JP2008007005A - 自動二輪車 - Google Patents
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Abstract
【課題】 別々に構成された第1,第2線状部材を、簡単な構造、少ない部品点数で、かつ高い作業性でもってクランプできる固定構造を備えた自動二輪車を提供する。
【解決手段】 車体フレーム2と、該車体フレーム2に搭載されたエンジン14と、該エンジン14にその一端部が接続された第1,第2線状部材とを備えた自動二輪車1であって、上記エンジン14の側壁にカバー部材28が着脱可能に装着され、該カバー部材28にクランプ部27が形成され、該クランプ部27に、上記第1線状部材26を支持する第1支持部27bと上記第2線状部材21,22を支持する第2支持部27aが形成されている。
【選択図】 図3
【解決手段】 車体フレーム2と、該車体フレーム2に搭載されたエンジン14と、該エンジン14にその一端部が接続された第1,第2線状部材とを備えた自動二輪車1であって、上記エンジン14の側壁にカバー部材28が着脱可能に装着され、該カバー部材28にクランプ部27が形成され、該クランプ部27に、上記第1線状部材26を支持する第1支持部27bと上記第2線状部材21,22を支持する第2支持部27aが形成されている。
【選択図】 図3
Description
本発明は、車体フレームに搭載されたエンジンにその一端部が接続された油圧ホースやワイヤハーネス等の第1,第2線状部材を備えた自動二輪車に関し、より詳細には該線状部材の固定構造の改善に関する。
自動二輪車においては、例えばエンジンの潤滑油の温度や圧力をセンサで検出し、該検出データをワイヤハーネス等を介してコントロールユニットに送信し、該コントロールユニットによりエンジン運転状態や各アクチュエータ等を制御するように構成されている場合がある。
このようなワイヤハーネス等を配索するにあたって、該ワイヤハーネス等が比較的長い場合にはその中途部分をクランプ等で固定するのが一般的である。
この種のクランプ構造として、挟持凹部を構成する弾性挟持部に一側,他側の係止凸部を上下に段差をなすように形成したものが開示されている(例えば、特許文献1参照)。
特許公報3497105号公報
ところで上記従来公報に記載された従来構造は、ケーブル本体部と支持線部とを一体的に形成したいわゆる自己支持形のケーブルの固定を前提としているため、2本の線状部材が別々になっている場合は採用できないといった問題がある。
また上記クランプ構造では、クランプは、上記ケーブルが取り付けられる被取付部材とは別体になっており、従ってこのクランプを被取付部材に固定する構造が必要であり、構造の複雑化,部品点数の増加の問題が生じやすい。
本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなされたもので、別々に構成された第1,第2線状部材を、簡単な構造、少ない部品点数で、かつ高い作業性でもってクランプできる固定構造を備えた自動二輪車を提供することを課題としている。
本発明は、車体フレームと、該車体フレームに搭載されたエンジンと、該エンジンにその一端部が接続された第1線状部材及び第2線状部材とを備えた自動二輪車であって、上記エンジンの側壁にはカバー部材が着脱可能に装着され、該カバー部材にはクランプ部が形成され、該クランプ部には、上記第1線状部材を支持する第1支持部と、上記第2線状部材を支持する第2支持部とが形成されていることを特徴としている。
本発明によれば、1つのクランプ部に、第1線状部材を支持する第1支持部と第2線状部材を支持する第2支持部を一体形成したので、別個独立に形成されている第1,第2線状部材を、1つのクランプ部で同時に支持できる。この場合、例えば第1,第2線状部材をワイヤ等で括る作業は不要であるので、第1,第2線状部材の固定作業性を向上できる。
また上記クランプ部をカバー部材に一体形成したので、このクランプ部を被取付部材に固定する構造や作業が不要であるので、それだけ構造を簡素にできるとともに線状部材の固定作業性を向上できる。
さらにまた、上記クランプ部を、エンジン側壁に着脱可能に装着されたカバー部材に一体形成したので、エンジン側壁に直接クランプ部を一体形成する場合に比較してクランプ部の製造が容易であり、また仮に転倒等でクランプ部が破損した場合にはクランプ部付きのカバー部材のみの交換で済み、修理コストを低減できる。
以下、本発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明する。
図1〜図6は、本発明の一実施形態によるクランプ構造を備えた自動二輪車を説明するための図である。
