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JP2003051652A - 配線ユニット - Google Patents

配線ユニット

Info

Publication number
JP2003051652A
JP2003051652A JP2001235945A JP2001235945A JP2003051652A JP 2003051652 A JP2003051652 A JP 2003051652A JP 2001235945 A JP2001235945 A JP 2001235945A JP 2001235945 A JP2001235945 A JP 2001235945A JP 2003051652 A JP2003051652 A JP 2003051652A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wiring
connection
connector terminal
convex portion
fitted
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001235945A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaharu Yamada
正治 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Quasar System Inc
Original Assignee
Quasar System Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Quasar System Inc filed Critical Quasar System Inc
Priority to JP2001235945A priority Critical patent/JP2003051652A/ja
Publication of JP2003051652A publication Critical patent/JP2003051652A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
  • Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 部品点数、組立て工数を増加させることな
く、印刷基板の実装効率を高めることができるようにす
る。 【解決手段】 基材11aの両面に板厚0.2mm以上
の配線パターン12,13を形成し、更に配線パターン
12,13の所定位置に被接続凹部12a,13aを形
成する。又、この被接続凹部12a,13aにプレスフ
ィットする接続凸部21cをコネクタ端子21の下部に
L字状に曲げ形成したタブ端子部21aに形成する。組
み立てに際しては、被接続凹部12a,13aに接続凸
部21cを嵌着させることで、コネクタ端子21をバス
バー基板11に仮固定することができる。又タブ端子部
21aがバスバー基板11を貫通していないため、両面
実装が可能となり部品の実装効率を高めることができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配線基板にコネク
タ端子を半田付けする際に、コネクタ端子を配線パター
ンに仮固定できるようにした配線ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、車両のエンジンルーム、ダッシ
ュパネル内等に配設されているジョイントボックス等に
は、絶縁性を有する基材の裏面に配線パターンを有する
配線基板と、該配線基板の配線パターンに半田付けされ
たコネクタ端子とを有する配線ユニットが設けられてい
る。そして、各種電子部品又はそれらに接続されたリー
ド線の接続端子を、上記コネクタ端子に嵌着することに
よって配線をワンタッチで行えるようにしている。
【0003】この種の配線ユニットは、例えば、図5に
示すように、配線基板が印刷基板1である場合、この印
刷基板1の基材1aの裏面には、配線パターン1bが形
成されている。この印刷基板1に電気部品を実装する場
合、同図に示すように、印刷基板1にスルーホール1c
を穿設し、このスルーホール1cにコネクタ端子2の下
端に形成されているタブ端子部2aを挿通し、このタブ
端子部2aを、印刷基板1の裏面に配設されている配線
パターン1bに半田付けする。尚、このコネクタ端子2
には、各種電子部品又はそれらに接続されたリード線の
舌片状の接続端子(図示せず)が嵌着される。
【0004】タブ端子部2aの半田付けは、スルーホー
ル1cを通して印刷基板1の裏面側で行うため、印刷基
板1の裏面側には電気部品を実装することができない。
このため、例えば車両のエンジンルーム、ダッシュパネ
ル内等に配設されるジョイントボックス等の場合には、
その内容積が限られていることから、図6に示すよう
に、2枚の印刷基板3,4を用い、電気部品の実装され
ていない裏面を対向配設し、各印刷基板3,4を構成す
る基材3a,4aの裏面に形成されている配線パターン
3b,4b間を、複数の接続ピン6で接続するようにし
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、2枚の印刷基
板3,4間を複数の接続ピン6で接続する場合、接続ピ
ン6を半田槽に浸漬して作業性よく半田付けするため
に、接続ピン6を印刷基板3,4の外周に配設する必要
がある。このため、各接続ピン6に対応する配線パター
ン3b,4bを一々印刷基板11の外周まで引き回さな
ければならなくなり、パターン設計上の自由度が制約を
受け、実装効率の低下を招く不都合がある。
【0006】これに対処するに、図7に示すように、2
枚の印刷基板3,4間をフレキシブル基板8を介して接
続し、このフレキシブル基板8を介して、両印刷基板
3,4を二つ折りにする技術も知られているが、二つ折
りにした各印刷基板3,4の間隔を保持するスペーサ等
の部材が別途必要となるため、部品点数の増加、組立て
工数の増加を招いてしまう。
【0007】従って、本発明の目的は、部品点数、組立
て工数を増加させることなく、印刷基板の実装効率を高
めることのできる配線ユニットを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明による配線ユニットは、基材と該基材の表面
に形成した配線パターンとを有する配線基板と、上記配
線パターンに接続するコネクタ端子とを備える配線ユニ
ットにおいて、上記配線パターンの板厚を比較的厚く形
成し、上記配線パターンに被接続凹部を形成し、上記被
接続凹部に嵌着する接続凸部を上記コネクタ端子に形成
したことを特徴とする。
【0009】この様な構成では、基材の表面に形成した
配線パターンの板厚を比較的厚く形成し、この配線パタ
ーンに被接続凹部を形成する。そして、コネクタ端子の
タブ端子部に設けた接続凸部を被接続凹部に嵌着させて
仮固定する。次いで、このタブ端子部を配線パターンに
半田付けして、コネクタ端子を印刷基板に固定する。
【0010】この場合、上記接続凸部が前記被接続凹部
に弾性的に嵌着される構造をなすことが好ましく、それ
によって接続凸部と被接続凹部の寸法精度における許容
度が高まり、確実に嵌着できるようにすることができ
る。
【0011】又、上記接続凸部に弾性変形を許容するス
リット部を形成することにより、接続凸部と被接続凹部
とを弾性的に嵌着させることができる。
【0012】更に、上記配線パターンを上記基材の両面
に形成することが好ましく、それによって部品の実装効
