JPH11175871A - 通信機能付燃焼装置 - Google Patents
通信機能付燃焼装置Info
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- JPH11175871A JPH11175871A JP34171297A JP34171297A JPH11175871A JP H11175871 A JPH11175871 A JP H11175871A JP 34171297 A JP34171297 A JP 34171297A JP 34171297 A JP34171297 A JP 34171297A JP H11175871 A JPH11175871 A JP H11175871A
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Abstract
ステムへの負荷を軽減させる。 【解決手段】 給湯器において異常が発生し、これがS
3において検知されると、S6で燃焼が停止され、S7
では、その発生した異常が、予めランク分けされていた
異常の種類のうち、重度のAランクであるか否かを判別
する。Aランクであれば、S8で監視センタの電話番号
がダイヤルされ、その異常データが送信される。一方、
S7の判別で、発生した異常がAランク以外、即ち軽度
であれば、直ちに異常データの送信を行わず、S9にお
いてその発生内容を保存し、同じ異常が起こればその回
数を積算する。そして、S10の判別で、積算された軽
度の異常の発生回数が3回に達すると、S8でその異常
データの送信を行う。
Description
手段を利用した遠隔監視システムに用いられる通信機能
付燃焼装置に関する。
回線を介して監視センタへ接続し、ガスの残量やガス漏
れ等を集中監視する遠隔監視システムが従来採用されて
いる。そこで、同様の趣旨で、給湯器等の燃焼装置を、
電話回線等の通信手段を介して燃焼装置の監視センタへ
接続し、燃焼装置に発生する情報、例えば、着火不良や
故障等の異常データを、定期的に或は逐次通報させるこ
とで、メンテナンス等の迅速な対応を可能とした遠隔監
視システムも構成できる。よって、このような遠隔監視
システム用の燃焼装置として、電話回線を利用して外部
への出力が可能な通信機能を付与したものが知られてい
る。
付燃焼装置においては、例えば着火不良等のように、再
度操作することで解消されるような軽度の異常も通報の
対象となっているため、通報の頻度が比較的多くなる。
よって、監視センタの負荷が大きくなる上、回線がふさ
がって重度の異常の通報が遅れることもある。又、回線
使用料も増加してしまう。
記異常の通報を適正に行うことで、遠隔監視システムに
好適に対応可能とした通信機能付燃焼装置を提供するこ
とを目的としたものである。
に、請求項1に記載の第一発明は、予め前記異常の種類
を程度に応じてランク分けし、発生した異常が最も高い
ランクに該当する場合は直ちに、他のランクに該当する
場合は所定回数又は所定時間の到達を待って、夫々通報
を行うようにしたことを特徴とするものである。又、請
求項2に記載の発明は、請求項1の目的に加えて、他の
ランクでの通報頻度を減らすために、最も高いランクの
異常を通報する際は、前記所定回数又は所定時間の到達
に拘わりなく、他のランクの異常も同時に通報するよう
にしたものである。
項1と同じ目的を達成するために、前記発生した異常の
種類が異なれば前記通報を行い、前記発生した異常の種
類がその前回に発生した異常と同じであれば、前記通報
を行わないようにしたことを特徴とするものである。
又、請求項4に記載の発明は、請求項3の目的に加え
て、同じ異常であっても発生の間隔が長いと、発生状況
が異なる虞れがあることから、同じ種類の異常であって
も、発生間隔が所定時間以上である場合は前記通報を行
うようにしたものである。更に、請求項5に記載の発明
は、請求項3又は4の目的に加えて、同じ異常であって
もその間に正常な燃焼がされていれば、発生状況が異な
る虞れがあることから、同じ種類の異常であっても、両
者の間に正常な燃焼制御が行われた場合は前記通報を行
うようにしたものである。
る。図1は、通信機能付給湯器(以下「給湯器」と略称
する)を用いた遠隔監視システムの説明図、図2はその
給湯器のコントローラの構成説明図である。まず給湯器
1は、熱交換器を通過する水をバーナの燃焼熱で加熱す
る周知の給湯制御を行うもので、コントローラ2には、
CPU3の他、燃焼制御部4、異常検出部5、記憶部
6、第一通信部7、第二通信部8が夫々備えられてい
