JP2001326037A - プリント配線板用コネクタ装置 - Google Patents
プリント配線板用コネクタ装置Info
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- H01R12/70—Coupling devices
- H01R12/7082—Coupling device supported only by cooperation with PCB
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- H—ELECTRICITY
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- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
- H01R13/629—Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances
- H01R13/631—Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances for engagement only
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
ながら相手側コネクタ装置と結合することを可能とす
る。 【解決手段】 コネクタ装置1のコネクタハウジング5
を、プリント配線板2に取付けられるロアハウジング7
と、このロアハウジング7に対してずれ移動可能に連結
されたアッパハウジング8とから構成する。アッパハウ
ジング8の仕切壁部8a及びロアハウジング7の連結ブ
ロック部7bを貫通するようにターミナル6を設ける。
このとき、連結ブロック部7bにテーパ穴部7dを設
け、ターミナル6をアッパハウジング8のずれ移動に伴
いたわみ変形が許容された状態に保持する。これにて、
相手側コネクタ装置3と結合時に、アッパハウジング8
のずれ移動によって両者間の位置ずれを吸収しながら結
合させることができ、その際のターミナル6の折れや曲
がりなどの不具合の発生が未然に防止される。
Description
取付けられてペアとなる相手側コネクタ装置が結合され
るプリント配線板用コネクタ装置に関する。
コンビネーションスイッチ等においては、2つのユニッ
ト間(プリント配線板間)をコネクタ装置を用いて電気
的に接続することが行なわれる。従来では、接続される
双方のプリント配線板に、夫々オスコネクタを実装し、
両端に夫々メスコネクタを取付けたケーブルを用いて、
それらを接続するようにしていた。しかしながら、この
ようにケーブルを用いてプリント配線板間を接続するも
のでは、組付工数がかかると共に、部品数が多くなって
コスト高となる不具合があった。
にオスコネクタを実装すると共に、他方にメスコネクタ
を実装して、それらコネクタを直接的に結合する構成と
すれば、上記不具合を解消することが可能となる。とこ
ろが、この構成では、両ユニット(プリント配線板)に
おける組付けのばらつき(公差)によって、オスコネク
タとメスコネクタとの間に位置ずれが発生し、結合がう
まく行なわれなくなる問題点がある。
で、その目的は、組付けのばらつき等による位置ずれを
吸収しながら相手側コネクタ装置と結合することが可能
なプリント配線板用コネクタ装置を提供するにある。
用コネクタ装置は、コネクタハウジング内にターミナル
を支持してなり、プリント配線板に取付けられてペアと
なる相手側コネクタ装置が着脱可能に結合されるものに
あって、コネクタハウジングを、プリント配線板に取付
けられるロアハウジングと、このロアハウジングに対し
てずれ移動可能に連結されたアッパハウジングとから構
成すると共に、ターミナルを、その基端側がロアハウジ
ングに支持され且つ先端側がアッパハウジングに支持さ
れ、それら支持部間でアッパハウジングのずれ移動に伴
うたわみ変形が許容された状態に保持する構成としたと
ころに特徴を有する(請求項1の発明)。
リント配線板に固定されるロアハウジングと、アッパハ
ウジングとに二分割され、アッパハウジングがロアハウ
ジングに対してずれ移動可能とされるので、相手側コネ
クタ装置との間に多少の位置ずれがあっても、アッパハ
ウジングのずれ移動によってその位置ずれを吸収しなが
ら結合させることが可能となる。
ナルは、ロアハウジングとアッパハウジングとに跨がっ
て設けられるため、アッパハウジングのずれ移動に伴
い、折れたり曲がったりしてしまうことが危惧される
が、両ハウジングの支持部間でたわみ変形が許容された
状態に保持されているので、ターミナルがたわみ変形す
ることによって、折れや曲がりなどの不具合の発生を未
然に防止することができるのである。
配線板に取付けられた状態で、アッパハウジングに結合
されることにより、プリント配線板間の接続が行なわれ
るように構成することができる(請求項2の発明)。こ
れにより、プリント配線板間の接続を行なうにあたり、
組付けのばらつきに起因する位置ずれを吸収しながら、
プリント配線板間を直接的に接続することができるの
で、組付工数が少なくなると共に部品数も少なくなって
安価な接続構造とすることができる。
て、図面を参照しながら説明する。図1及び図2には、
本実施例に係るプリント配線板用コネクタ装置1をプリ
ント配線板2に取付けた様子が縦断面にて示されてお