率が向上する。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、図1〜図4の図面に基づい
て本発明の一実施の形態を説明する。ここで、図1は配
線ユニットの要部分解斜視図、図2はコネクタ端子の斜
視図、図3はコネクタ端子の要部底面斜視図、図4は配
線ユニットの断面図である。
【0014】これらの図において、符号1は配線基板の
一例であるバスバー基板であり、車両のエンジンルー
ム、ダッシュパネル内に配設されているジョイントボッ
クス等に収納されている。
【0015】このバスバー基板11は基材11aと、該
基板11aの両面に形成した配線パターン12,13と
で構成されている。各配線パターン12,13は、基材
11aの両面に形成された比較的厚い板厚(本実施の形
態では、0.4mm程度)の銅板をエッチングすること
で形成される。また、この配線パターン12,13の所
定位置に円形の被接続凹部12a,13aが形成されて
いる。この被接続凹部12a,13aは、配線パターン
12,13をエッチングする際に、同時に形成される。
【0016】なお、配線パターン12、13の厚さは、
少なくとも0.2mm以上にすることが必要であり、好
ましくは0.2〜0.5mmとされる。上記厚さが0.
2mm未満では、被接続凹部12a、13aの深さを十
分にとることができない。なお、配線パターン12、1
3の厚さの上限は、特に定める必要はないが、0.5m
mを超えると、エッチングによるパターン化が困難とな
る。
【0017】更に、基材11aの所定部位にスルーホー
ル11b(図4参照)が穿設されており、このスルーホ
ール11bに導管14が装着され、その両端が配線パタ
ーン12,13に圧着されて、両配線パターン12,1
3間が導通されている。
【0018】又、符号21はコネクタ端子で、このコネ
クタ端子21は下部に形成されたタブ端子部21aと上
部に形成されたコネクタ部21bとが一体形成されてい
る。タブ端子部21aはL字状に曲げ形成されており、
その下端面に下方へ突出する円形の接続凸部21cが形
成されている。更に、この接続凸部21cに、この接続
凸部21cの中央を横切る所定幅のスリット21dが形
成されている。尚、このスリット1dは接続凸部21c
をブレス成形する前に、打抜き成形しておくことで容易
に製造することができる。
【0019】この接続凸部21cは、配線パターン1
2,13に形成された被接続凹部12a,13aにプレ
スフィット可能なサイズに形成されていると共に、接続
凸部21cの高さが、被接続凹部12a,13aの深さ
とほぼ同じか、それよりも少し短く形成されている。更
に、接続凸部21cが、配線パターン12,13に形成
された被接続凹部12a,13aに嵌着される際には、
スリット21dにより接続凸部21cが弾性変形され
て、嵌着状態が保持される。
【0020】又、コネクタ部21bは、左右両側から湾
曲させて形成した一対の挟持部21eを有し、この挟持
部21eに、ヒューズ、各種センサ等の電気部品23か
ら延出された舌片状の接続端子23aが嵌着される。
尚、コネクタ端子21は、各接続端子23aに対応する
位置に各々配設されている。
【0021】この様な構成では、バスバー基板11に対
して部品を実装するに際し、先ず、基材11aの両面に
形成されている配線パターン12,13に穿設されてい
る被接続凹部12a,13aに対して、それぞれコネク
タ端子21のタブ端子部21aに形成されている接続凸
部21cを嵌着させる。その際、接続凸部21cが被接
続凹部12a,13aに対してプレスフィット可能なサ
イズに形成されており、しかも、この接続凸部21cに
形成されたスリット21dにより、接続凸部21cの弾
性変形が許容されるため、接続凸部21cは被接続凹部
12a,13aに対して弾撥力により仮固定される。
【0022】次いで、仮固定されているコネクタ端子2
1のタブ端子部21aを配線パターン12,13に半田
付けする。
【0023】その後、コネクタ端子21のコネクタ部2
1bに形成された一対の挟持部21eに対して、電気部
品23又はそのリード線に設けられている接続端子23
aを嵌着させて接続する。
【0024】このように、本実施の形態によれば、配線
パターン12,13に形成されている被接続凹部12
a,13aは、配線パターン12,13をエッチングす
る際に同時に形成することができるため、製造が容易で
ある。
【0025】又、コネクタ端子21のタブ端子部21a
をバスバー基板11を貫通させることなく、配線パター
ン12,13に半田付けするようにしたので、バスバー
基板11に対して両面実装が可能となり、電気部品の実
装効率が高くなる。その結果、1つのユニットに対して
2枚のバスバー基板を配設する必要が無くなり、2枚の
バスバー基板を接続する配線パターンが不要となり、配
線パターンを設計する際の自由度が増し、パターン設計
が容易になる。
【0026】更に、組付けに際してコネクタ端子21の
タブ端子部21aに形成した接続凸部21cを配線パタ
ーン12,13に形成した被接続凹部12a,13aに
プレスフィットさせることで仮固定するようにしたの
で、その後の半田付けが容易となり、組み立て作業の効
率化を実現することができる。しかも、その際、接続凸
部21cにスリット21dが形成されているため、この
接続凸部21cを被接続凹部12a,13aに嵌着させ
る際に、接続凸部21cが弾性変形して嵌着を容易にす
るとと共に、嵌着後は接続凸部21cの弾撥力により仮
固定されるため、その後の半田付け作業が容易となり、
作業の効率化を実現することができる。
【0027】更に、コネクタ端子21のL字状に曲げ形
成したタブ端子部21aを基材11aの両面に形成した
配線パターン12,13に面当接した状態で半田付けす
るようにしたので、両面実装されたタブ端子部21aに
よりバスバー基板11が補強されるため、例えばバスバ
ー基板11をジョイントボックスに収納し、バスバー基
板11の外周をジョイントボックスに固設することで、
このジョイントボックスの強度をアップさせることがで
きる。
【0028】尚、本発明は上述した実施の形態に限るも
のではなく、例えば、スリット21dは一文字状に限ら
ず、十文字状に形成されていてもよい。又、被接続凹部
12a,13aと、この被接続凹部12a,13aに嵌
着する接続凸部21cとに、互いに嵌着する位置決め用
切欠き部を形成するようにしてもよい。
【0029】
【発明の効果】以上、説明したように本発明によれば、
部品点数、組立て工数を増加させることなく、印刷基板
の実装効率を高めることができ、配線パターン設計の自
由度が増し、配線パターン設計が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】配線ユニットの要部分解斜視図
【図2】コネクタ端子の斜視図
【図3】コネクタ端子の要部底面斜視図
【図4】配線ユニットの断面図
【図5】従来の配線ユニットの要部断面図
【図6】従来の配線ユニットの別の態様の概略側面図
【図7】従来の配線ユニットの他の態様の要部断面図
【符号の説明】
11 バスバー基板(配線基板) 11a 基材 11b スルーホール 12,13 配線パターン 12a,13a 被接続凹部 14 導管 21 コネクタ端子 21a タブ端子部 21b コネクタ部 21c 接続凸部 21d スリット 21e 挟持部 23 電機部品 23a 接続端子
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 4E353 AA05 AA17 BB05 DD05 DD11 DD17 DR22 EE07 GG24 5E086 CC01 CC12 CC15 DD04 5E336 AA04 AA16 BC25 CC02 CC08 CC51 EE01 GG09 5G361 BA01 BB01

