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JP2002204098A - 表面実装機 - Google Patents

表面実装機

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JP2002204098A
JP2002204098A JP2000404926A JP2000404926A JP2002204098A JP 2002204098 A JP2002204098 A JP 2002204098A JP 2000404926 A JP2000404926 A JP 2000404926A JP 2000404926 A JP2000404926 A JP 2000404926A JP 2002204098 A JP2002204098 A JP 2002204098A
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substrate
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head unit
supply unit
mounting
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Shuichi Yamaguchi
修一 山口
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Yamaha Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ヘッドユニット等の動作に制約を加えること
なく、微小な静電気であっても確実に除去して表面実装
を確実に行い得る表面実装機を提供する。 【解決手段】 ハウジング21内に、コンベア2、部品
供給部4及びヘッドユニット15等を配設する。ハウジ
ングの開閉カバー22の内壁面に対し放電用の電極針か
らイオンを放出させるイオナイザ30を配設する。装着
作業用位置まで搬送された基板3に対しヘッドにより部
品供給部から吸着した部品が移送されて装着される空間
23に向けてイオナイザ30からイオン(電荷)を放出
させ、部品供給部、ヘッド及び基板等に帯電している静
電気をイオンにより中和させて除去する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ヘッドユニットに
より電子部品を吸着してプリント基板等の基板上の所定
位置に装着するように構成された表面実装機であって、
特に、帯電した静電気を除去し得るようにした表面実装
機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、実装用ヘッドを有するヘッドユニ
ットにより、IC等の部品を部品供給部から吸着して、
所定の装着作業用位置に位置決めされているプリント基
板上に移送し、そのプリント基板の所定位置に装着し得
るように構成された表面実装機が一般に知られている。
【0003】このような表面実装機においては、装置を
構成する各要素が導電性を有するため、問題が生じるよ
うな静電気の帯電は本来は生じ得ないものと考えられて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記部品が
極めて小さいものであるため、微小な静電気であっても
不具合が生じるおそれがあると考えられる。すなわち、
部品供給部でヘッドに吸着動作をさせる際に微小な静電
気の存在により部品が立ち上がろうとして吸着エラーを
生じさせたり、その部品自体の損傷を招いたりするおそ
れがある。
【0005】これに対処するために、静電気の帯電する
おそれのある部位に何らかの導体を接触させることによ
りその静電気を除去することも考えられるものの、その
ような導体を接触させることとするとヘッドユニット等
の動作に制約が生じたり、装置を構成する上でレイアウ
トの自由度が阻害されることになる。
【0006】本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、ヘッドユニッ
ト等の動作に制約を加えることなく、微小な静電気であ
っても確実に除去して表面実装を確実に行い得る表面実
装機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の表面実装機は、基板を装着作業用位置まで
搬送する搬送手段と、基板に実装するための部品を供給
する部品供給部と、この部品供給部から部品をピックア
ップして上記装着作業用位置の基板に対し装着させるヘ
ッドユニットと、上記基板、部品供給部及びヘッドユニ
ットのいずれか1以上に帯電する静電気を非接触状態で
除去する除電手段とを備える構成としたものである。
【0008】この表面実装機によれば、除電手段によっ
