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JPH1191674A - 自動二輪車用のエンジン - Google Patents

自動二輪車用のエンジン

Info

Publication number
JPH1191674A
JPH1191674A JP9258339A JP25833997A JPH1191674A JP H1191674 A JPH1191674 A JP H1191674A JP 9258339 A JP9258339 A JP 9258339A JP 25833997 A JP25833997 A JP 25833997A JP H1191674 A JPH1191674 A JP H1191674A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
exhaust
cooling water
engine
exhaust manifold
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9258339A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Miyake
修 三宅
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawasaki Heavy Industries Ltd filed Critical Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority to JP9258339A priority Critical patent/JPH1191674A/ja
Publication of JPH1191674A publication Critical patent/JPH1191674A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 単気筒あるいは並列複数気筒の自動二輪車用
のエンジンにおいて、排気系長さを長くすると共にマス
の集中化を図り、かつ、排気ガスの冷却性能を水冷却に
より向上させることを目的としている。 【解決手段】 シリンダ3を後側へ傾斜させ、シリンダ
ヘッド4の前壁に排気マニホルード13を設けて排気パ
イプ14を接続することにより、排気出口部24からの
直線状の排気通路長さを確保する。シリンダ3を後傾と
することによりシリンダヘッド4内から排気出口部24
への冷却水の供給を可能とし、かつ、排気マニホールド
13内に冷却水通路32を形成することにより、排気ガ
スを冷却する。さらに、シリンダ3を後傾とすることに
より、排気マニホールド13の下側にできた空間S3
に、スタータ19あるいはバランサを配置する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は単気筒又は並列複
数気筒の自動二輪車用のエンジンに関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のこの種エンジンを搭載し
た自動二輪車を示しており、並列複数気筒のエンジン1
は、下側から順にミッションケース部2aを有するクラ
ンクケース2と、シリンダ3と、シリンダヘッド4と、
ヘッドカバー5等を備え、フレーム7に支持されてい
る。シリンダ3の中心線Cは、クランク軸芯Oを通る垂
直線Hに対して一定の角度θ1で前側へ傾斜している。
G1は自動二輪車全体の実車の重心位置を示し、G2は
エンジン単体の重心位置を示している。
【0003】図5は図4のエンジン単体の拡大側面図で
あり、シリンダヘッド4の前壁に形成された排気出口部
24には、前下方に向く排気マニホールド13が設けら
れ、該排気マニホールド13には各気筒用の排気パイプ
14が接続し、各排気パイプ14は図4に示すように下
方へと延びると共にクランクケース2の下側を後方へと
通過して、サイレンサー15に接続している。
【0004】図5において、シリンダ3の前壁下部には
冷却水入口部16が設けられ、冷却水ホース17を介し
てミッションケース部2aの冷却水ポンプ12に接続し
ている。また、スタータ(始動モータ)19は、ミッシ
ョンケース部2aの上面後端部に配置されている。
【0005】上記のようにシリンダが前傾姿勢に配置さ
れたエンジンの他に、特開昭63−145189号公報
のようにシリンダが後傾姿勢に配置されたエンジンもあ
り、該後傾型ではシリダヘッドの後壁に排気出口部が形
成され、排気系が接続している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図4及び図5に示す前
傾型のエンジンを搭載した自動二輪車では、次のような
課題がある。 (1)前傾型であることにより、シリンダヘッド4が前