る。燃焼制御部4は、ガス流路に配置された電磁弁や比
例制御弁等の駆動回路、イグナイターを備えた点火回路
等を有し、バーナの点消火制御及び比例制御弁の開閉制
御を行う。次に、異常検出部5は、フレームロッドや熱
電対による不着火や失火、不完全燃焼等の検知、電磁弁
の故障検知、燃焼室の内胴出口に配置されたヒューズに
よる異常温度検知等を行う。そして、記憶部6は、異常
検出部5で夫々検知された異常の発生回数や時間等の異
常データ及び、後述する異常データ処理の制御ルーチン
が保存可能となっている。又、記憶部6には、通常のR
AMやROMの他、EEPROM等の不揮発性メモリを
用いて、監視センタ25の電話番号も保存されている。
更に、第一通信部7は、リモコン9の通信部10と接続
されてリモコン9とコントローラ2との間の信号の授受
を行い、第二通信部8は、端末側のNCU21に接続さ
れて、電話回線により外部との通信が可能となってい
る。一方、リモコン9には、通信部10の他、設定温度
や現在時刻等の表示部11と、その表示制御部12及
び、図示しない運転スイッチや温度設定スイッチ等が備
えられている。
で説明したガスメータの遠隔監視システムを利用したも
のである。各家庭や事業所等に配置されるNCU21
は、通常の電話回線制御機能の他、モデム機能を有する
伝送装置で、電話機22とガスメータ23と、そして給
湯器1の第二通信部8とが接続され、ガスメータ23や
給湯器1から得られるデータを、電話会社の回線27を
通じて、ガスメータ監視センタ24や給湯器の監視セン
タ25へ送信するものである。又、給湯器の監視センタ
25も、センタ側のNCU26を有して、給湯器1,1
との間での情報の送受信が可能となっており、給湯器
1,1の運転状況を常時監視している。勿論、パソコン
やプリンタによる情報の出力も可能である。
得る異常の種類を、程度に応じて予め軽度と重度との2
ランクに分けており、このランク分けを記憶部6に保存
している。例示すると、軽度の異常は、着火ミスや途中
失火等であり、重度の異常は、電磁弁の故障、熱交換器
の内胴出口に配置されたヒューズの溶断で検知される内
胴温度異常、燃焼室の周囲に巻回された長尺ヒューズの
溶断で検知される内胴破損等である。よって、通常は、
異常が発生した場合、直ちに監視センタ25へ送信され
ることとなるが、ここでは、発生した異常のランクに応
じて送信の要否を判断している。この異常データ処理制
御を、図3のフローチャートに基づいて説明する。ま
ず、正常な使用では、S1の判別で通常の燃焼条件が満
たされれば、S2で燃焼制御部4がバーナの燃焼制御を
行い、S3の判別で異常検出部5による異常の検出がな
く、S4の判別で消火ボタンの操作等の通常の燃焼停止
条件がなければ、燃焼は継続され、通常の燃焼停止条件
が満たされれば、S5で燃焼は停止する。一方、給湯器
1において異常が発生し、これがS3において検知され
ると、S6で燃焼が停止され、次のS7では、その発生
した異常が、重度のAランクであるか否かを判別する。
ここで、Aランクであれば、S8で、第二通信部8にお
いて監視センタ25の電話番号がダイヤルされ、NCU
21を介してその異常データが送信される。一方、S7
の判別で、発生した異常がAランク以外、即ち軽度であ
れば、異常データの送信を行わず、S9において、その
発生内容を保存し、同じ異常が起こればその回数を積算
する。そして、S10の判別で、積算された軽度の異常
の発生回数が3回に達すると、S8での異常データの送
信を行うものである。
類をランク分けし、発生した異常のランクに応じて送信
の要否を決定することで、遠隔監視システム20の負荷
を軽減させ、回線の混雑による重度異常の通報の遅れ等
を解消することができる。又、回線使用料の節約も可能
である。尚、上記形態1では、S9において軽度の異常
の回数を積算して通報を行っているが、ここで軽度の異
常の発生中の時間をカウントし、所定の時間を経過すれ
ば通報を行うようにしても、同様の効果が得られる。
又、異常の重度軽度の設定やランクの数等は上記形態に
限定するものでなく、適宜変更可能で、通報の回数や時
間の条件も夫々のランクに合わせて変更すれば良い。更
に、積算された軽度異常の通報を行う際、前回、前々回
の異常発生の日時やその内容も併せて報知するようにす
れば、より詳細な情報が得られてメンテナンスの参考に
なり、至便である。加えて、上記形態1では、重度の異
常が発生した際には、S8において、その重度の異常デ
ータのみ通報する構成となっているが、このとき、当該