て、基板、部品供給部及びヘッドユニットのいずれか1
以上に帯電する静電気を除去し得るため、部品を基板に
対し確実に実装し得ることになる。しかも、その除電手
段による静電気の除電が非接触状態で行われるため、ヘ
ッドユニット等による部品のピックアップ動作や装着動
作等に制約が加えられることがなく、かつ、そのヘッド
ユニットや部品供給部等のレイアウトの自由度を阻害す
ることもない。
【0009】上記除電手段としては、電荷を放出するこ
とにより静電気を中和させるものとすればよく、この除
電手段を基板、部品供給部及びヘッドユニットの1以上
が存する空間に臨んで配設させるようにすればよい。こ
のようにすれば、非接触状態での静電気の除電を具体的
かつ確実に実現させることが可能になる。そして、この
ような場合の除電手段の具体的な配設としては、装着作
業用位置、部品供給部及びヘッドユニットを覆うハウジ
ングを備え、除電手段を上記ハウジングの内壁面に配設
するようにすればよい。このようにすれば、除電手段の
配設部位を具体的に特定することができ、ヘッドユニッ
ト等の動作に対し確実に制約とはならない配置とするこ
とが可能となる。さらに、上記のハウジングに対する除
電手段の配設として、ハウジングが開閉カバーを備え、
除電手段をその開開カバーの内壁面に配設するようにし
てもよい。このようにすれば、上記開閉カバーがハウジ
ングに対し開閉可能に取り付けられるものであるため、
除電手段の配設をハウジングの本体部分とは別体の開閉
カバーに対し行えば済み、これにより、除電手段の配設
や調整を容易に行い得ることになる。
【0010】また、上記除電手段を、基板の部品実装位
置及び部品供給部の双方に向けて電荷が放出されるよう
配設することで、部品供給部でのヘッドユニットによる
部品のピックアップ時と、そのピックアップした部品の
装着作業用位置までのヘッドユニットによる移送時と、
装着作業用位置の基板に対する上記部品の装着時の全て
における静電気の除去が可能となり、基板に対する表面
実装処理を確実に行い得ることになる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。
【0012】図1は、本発明に係る表面実装機の実施形
態について後述のハウジング21を省略した状態で概略
的に示す平面図である。図1において、基台1の上には
基板搬送用のコンベア2が配置され、このコンベア2上
を基板としてのプリント基板3が同図の右側から左側に
向けて搬送されて所定の装着作業用位置(二点鎖線で示
す)で停止するようになっている。
【0013】上記コンベア2の側方には部品供給部4が
配置されている。この部品供給部4は例えば多数列のテ
ープフィーダ4aを備えテープ上に収容された多数の部
品を順次供給し得るようになっている。
【0014】上記基台1の上方には部品実装用のヘッド
ユニット5が装備され、このヘッドユニット5は、部品
供給部4から部品をピックアップ(吸着)してプリント
基板3上に装着し得るように、X軸方向(コンベア2の
延びる方向)及びY軸方向(水平面上でX軸と直交する
方向)にそれぞれ移動可能に駆動されるようになってい
る。
【0015】詳しくは、上記基台1上にY軸方向に延び
る一対のガイドレール6が設けられ、このガイドレール
6上に対しX軸方向に延びるヘッドユニット支持部材7
が架設されている。このヘッドユニット支持部材7は、
ナット部8を介してY軸方向のボールねじ軸9と螺合さ
れており、このボールねじ軸9はY軸サーボモータ10
の回転軸に接続されている。
【0016】また、ヘッドユニット支持部材7は、X軸
方向に延びるガイド部材及びX軸方向のボールねじ軸1
1を有し、ヘッドユニット5が上記ガイド部材に移動可
能に支持されるとともに、ヘッドユニット5に設けられ
たナット部12が上記ボールねじ軸11に螺合されてい
る。このボールねじ軸11は、図1の右端部に設けられ
た基端側軸受部材16と、同左端部に設けられた先端側
軸受部材17とによって軸支され、X軸サーボモータ1
3の回転軸に連結されることによりX軸サーボモータ1
3の駆動で軸心回りに回転するようになっている。
【0017】こうしてY軸サーボモータ10によりボー
ルねじ軸9を介してヘッドユニット支持部材7のY軸方
向の駆動が行われるとともに、X軸サーボモータ13に
よりボールねじ軸11を介してヘッドユニット5のX軸
方向の駆動が行われるようになっている。
【0018】そして、上記ヘッドユニット5には部品を
吸着して基板に装着するための1又は2以上(図1には
3つのものを例示)の実装用ヘッド15が搭載されてお
り、この各ヘッド15は、図示省略のZ軸サーボモータ
を駆動源とする昇降機構により上下方向(Z軸方向)に
駆動されるとともに、同様に図示省略のR軸サーボモー
タを駆動源とする回転駆動機構により回転方向(R軸方
向)に駆動されるようになっている。そして、上記各ヘ
