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JP2000031648A - 多層プリント配線板の製造方法 - Google Patents

多層プリント配線板の製造方法

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Publication number
JP2000031648A
JP2000031648A JP19351998A JP19351998A JP2000031648A JP 2000031648 A JP2000031648 A JP 2000031648A JP 19351998 A JP19351998 A JP 19351998A JP 19351998 A JP19351998 A JP 19351998A JP 2000031648 A JP2000031648 A JP 2000031648A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
laminated substrate
laminated
plating
substrate
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19351998A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Ishikawa
隆 石川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP19351998A priority Critical patent/JP2000031648A/ja
Publication of JP2000031648A publication Critical patent/JP2000031648A/ja
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  • Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 自在な層間接続が可能であり、接続ランドの
小径化、回路機器の軽薄短小化への対応が可能な多層プ
リント配線板の製造方法を提供する。 【解決手段】 皮膜形成工程で、積層基板120の下面
に剥離可能に皮膜132を形成し、孔開け工程で、皮膜
132を形成した積層基板120にスルーホール142
を形成する。次に、メッキ工程で、スルーホール142
を形成した積層基板120に銅メッキを施し、スルーホ
ール142内にメッキ材を充填させる。そして、剥離工
程で、皮膜132を剥離することで、スルーホール14
2に対応する領域のメッキ層を突起状の接触子160と
して残存させた状態に形成する。この後、積層工程で2
つの基板110、120を下面の接触子160と上面の
配線パターンとを重ねた状態で溶融樹脂により溶着し、
配線パターン形成工程で、基板120の上面のメッキ層
をエッチングして配線パターンを形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、多層プリント配線
板の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、例えば4層構造の多層プリン
ト配線板は、以下のようにして製造される。まず、両面
配線板を形成する。すなわち、絶縁性基板の上下面に銅
等の金属箔を形成し、所定箇所に上下に貫通するスルー
ホールを形成する。そして、このスルーホールの内面及
び金属箔の上下面にメッキを施して上下に導通する金属
層を形成する。そして、金属箔をエッチングして絶縁性
基板の上下面に配線パターンを形成することで、両面配
線板を形成する。
【0003】次に、この両面配線板の上下両面にプリプ
レグを接着し、この上下の各プリプレグの外表面に再び
金属箔を積層した上、その所定箇所にプレス加工やドリ
ル加工等により上下に貫通するスルーホールを形成す
る。この後、金属メッキを施して、貫通孔の内面に導電
層を形成した後、上下の金属箔をエッチングして外側の
配線パターンを形成する。これにより、内部の配線パタ
ーンと外部の配線パターンがスルーホールのメッキ箇所
で接続された4層構造の多層プリント配線板を完成す
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の製造方法では、自由設計が困難であり、また、
接続する層が規定されてしまうため、軽薄短小のニーズ
に応え切れない。また、新技術としてのフォトピア、レ
