JP2001098448A - 衣料成形用部材を製造するための編成生地、およびそれから得られる衣料成形用部材 - Google Patents
衣料成形用部材を製造するための編成生地、およびそれから得られる衣料成形用部材Info
- Publication number
- JP2001098448A JP2001098448A JP2000262375A JP2000262375A JP2001098448A JP 2001098448 A JP2001098448 A JP 2001098448A JP 2000262375 A JP2000262375 A JP 2000262375A JP 2000262375 A JP2000262375 A JP 2000262375A JP 2001098448 A JP2001098448 A JP 2001098448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knitted fabric
- forming
- garment
- yarn
- patterning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims abstract description 51
- 238000009940 knitting Methods 0.000 claims description 17
- 238000000059 patterning Methods 0.000 claims description 16
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 11
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 10
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 2
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 2
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 2
- 238000004090 dissolution Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B21/00—Warp knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes
- D04B21/06—Patterned fabrics or articles
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B21/00—Warp knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes
- D04B21/20—Warp knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes specially adapted for knitting articles of particular configuration
- D04B21/207—Wearing apparel or garment blanks
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D10—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B2501/00—Wearing apparel
- D10B2501/02—Underwear
- D10B2501/021—Hosiery; Panti-hose
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 衣料成形用部材を一層簡単且つ安価に生成す
ることができる編成生地を提供すること。 【解決手段】 衣料成形用部材を製造するための編成生
地(1)において、衣料成形用部材に対応した多数の柄
領域(2)が設けられており、これらの衣料成形用部材
が充填領域(4)によって結合されており、各柄領域
(2)は少なくとも2つの異なる柄出しを有している。
ることができる編成生地を提供すること。 【解決手段】 衣料成形用部材を製造するための編成生
地(1)において、衣料成形用部材に対応した多数の柄
領域(2)が設けられており、これらの衣料成形用部材
が充填領域(4)によって結合されており、各柄領域
(2)は少なくとも2つの異なる柄出しを有している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、衣料成形用部材を
製造するための編成生地、およびそれから得られる衣料
成形用部材に関する。
製造するための編成生地、およびそれから得られる衣料
成形用部材に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の編成成形用部材は、従来、柄出
しを異にする編成生地から部分片を分離し、取り出して
縫製操作によって互いに結合する形で製造されている。
この分離は裁断型を利用して裁断、切断(Saegen)または
打抜きによって行われる。編成生地内における個々の部
分片の配置は、裁落して廃棄される部分を極力少なくす
るように配慮して衣料品製造業者が決定している。この
製造方式は時間がかかり面倒である。
しを異にする編成生地から部分片を分離し、取り出して
縫製操作によって互いに結合する形で製造されている。
この分離は裁断型を利用して裁断、切断(Saegen)または
打抜きによって行われる。編成生地内における個々の部
分片の配置は、裁落して廃棄される部分を極力少なくす
るように配慮して衣料品製造業者が決定している。この
