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JP2000111114A - サイズ調整可能なフレーム付きフィルター - Google Patents

サイズ調整可能なフレーム付きフィルター

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Publication number
JP2000111114A
JP2000111114A JP10294491A JP29449198A JP2000111114A JP 2000111114 A JP2000111114 A JP 2000111114A JP 10294491 A JP10294491 A JP 10294491A JP 29449198 A JP29449198 A JP 29449198A JP 2000111114 A JP2000111114 A JP 2000111114A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
filter
frame
wide
folds
filter material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10294491A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Okada
謙二 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JUTAKU SERVICE KK
Original Assignee
JUTAKU SERVICE KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by JUTAKU SERVICE KK filed Critical JUTAKU SERVICE KK
Priority to JP10294491A priority Critical patent/JP2000111114A/ja
Publication of JP2000111114A publication Critical patent/JP2000111114A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Ventilation (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 外形サイズの種類が少なくても多種類の深型
レンジフードに適用出来る、取替が容易なフレーム付き
フィルターを提供する 【解決手段】 フレーム20の周囲の少なくとも一方側
には幅広部21〜24が設けられ、幅広部21〜24に
は1又は2以上の折れ目X、Yが形成され、折れ目X、
Yで幅広部21〜24の一部である除去部21A、22
A、23A、24Aを除去することにより、寸法の異な
る深型レンジフード50の開口部51に取付け可能とな
っている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、深型レンジフード
の開口部に取付け取外し可能なフレーム付きフィルター
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、厨房等で使用するガスレンジを配
置している所では、その排気を集めて外部に排出するた
めに、例えば図6に示すように、ガスレンジの上方に深
型レンジフード80を設け、深型レンジフード80に
は、内側に煤や油等が付着したり、炎が深型レンジフー
ド80の奥のダクト内に入るのを防ぐために、パンチメ
タルや金属製網などからなる金属製のグリスフィルター
90が取付けられている。しかし、グリスフィルター9
0の油の汚れなどを除去するには多くの手間がかかるの
で、グリスフィルター90に不織布などのフィルター素
材91を取付けて、汚れたらその都度、汚れたフィルタ
ー素材91のみを取外し、新しいフィルター素材91と
交換している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、深型レ
ンジフード80のグリスフィルター90を取付ける開口
部81のサイズは、レンジフードメーカーによって各社
各様で複数種あり、それぞれのサイズに対応するため、
多くの種類のフィルター素材91及びフィルター素材9
1を支えるフレーム92を製作し準備する必要がある。
したがって、製造・販売する業者においては、多種類か
つ高額の製品在庫を持つ必要があり、一方、消費者にお
いても、自宅のレンジフードに取付け可能と見込み、購
入したが、サイズが合わず取付けられない等の問題があ
った。本発明はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、外形サイズの種類が少なくても多種類の深型レンジ
フードに適用出来、取付け取外しが容易なサイズ調整可
能なフレーム付きフィルターを提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う本発明に
係るサイズ調整可能なフレーム付きフィルターは、深型