ーザピア、B2itにおいても、接続層が規定され、ア
リブでは高密度化に限界があると考えられる。
【0005】そこで本発明の目的は、自在な層間接続が
可能であり、接続ランドの小径化、回路機器の軽薄短小
化への対応が可能な多層プリント配線板の製造方法を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、多数の積層基板を積層し、各積層基板間に配
線パターンを形成するとともに、各積層基板に形成した
スルーホールを介して各配線パターンを層間接続する多
層プリント配線板の製造方法において、前記積層基板の
第1の面に剥離可能に皮膜を形成する皮膜形成工程と、
前記皮膜を形成した積層基板に前記スルーホールを形成
する孔開け工程と、前記スルーホールを形成した積層基
板にメッキを施し、前記スルーホール内にメッキ材を充
填させるメッキ工程と、前記皮膜を剥離することによ
り、前記スルーホールに対応する領域のメッキ層を前記
積層基板の第1の面より突出した突起状の接触子として
残存させた状態に形成する剥離工程と、前記積層基板の
第2の面のメッキ層より配線パターンを形成するパター
ン形成工程と、互いに積層される一方の積層基板の接触
子と他方の積層基板の配線パターンとを重ね合わせた状
態で、各積層基板を接合する積層工程とを有することを
特徴とする。
【0007】本発明の多層プリント配線板の製造方法に
おいて、皮膜形成工程では、積層基板の第1の面に剥離
可能に皮膜を形成する。孔開け工程では、皮膜を形成し
た積層基板に前記スルーホールを形成する。また、メッ
キ工程では、スルーホールを形成した積層基板にメッキ
を施し、スルーホール内にメッキ材を充填させる。剥離
工程では、前記皮膜を剥離することにより、スルーホー
ルに対応する領域のメッキ層を突起状の接触子として残
存させた状態に形成する。
【0008】そして、パターン形成工程では、積層基板
の第2の面のメッキ層より配線パターンを形成し、積層
工程では、互いに積層される一方の積層基板の接触子と
他方の積層基板の配線パターンとを重ね合わせた状態
で、各積層基板を接合する。以上のような工程により、
スルーホールと配線パターンの位置を適宜選択すること
で、自在な層間接続を可能とするとともに、突起状の接
触子によって接続ランドの小径化を図ることができ、ま
た配線の高密度化が容易となり、回路機器の軽薄短小化
への対応が可能となる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明による多層プリント
配線板の製造方法の実施の形態について説明する。図1
(A)〜(E)は、本発明による多層プリント配線板の
製造方法における各製造工程を示す断面図であり、図2
は、図1に示す製造方法によって製造された多層プリン
ト配線板の具体例を示す断面図である。
【0010】図2において、本例の多層プリント配線板
100は、最も下側に従来の方法を用いて配線パターン
を形成したベース基板110を有し、このベース基板1
00の上に本発明の製造方法を用いて複数の積層基板1
20A、120B、120C、120Dによる積層構造
を形成したものである。ベース基板110は、例えば以
下のような方法で形成したものである。まず、絶縁性基
板の上下面に銅等の金属箔を形成し、所定箇所に上下に
貫通するスルーホール114を形成する。そして、この
スルーホール114の内面及び金属箔の上下面に無電界
メッキを施して上下に導通する金属層を形成する。そし
て、金属箔をエッチングして絶縁性基板の上下面に配線
パターン112を形成する。
【0011】次に、このベース基板110上に積層する
層の形成方法について説明する。まず、皮膜形成工程に
おいて、所定の積層基板の下面(第1の面)に剥離可能
に皮膜を形成する。ここで、積層基板としては、両面に
溶融樹脂等による溶着層を有するものであり、例えば、
樹脂層を有する絶縁コア、銅箔層を有するプレプレグ、
あるいはプレプレグより形成する。また、皮膜として
は、積層基板の下面にインク(塗料)を塗布して乾燥さ
せ膜状に形成したもの、あるいは、粘着性のあるシート
(樹脂等)を積層基板の下面に貼付したものを用いる。
次に、孔開け工程により、上述のような皮膜を形成した
積層基板にスルーホールを形成する。このスルーホール
の形成は、レーザ加工機やドリルによる工作によって行
う。
【0012】そして、メッキ工程により、上述のように
皮膜とスルーホールを形成した積層基板に、上面(第2
の面)または上下両面にメッキを施す。図1(A)は、
積層基板120の上面に例えば銅によるパネルメッキ作
業等により銅メッキ層150を形成したものである。図