方のラジエター9側へ接近してラジエター9とシリンダ
ヘッド4間が狭くなっており、しかも、排気パイプ14
は排気出口部24から直ぐに下方へと折れ曲がってい
る。このため排気パイプ14の長さを長く取ることがで
きず、中、低速時のトルク向上は期待できない。
【0007】(2)排気系に水を送って排気ガスを水冷
却しようとしても、シリンダが前傾であるために冷却水
の流れが下向きとなってしまい、排気系の水冷却が困難
である。これにより排気パイプ内の背圧を下げることが
できない。
【0008】(3)ヘッドカバー5の上方に斜線で示す
ような空間S1が存在するが、ヘッドカバー5内の部品
をメンテナンスする時の作業性確保のため、上記空間S
1にはあまり他の部品を配置することができず、無駄な
スペースとなっている。
【0009】(4)シリンダが前傾姿勢であるためにエ
ンジン単体の重心位置G2は図4のようにクランク軸芯
Oの後方斜め上に位置し、実車に搭載した時の実車全体
の重心位置G1との水平方向の距離d1が大きくなって
いる。
【0010】後者の後傾型のエンジンを搭載した自動二
輪車では、次のような課題がある。 (1)シリンダヘッドの後壁に排気出口部を設けて排気
系を接続しているので、排気系の長さは非常に短くな
る。
【0011】(2)シリンダヘッドの後側の狭い空間に
排気パイプを配置することになるので、配管が複雑とな
って取付作業が困難である。しかも、シリンダヘッドの
後側に排気系を配置していることにより、走行風による
排気ガスの冷却作用も期待できない。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本願請求項1記載の発明は、単気筒又は並列複数気
筒の自動二輪車用のエンジンにおいて、シリンダを後側
に傾斜させ、シリンダヘッドの前壁に排気マニホルード
を設けて排気系を接続していることを特徴としている。
【0013】請求項2記載の発明は、請求項1記載の自
動二輪車用のエンジンにおいて、排気マニホールド内
に、シリンダヘッドの冷却水出口部に連通する冷却水通
路を形成していることを特徴としている。
【0014】請求項3記載の発明は、請求項2記載の自
動二輪車のエンジンにおいて、排気マニホールドの下側
に、スタータあるいはバランサを配置したことを特徴と
している。
【0015】
【発明の実施の形態】図1は本願発明を適用した並列4
気筒エンジンを搭載した自動二輪車の左側面図であり、
前記図4と同じ名称の部品には同じ符号を付しており、
また、同じ構造の場合にはその説明を省略する。フレー
ム7は、ヘッドパイプ8から後下がり状に後方へと延び
る前側フレーム部分7aと、該前側フレーム部分7aの
後端から下方へと延びる中間フレーム部分7bと、後上
方へと延びる後側フレーム部分7cとからY字形に構成
されており、エンジン1は、前側フレーム部分7aと中
間フレーム部分7bに、適宜の取付ブラケット等を介し
て支持されている。エンジン前方にはラジエター9が配
置され、前側フレーム部分7aの上には燃料タンク10
が、後側フレーム部分7cの上にはシート11が載置さ
れている。
【0016】カウリング21は仮想線でその一部のみを
示しているが、車体の前方及び左右両側を覆っており、
前車輪22を覆う前面には走行風をラジエター9側へ取
り入れるための走行風取入開口(図示せず)が形成され
ている。
【0017】エンジン1は、下側から順に、ミッション
ケース部2aを有するクランクケース2と、4つの気筒
を有するシリンダ(シリンダブロック)3と、シリンダ
ヘッド4と、ヘッドカバー5を備え、クランクケース2
の下側にはオイルパン6が設けられている。G1は自動
二輪車の実車の重心位置を示し、G2はエンジン単体の
重心位置を示しており、その水平方向距離d2は、シリ
ンダ3が後傾型であることにより、前記図4の場合に比
べて短くなっている。
【0018】エンジン単体を示す図2において、クラン
クケース2とシリンダ3とシリンダヘッド4は、共通の
ヘッドボルト25により結合されており、シリンダ3
は、その中心線Cがクランク軸芯Oを通る垂直線Hに対
して一定の角度θ2で後側へ傾いた傾斜姿勢で設けられ
ている。傾斜角度θ2は好ましくは30°〜40°であ
り、このような角度範囲であると、シリンダ3とミッシ
ョンケース部2aが干渉せず、かつ、シリンダ3及びシ
リンダヘッド4の前側に広い空間を確保できる。
【0019】シリンダ3の後壁下部には冷却水入口部1
6が設けられており、ミッションケース部2aの側壁に
設けられた冷却水ポンプ12に冷却水ホース17を介し
て接続している。シリンダヘッド4の前壁には排気出口
部24が形成されると共に該排気出口部周囲に冷却水出
口部26が形成されている。シリンダ3の壁内及びシリ
ンダヘッド4の壁内には、後下端部の冷却水入口部16
から前上端部の冷却水出口部26に至る冷却水通路が形
成されており、シリンダライナ周辺、燃焼室周辺及びヘ