製造方式は時間がかかり面倒である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、編地
から製造される衣料成形用部材を一層簡単且つ安価に製
造することである。
から製造される衣料成形用部材を一層簡単且つ安価に製
造することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題は、本発明によ
れば、衣料成形用部材に対応した多数の柄領域が設けら
れて充填領域によって結合されており、各柄領域が少な
くとも二つの異なる柄出しを有することによって解決さ
れる。
れば、衣料成形用部材に対応した多数の柄領域が設けら
れて充填領域によって結合されており、各柄領域が少な
くとも二つの異なる柄出しを有することによって解決さ
れる。
【0005】この場合、衣料成形用部材は編成時に既に
与えられた位置を有する。そのことから全自動または半
自動裁断等が容易となる。各柄領域が二つ以上の異なる
柄出しを有するので、各一つの柄出しのみを有する部分
片をさまざまな編成生地から裁断して引き続きそれらを
縫合することが省かれる。最適な場合、完全な衣類等を
生成するのに単一の柄領域で間に合う。個々の柄領域は
密に並べて配置することができ、裁落しはごく僅かであ
る。さまざまな柄出しと編成生地内部でのそれらの位置
は当該経編機のプログラミングによって確定することが
でき、また希望に応じて変更することができる。その
際、極力多種多様な柄出しを生成することができる経編
機が望ましい。
与えられた位置を有する。そのことから全自動または半
自動裁断等が容易となる。各柄領域が二つ以上の異なる
柄出しを有するので、各一つの柄出しのみを有する部分
片をさまざまな編成生地から裁断して引き続きそれらを
縫合することが省かれる。最適な場合、完全な衣類等を
生成するのに単一の柄領域で間に合う。個々の柄領域は
密に並べて配置することができ、裁落しはごく僅かであ
る。さまざまな柄出しと編成生地内部でのそれらの位置
は当該経編機のプログラミングによって確定することが
でき、また希望に応じて変更することができる。その
際、極力多種多様な柄出しを生成することができる経編
機が望ましい。
【0006】好ましくは、柄領域が生地長手方向に、お
よび/または、これを横切る方向に反復している。これ
はプログラミングを容易とし、編成生地の良好な利用を
可能とし、編成生地からの半自動分離または全自動分離
を促進する。
よび/または、これを横切る方向に反復している。これ
はプログラミングを容易とし、編成生地の良好な利用を
可能とし、編成生地からの半自動分離または全自動分離
を促進する。
【0007】さまざまな柄出しを多様な手法で達成する
ことができる利点がある。柄出しが基布形成系の編組織
の点で相違しているのが好ましい。他の可能性として、
柄出しは基布に担持される柄糸の編組織の点で相違して
いる。なお他の可能性として、柄出しは糸の密度によっ
て相違している。柄出しを糸の材料によって相違させる
ことも可能である。
ことができる利点がある。柄出しが基布形成系の編組織
の点で相違しているのが好ましい。他の可能性として、
柄出しは基布に担持される柄糸の編組織の点で相違して
いる。なお他の可能性として、柄出しは糸の密度によっ
て相違している。柄出しを糸の材料によって相違させる
ことも可能である。
【0008】他の有利な一構成では、柄領域の縁に分離
糸が編み込まれている。それ故に、柄領域は編成生地か
ら分離糸を単純に抜糸しまたは化学的に溶解することに
よって取出すことができる。
糸が編み込まれている。それ故に、柄領域は編成生地か
ら分離糸を単純に抜糸しまたは化学的に溶解することに
よって取出すことができる。
【0009】他の可能性として、柄領域の縁に補強糸が
編み込まれている。これらの補強糸は縁を強化し、裁
断、打抜きまたは切断(Saegen)のとき生地が解れること
のないようにする。
編み込まれている。これらの補強糸は縁を強化し、裁
断、打抜きまたは切断(Saegen)のとき生地が解れること
のないようにする。
【0010】編成生地から分離することによって得られ
る衣料成形用部材も本発明の範囲にある。この衣料成形
用部材は少なくとも二つの異なる柄出しを有し、衣料成
形用部材用に必要な輪郭を有する。
る衣料成形用部材も本発明の範囲にある。この衣料成形
用部材は少なくとも二つの異なる柄出しを有し、衣料成
形用部材用に必要な輪郭を有する。
【0011】その際、衣料成形用部材の縁が溶融糸から
なるのが望ましい。溶融糸は衣料成形用部材を解れない
ようにする。加熱された打抜き型またはレーザ光線で裁
断操作を行うときこの熱可塑性糸は溶融する。
なるのが望ましい。溶融糸は衣料成形用部材を解れない
ようにする。加熱された打抜き型またはレーザ光線で裁
断操作を行うときこの熱可塑性糸は溶融する。
【0012】
【発明の実施の形態】図面に示した編成生地を参照しつ
つ本発明を説明する。
つ本発明を説明する。
【0013】編成生地1の一部が多数の柄領域2を有
し、そのうちの一つを明確にするために縁を太線で囲ん
で示す。図示のものは婦人用のパンティである。
し、そのうちの一つを明確にするために縁を太線で囲ん
で示す。図示のものは婦人用のパンティである。
【0014】図面に明示されているように、複数の柄領
域2が編成生地1の長手方向に沿って前後に、さらに、
長手方向を横切る方向にも並べて配置されている。一部
ではこれらの柄領域2はそれらの縁が互いに直接隣接し
ている。編成生地1のうち柄領域2によって占められて
いない部分はこれらの柄領域2を結合する充填領域4を
有している。このようにして連続的編地面が得られる。
域2が編成生地1の長手方向に沿って前後に、さらに、
長手方向を横切る方向にも並べて配置されている。一部
ではこれらの柄領域2はそれらの縁が互いに直接隣接し
ている。編成生地1のうち柄領域2によって占められて