1(A)において、積層基板120の下面には、銅メッ
キ層が付着しない状態で剥離可能な皮膜132が形成さ
れるとともに、積層基板120と皮膜132を貫通する
状態でスルーホール142が形成されている。そして、
メッキ工程において、銅の一部がスルーホール142に
充填されてロッド状部150Aとして形成され、その先
端が積層基板120の下面側に突出している。
【0013】一方、図1(B)は、積層基板120の上
下両面に例えば銅によるパネルメッキ作業等により銅メ
ッキ層150、152を形成したものである。図1
(B)において、積層基板120の下面には、銅メッキ
層152が付着した状態で剥離可能な皮膜134が形成
されるとともに、積層基板120と皮膜134を貫通す
る状態でスルーホール142が形成されている。そし
て、メッキ工程において、銅の一部がスルーホール14
2に充填されてロッド状部150Aとして形成され、上
下面の銅メッキ層150、152の間に連続している。
【0014】次に、以上のようにして銅メッキ層15
0、152を形成した積層基板120より、皮膜13
2、134を剥離する。これにより、図1(A)に示す
積層基板120では、下面から皮膜132が剥離され、
図1(C)に示すように、スルーホール142から積層
基板120の下面側にはみ出た銅(ロッド状部150A
の先端)が、皮膜132の厚みに対応した量だけ突出し
た突起状の接触子160として残存した状態に形成され
る。また、図1(B)に示す積層基板120でも同様
に、下面から皮膜134が剥離され、積層基板120の
下面の銅メッキ層152がスルーホール142に対応す
る領域を残して除去され、図1(C)に示すように、ス
ルーホール142に対応する銅メッキ層(ロッド状部1
50Aの先端)が、皮膜134の厚みに対応した量だけ
突出した突起状の接触子160として残存した状態に形
成される。
【0015】そして、図1(D)に示すように、接触子
160を形成した積層基板120を上述したベース基板
110に重ね合わせ、積層基板120の接触子160と
ベース基板110の配線パターン112とを接触させた
状態で積層工程により、両基板110、120を接合す
る。これは、両基板110、120を重ねて成形プレス
等によって加圧圧着し、さらに加熱することで、両基板
110、120に設けた樹脂層を溶融し、両者を溶着固
定する。次に、図1(E)に示すように、パターン形成
工程により、積層基板120の上面の銅メッキ層にエッ
チング等を施し、配線パターン170を形成する。以上
のような作業を複数の積層基板について繰り返すことに
より、図2に示すような多層プリント配線板を形成する
ことができる。
【0016】以上のように、本例の多層プリント配線板
の製造方法では、皮膜形成工程、孔開け工程、メッキ工
程、剥離工程、積層工程、パターン形成工程により、容
易に多層プリント配線板を製造でき、スルーホールと配
線パターンの位置を適宜選択することで、自在な層間接
続を可能とするとともに、突起状の接触子によって接続
ランドの小径化を図ることができ、また配線の高密度化
が容易となり、回路機器の軽薄短小化への対応が可能と
なる。なお、本発明は、上述の例に限定されるものでは
なく、例えば、パターン形成工程の後に積層工程を行う
ことも可能である。また、上述の例で説明した個々の工
程で用いた作業方法や材料は適宜変更が可能である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明の多層プリン
ト配線板の製造方法では、積層基板の第1の面に剥離可
能に皮膜を設け、スルーホールを形成した後、メッキ工
程によりスルーホールにメッキ材を充填させ、前記皮膜
を剥離することにより、スルーホールに対応する領域の
メッキ層を突起状の接触子として残存させ、これを他の
基板の配線パターンに接触させて両基板を接合するよう
にした。このため、スルーホールと配線パターンの位置
を適宜選択することで、自在な層間接続が可能となる。
また、突起状の接触子によって接続ランドの小径化を図
ることができ、また配線の高密度化が容易となり、回路
機器の軽薄短小化への対応が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による多層プリント配線板の製造方法に
おける各製造工程を示す断面図である。
【図2】本発明による多層プリント配線板の製造方法に
よって製造された多層プリント配線板の具体例を示す断
面図である。
【符号の説明】
100……多層プリント配線板、110……ベース基
板、112、170……配線パターン、114、142