り、併せて、そのコネクタ装置1とペアとなる相手側コ
ネクタ装置3が別のプリント配線板4に取付けられた様
子も示されている。本実施例では、コネクタ装置1がオ
ス型として構成され、相手側コネクタ装置3がメス型と
して構成されている。
(合成樹脂)製のコネクタハウジング5内に、複数本
(図で4本)のオス型のターミナル6を支持して構成さ
れる。このとき、コネクタハウジング5は、基端側即ち
前記プリント配線板2に取付けられる側のロアハウジン
グ7と、先端側即ち前記相手側コネクタ装置3が結合さ
れる側のアッパハウジング8との分割された二部材を連
結して構成される。
仕切壁部8aを有し図で左右両面にて開放するほぼ矩形
箱状をなし、その仕切壁部8aにより仕切られた先端側
(図で右側)が、相手側コネクタ装置3が嵌合される嵌
合凹部8bとされていると共に、仕切壁部8aの基端側
(図で左側)が、前記ロアハウジング7の先端部が収容
状態に連結される連結凹部8cとされている。そして、
この連結凹部8cを構成する四面の壁の基端部(図で左
端部)内側には、夫々係合爪8dが一体に形成されてい
る。
端部(図で左端部)が開口した矩形箱状をなし前記プリ
ント配線板2に載置状に取付けられる基部7aと、その
先端側に位置して、前記アッパハウジング8の連結凹部
8c内に嵌め込まれる矩形ブロック状の連結ブロック部
7bとを一体に有している。また、この連結ブロック部
7bの基端部の外面部には、前記各係合爪8dが係合さ
れる係合凹部7cが形成されている。
結ブロック部7bが、アッパハウジング8の連結凹部8
c内に嵌め込まれ、各係合爪8dが各係合凹部7c係合
されることにより、ロアハウジング7とアッパハウジン
グ8とが連結されてコネクタハウジング5が構成され
る。このとき、前記連結ブロック部7bの外壁面と、連
結凹部8cの内壁面との間には、図で上下及び前後に若
干量の隙間が形成されるようになっている。これにて、
アッパハウジング8は、ロアハウジング7に対して、上
下及び前後方向に夫々若干量(例えば両方向共に±0.
6mm)のずれ移動が可能とされるようになっているので
ある。
に長いピン状をなし、アッパハウジング8とロアハウジ
ング7との両者に跨がって、前記仕切壁部8a及び連結
ブロック部7bを貫通するように設けられる。このと
き、前記仕切壁部8aには、各ターミナル6が圧入状態
とされる貫通孔が設けられ、該ターミナル6の先端側を
支持する支持部として機能するようになっている。尚、
それら貫通孔の右端部にはターミナル6の径大部が嵌り
込むようになっている。
ロック部7bにも、それらターミナル6の中間部から基
端側部分が貫通する貫通孔が設けられるのであるが、こ
れら貫通孔は、連結ブロック部7bの基端側(図でほぼ
左半部)にてターミナル6が圧入される内径とされて該
ターミナル6の基端側を支持する支持部として機能す
る。これと共に、各貫通孔の図でほぼ右半部が、先端側
(右側)にいくほど拡径するテーパ穴部7dとされてい
る。これにて、各ターミナル6は、アッパハウジング8
の支持部とロアハウジング7の支持部との間の部分で、
図2に示すようなたわみ変形が許容された状態に保持さ
れるのである。
ターミナル6の組付けては、各ターミナル6をアッパハ
ウジング8側(図で右側)から、該ターミナル6の径大
部が仕切壁部8aの貫通孔に嵌り込むまで圧入すること
により行なわれる。これにより、各ターミナル6の先端
部が嵌合凹部8b内に整列状態に配置され、これと共
に、各ターミナル6の基端部がロアハウジング7の基部
7aから図で左方に若干長さだけ突出して位置される。
置1は、ロアハウジング7の基部7aがプリント配線板
2の表面に載置上に取付けられた状態で、各ターミナル
6の基端部が該プリント配線板2のスルーホールに挿入
され、裏面側にてはんだ付けされるようになっている。
尚、このプリント配線板2は、例えば車両用のレバーコ
ンビネーションスイッチの一つのユニットに組込まれる
ようになっている。レバーコンビネーションスイッチに
は、複数のユニットが組込まれるようになっている。
型のコネクタハウジング9内に、複数本のメス型のター
ミナル10を支持して構成されている。前記コネクタハ
ウジング9は、その先端側(図で左端側)が前記コネク
タ装置1の嵌合凹部8b内に嵌り込む外形を有する矩形
状に構成され、その先端部に、前記コネクタ装置1のタ
ーミナル6の先端部に対応した挿入穴9aを有してい
る。前記ターミナル10は、その先端部が前記挿入穴9
aの内部に位置されて前記ターミナル6と結合するよう
になっていると共に、基端側(図で右端側)がコネクタ
ハウジング9から突出している。
ト配線板4の表面に載置状に取付けられた状態で、各タ
ーミナル10の基端部が該プリント配線板4のスルーホ
ールに挿入され、裏面側にてはんだ付けされるようにな
っている。このプリント配線板4も、レバーコンビネー
ションスイッチの別のユニットに組込まれるようになっ
ており、相手側コネクタ装置3が前記コネクタ装置1に
着脱可能に結合されることにより、前記ユニット(プリ
ント配線板2)との電気的接続がなされるようになって
いるのである。
ト間(プリント配線板2,4間)を電気的に接続するに
あたって、コネクタ装置1と相手側コネクタ装置3とを
直接的に結合することが行なわれる。このとき、両ユニ
ット(プリント配線板2,4)における組付けのばらつ
き(公差)によって、コネクタ装置1と相手側コネクタ
装置3との間に、図1に符号Aで示すような例えば上下