図において、1は本実施形態クランプ構造を備えた自動二輪車である。この自動二輪車1では、車体フレーム2の前端部に形成されたヘッドパイプ2aにより前フォーク3が左右操向自在に支持され、該前フォーク3の、下端部には前輪4が軸支され、上端部には操向ハンドル5が固定されている。また上記車体フレーム2の後端部に位置するリヤアームブラケット2bによりリヤアーム6がピボット軸6aを介して上下揺動自在に支持され、該リヤアーム6の後端部により後輪7が軸支されている。なお、7aは後輪スプロケットであり、これはエンジン14の出力軸14gに固定された駆動スプロケット14hに駆動チェン7bにより連結されている。
また上記車体フレーム2のリヤアームブラケット2bの上部にはシートステー8が取り付けられ、該シートステー8によりシート9が支持されている。なお、10は燃料タンク、11はエアクリーナ、12は燃料タンク10やエアクリーナ11を囲むタンクカバー、13は操向ハンドル5の前方から車体の左,右側部を囲むカウリングである。
そして上記車体フレーム2のヘッドパイプ2aから後方斜め下方に延びるメインフレーム2cと上記リヤアームブラケット2bによりエンジン14が懸架支持されている。このエンジン14は、水冷式4サイクル並列4気筒タイプのものであり、クランクケース14aの上壁前部にはシリンダブロック14b,シリンダヘッド14cが結合され、該シリンダヘッド14cにはヘッドカバー14dが装着され、また上記クランクケース14aの底壁にはオイルパン14eが装着されている。上記エンジン14は、クランクケース前端部のボス部33aが上記メインフレーム2cから下方に延びる支持ステー部2dの下端部にボルト締め固定され、シリンダブロック14bの後壁のボス部33bがブラケット2eを介して上記メインフレーム2cにより支持され、クランクケース14aの後壁の上,下のボス部33c,33dが上記リヤアームブラケット2bにボルト締め固定されている。
また上記シリンダヘッド14cの前壁の排気ポートには排気装置15のエキゾーストパイプ15aが接続されている。このエキゾーストパイプ15aはエンジン14の前部からオイルパン14eの左,右側部を通って後方に延びており、該エキゾーストパイプ15aの後端部にはマフラ15bが接続されている。なお、16a,16bは上記エキゾーストパイプ15エンジンの前方上下に配置された上,下ラジエータである。
さらにまた上記シリンダヘッド14cの後壁の吸気ポートにはスロットル弁と燃料噴射弁を有するスロットルボディ17が接続され、該スロットルボディ17に上記エアクリーナ11が接続されている。
そして上記クランクケース14aに配置されたクランク軸14fの少し下方部分には、クランク軸14の軸受部等に潤滑油を供給するためのメインギャラリ(油路)18がクランク軸軸方向に延びるように形成されている。このメインギャラリ18の外端開口18aには油圧検出部材19が接続されている。この油圧検出部材19は、油圧センサ20と、該油圧センサ20に上記メインギャラリ18内の油を導く金属製可撓ホースからなる油ホース21と、上記油圧センサ20による検出データを後述するジャンクションボックス(中継ボックス)23を介してコントローラに送信する油圧センサハーネス22とを備えている。なお、上記油圧センサ20、油ホース21、及び油圧センサハーネス22により本発明の第2線状部材が構成されている。
上記油ホース21の一端にはギャラリ接続ジョイト21aが形成され、該ジョイント21aは油孔24aを有するボルト24により上記メインギャラリ18の外端開口18aに油密に接続されている。
また上記油ホース21の他端にはセンサ取付ジョイント21bが形成されている。このセンサ取付ジョイント21bに上記油圧センサ20の接続具20aがねじ込み接続され、その検知部20bがセンサ取付ジョイント21bの油導入孔21c内に位置している。さらにまた上記センサ取付ジョイント21bにはゴム等の弾性体からなるグロメット29が装着されている。
上記接続具20aに接続された上記油圧センサハーネス22は上述のジャンクションボックス23に接続されている。このジャンクションボックス23は、上記エンジン14のシリンダブロック14bの後方に配置され、該シリンダブロック14bに取り付けられている。
また上記メインギャラリ18の外端開口18a近傍には、油温センサ25が挿着されている。この油温センサ25に接続された油温センサハーネス26は上記ジャンクションボックス23に接続されている。なお、上記油温センサ25及び油温センサハーネス26が本発明の第1線状部材を構成している。
そして上記油温センサハーネス26の中途部、及び上記油圧検出部材19の中途部である上記油ホース21のセンサ取付ジョイント21bはクランプ部27により保持されている。このクランプ部27はカウンタ軸カバー28の外表面に一体形成されており、このカウンタ軸カバー28は、クランクケース14aに形成されたカウンタ軸14jの挿入孔14iの外端開口14i′を開閉可能に装着され、該カウンタ軸カバー28のフランジ部28aがボルト30によりクランクケース14aに装着されている。
