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JP2003038972A - オート起動紙破砕装置 - Google Patents

オート起動紙破砕装置

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Publication number
JP2003038972A
JP2003038972A JP2001362484A JP2001362484A JP2003038972A JP 2003038972 A JP2003038972 A JP 2003038972A JP 2001362484 A JP2001362484 A JP 2001362484A JP 2001362484 A JP2001362484 A JP 2001362484A JP 2003038972 A JP2003038972 A JP 2003038972A
Authority
JP
Japan
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paper
trigger
power source
delay
shaft
Prior art date
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Pending
Application number
JP2001362484A
Other languages
English (en)
Inventor
Pei-Yuan Lee
培源 李
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Primax Electronics Ltd
Original Assignee
Primax Electronics Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Primax Electronics Ltd filed Critical Primax Electronics Ltd
Publication of JP2003038972A publication Critical patent/JP2003038972A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B02CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
    • B02CCRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
    • B02C18/00Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments
    • B02C18/0007Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments specially adapted for disintegrating documents
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B02CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
    • B02CCRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
    • B02C18/00Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments
    • B02C18/0007Disintegrating by knives or other cutting or tearing members which chop material into fragments specially adapted for disintegrating documents
    • B02C2018/0023Switching devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】オート起動及び完全なる紙破砕の機能を達成す
る紙破砕機を提供する。 【解決手段】紙の通過に供する紙通過用チャネルと、紙
破砕機構と、紙破砕機構に必要な動力を出力する動力源
と、紙通過用チャネルの入口端に設けられ、通過した紙
の押圧を受けて移動を生ずる触発器と、動力源の駆動を
受けて、特定時間の持続後中断した押圧力を生ずる遅延
装置43と、触発器と遅延装置43との間に接続され、
この触発器と遅延装置43との押圧に応じて移動が発生
するリンク40と、動力源に電気的に接続されると共に
リンク40の第1の部分に接触し、第1の部分と触発器
との距離が遅延装置43と触発器との距離よりも小さ
く、外力の触発に応じて導通状態又は断路状態に切換
え、そして触発器が紙の押圧を受けていず、かつ、遅延
装置43が押圧力の中断状態にある場合に断路状態に切
換え、動力源の動力の出力を停止するスイッチ42と、