いない部分はこれらの柄領域2を結合する充填領域4を
有している。このようにして連続的編地面が得られる。
【0015】この実施形態における各柄領域2は、図示
技術上の理由から図示されただけの四つの異なる柄出し
5、6、7、8を有する。
技術上の理由から図示されただけの四つの異なる柄出し
5、6、7、8を有する。
【0016】第1の柄出しの可能性は基布を変更するこ
とにある。この目的のための経編機は、望ましくは、主
に圧電調整可能なガイドニードルを備え且つジャカード
制御されたガイドバーを含む複数のガイドバーを有する
基布用給糸系を有していなければならないであろう。
とにある。この目的のための経編機は、望ましくは、主
に圧電調整可能なガイドニードルを備え且つジャカード
制御されたガイドバーを含む複数のガイドバーを有する
基布用給糸系を有していなければならないであろう。
【0017】他の柄出しの可能性は、カーテン類、細幅
レース地類等に関して知られているように、基布に担持
される柄糸の編組織を変更することにある。このために
望ましい経編機は、主に圧電調整可能なガイドニードル
を備えた少なくとも一つのジャカード制御されるガイド
バーを含む複数のガイドバーからなる柄出しシステムを
有するものである。さらに、この柄出しは落下板を利用
して変更することができる。糸が部分的に編み込まれる
だけの(ドイツ特許第DE4432222C1号公報が
示す)単糸選択装置もこれに寄与することができる。
レース地類等に関して知られているように、基布に担持
される柄糸の編組織を変更することにある。このために
望ましい経編機は、主に圧電調整可能なガイドニードル
を備えた少なくとも一つのジャカード制御されるガイド
バーを含む複数のガイドバーからなる柄出しシステムを
有するものである。さらに、この柄出しは落下板を利用
して変更することができる。糸が部分的に編み込まれる
だけの(ドイツ特許第DE4432222C1号公報が
示す)単糸選択装置もこれに寄与することができる。
【0018】他の可能性は、糸の密度が変化することに
ある。これは、たとえば、単糸選択装置で行うことがで
きる。
ある。これは、たとえば、単糸選択装置で行うことがで
きる。
【0019】他の可能性は、柄出しが糸の材料によって
相違していることにある。これに適しているのは、単糸
選択装置を装備し、または選択的に一方または他方の糸
材料を編成生地の表面に延設させる経編機である。
相違していることにある。これに適しているのは、単糸
選択装置を装備し、または選択的に一方または他方の糸
材料を編成生地の表面に延設させる経編機である。
【0020】上記可能性のすべてをそれ自体に含んだ経
編機を使用するのが最も好ましい。
編機を使用するのが最も好ましい。
【0021】編成生地1から柄領域2を取出す可能性は
数多くある。分離は裁断型を利用して打抜き、裁断しま
たは切断(Saegen)することによって実行することができ
る。熱可塑性糸の縁を溶着するレーザ光線裁断装置も考
慮に値する。他の可能性は、抜糸または化学的溶解によ
って分離切れ目を生じる分離糸9を縁3の少なくとも一
部に沿って延設させることにある。縁3は一部で補強縁
10として設計することもできる。このような補強縁は
他の衣料成形用部材と縫合するのに特に適している。
数多くある。分離は裁断型を利用して打抜き、裁断しま
たは切断(Saegen)することによって実行することができ
る。熱可塑性糸の縁を溶着するレーザ光線裁断装置も考
慮に値する。他の可能性は、抜糸または化学的溶解によ
って分離切れ目を生じる分離糸9を縁3の少なくとも一
部に沿って延設させることにある。縁3は一部で補強縁
10として設計することもできる。このような補強縁は
他の衣料成形用部材と縫合するのに特に適している。
【0022】本発明による衣料成形用部材は一工程で多
種多様な柄変化、生地外観および形状に編成される。衣
料成形用部材の個々の部分領域も多種多様な基布変種お
よび柄を備えることができる。経編機の編衣料成エレメ
ントは柄出し需要、生地密度、生地外観および形状に応
じて利用される。個々の柄領域は単純な基布部分から構
成することができる。これらの基布部分はやはり柄変化
を任意に備えている。または、単に補強部分領域を備え
て構成されており、個々の部分領域は多種多様な材料で
構成しておくことができる。さらに、衣料成形用部材を
簡単に編成生地から分離することができるようにするた
めに、必要なら縁飾り糸または既製縁を編み込むことも
可能である。
種多様な柄変化、生地外観および形状に編成される。衣
料成形用部材の個々の部分領域も多種多様な基布変種お
よび柄を備えることができる。経編機の編衣料成エレメ
ントは柄出し需要、生地密度、生地外観および形状に応
じて利用される。個々の柄領域は単純な基布部分から構
成することができる。これらの基布部分はやはり柄変化
を任意に備えている。または、単に補強部分領域を備え
て構成されており、個々の部分領域は多種多様な材料で
構成しておくことができる。さらに、衣料成形用部材を
簡単に編成生地から分離することができるようにするた
めに、必要なら縁飾り糸または既製縁を編み込むことも
可能である。
【0023】経編機が上記のごとく作動するように、当
該衣料成形用部材原図が柄出しシステムに伝送され、作
成された柄データがこの柄出しシステムから経編機に読
み込まれる。
該衣料成形用部材原図が柄出しシステムに伝送され、作
成された柄データがこの柄出しシステムから経編機に読
み込まれる。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、編地から製造される衣
料成形用部材を一層簡単且つ安価に製造することであ
る。
料成形用部材を一層簡単且つ安価に製造することであ
る。
【図1】本発明にかかる編成生地の一実施形態の一部を
示す平面図である。
示す平面図である。
1・・・・編成生地 2・・・・柄領域 3・・・・縁 4・・・・充填領域 5、6、7、8・・・・柄出し 9・・・・分離糸 10・・・・補強縁