レンジフードの開口部に取付けて使用し、外周が四角形
のフレームに、フィルター素材を取付けたフレーム付き
フィルターであって、フレームの周囲の少なくとも一方
側には幅広部が設けられ、該幅広部には1又は2以上の
折れ目が形成され、前記折れ目で前記幅広部の一部を除
去することにより、サイズの異なる深型レンジフードの
開口部に取付け可能となっている。したがって、四角形
のフレームの一辺、二辺、三辺、又は四辺に1又は2以
上の折れ目を有する幅広部を設けてもよい。このような
構成により、使用する深型レンジフードの開口部の寸法
に合った位置にある折れ目で幅広部の外側の一部である
除去部を折って除去することにより、フレームの寸法を
使用する深型レンジフードの開口部の寸法に簡単に適合
させることができ、1個のサイズ調整可能なフレーム付
きフィルター(以下、フレーム付きフィルターという)
から複数種の深型レンジフードに使用できるフレーム付
きフィルターを形成することができる。
【0005】ここで、前記フレームに取付けるフィルタ
ー素材は、不織布、織布、カーボン繊維、不織紙、金属
繊維、ガラス繊維等の微細な粉塵、煤煙、油等をろ過で
きる効果があるものであればよい。この場合、コストが
安くなり、フィルター素材の使い捨てが可能になる。ま
た、前記フレームは、前記フィルター素材と共に樹脂モ
ールド成形してもよい。この場合、フィルター素材とフ
レームが一体となっているので、後加工がなく、生産工
程が簡単になる。また、前記フレームは、板状の熱可塑
性樹脂からなる成形品で形成し、前記フィルター素材は
前記幅広部に熱溶着又は接着してもよい。この場合、一
体成形品と比べて1ショット当たりの成形時間が短くな
り、コストを安くすることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】続いて、添付した図面を参照しつ
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。ここに、図1 (A)、(B)は、
それぞれ本発明の第1の実施の形態に係るフレーム付き
フィルターを示す斜視図、折り目部分の拡大側断面図、
図2(A)、(B)、(C)はそれぞれ本発明の第1の
実施の形態に係るフレーム付きフィルターのモールド成
形工程を示す要部拡大側断面図、図3は本発明の第1の
実施の形態に係るフレーム付きフィルターを示す平面
図、図4(A)、(B)、(C)はそれぞれ本発明の第
1の実施の形態に係るフレーム付きフィルターを取付け
る深型レンジフードを示す平断面図、同フレーム付きフ
ィルターの平面図、同フレーム付きフィルターを深型レ
ンジフードに取付けた状態の平断面図、図5は本発明の
第2の実施の形態に係るフレーム付きフィルターを示す
斜視図である。
【0007】図1(A)、(B)に示すように、本発明
の第1の実施の形態に係るフレーム付きフィルター10
は、四角形のフレーム20の周囲の4辺には幅広部2
1、22、23、24が設けられ、幅広部22と24の
間は補強部25で結合されている。幅広部21、22、
23、24及び補強部25によって囲まれた窓部26、
27には、フィルター素材として例えばポリエステル樹
脂などの熱硬化性樹脂からなる不織布を使用したシート
状のフィルター素材30が取付けられている。幅広部2
1、23の表裏にはそれぞれ幅広部21、23の端面2
11、231に平行な直線状に伸びる6個の溝状の折れ
目X(X1、X2、X3、X4、X5、X6)が形成さ
れ、幅広部21の断面図である図1(B)に示すよう
に、くびれ部28が形成される。幅広部22、24の表
裏にはそれぞれ幅広部22、24の端面221、241
に平行な直線状に伸びる1個の溝状の折れ目Y(Y1、
Y2)が形成され、くびれ部28と同様の形状のくびれ
部29が形成される。この折れ目X1、X2、X3、X
4、X5、X6及びY1、Y2のうち1又は2以上を選
択して、選択した折れ目X、Yの外側を作業台などの端
部から突出させて、軽く叩くことにより、幅広部21、
22、23、24の選択した折れ目X、Yの外側の部分
をくびれ部28、29で簡単に折れるようにしてある。
【0008】ここで、フレーム付きフィルター10のフ
レーム20を例えばポリエチレン樹脂などの熱可塑性樹
脂でフィルター素材30と共にモールド型40で樹脂モ
ールド成形する工程について、図2を参照しながら概略
説明する。 フレーム20を形成するモールド型40を準備する。
なお、モールド型40の構成を、代表例として幅広部2
2、24を成形する工程を示す図2(A)、(B)、
(C)によって説明すると、モールド型40の下型41
には幅広部21、22、23、24及び補強部25を形
成する空間部42と、折れ目X1、X2、X3、X4、
X5、X6及びY1、Y2を形成する突起部43とを設
けておく。上型44にも同様に、空間部42と突起部4
3にそれぞれ対向する空間部45と突起部46を設けて
おく。下型41と上型44の中央には窓部26、27を
形成するための凸部47、48を設け、フィルター素材
30を凸部47、48で挟むようにしてある。また上型
44には樹脂注入口49を設けておく。 下型41の中央の凸部47の上にフィルター素材30