ッド15はその先端に部品吸着部としての吸着用ノズル
が着脱可能に装着されており、この各ノズルに供給され
る負圧により部品を吸着する一方、正圧の供給により吸
着していた部品を離すようになっている。なお、図1中
18は部品認識用のカメラである。
【0019】図2は図1のA−A線における一部省略断
面説明図であり、同図中21は表面実装機のハウジング
である。
【0020】上記ハウジング21は、上述の基台1と、
この基台1に配設されたコンベア2、部品供給部4及び
ヘッドユニット5等を内部に収容したものであり、X軸
方向(図2の紙面に直交する方向)の一端側が上流側機
器に接続され、他端側が下流側機器に接続されている。
そして、上流側機器から送られた基板3が上記コンベア
2により搬送されて装着作業用位置で停止され、この装
着作業用位置でヘッドユニット5のヘッド15により部
品供給部4からピックアップした部品が装着され、この
実装処理の後に基板3がX軸方向の他端側の出口から下
流側機器へ送り出される。
【0021】上記ハウジング21には部品供給部4の上
側位置に1又は2以上の開閉カバー22が開閉可能に取
り付けられており、この開閉カバー22の内壁面には図
3にも示すように除電手段としてのイオナイザ(電荷放
出器)30が配設されている。なお、図2及び図3では
上記開閉カバー22がY軸方向両側位置にそれぞれ配設
された場合を例示しており、また、図3中221は開閉
カバー22の開閉用の把手である。
【0022】上記イオナイザ30は、1又は2以上(図
例では2つ)のパイプ状の電極ケーシング31,31
と、高電圧電流を供給するためのアンプ32と、このア
ンプ32から後述の各電極針34への電力供給ライン3
3とを備えたものである。そして、上記イオナイザ30
は、上記ハウジング21の内部空間23に向けて正・負
のイオンを放出して帯電している静電気を中和させるよ
うになっている。
【0023】詳しくは、上記電極ケーシング31は両端
が閉止され長手方向に対し所定間隔毎にイオン放出口3
11(図4及び図5参照)が所定の向きに開口するよう
に貫通形成され、このイオン放出口311には放電用の
電極針34が配設されている。上記イオン放出口311
はこのイオン放出口311を通して部品供給部4と装着
作業用位置の基板3との双方にイオンが放出されるよう
に両者4,3に臨ませて斜めに開口され、これと同じ向
きに上記電極針34が支持されている。これにより、上
記部品供給部4及び基板3等に静電気が帯電している場
合にはたとえ微小であってもその静電気が上記電極針3
4からイオン放出口311を通して放出されたイオンに
より中和されて除去されることになる。例えば上記帯電
した静電気が正(+)の電荷であれば負(−)の電荷の
イオンにより中和される。
【0024】なお、上記イオンの放出促進のために上記
電極ケーシング31内にエアを供給し、各イオン保放出
口311からイオンと共にエアを放出させるようにして
もよい。
【0025】以上により、部品供給部4及び装着作業用
位置の基板3に向けて両側のイオナイザ30からイオン
が放出されるため、上記部品供給部4及び基板3のみな
らずその部品供給部4と基板3との間を実装のために移
動するヘッドユニット5の移動空間であるハウジング2
1の内部空間23の全体がイオンで充満されることにな
る。このため、上記部品供給部4、基板3及びヘッド1
5等に静電気が発生したとしても、その静電気が上記イ
オンにより中和されて確実に除去されることになる。
【0026】従って、ヘッドユニット5の部品実装用ヘ
ッド15による部品の吸着エラーや、基板3に対する実
装エラー等の発生を確実に回避することができる。しか
も、イオナイザ30により非接触状態で静電気の除電が
行えるため、特にヘッド15やヘッドユニット5の移
動、部品供給部4による部品供給動作、及び、コンベア
2による基板の搬送動作等のいずれに対しても支障を与
えることがない。加えて、このようなイオナイザ30を
ハウジング21の開閉カバー22に対し配設するように
しているため、その配設を極めて容易に行うことができ
るばかりでなく、既存の表面実装機に対しても極めて容
易に付設することができる。
【0027】図6及び図7は除電手段としての上述のイ
オナイザ30とは異なる他のタイプのイオナイザ30a
を用いた実施形態を示しており、この実施形態による場
合にも前述のイオナイザ30を用いた場合と同様の作用
・効果を得ることができる。
【0028】上記イオナイザ30aは、ガンタイプの電
極ケーシング31aと、前述のイオナイザ30と同様の
アンプ32及び図示省略の電源供給ラインとを備えたも
のである。上記電極ケーシング31aは前方に向けて配
設された図示省略の放電用の電極針が配設されたもので
あり、図6にも示すように開閉カバー22の内壁面に対
しブラケット35を介して所定間隔毎の各位置に取り付