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ゴッタ, ゲルハルト ドイツ 63110 ロトガウ クリスチャン −モルゲンシュテルン−シュトラーセ 13 アー (72)発明者 ボシェ, ギュンター ドイツ 63179 オーベルツハウゼン ビ アベラー シュトラーセ 2
Claims (10)
- 【請求項1】 衣料成形用部材を製造するための編成生
地において、 衣料成形用部材に対応した多数の柄領域(2)が設けら
れて充填領域(4)によって結合されており、各柄領域
(2)が少なくとも2つの異なる柄出しを有することを
特徴とする編成生地。 - 【請求項2】 柄領域(2)が生地長手方向に、および
/または、これを横切る方向に反復してなる請求項1記
載の編成生地。 - 【請求項3】 柄出し(5〜8)が基布形成系の編組織
の点で相違してなる請求項1または2記載の編成生地。 - 【請求項4】 柄出し(5〜8)が、基布に担持される
柄糸の編組織の点で相違してなる請求項1〜3のいずれ
か一の項に記載の編成生地。 - 【請求項5】 柄出し(5〜8)が糸の密度によって相
違してなる請求項1〜4のいずれか一の項に記載の編成
生地。 - 【請求項6】 柄出し(5〜8)が糸の材料によって相
違してなる請求項1〜5のいずれか一の項に記載の編成
生地。 - 【請求項7】 柄領域(2)の縁(3)に分離糸(9)
が編み込まれてなる請求項1〜6のいずれか一の項に記
載の編成生地。 - 【請求項8】 柄領域(2)の縁に補強糸(10)が編
み込まれてなる請求項1〜7のいずれか一の項に記載の
編成生地。 - 【請求項9】 請求項1〜8のいずれか一の項に記載さ
れた編成生地から得られる衣料成形用部材。 - 【請求項10】 衣料成形用部材の縁が溶融糸を有して
なる請求項9記載の衣料成形用部材。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE29915625.7 | 1999-09-04 | ||
| DE29915625U DE29915625U1 (de) | 1999-09-04 | 1999-09-04 | Wirkwarenbahn zur Herstellung von Konfektionsformteilen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001098448A true JP2001098448A (ja) | 2001-04-10 |
Family
ID=8078506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000262375A Pending JP2001098448A (ja) | 1999-09-04 | 2000-08-31 | 衣料成形用部材を製造するための編成生地、およびそれから得られる衣料成形用部材 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP1081261A1 (ja) |
| JP (1) | JP2001098448A (ja) |
| KR (1) | KR20010050319A (ja) |
| CN (1) | CN1144904C (ja) |
| DE (1) | DE29915625U1 (ja) |
| TW (1) | TW499867U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100970235B1 (ko) * | 2010-03-04 | 2010-07-16 | 주식회사 원갑 | 그라운드 조직이 복합적 단위조직들에 의해 다양한 디자인 형태로 표출되는 경편 원단 |
| CN103556384B (zh) * | 2013-11-12 | 2016-01-20 | 莆田市华峰工贸有限公司 | 一种单色或多色双层间隔提花经编布及其编织方法 |
| FR3047745B1 (fr) * | 2016-02-16 | 2019-05-17 | Ginkio | Procede de confection d'un vetement |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3985003A (en) * | 1975-05-01 | 1976-10-12 | J. P. Stevens & Co., Inc. | Preseamed and preformed knitted garments and method of making same |
| FR2312584A1 (fr) * | 1975-05-27 | 1976-12-24 | Billon Freres | Procede de fabrication en continu de pieces vestimentaires sur metier a mailles jetees |
| DE3003896A1 (de) * | 1980-02-02 | 1981-08-06 | Werner 5870 Hemer Arndt | Verfahren zur herstellung von zur weiterverarbeitung bzw. weiterbehandlung bestimmten einzelstrickstuecken mit beliebiger seitenkantenform |
| DE3144324A1 (de) * | 1981-11-07 | 1983-05-19 | Rhetex Gmbh, 4292 Rhede | Gewirkte stoffbahn, insbesondere gardinenstoffbahn |