を載せる。 図2(B)に示すように、下型41と上型を44を合
体させ、凸部47と48でフィルター素材30を挟ん
で、樹脂注入口47からモールド樹脂31を注入し、冷
却する。 モールド樹脂31が硬化した後、下型41と上型44
を分離し、図2(C)に示すように、空間部42、45
に形成されたモールド樹脂31からなるフレーム20に
フィルター素材30が固定されたフレーム付きフィルタ
ー10を取出す。
【0009】このようにして、モールド成形されたフレ
ーム付きフィルター10が得られるが、下型41と上型
44との間に挿入したフィルター素材30の端部32
は、溶融したモールド樹脂31が浸入すると共に、モー
ルド樹脂31の中に埋め込まれてフレーム20に固定さ
れる。また、フレーム20の幅広部21、22、23、
24には、突起部43と46との間に挟まれて、くびれ
部28、29が形成され、折れ目X及びYを構成する。
フレーム付きフィルター10は、図3に示すように、外
形は幅B1と長さL1の大きさを持っているが、例え
ば、折れ目X3とX5及びY1、Y2の位置のくびれ部
28、29で折って幅広部21、22、23、24の外
側の一部を除去することにより、幅B2、長さL2のフ
レーム付きフィルター10が得られる。
【0010】ところで、図4(A)に示すように、深型
レンジフード50の開口部51が縦長さD、横幅Eであ
るとき、縦長さDで対向して設けられた2個のチャンネ
ル鋼などで形成された装着溝52が設けられ、装着溝5
2の中にはばね部材53を設けて、2個の装着溝52の
間にフレーム付きフィルター10を挿入したときに、振
動などで装着溝52からフレーム付きフィルター10が
飛び出したり移動しないように保持するようにしてあ
る。この深型レンジフード50にフレーム付きフィルタ
ー10を取付ける場合、縦長さD、横幅Eに対応できる
寸法が、例えば図3に示した長さL2、幅B2とする
と、折れ目X3、X5、Y1、Y2の位置を選択して、
図4(B)に示すように、幅広部21、22、23、2
4の折れ目X3、X5、Y1、Y2から外側の斜線で示
した除去部21A、22A、23A、24Aを除去する
ことにより、幅B2及び長さL2のフレーム付きフィル
ター10を形成できる。このフレーム付きフィルター1
0を、両側の装着溝52に挿入すると、図4(C)に示
すように、ばね部材53により横方向に押しつけられ、
フレーム付きフィルター10は装着溝52の中に固定さ
れる。このように、深型レンジフード50にフレーム付
きフィルター10を装着する場合、フレーム付きフィル
ター素材10の外形寸法が開口部51の寸法と異なって
も、1種類のフレーム付きフィルター10を準備するだ
けで、1個又は複数個設けた折れ目X、Yのうち1個又
は複数個を選択して幅広部21、22、23、24のう
ちの外側の一部である除去部21A、22A、23A、
24Aを除去することにより、フレーム付きフィルター
10の寸法を開口部51の寸法に適合させて取付けるこ
とができる。
【0011】図5は本発明の第2の実施の形態に係るフ
レーム付きフィルター60を示している。これは、本発
明の第1の実施の形態に係るフレーム付きフィルター1
0と基本的構成は略同じであるので、同一構成には同一
符号を付して詳細説明は省略する。フレーム付きフィル
ター10とフレーム付きフィルター60の異なる点は、
フレーム70を板状の熱可塑性樹脂から窓部71、72
を除去し、幅広部73、74、75、76及び補強部7
7を形成して、単体の成形品としてフレーム70を構成
する点である。さらに、幅広部73、74、75、76
及び補強部77には、窓部71、72を覆うように熱硬
化性樹脂からなる不織布を使用したシート状のフィルタ
ー素材30が取付けられていることである。フィルター
素材30を幅広部73、74、75、76及び補強部7
7に固定する方法は、フィルター素材30の上から幅広
部73、74、75、76及び補強部77に向かって加
熱こてを押しつけることにより、幅広部73、74、7
5、76及び補強部77の表面を溶融させ、幅広部7
3、74、75、76及び補強部77に沿って形成され
た固着部33でフィルター素材30を溶着する。
【0012】なお、フィルター素材30と幅広部73、
74、75、76及び補強部77の表面との間に耐熱性
接着剤を塗布して固着部33を形成し、フィルター素材
30を幅広部73、74、75、76及び補強部77の
表面に接着してもよい。幅広部73、75の表裏にはそ
れぞれ幅広部73、75の端面731、751に平行な
直線状に伸びる6個の溝状の折れ目S(S1、S2、S
3、S4、S5、S6)が形成され、幅広部74、76
の表裏にはそれぞれ幅広部74、76の端面741、7
61に平行な直線状に伸びる1個の溝状の折れ目T(T
1、T2)が形成される。折れ目S、Tは端部にナイフ
エッジを形成した直線定規状の加熱こてにより、熱可塑
性樹脂からなるフレーム70の溶融温度で押しつけて溝
状に形成してもよく、機械加工により溝状に加工しても
よい。なお、折れ目S、Tを折ることにより、フレーム
付きフィルター60の寸法を変える方法及びその作用は
前記第1の実施の形態と同じである。また、補強部を設
ける数や折れ目の数は、前記第1及び第2の実施の形態