を備えてなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は紙破砕装置に関し、
特に、オート起動の紙破砕装置に関する。
【0002】
【従来の技術】紙破砕機はオフィスにおいて不可欠なオ
フィス・マシンである。図2は従来のオート起動紙破砕
装置における一部の構造見取図であり、この図1に示さ
れるように、ケーシング10にはそれぞれ両軸に外嵌さ
れた複数の円盤ブレード111と、触発器12と、プッ
シュ・ロッド13と、弾き板14と、歯車組15と、遅
延カム151と、スイッチ16と、モータ17とを備え
てあり、破砕すべき紙が複数の円盤ブレード111間の
破砕紙チャネルに送られると、紙が触発器12を押動
し、プッシュ・ロッド13を駆動して回転(図では時計
回りに回転)し、上昇位置に位置付けることにより、弾
き板14を持ち上げ、スイッチ16をオンにてモータ1
7の運動を開始させ、さらに両軸11の複数の円盤ブレ
ード111を駆動して回転させ、紙通過用チャネルの破
砕すべき紙が複数の円盤ブレード111により細かく切
られる。
【0003】また、モータ17の運転時、歯車組15及
び遅延カム151も起動して回転し、破砕すべき紙の後
端が完全に触発器12の位置を通過した後、触発器12
がもはや該プッシュ・ロッド13を押圧して、上昇位置
に維持させることができない時、歯車組15により駆動
された遅延カム151が持続的に弾き板14を押圧し
て、スイッチ16のオン状態を維持し、モータ17を一
遅延時間に達するまで継続的に運転できるようにしてい
る。そして破砕すべき紙が完全に細かく切られた後にモ
ータの運転が始めて停止されるように確保される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、触発器
12は長さが頗る長いプッシュ・ロッド13を通して弾
き板14を押圧し上昇させているので、プッシュ・ロッ
ド13が曲げ変形を生ずると、極めて容易に弾き板14
の上昇幅度の不足を来し、オート起動の作用が失効して
しまい、厳重に紙破砕機の正規運転に影響を及ぼすこと
となる。ところで本出願人は台湾実用新案登録出願第8
3206408号(アメリカ特許第5,984,215
号)において、別に完全なる破砕紙の解決法案を提出し
ているが、その触発器22が円盤ブレード211に隙間
を有する直条式紙破砕機上(図3参照)にあることに限
定され、現在のところ、だんだん主流となってきた段式
紙破砕機(図4参照)に対しては、そのブレード311
間には触発器の設置に供される空間を有していないため
に直接上記の技術を応用してオート起動及び完全なる紙
破砕の機能を達成することができない。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の目的は上記従来
の技術を改善できる紙破砕機を提供することにある。上
記目的を達成するため、本願の第1の発明(請求項1に
対応)は、
【0006】破砕すべき紙の通過に供する紙通過用チャ
ネルと、前記紙通過用チャネルを通過した前記破砕すべ
き紙に対して紙破砕動作を行う紙破砕機構と、前記紙破
砕機構に必要な動力を出力する動力源と、前記紙通過用
チャネルの入口端に設けられ、通過した前記破砕すべき
紙の押圧を受けて移動を生ずる触発器と、前記動力源の
駆動を受けて、特定時間の持続後中断した押圧力を生ず
る遅延装置と、前記触発器と前記遅延装置との間に接続
され、この触発器と前記遅延装置との押圧に応じて移動
が発生するリンクと、前記動力源に電気的に接続される
と共に前記リンクの第1の部分に接触し、該第1の部分
と前記触発器との距離が前記遅延装置と該触発器との距
離よりも小さく、外力の触発に応じて導通状態又は断路
状態に切換え、そして該触発器が破砕すべき紙の押圧を
受けていずかつ前記遅延装置が押圧力の中断状態にある
場合に該断路状態に切換え、前記動力源の動力の出力を
停止するスイッチと、を備えてなるオート起動紙破砕装
置を提供する。
【0007】また、第2の発明(請求項2に対応)は第
1の発明すなわち請求項1記載のオート起動紙破砕装置
において、前記動力源が電動モータであることを特徴と
する、なお、第3の発明(請求項3に対応)は第1の発
明すなわち請求項1記載のオート起動紙破砕装置におい
て、前記紙破砕機構が、前記動力源の駆動を受けて回転
する第1の軸と、前記第1の軸と平行に設置され、前記
動力源の駆動を受けて回転する第2の軸と、二つづつ間
隙空間を有する方式でそれぞれ前記第1の軸及び第2の
軸に嵌着され、そしてそれぞれ第1の軸及び第2の軸の
駆動を受けて回転を行い、ひいては前記紙通過用チャネ
ルを通過した破砕すべき紙に対してカット動作を行う複
数のカット・ブレードと、前記間隙空間中に設けられ、
前記第1の軸又は第2の軸に活動的に嵌合する複数の間
隙導紙片と、を備えてなることを特徴とする。
【0008】また、第4の発明(請求項4に対応)は第
1の発明すなわち請求項1記載のオート起動紙破砕装置
において、前記触発器が前記リンク上の一凸片に固定さ
れると共に、該紙通過用チャネルの入口端に設けられる