上記クランプ部27は、内周面がC字形をなす係止開口(第2係止部)27aと、該係止開口27aの内周面に凹設された凹部(第1係止部)27bとを有する。この凹部27b内には上記油温センサハーネス26が係止している。また上記係止開口27a内には上記センサ取付ジョイント21bに装着されたグロメット29が係止している。このグロメット29は、上記係止開口27aの入口27a′から押し込まれると、該係止開口27a内に固定されるとともに上記凹部27bの開口27b′を塞ぐことにより、上記油温センサハーネス26を上記凹部27b内に保持している。
また上記クランク軸14fの外端部にはクランク軸回転角度を検出するための歯車状の被検出体14kが装着されており、該被検出体14kに対向するようにクランク角センサ31が配設されている。このクランク角センサ31に接続されたクランク角センサハーネス32は上記ジャンクションボックス23に接続されている。
本実施形態において、油圧検出部材19及び油温センサハーネス26の中途部分を固定するには、まずクランプ部27の凹部27bに油温センサハーネス26の中途部を嵌め込み、続いてセンサ取付ジョイント21bのグロメット29を入口27a′から係止開口27a内に押し込む。すると、上記グロメット29が係止開口27aにより保持されるとともに、該グロメット29が凹部27bの開口27b′を塞ぐことにより油温センサハーネス26を凹部27b内に保持する。
このように本実施形態では、クランプ部27に、油温センサハーネス(第1線状部材)26を支持する凹部(第1支持部)27bと、グロメット(第2線状部材)29を支持する係止開口(第2支持部)27aを一体形成したので、別個独立に形成されている油温センサハーネス26とグロメット29を1つのクランプ部27で同時に支持できる。この場合、まず、油温センサハーネス26を凹部27bに嵌め込み、続いてグロメット29を係止開口27aに嵌め込むだけで、両方の線状部材を固定保持でき、線状部材の固定作業性を向上できる。
また上記クランプ部27をカウンタ軸カバー28に一体形成したので、このクランプ部27を被取付部材(例えばクランクケース側壁)に固定する構造や作業が不要であるので、それだけ構造を簡素にできるとともに線状部材の固定作業性を向上できる。
さらにまた、上記クランプ部27を、クランクケース側壁に着脱可能に装着されたカウンタ軸カバー28に一体形成したので、クランクケース側壁に直接クランプ部を一体形成する場合に比較してクランプ部の製造が容易である。また仮に転倒等でクランプ部27が破損した場合にはクランプ部付きのカウンタ軸カバー28のみの交換で済み、修理コストを低減できる。ちなみに、クランクケース側壁にクランプ部を直接一体形成した場合は、クランプ部が破損するとクランクケース側壁まで交換せざるを得なくなり、修理コストが高くなる。
また、クランプ部27を、略半円状の係止開口27aと、該係止開口27aの内周面に凹設された凹部27bとにより構成したので、クランプ部の構造を簡単にできる。
なお、上記実施形態では、線状部材が、油圧検出部材19と、油温センサハーネス26である場合を説明したが、本発明が固定対象とする線状部材がこれらに限定されないのは勿論であり、要はエンジン側壁に一端部が接続された線状部材であれは何れであっても本発明の保持構造を適用できる。
また状実施形態では、カウンタ軸挿入孔の外端開口に装着されたカウンタ軸カバー28にクランプ部27を一体形成した場合を説明したが、本発明のクランプ部の形成対象は、エンジン側壁に着脱可能に装着された部材であれば何れであっても良い。
1 自動二輪車
2 車体フレーム
14 エンジン
14j カウンタ軸
14i′ カウンタ軸挿入孔の外端開口
18 メインギャラリ(油路)
20 油圧センサ
23 ジャンクションボックス(中継ボックス)
21,22 油ホース,油圧センサハーネス(第2線状部材)
25 油温センサ
26 油温センサハーネス(第1線状部材)
27 クランプ部
27a 係止開口(第2支持部)
27b 凹部(第1支持部)
27b′ 凹部の開口
28 カウンタ軸カバー(カバー部材)
29 グロメット
2 車体フレーム
14 エンジン
14j カウンタ軸
14i′ カウンタ軸挿入孔の外端開口
18 メインギャラリ(油路)
20 油圧センサ
23 ジャンクションボックス(中継ボックス)
21,22 油ホース,油圧センサハーネス(第2線状部材)
25 油温センサ
26 油温センサハーネス(第1線状部材)
27 クランプ部
27a 係止開口(第2支持部)
27b 凹部(第1支持部)
27b′ 凹部の開口
28 カウンタ軸カバー(カバー部材)
29 グロメット
Claims (6)
- 車体フレームと、
該車体フレームに搭載されたエンジンと、
該エンジンにその一端部が接続された第1線状部材及び第2線状部材とを備えた自動二輪車であって、