にかかるフレーム付きフィルターの説明で示したものに
限るものではなく、必要に応じて増減できる。また、前
記第1及び第2の実施の形態の説明では、フィルター素
材に不織布を使用した例について説明したが、織布、カ
ーボン繊維、不織紙、金属繊維、ガラス繊維等で、微細
な粉塵、煤煙、油等をろ過できる効果があるものであれ
ば同様の効果が得られる。
【0013】
【発明の効果】請求項1記載のサイズ調整可能なフレー
ム付きフィルターにおいては、フレームの周囲の少なく
とも一方側には幅広部が設けられ、幅広部には1又は2
以上の折れ目が形成され、折れ目で幅広部の一部を除去
することにより、寸法の異なる深型レンジフードの開口
部に取付け可能となっているので、使用する深型レンジ
フードの開口部の寸法に合った位置にある折れ目で幅広
部の一部を折って除去することにより、1個のフレーム
付きフィルターから複数種の深型レンジフードに使用で
きるフレーム付きフィルターを形成することができる。
特に、フィルター素材として、不織布、織布、カーボン
繊維、不織紙、金属繊維、ガラス繊維等で、微細な粉
塵、煤煙、油等をろ過できる効果があるものを使用した
場合は、コストが安くなり、使い捨てが可能になる。フ
レームをフィルター素材と共に樹脂モールド成形した場
合、フィルター素材とフレームが一体となり、後加工が
なく、生産工程が簡単になる。また、フレームを、板状
の熱可塑性樹脂からなる成形品で形成し、フィルター素
材は幅広部に熱溶着又は接着した場合、一体成形品と比
べて1ショット当たりの成形時間が短くなり、コストを
安くすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)、(B)は、それぞれ本発明の第1の実
施の形態に係るサイズ調整可能なフレーム付きフィルタ
ーを示す斜視図、折り目部分の拡大側断面図である。
【図2】(A)、(B)、(C)はそれぞれ本発明の第
1の実施の形態に係るサイズ調整可能なフレーム付きフ
ィルターのモールド成形工程を示す要部拡大側断面図で
ある。
【図3】本発明の第1の実施の形態に係るサイズ調整可
能なフレーム付きフィルターを示す平面図である。
【図4】(A)、(B)、(C)はそれぞれ本発明の第
1の実施の形態に係るサイズ調整可能なフレーム付きフ
ィルターを取付ける深型レンジフードの平断面図、同フ
レーム付きフィルターの平面図、同フレーム付きフィル
ターを深型レンジフードに取付けた状態の平断面図であ
る。
【図5】本発明の第2の実施の形態に係るサイズ調整可
能なフレーム付きフィルターを示す斜視図である。
【図6】従来例に係るフレーム付きフィルターを深型レ
ンジフードに取付けた状態を示す斜視図である。
【符号の説明】
10 フレーム付きフィルター 20 フレーム 21 幅広部 211 端面 21A 除去部 22 幅広部 221 端面 22A 除去部 23 幅広部 231 端面 23A 除去部 24 幅広部 241 端面 24A 除去部 25 補強部 26 窓部 27 窓部 28 くびれ部 29 くびれ部 30 フィルタ
ー素材 31 モールド樹脂 32 端部 33 固着部 40 モールド
型 41 下型 42 空間部 43 突起部 44 上型 45 空間部 46 突起部 47 凸部 48 凸部 49 樹脂注入口 50 深型レン
ジフード 51 開口部 52 装着溝 53 ばね部材 60 フレーム
付きフィルター 70 フレーム 71 窓部 72 窓部 73 幅広部 731 端面 74 幅広部 741 端面 75 幅広部 751 端面 76 幅広部 77 補強部 X 折れ目 X1〜X6 折れ目 Y 折れ目 Y1、Y2 折れ目 S 折れ目 S1〜S6 折れ目 T 折れ目 T1、T2 折れ目

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 深型レンジフードの開口部に取付けて使
    用し、外周が四角形のフレームに、フィルター素材を取
    付けたフレーム付きフィルターであって、 前記フレームの周囲の少なくとも一方側には幅広部が設
    けられ、該幅広部には1又は2以上の折れ目が形成さ
    れ、前記折れ目で前記幅広部の一部を除去することによ
    り、寸法の異なる前記深型レンジフードの開口部に取付
    け可能となっていることを特徴とするサイズ調整可能な
    フレーム付きフィルター。
JP10294491A 1998-09-30 1998-09-30 サイズ調整可能なフレーム付きフィルター Pending JP2000111114A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010033695A1 (en) * 2008-09-19 2010-03-25 3M Innovative Properties Company Furance filter adapters and braces
JP2018519145A (ja) * 2015-03-16 2018-07-19 サルピエトラ, ジョーダン 多段フードフィルタ

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