ことにより、通過した前記破砕すべき紙の押圧を受け、
前記リンクを駆動して回転することを特徴とする。
【0009】なお、第5の発明(請求項5に対応)は第
1の発明すなわち請求項1記載のオート起動紙破砕装置
において、前記遅延装置が、前記動力源に接続し、その
駆動を受けて回転する遅延歯車組と、前記遅延歯車組と
前記リンクとに接続し、そしてこの遅延歯車組の駆動を
受けて回転すると共に、該リンクに対して特定時間の持
続後中断した押圧力を発生する遅延カムと、を備えてな
ることを特徴とする。
【0010】また、第6の発明(請求項6に対応)は第
1の発明すなわち請求項1記載のオート起動紙破砕装置
において、前記リンクの前記第1の部分が突起部であ
り、この突起部と前記触発器との距離は前記遅延装置と
該触発器との距離よりも小さく、該触発器が該破砕すべ
き紙の押圧を受け又は該遅延装置が持続的に押圧力を生
じた時、該突起部が前記スイッチを導通状態に切換える
ことにより前記動力源に動力を出力させ、一方、該触発
器が該破砕すべき紙の押圧を受けていず、かつ、該遅延
装置が押圧力の中断状態にある場合に、該突起部が前記
スイッチを断路状態に切換えることにより、前記モータ
に動力の出力を停止させることを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、添付図を参照しながら本発
明に係るオート起動紙破砕装置の好適な実施例を説明す
る。
【0012】図1は本発明に係る紙破砕装置の好適な実
施例の部分構造を示す図である。本発明の目的はオート
起動及び遅延機能方面の改良にあるので、図4に示す先
行技術による構造とあまり異ならない紙破砕機構(第1
の軸、第2の軸、複数のカット・ブレード、複数の間隙
導紙面により構成される)及びモータにより完成された
動力源等の部材はいずれも図中に示されていない。
【0013】すなわち、図1に示されるように、本実施
例の触発器22はリンク40に固定して設けられた凸片
41により完成されると共に紙通過用チャネル41の入
口端に設けられている。
【0014】これにより、図4に示された従来のブレー
ド311間に触発器の設置に供する空間がない問題を克
服することができる。凸片401は紙通過用チャネル4
1を通過した該破砕すべき紙の押圧を受けて該リンク4
0を駆動して回転を発生させることができる。さらに
は、リンク40の第1の部分(図に示しているのは突起
部402)をスイッチ42に押圧し、当該スイッチ42
を導通させる。そしてモータに電気的に接続されたスイ
ッチ42を導通状態に切換えた後、モータの回転を開始
し、カット・ブレードを駆動して紙破砕動作を行う。
【0015】そして該破砕すべき紙の後端が凸片401
の位置を通過した後、凸片401はもはや該破砕すべき
紙(図示せず)の押圧を受けないが、遅延歯車組431
及び遅延カム432を含んだ遅延装置43はなおリンク
40の第1の部分(図中に示されているのは突起部40
2)をスイッチ42上に押圧させることができ、該スイ
ッチ42を導通状態に保持させることができる。
【0016】この場合、遅延歯車組431がモータに接
続し、このモータの駆動を受けて回転するので、該遅延
歯車組の駆動を受けて回転する遅延カム432はそのカ
ムエッジでリンク40の第2の部分403を持続的に押
圧する。そしてリンク40に対して、一特定時間を持続
した後に始めて中断する該押圧力を生じさせることが可
能となり、これによりスイッチ42が導通状態に保持さ
れる。そして遅延カム432がリンク40を駆動できな
い第2の部分403までに回転してそれを上昇状態にし
た時、スイッチ42にかかる押圧力が中断され、スイッ
チが該断路状態に回復する。このようにすればモータが
始めて運転を停止するので、破砕すべき紙が完全に細か
く切られた後モータが始めて運転を停止する。
【0017】本発明の一重要な特徴は突起部402と触
発を完成した触発器の凸片401との間の距離が遅延装
置43と触発を完成した触発器凸片402との距離より
も小さいことにある。したがって、たとえ連桿に曲げ変
形が発生しても、リンク40の第2の部分403の上昇
幅度が不足という現象を効果的に抑制することができ、
オート起動の機能に影響を及ぼすことなく、紙破砕機の
正規運転を維持することができる。
【0018】本発明の技術的思想は上記実施例に限定さ
れるべきでなく、特許請求の範囲を逸脱しない限り、当
業者による単純な設計変更、置換、変化はいずれも本発
明の技術的範囲に属する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る紙破砕装置の好適な実施例の部分
構造を示す見取図である。
【図2】従来のオート起動紙破砕機の部分構造を示す見
取図である。
【図3】従来のオート起動直条式紙破砕機の部分構造を
示す見取図である。
【図4】従来の段式破砕機の部分構造を示す見取図であ
る。
【符号の説明】
10 ケーシング 11 両軸 111 円盤ブレード 12 触発器 13 プッシュ・ロッド 14 弾き板 15 歯車組 151
遅延カム 16 スイッチ 17 モータ 22 触発器 211