ッド内の吸排気孔周辺等を水冷却するようになってい
る。
【0020】冷却水出口部26は若干上を向いており、
この取付面には前方へと延びる排気マニホールド13
が、ボルト30によりガスケットあるいはシール等を介
して締着されている。該排気マニホールド13は水平線
に対して若干前上がり状に傾斜している。29は排気出
口部24に形成されためねじボスである。
【0021】排気マニホールド13は、図3に示すよう
に各気筒用の排気通路31を有すると共に、該排気通路
31を取り囲む冷却水通路32を有しており、前端部上
壁には上向きに突出する冷却水出口筒部33が形成され
ている。
【0022】図2において、排気通路31は排気マニホ
ールド13の前端縁まで貫通し、斜線で示す冷却水通路
32は前記シリンダヘッド4の冷却水出口部26に連通
すると共に前端部付近まで延び、前記冷却水出口筒部3
3に集合している。該冷却水出口筒部33は連結パイプ
38を介して前上方のサーモスタット39に連通してい
る。
【0023】排気マニホールド13の前端面40は少し
下方に向いた傾斜面となっており、該前端傾斜面40に
は排気パイプ14がボルト41により接続されている。
42は前端傾斜面40に形成されためねじボス部であ
る。
【0024】図1において、排気マニホールド13の上
方空間S2には、イグニッションコイル44及びイグナ
イター45等が配置されており、排気マニホールド13
の下側には、スタータ19が配置されている。該スター
タ19は、排気マニホールド13とシリンダ3の前壁で
形成される「フ」の字形の空間S3に収まっており、ク
ランクケース2の前端壁よりも後側に位置している。
【0025】各排気パイプ14は、排気マニホールド1
3の前端部からラジエター9とエンジン1の間を下方へ
と延び、クランクケース2より下方位置で後方へと折れ
曲がり、クランクケース2の下方を後方へと通過する。
この通過途中の位置P1付近で2本の集合パイプに集合
され、さらにクランクケース2の後下端部位置P2付近
で1本の集合パイプに集合され、後上方へと延びてサイ
レンサー15に接続している。
【0026】ラジエター9の冷却水出口48は、冷却水
パイプ49を介して冷却水ポンプ12に接続している。
【0027】排気系の長さとしては、従来の前傾型に比
べると、少なくとも図2の排気マニホールド13の排気
通路長Aに相当する長さは長くなっている。
【0028】走行中、走行風は図1のカウリング21の
走行風取入開口から取り入れられてラジエエー9を冷却
する共に、排気マニホールド13及びその上方空間S2
のイグニッションコイル44及びイグナイター45等も
冷却し、さらにシリンダ3の前部に配置したスタータ1
9も冷却する。
【0029】ラジエター9から吐出される冷却水は、図
2の冷却水ポンプ12によりシリンダ後下端部の冷却水
入口部16からシリンダ3内に供給され、ライナー周辺
等の各所を冷却した後シリンダヘッド4へと移り、排気
孔周辺等を冷却した後、冷却水出口部26から排気マニ
ホールド13内の冷却水通路32に入り、前方へと流れ
ながら排気ガスを冷却する。このとき、排気マニホール
ド13は若干前上がり状に傾斜しているので、排気ガス
と熱交換した冷却水水は円滑に高い前方へと流れ、そし
て前上端部の冷却水出口筒部33からサーモスタット3
9へと戻される。
【0030】ヘッドカバー5内のメンテナンスの作業を
行う場合には、たとえば燃料タンク10を外すことによ
り、ヘッドカバー5を上方に露出させることができるの
で、イングナイター44あるいはイグニッションコイル
45等に邪魔されることなく、ヘッドカバー5をシリン
ダヘッド4から取り外し、吸排気弁あるいはカム等の各
機構を点検修理することができる。
【0031】
【その他の実施の形態】
(1)単気筒エンジン、並列2気筒あるいは並列3気筒
のエンジンにも適用できる。勿論並列5気筒以上のエン
ジにも適用できる。
【0032】(2)図1の実施の形態は、排気マニホー
ルド13の下側空間S3にスタータ19を配置した構造
であるが、バランサを配置することも可能である。
【0033】(3)排気マニホールド13の上側空間S
2には、イングニッションコイル44やイグナイター4
5の他に、各種電気部品を配置することができる。
【0034】
【発明の効果】本願請求項1〜3記載の発明によると、 (1)エンジン1のシリンダ3を後傾姿勢とし、シリン
ダヘッド4の前壁に排気マニホールド13を設けている
ので、従来の前傾型に比べて、シリンダヘッド4の排気
出口部24が後方へと移動する。これにより、排気系長
さ、特にシリンダヘッド4の排気出口部24から前方へ
の直線状の排気系長さを長く取ることができ、排気系の
背圧が下げることができ、中、低速時のトルクを向上さ
せることができる。
【0035】(2)シリンダ3を後傾姿勢とすることに
より、シリンダヘッド4の前上方に空間S2ができる