| FR2516950B1 (fr) * | 1981-11-26 | 1985-10-11 | Picardie Lainiere | Perfectionnement aux etoffes de renfort a base tricotee pour entoilages de vetements, procedes de fabrication et applications a la constitution d'entoilages |
| DE3508864A1 (de) * | 1985-03-13 | 1986-10-16 | Müller, Karl Heinz | Textiles bahnmaterial aus gewebe oder gewirk |
| DE3705137A1 (de) * | 1987-02-18 | 1987-10-08 | Mueller Textil Gmbh | Kettengewirkter v-foermiger slip |
| DE19836447B4 (de) * | 1998-03-13 | 2006-05-11 | Weiss, Albert | Rolloherstellung |
-
1999
- 1999-09-04 DE DE29915625U patent/DE29915625U1/de not_active Expired - Lifetime
-
2000
- 2000-08-23 EP EP00118070A patent/EP1081261A1/de not_active Withdrawn
- 2000-08-31 JP JP2000262375A patent/JP2001098448A/ja active Pending
- 2000-08-31 TW TW089215115U patent/TW499867U/zh not_active IP Right Cessation
- 2000-09-02 KR KR1020000051828A patent/KR20010050319A/ko not_active Abandoned
- 2000-09-04 CN CNB001269682A patent/CN1144904C/zh not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| TW499867U (en) | 2002-08-21 |
| CN1144904C (zh) | 2004-04-07 |
| EP1081261A1 (de) | 2001-03-07 |
| DE29915625U1 (de) | 1999-12-30 |
| CN1287192A (zh) | 2001-03-14 |
| KR20010050319A (ko) | 2001-06-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4307496A (en) | Warp-knitted lace strip, material fabric, and manufacturing method thereof | |
| JP2702100B2 (ja) | 柄出し編地を製造する方法及び経編機 | |
| JP2001098448A (ja) | 衣料成形用部材を製造するための編成生地、およびそれから得られる衣料成形用部材 | |
| CN103668739A (zh) | 一种带有门襟的织物与编织该织物的编织机以及编织方法 | |
| JP2930587B2 (ja) | ガイドバーを有する経編機 | |
| JP3703408B2 (ja) | 立体レース素材の製造方法及び立体レース素材 | |
| WO2007093504A1 (en) | Machine for weaving and concurrent embroidering of clothing items, specifically embroidered headgear | |
| JP2006028701A (ja) | 経編地 | |
| JP2525096B2 (ja) | 布 帛 | |
| US5957139A (en) | Method of producing a wig for a toy figure | |
| KR20130111278A (ko) | 편성포의 편성방법 및 편성포 | |
| JP2002146655A (ja) | 衣料成形用材を製造するための編成生地、それから得られる衣料成形用材、およびこの衣料成形用材で製造される衣料 | |
| JP2952194B2 (ja) | フリンジ付ニット生地の編成方法 | |
| JP2009174096A (ja) | 刺繍製品の製造方法及び当該製造方法により得られる刺繍製品 | |
| JP3644028B2 (ja) | 布製品製造方法 | |
| JP4030542B2 (ja) | 編レースの製造方法 | |
| JP3580545B2 (ja) | パイル編物 | |
| GB2322637A (en) | Ornamental fabric | |
| JP2019052386A (ja) | ミシン、ニードルパンチ柄加工方法、ニードルパンチ柄の施された刺繍加工物を生産する方法、及び、刺繍加工物 | |
| JP3068304U (ja) | 部分的に模様編地部分を有する経編地 | |
| JPS6359461A (ja) | ト−シヨンレ−ス調経編地の製造方法 | |
| JP6047680B1 (ja) | レース編地の製造方法 | |
| JP2001355163A (ja) | 経編地とその製造方法 | |
| JPH09209250A (ja) | ストッキングとその編成方法 | |
| CN113301823A (zh) | 用于制造鞋用穿孔鞋面的方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040210 |