けられている。そして、上記電極ケーシング31aは上
記ブラケット35により前述のイオナイザ30と同様に
部品供給部4と装着作業用位置の基板3との両者に向け
てイオンが放出されるような向きに配設されている。
【0029】なお、本発明は上記実施形態に限定される
ものではなく、その他種々の実施形態を包含するもので
ある。すなわち、上記実施形態では、開閉カバー22に
対し除電手段を配設した場合を示したが、これに限ら
ず、開閉カバー22以外の部位のハウジング21に除電
手段を配設してもよい。また、ハウジング21のみなら
ずヘッドユニット5の移動範囲外の位置に配設されるよ
うに基台1側に支持させたり、ハウジング21から吊り
下げたりしてもよい。
【0030】また、除電手段を表面実装機に加えて実装
ラインの他の機器に配設することもでき、この場合、実
装ラインのローダからアンローダまでの範囲のいずれの
位置に配設させてもよい。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の表面実装
機によれば、除電手段によって、基板、部品供給部及び
ヘッドユニットのいずれか1以上に帯電する静電気を確
実に除去し得るため、部品を基板に装着するための表面
実装処理を確実に行うことができるようになる。しか
も、その除電手段による静電気の除電が非接触状態で行
われるため、ヘッドユニットによる部品のピックアップ
動作や装着動作等に対する制約が生じたり、ヘッドユニ
ットや部品供給部等のレイアウトの自由度に対する支障
が生じたりすることを回避できるようになる。
【0032】この発明において、除電手段を基板、部品
供給部及びヘッドユニットの1以上が存する空間に臨ん
で配設すれば、非接触状態での静電気の除電を具体的か
つ確実に実現させることができる。また、除電手段を表
面実装機のハウジングの内壁面に配設すれば、ヘッドユ
ニット等の動作に対し確実に制約とはならない配置とす
ることができる。さらに、除電手段をカバーの内壁面に
配設すれば、除電手段の配設や調整を容易に行うことが
できるようになる。
【0033】さらに、除電手段が、基板の部品実装位置
及び部品供給部の双方に向けて電荷を放出するようにな
っていれば、ヘッドユニットによる部品供給部での部品
のピックアップ時、そのピックアップした部品の装着作
業用位置までの移送時、及び、装着作業用位置の基板に
対する上記部品の装着時の全ての動作における静電気の
影響を確実に排除することができ、基板に対する表面実
装処理をより一層確実に行うことができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態の概略を示す一部省略平面図
である。
【図2】図1のA−A線における一部省略断面説明図で
ある。
【図3】図2の一部省略側面図である。
【図4】図2の部分拡大図である。
【図5】図4のB−B線における部分拡大説明図であ
る。
【図6】他の実施形態を示す図2対応図である。
【図7】図6の一部省略側面図である。
【符号の説明】 2 コンベア(搬送手段) 3 プリント基板(基板) 4 部品供給部 15 ヘッド 21 ハウジング 22 開閉カバー 23 内部空間(空間) 30,30a イオナイザ(除電手段)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板を装着作業用位置まで搬送する搬送
    手段と、基板に実装するための部品を供給する部品供給
    部と、この部品供給部から部品をピックアップして上記
    装着作業用位置の基板に対し装着させるヘッドユニット
    と、上記基板、部品供給部及びヘッドユニットのいずれ
    か1以上に帯電する静電気を非接触状態で除去する除電
    手段とを備えていることを特徴とする表面実装機。
  2. 【請求項2】 除電手段は電荷を放出することにより静
    電気を中和させるものであり、基板、部品供給部及びヘ
    ッドユニットの1以上が存する空間に臨んで配設されて
    いることを特徴とする請求項1記載の表面実装機。
  3. 【請求項3】 装着作業用位置、部品供給部及びヘッド
    ユニットを覆うハウジングを備え、除電手段は上記ハウ
    ジングの内壁面に配設されていることを特徴とする請求
    項2記載の表面実装機。
  4. 【請求項4】 ハウジングは開閉カバーを備え、除電手
    段はその開閉カバーの内壁面に配設されていることを特
    徴とする請求項3記載の表面実装機。
  5. 【請求項5】 除電手段は基板の部品実装位置及び部品
    供給部の双方に向けて電荷が放出されるよう配設されて
    いることを特徴とする請求項2〜請求項4のいずれかに
    記載の表面実装機。
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