が、この空間S2に各種部品を配置しても、ヘッドカバ
ー5の着脱に支障がなくなる。すなわち、従来前傾型の
場合ではヘッドカバー内の部品をメンテナンスする時の
作業性確保のために、ヘッドカバー上方に無駄なスペー
スを確保していたが、本願発明では、後傾姿勢とするこ
とによりシリンダヘッド4の前上方にできる空間S2を
各種部品配置用に有効利用することができる。しかも、
上記空間S2に配置される各種部品は、前方からの走行
風を利用して積極的に冷却することができる。
【0036】(3)シリンダ3を後傾姿勢とすることに
より、図1に示すようにエンジ単体の重心位置G2は後
方に移動するので、実車に搭載した時の実車全体の重心
位置G1との水平方向の距離d2が小さくなり、マスの集
中化が達成できる。
【0037】(4)シリンダ3を後傾姿勢とすることに
より、シリンダヘッド4の前側空間が広くなり、ここに
排気系を配置するので、配管作業が楽である。
【0038】請求項2及び3記載の発明によると、エン
ジン1のシリンダ3を後傾姿勢としていることにより、
シリンダヘッド4は、排気出口部24が形成してある前
面が上向きとなると共に、排気出口部24はシリンダヘ
ッド4の最上端側へと移動しているので、シリンダヘッ
ド4を冷却した後の冷却水を円滑に排気出口部24へと
送り込むことが可能であり、これに加え、排気マニホー
ルド13内に、シリンダヘッド4の冷却水出口部26に
連通する冷却水通路32を形成しているので、排気直後
の排気ガスを十分に水冷却することができ、排気管圧力
(背圧)を下げ、中、低速時のトルクを一層向上させる
ことができる。
【0039】請求項3記載の発明のように、シリンダ3
を後傾姿勢とすることにより排気マニホールド13の下
側に形成される空間S3に、スタータ19あるいはバラ
ンサを配置すると、空間S3を部品配置用に有効に利用
することができると共に、走行風による冷却も行うこと
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本願発明を適用した並列4気筒エンジンを搭
載した自動二輪車の左側面図である。
【図2】 図1のエンジン単体の左側面図である。
【図3】 排気マニホールドの後面図(図2のIII−III
断面相当図)である。
【図4】 従来エンジンを搭載した自動二輪車の左側面
図である。
【図5】 図4のエンジン単体の左側面図である。
【符号の説明】
1 エンジン 2 クランクケース 3 シリンダ 4 シリンダヘッド 13 排気マニホールド 14 排気パイプ(排気系構成部材) 19 スタータ 24 排気出口部 26 冷却水出口部 31 排気通路 32 冷却水通路 44 イグニッションコイル 45 イグナイター

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単気筒又は並列複数気筒の自動二輪車用
    のエンジンにおいて、シリンダを後側へ傾斜させ、シリ
    ンダヘッドの前壁に排気マニホルードを設けて排気系を
    接続していることを特徴とする自動二輪車用のエンジ
    ン。
  2. 【請求項2】 シリンダヘッドの前壁に冷却水出口部を
    形成し、排気マニホールド内に、上記冷却水出口部に連
    通する冷却水通路を形成していることを特徴とする請求
    項1記載の自動二輪車用のエンジン。
  3. 【請求項3】 排気マニホールドの下側に形成された空
    間に、スタータあるいはバランサを配置したことを特徴
    とする請求項2記載の自動二輪車用のエンジン。
JP9258339A 1997-09-24 1997-09-24 自動二輪車用のエンジン Pending JPH1191674A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9258339A JPH1191674A (ja) 1997-09-24 1997-09-24 自動二輪車用のエンジン

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JP9258339A JPH1191674A (ja) 1997-09-24 1997-09-24 自動二輪車用のエンジン

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JPH1191674A true JPH1191674A (ja) 1999-04-06

Family

ID=17318877

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JP9258339A Pending JPH1191674A (ja) 1997-09-24 1997-09-24 自動二輪車用のエンジン

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