上記エンジンの側壁にはカバー部材が着脱可能に装着され、
該カバー部材にはクランプ部が形成され、
該クランプ部には、上記第1線状部材を支持する第1支持部と、上記第2線状部材を支持する第2支持部とが形成されていることを特徴とする自動二輪車。 - 請求項1において、
上記第1線状部材は、上記第2線状部材が第2支持部に支持されたとき、該第2線状部材により上記第1支持部に保持されることを特徴とする自動二輪車。 - 請求項1において、
上記第2支持部は略半円状の係止開口により構成され、上記第1支持部は上記係止開口の内周面に凹設された凹部により構成されていることを特徴とする自動二輪車。 - 請求項1において、
上記エンジンに取り付けられた中継ボックスを備え、
上記第1線状部材は、上記エンジンに形成された油路内の油の温度を検出する油温センサと上記中継ボックスとを接続する油温センサハーネスであり、
上記第2線状部材は、上記油路内の油を油圧センサに導く油ホースと、該油圧センサと上記中継ボックスとを接続する油圧センサハーネスとで構成されていることを特徴とする自動二輪車。 - 請求項4において、上記第2支持部は略半円状の係止開口により構成され、上記第1支持部は上記係止開口の内周面に凹設された凹部により構成されており、上記油圧センサは、上記第2支持部の係止開口にグロメットを介して支持され、上記油温センサハーネスは、上記グロメットが上記凹部の開口を塞ぐことにより上記第1支持部に保持されることを特徴とする自動二輪車。
- 請求項1において、上記カバー部材は、上記エンジンの変速機構を構成するカウンタ軸の挿入孔の外端開口を着脱可能に覆うカウンタ軸カバーであることを特徴とする自動二輪車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006180832A JP2008007005A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | 自動二輪車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006180832A JP2008007005A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | 自動二輪車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008007005A true JP2008007005A (ja) | 2008-01-17 |
Family
ID=39065587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006180832A Withdrawn JP2008007005A (ja) | 2006-06-30 | 2006-06-30 | 自動二輪車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008007005A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100837485B1 (ko) * | 2007-09-19 | 2008-06-12 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 사이드 멤버의 크래쉬 박스 구조 |
| KR100846927B1 (ko) * | 2007-09-11 | 2008-07-17 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 서브프레임 |
| JP2011213223A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車 |
-
2006
- 2006-06-30 JP JP2006180832A patent/JP2008007005A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100846927B1 (ko) * | 2007-09-11 | 2008-07-17 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 서브프레임 |
| KR100837485B1 (ko) * | 2007-09-19 | 2008-06-12 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 사이드 멤버의 크래쉬 박스 구조 |
| JP2011213223A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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