方向の若干の位置ずれが発生する虞がある。
は、アッパハウジング8がロアハウジング7に対してず
れ移動可能とされているので、相手側コネクタ装置3と
の間に多少の位置ずれがあっても、図2に示すように、
アッパハウジング8のずれ移動によってその位置ずれを
吸収しながら結合させることが可能となる。
ミナル6は、ロアハウジング7とアッパハウジング8と
に跨がって設けられるため、アッパハウジング8のずれ
移動に伴い、折れたり曲がったりしてしまうことが危惧
されるが、両ハウジング7,8の支持部間で、テーパ穴
部7dによってたわみ変形が許容された状態に保持され
ているので、アッパハウジング8のずれ移動に伴ってタ
ーミナル6がたわみ変形することによって、折れや曲が
りなどの不具合の発生が未然に防止されるのである。
置1,3により、プリント配線板2,4間を直接的に接
続することができるので、従来のようにケーブルを用い
てプリント配線板間を接続するものと比べて、組付工数
が少なくなると共に部品数も少なくなって安価な接続構
造とすることができる。そして、コネクタ装置1のコネ
クタハウジング5を、ロアハウジング7とアッパハウジ
ング8とから構成すると共に、ターミナル6のたわみ変
形を許容する構成としたので、組付けのばらつき等に起
因する位置ずれを吸収しながら相手側コネクタ装置3と
結合することが可能となるという優れた効果を奏するも
のである。
1をオス型のコネクタとして構成したが、メス型のコネ
クタとして構成することも可能であり、この場合も、コ
ネクタハウジングをロアハウジングとアッパハウジング
とに二分割し、ターミナルのたわみ変形を許容する構成
により、同様の効果を得ることができる。
グとの連結構造や、ターミナルのたわみ変形を許容する
ための構造等についても、種々の変形が可能であり、ま
た、本発明は車両用のレバーコンビネーションスイッチ
における2つのユニット間の接続に限らず、各種のプリ
ント配線板間の接続全般に適用できる等、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得るものである。
のプリント配線板用コネクタ装置によれば、コネクタハ
ウジングを、ロアハウジングとこのロアハウジングに対
してずれ移動可能に連結されたアッパハウジングとから
構成すると共に、ターミナルをアッパハウジングのずれ
移動に伴うたわみ変形が許容された状態に保持する構成
としたので、組付けのばらつき等による位置ずれを吸収
しながら相手側コネクタ装置と結合することが可能とな
るという優れた効果を奏する。
クタ装置及び相手側コネクタ装置の構成を示す図
タ装置の様子を示す図1相当図
ント配線板、3は相手側コネクタ装置、4はプリント配
線板、5はコネクタハウジング、6はターミナル、7は
ロアハウジング、7dはテーパ穴部、8はアッパハウジ
ングを示す。
Claims (2)
- 【請求項1】 コネクタハウジング内にターミナルを支
持してなり、プリント配線板に取付けられてペアとなる
相手側コネクタ装置が着脱可能に結合されるプリント配
線板用コネクタ装置であって、 前記コネクタハウジングは、前記プリント配線板に取付
けられるロアハウジングと、このロアハウジングに対し
てずれ移動可能に連結されたアッパハウジングとから構
成されると共に、 前記ターミナルは、その基端側が前記ロアハウジングに
支持され且つ先端側が前記アッパハウジングに支持さ
れ、それら支持部間で前記アッパハウジングのずれ移動
に伴うたわみ変形が許容された状態に保持されることを
特徴とするプリント配線板用コネクタ装置。 - 【請求項2】 前記相手側コネクタ装置が別のプリント
配線板に取付けられた状態で、前記アッパハウジングに
結合されることにより、プリント配線板間の接続が行な
われるように構成されていることを特徴とする請求項1
記載のプリント配線板用コネクタ装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000143305A JP2001326037A (ja) | 2000-05-16 | 2000-05-16 | プリント配線板用コネクタ装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000143305A JP2001326037A (ja) | 2000-05-16 | 2000-05-16 | プリント配線板用コネクタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001326037A true JP2001326037A (ja) | 2001-11-22 |
Family
ID=18650146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (3)
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- 2001-05-15 CA CA002347589A patent/CA2347589C/en not_active Expired - Fee Related
- 2001-05-16 US US09/855,742 patent/US6457980B2/en not_active Expired - Lifetime
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