円盤ブレード 311 ブレード 40 リンク 401 凸片 402 突起部 403 第2の部分 41 紙通過
用チャネル 42 スイッチ 43 遅延装
置 431 遅延歯車組 432 遅延カ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 破砕すべき紙の通過に供する紙通過用チ
    ャネルと、 前記紙通過用チャネルを通過した前記破砕すべき紙に対
    して紙破砕動作を行う紙破砕機構と、 前記紙破砕機構に必要な動力を出力する動力源と、 前記紙通過用チャネルの入口端に設けられ、通過した破
    砕すべき紙の押圧を受けて移動を生ずる触発器と、 前記動力源の駆動を受けて、特定時間の持続後中断した
    押圧力を生ずる遅延装置と、 前記触発器と前記遅延装置との間に接続され、この触発
    器と前記遅延装置との押圧に応じて移動が発生するリン
    クと、 前記動力源に電気的に接続されると共に前記リンクの第
    1の部分に接触し、該第1の部分と前記触発器との距離
    が前記遅延装置と該触発器との距離よりも小さく、外力
    の触発に応じて導通状態又は断路状態に切換え、そして
    該触発器が該破砕すべき紙の押圧を受けていずかつ前記
    遅延装置が押圧力の中断状態にある場合に該断路状態に
    切換え、前記動力源の動力の出力を停止するスイッチ
    と、を備えてなるオート起動紙破砕装置。
  2. 【請求項2】 前記動力源が電動モータであることを特
    徴とする請求項1記載のオート起動紙破砕装置。
  3. 【請求項3】 前記紙破砕機構は、 前記動力源の駆動を受けて回転する第1の軸と、 前記第1の軸と平行に設置され、前記動力源の駆動を受
    けて回転する第2の軸と、 二つづつ間隙空間を有する方式でそれぞれ前記第1の軸
    及び第2の軸に嵌着され、そしてそれぞれ第1の軸及び
    第2の軸の駆動を受けて回転を行い、ひいては前記紙通
    過用チャネルを通過した破砕すべき紙に対してカット動
    作を行う複数のカット・ブレードと、 前記間隙空間中に設けられ、前記第1の軸又は第2の軸
    に活動的に嵌合する複数の間隙導紙片と、を備えてなる
    請求項1記載のオート起動紙破砕装置。
  4. 【請求項4】 前記触発器は前記リンク上の一凸片に固
    定されると共に、該紙通過用チャネルの入口端に設けら
    れることにより、通過した前記破砕すべき紙の押圧を受
    け、前記リンクを駆動して回転することを特徴とする請
    求項1記載のオート起動紙破砕装置。
  5. 【請求項5】 前記遅延装置は、 前記動力源に接続し、その駆動を受けて回転する遅延歯
    車組と、 前記遅延歯車組と前記リンクとに接続し、そしてこの遅
    延歯車組の駆動を受けて回転すると共に、該リンクに対
    して特定時間の持続後中断した押圧力を発生する遅延カ
    ムと、を備えてなる請求項1記載のオート起動紙破砕装
    置。
  6. 【請求項6】 前記リンクの第1の部分は突起部であ
    り、この突起部と前記触発器との距離は前記遅延装置と
    該触発器との距離よりも小さく、該触発器が該破砕すべ
    き紙の押圧を受け、又は該遅延装置が持続的に押圧力を
    生じた時、該突起部が前記スイッチを導通状態に切換え
    ることにより前記動力源に動力を出力させ、一方、該触
    発器が該破砕すべき紙の押圧を受けていず、かつ、該遅
    延装置が押圧力の中断状態にある場合に、該突起部が前
    記スイッチを断路状態に切換えることにより、前記モー
    タに動力の出力を停止させることを特徴とする、請求項
    1記載のオート起動紙破砕装置。
JP2001362484A 2001-07-24 2001-11-28 オート起動紙破砕装置 Pending JP2003038972A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
TW90118095 2001-07-24
TW90118095 2001-07-24

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Publication Number Publication Date
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Application Number Title Priority Date Filing Date
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Country Status (4)

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US (1) US6827300B2 (ja)
JP (1) JP2003038972A (ja)
DE (1) DE10233232B4 (ja)
GB (1) GB2377899B (ja)

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