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基材と該基材の表面に形成した配線パタ
    ーンとを有する配線基板と、 上記配線パターンに接続するコネクタ端子とを備える配
    線ユニットにおいて、 上記配線パターンの板厚を0.2mm以上に形成し、 上記配線パターンに被接続凹部を形成し、 上記被接続凹部に嵌着する接続凸部を上記コネクタ端子
    に設けたことを特徴とする配線ユニット。
  2. 【請求項2】 上記接続凸部が前記被接続凹部に弾性的
    に嵌着される構造をなす請求項1記載の配線ユニット。
  3. 【請求項3】 上記接続凸部に弾性変形を許容するスリ
    ット部を形成した請求項2記載の配線ユニット。
  4. 【請求項4】 上記配線パターンを上記基材の両面に形
    成した請求項1〜3のいずれか1つに記載の配線ユニッ
    ト。
JP2001235945A 2001-08-03 2001-08-03 配線ユニット Pending JP2003051652A (ja)

Priority Applications (1)

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ID=19067303

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100820446B1 (ko) 2006-08-09 2008-04-10 현대자동차주식회사 하이브리드 차량의 배선 연결용 코넥터
CN103682938A (zh) * 2013-12-11 2014-03-26 中国航天时代电子公司 一种csb总线电缆网的壳体刚性保护和插针转接印制板组网方法
WO2014069143A1 (ja) * 2012-11-01 2014-05-08 株式会社 豊田自動織機 モジュール
KR101812684B1 (ko) * 2016-03-04 2017-12-27 이지세이버 주식회사 전원 연결 장치

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