板部5cと一体成形されたものである。フレーム当接部5aの大部分はフレーム上板部5cから下に向かって突出する壁状となっている。フレーム5は導電体からなる。フレーム5はたとえばアルミニウム合金からなり、たとえば鋳造によって成形される。突起材5bも導電体からなる。
(構成)
図1〜図3を参照して、本発明に基づく実施の形態1における高周波パッケージについて説明する。図1に示すように、高周波パッケージ20iは、高周波回路を備えた基板2と、上記高周波回路を内部空間に収めて外界からシールドするための筐体とを備える。筐体は、互いに組み合わさることによって上記内部空間を規定するシャーシ1およびフレーム5を含む。基板2は表面に接地領域を有する。図1におけるZ1部を拡大したところを図2に示す。フレーム5は、基板2に当接するための突起材5bが接続されたフレーム当接部5aを有する。フレーム5は、突起材5bが上記接地領域に接触するように、突起材5bを介して基板2をシャーシ1に向けて押さえつけている。フレーム当接部5aはフレーム5の一部としてフレーム上板部5cと一体成形されたものである。フレーム当接部5aの大部分はフレーム上板部5cから下に向かって突出する壁状となっている。フレーム5は導電体からなる。フレーム5はたとえばアルミニウム合金からなり、たとえば鋳造によって成形される。突起材5bも導電体からなる。
フレーム5を取り外して基板2の側から見たところを図3に示す。突起材5bはフレーム5のフレーム当接部5aの全体にわたって広く配置されている。図3では、説明の便宜上、突起材5bの存在する範囲をドットパターンで示している。
(作用・効果)
本実施の形態では、突起材5bがフレーム当接部5aの頂部の全体にわたって設けられており、突起材5bが基板2に当接しやすくなっているので、突起材5bが基板2の接地領域に密着し、全体としてフレーム5と基板2の接地領域との密着性が十分に確保される。
本実施の形態では、突起材5bがフレーム当接部5aの頂部の全体にわたって設けられており、突起材5bが基板2に当接しやすくなっているので、突起材5bが基板2の接地領域に密着し、全体としてフレーム5と基板2の接地領域との密着性が十分に確保される。
本実施の形態では、リブ状のフレーム当接部5aの全体にわたって突起材5bが設けられていたが、突起材はフレーム当接部5aの必ずしも全体でなくともよい。いくつかの特定の部位にのみ局所的に設けられていてもよい。たとえば図4に示すように、複数の突起材6に分かれていて、そのうちの少なくとも一部がフレーム当接部5aの頂部にほぼ等間隔に配置されていてもよい。このようになっていれば、ビス4をねじ込むことによりフレーム5のねじれや反りが発生した場合でも、突起材6は各部位で基板2に当接し続けることとなり、シャーシ1およびフレーム5の基板2に対する密着性を高めることができる。
図4のフレーム当接部5aの部分拡大斜視図を図5に示す。図5に示す突起材6のように、突起材は柱状となっていることが好ましい。突起材は円柱状であってもよく、図5に示すように角柱状であってもよい。図5では突起材6の全体が柱状となっているが、突起材がより複雑な形状である場合でも、突起材のうち少なくとも基板に接する先端が柱状となっていることが好ましい。このようになっていれば、突起材の先端が限られた面積で面接触で基板に当接するので、全体としてフレーム5と基板2の接地領域との密着が十分に確保される。
あるいは、図6に示す突起材7のように、突起材は半球状となっていることが好ましい。図6では突起材7の全体が半球状となっているが、突起材がより複雑な形状である場合でも、突起材のうち少なくとも基板に接する先端が半球状となっていることが好ましい。このようになっていれば、突起材の先端はほぼ点接触で基板に当接するので、当接面積がさらに小さくなり、その結果、当接する圧力を高くすることができ、フレーム5と基板2の接地領域との密着が十分に確保される。
あるいは、図7に示す高周波パッケージ20jのようなものであってもよい。図7におけるZ2部を拡大したところを図8に示す。図8に示すように、突起材8は錐状となっている。このように突起材は錐状となっていることが好ましい。ここでいう「錐状」とは円錐でも角錐でもよい。図7では突起材8の全体が錐状となっているが、突起材がより複雑な形状である場合でも、突起材のうち少なくとも基板に接する先端が錐状となっていることが好ましい。このようになっていれば、突起材の先端は基板に食い込むので、フレーム5と基板2の接地領域との密着が十分に確保される。
(実施の形態2)
(構成)
図9、図10を参照して、本発明に基づく実施の形態2における高周波パッケージについて説明する。図9に示すように、高周波パッケージ20kは、フレーム5から壁状に突出するフレーム当接部5aの先端に突起材9を備える。他の部分の構成は実施の形態1で示したものと同じである。図9におけるZ3部を拡大したところを図10に示す。突起材9は導電性の弾性体である。突起材9は、たとえば導電性クッションであってよい。突起材9はフレーム当接部5aの頂部の全体にわたって設けられてもよく、局所的に設けられてもよい。突起材9はフレーム当接部5aの頂部に等間隔に設けられてもよい。
(構成)
図9、図10を参照して、本発明に基づく実施の形態2における高周波パッケージについて説明する。図9に示すように、高周波パッケージ20kは、フレーム5から壁状に突出するフレーム当接部5aの先端に突起材9を備える。他の部分の構成は実施の形態1で示したものと同じである。図9におけるZ3部を拡大したところを図10に示す。突起材9は導電性の弾性体である。突起材9は、たとえば導電性クッションであってよい。突起材9はフレーム当接部5aの頂部の全体にわたって設けられてもよく、局所的に設けられてもよい。突起材9はフレーム当接部5aの頂部に等間隔に設けられてもよい。
(作用・効果)
本実施の形態では、導電性の弾性体からなる突起材9が押しつぶされることにより、基板2はシャーシ1とフレーム5とによって密着挟持されることとなる。
本実施の形態では、導電性の弾性体からなる突起材9が押しつぶされることにより、基板2はシャーシ1とフレーム5とによって密着挟持されることとなる。