……スルーホール、120、120A、120B、12
0C、120D……積層基板、132、134……皮
膜、150、152……銅メッキ層、160……突起状
の接触子。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 多数の積層基板を積層し、各積層基板間
    に配線パターンを形成するとともに、各積層基板に形成
    したスルーホールを介して各配線パターンを層間接続す
    る多層プリント配線板の製造方法において、 前記積層基板の第1の面に剥離可能に皮膜を形成する皮
    膜形成工程と、 前記皮膜を形成した積層基板に前記スルーホールを形成
    する孔開け工程と、 前記スルーホールを形成した積層基板にメッキを施し、
    前記スルーホール内にメッキ材を充填させるメッキ工程
    と、 前記皮膜を剥離することにより、前記スルーホールに対
    応する領域のメッキ層を前記積層基板の第1の面より突
    出した突起状の接触子として残存させた状態に形成する
    剥離工程と、 前記積層基板の第2の面のメッキ層より配線パターンを
    形成するパターン形成工程と、 互いに積層される一方の積層基板の接触子と他方の積層
    基板の配線パターンとを重ね合わせた状態で、各積層基
    板を接合する積層工程と、 を有することを特徴とする多層プリント配線板の製造方
    法。
  2. 【請求項2】 前記メッキ工程は、前記積層基板の第2
    の面側からメッキを行い、前記スルーホールにメッキ材
    を充填させ、さらに前記積層基板の第1の面側に突出さ
    せるようにしたことを特徴とする請求項1記載の多層プ
    リント配線板の製造方法。
  3. 【請求項3】 前記メッキ工程は、前記積層基板の両面
    からメッキを行い、前記スルーホールにメッキ材を充填
    させ、前記剥離工程は、前記積層基板の第1の面のメッ
    キを、前記スルーホールに対応する領域を残して除去す
    るようにしたことを特徴とする請求項1記載の多層プリ
    ント配線板の製造方法。
  4. 【請求項4】 前記積層基板は、少なくとも一方の面に
    溶着層を有し、前記積層工程においては、各積層基板を
    圧着、加熱することにより、前記溶着層を溶融させて各
    積層基板を接合することを特徴とする請求項1記載の多
    層プリント配線板の製造方法。
  5. 【請求項5】 配線パターンを形成したベース基板を設
    け、前記ベース基板の配線パターン上に前記積層基板を
    順次積層していくことを特徴とする請求項1記載の多層
    プリント配線板の製造方法。
  6. 【請求項6】 前記パターン形成工程は、前記積層工程
    の後に行うことを特徴とする請求項1記載の多層プリン
    ト配線板の製造方法。
  7. 【請求項7】 前記積層基板は、樹脂層を有する絶縁コ
    アよりなることを特徴とする請求項1記載の多層プリン
    ト配線板の製造方法。
  8. 【請求項8】 前記積層基板は、銅箔層を有するプレプ
    レグよりなることを特徴とする請求項1記載の多層プリ
    ント配線板の製造方法。
  9. 【請求項9】 前記積層基板は、プレプレグよりなるこ
    とを特徴とする請求項1記載の多層プリント配線板の製
    造方法。
  10. 【請求項10】 前記皮膜は、前記積層基板に塗料を塗
    布して乾燥させることにより形成することを特徴とする
    請求項1記載の多層プリント配線板の製造方法。
  11. 【請求項11】 前記皮膜は、前記積層基板にシートを
    貼付することにより形成することを特徴とする請求項1
    記載の多層プリント配線板の製造方法。
  12. 【請求項12】 前記溶着層は、溶着樹脂より形成され
    ていることを特徴とする請求項4記載の多層プリント配
    線板の製造方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100522385B1 (ko) * 2001-07-10 2005-10-19 가부시키가이샤후지쿠라 다층 회로 기판 어셈블리, 다층 회로 기판 어셈블리 부품및 그들의 제조 방법
KR100573999B1 (ko) * 2001-03-23 2006-04-25 가부시끼가이샤 후지꾸라 다층 배선판, 다층 배선판용 기재 및 그 제조 방법

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