あるいは、突起材は、図11に示す突起材10のように導電性の弾性体でなおかつ柱状のものであってもよい。あるいは、突起材は、図12に示す突起材11のように導電性の弾性体でなおかつ半球状のものであってもよい。あるいは、図13に示す突起材12のように導電性の弾性体でなおかつ錐状のものであってもよい。図13では組立前の形状を示している。このような弾性体で錐状の突起材12の場合、組立時に基板2に押し付けられることによって突起材12は押しつぶされて図14に示すようになる。これらの構成においては、基板2およびフレーム5のいずれかにおいて平面度が十分でなかったとしても、弾性体からなる突起材が押しつぶされることにより、基板2の接地領域とフレーム5との密着が十分に確保されることとなる。特に半球状、錐状であれば小さな力で先端が容易に押しつぶされるので、確実に小さな当接面積を確保できる。
なお、突起材とフレーム当接部5aとの接合は、嵌合式であっても接着式であってもよい。嵌合式とは図15に示すようなものであり、ここでは突起材13はフレーム当接部5aを挟み込むように配置されている。接着式とは図16に示すようなものであり、ここでは、突起材14は接着剤21によってフレーム当接部5aに接着されている。嵌合式の場合は、接着剤を塗布しなくても取り付けられるという利点があり、接着式の場合、接合部分に予め特殊な形状を設計しなくてもよいという利点がある。嵌合式、接着式のいずれでもよいということは、実施の形態1,2で示したどの例についてもあてはまることである。
なお、これまでに説明したいずれかの高周波パッケージを備える受信用コンバータも、本発明の対象である。たとえば、図17に示すような受信コンバータである。この受信コンバータは、衛星放送受信用または衛星通信受信用のコンバータであり、実施の形態1で示した高周波パッケージ20iを備えている。このような構成を備える受信用コンバータであれば、接地領域とフレームとの密着性が十分に確保されるので、シールドが十分確実にされた受信コンバータとすることができる。高周波パッケージ20iに代えて、高周波パッケージ20j,20kを備える受信コンバータも、当然、本発明の対象である。
なお、今回開示した上記実施の形態はすべての点で例示であって制限的なものではない。本発明の範囲は上記した説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更を含むものである。
1 シャーシ、2 基板、3,5 フレーム、4 ビス、5a フレーム当接部、5b,6,7,8,9,10,11,12,13,14 突起材、5c フレーム上板部、20,20i,20j,20k 高周波パッケージ、21 接着剤、25 ホーンキャップ。
Claims (9)
- 高周波回路を備えた基板と、
前記高周波回路を内部空間に収めて外界からシールドするための筐体とを備え、
前記筐体は、互いに組み合わさることによって前記内部空間を規定するシャーシおよびフレームを含み、
前記基板は表面に接地領域を有し、
前記フレームは、前記基板に当接するための突起材が接続されたフレーム当接部を有し、
前記フレームは、前記突起材が前記接地領域に接触するように、前記突起材を介して前記基板を前記シャーシに向けて押さえつけている、高周波パッケージ。 - 前記突起材の少なくとも一部は前記フレーム当接部の頂部に等間隔で配置されている、請求項1に記載の高周波パッケージ。
- 前記突起材は前記基板に接する先端が柱状である、請求項1または2に記載の高周波パッケージ。
- 前記突起材は前記基板に接する先端が半球状である、請求項1または2に記載の高周波パッケージ。
- 前記突起材は前記基板に接する先端が錐状である、請求項1または2に記載の高周波パッケージ。
- 前記突起材は導電性の弾性体である、請求項1から5のいずれかに記載の高周波パッケージ。
- 前記突起材は前記フレーム当接部を挟み込むように配置されている、請求項1から6のいずれかに記載の高周波パッケージ。
- 前記突起材は前記フレーム当接部に接着されている、請求項1から7のいずれかに記載の高周波パッケージ。
- 請求項1から8のいずれかに記載の高周波パッケージを備える、受信用コンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006181883A JP2008011379A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | 高周波パッケージおよび受信用コンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006181883A JP2008011379A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | 高周波パッケージおよび受信用コンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008011379A true JP2008011379A (ja) | 2008-01-17 |
Family
ID=39069143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006181883A Withdrawn JP2008011379A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | 高周波パッケージおよび受信用コンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008011379A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020045633A (ja) * | 2018-09-14 | 2020-03-26 | 株式会社小松製作所 | 作業機械の表示システムおよびその制御方法 |
-
2006
- 2006-06-30 JP JP2006181883A patent/JP2008011379A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020045633A (ja) * | 2018-09-14 | 2020-03-26 | 株式会社小松製作所 | 作業機械の表示システムおよびその制御方法 |
| US12215485B2 (en) | 2018-09-14 | 2025-02-04 | Komatsu Ltd. | Display system of work machine and method of controlling the same |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20090901 |