通報前に発生していた軽度の異常の発生回数や時間も、
所定の回数や時間に達していなくても併せて報知するよ
うにすれば、軽度の異常による通報頻度を減らすことが
できる他、詳細な情報によりメンテナンスの参考にな
り、その後の異常発生を事前に予防可能となる。
現した第二発明の実施の形態2,3を説明する。尚、給
湯器1や遠隔監視システム20の構成は上記形態1と同
様で、コントローラ2における異常データ処理制御のみ
異なるため、他の構成の説明は省略して同制御のみを夫
々フローチャートで説明する。
じで、ここでも、異常が発生した場合、まずS6で燃焼
が停止され、次のS7で、この異常が前回に発生した異
常と同じであるか否かが判別される。この判別で、前回
に発生した異常と同じでなければ、S8で監視センタ2
5へ当該異常のデータ送信が行われる。よって、最初に
発生した異常はここで処理される。一方、前回の異常と
同じであれば、S9で、前回の異常発生から今回の異常
発生までの間隔が所定時間以上であるか否かを判別し、
所定時間以上であれば、S8での通報を行い、所定時間
内であれば、これをリセットして通報を行わず、通常の
燃焼制御を可能としている。即ち、上記形態2において
は、異常の種類が異なればその度に通報を行う一方、同
じ種類の異常が繰り返して発生した際には、通報を省略
する構成としたものである。但し、同じ異常でも間隔が
長くなれば発生状況が異なっている虞れもあるため、こ
れを考慮して、所定時間以上の経過では通報してメンテ
ナンス等の迅速な対応を可能としている。よって、ここ
でも、異常の種類とその発生時間により通報の要否を選
択して、遠隔監視システム20の負荷を軽減すると共
に、回線の混雑による異常の通報の遅れ等を解消するこ
とができる。又、回線使用料の節約も可能となる。
同じであるが、ここでは正常燃焼停止フラグが用いら
れ、S5で正常燃焼が停止すると、S6で、正常燃焼停
止フラグがON(1)される。そして、S3の判別で異
常が検出され、S7で異常による燃焼停止がなされる
と、S8で、正常燃焼停止フラグがON(1)か否かが
判別される。この判別で、正常燃焼停止フラグがON
(1)であれば、S9で監視センタ25へ当該異常デー
タが送信される。一方、正常燃焼停止フラグがOFF
(0)であれば、S10で、この異常が前回に発生した
異常と同じであるか否かが判別される。この判別で、前
回に発生した異常と同じでなければ、S9で監視センタ
25へその異常データが送信され、前回の異常と同じで
あれば、これをリセットして通報を行わず、通常の燃焼
制御を可能としている。尚、S9でのデータ送信後、S
11で正常燃焼停止フラグはOFF(0)される。即
ち、上記形態3においても、同じ種類の異常が繰り返し
て発生した場合には、通報が省略される構成となる。但
し、その間に正常な燃焼が行われていれば、同じ異常で
も発生状況が異なっている虞れがあるため、これを考慮
して、正常な燃焼があれば通報の省略をキャンセルし、
通報することでメンテナンス等の迅速な対応を可能とし
ている。よってここでも、異常の種類によって通報の要
否を選択して、遠隔監視システム20の負荷を軽減する
と共に、回線の混雑による異常の通報の遅れ等を解消す
ることが可能となる。勿論回線使用料の節約にも繋が
る。
独の構成で実現したものであるが、例えば、形態3にお
いて、前回異常=今回異常の判別のS10の後、リセッ
トの前に、所定時間以上の経過の判別を加え、ここで所
定時間以上経過であればデータ送信を行うようにする
等、これらの制御を適宜組み合わせて、異常による通報
の選択を行うこともできる。又、形態2,3では、異常
発生時に燃焼停止を行っているが、形態1のように予め
異常をランク分けしておいて、ここで異常が重度である
か否かの判別を行い、軽度な異常であれば燃焼停止を行
うことなく処理を進めるようにしても良い。逆に形態1
においても、軽度の異常の処理を、回数や時間によって
通報する他、形態2や3と同様に、発生間隔や正常燃焼
を目安にして、同じ種類では通報しない制御を採用して
も差し支えない。
め異常の種類をランク分けし、発生した異常のランクに
応じて通報を行うようにすることで、遠隔監視システム
の負荷を軽減させ、回線の混雑による異常の通報の遅れ
等を解消することができる。又、回線使用料の節約も可
能である。又、請求項2に記載の発明によれば、請求項
1の効果に加えて、最も高いランクの異常を通報する際
は、前記所定回数又は所定時間の到達に拘わりなく、他
のランクの異常も同時に通報するようにしたことで、他
のランクでの通報頻度を減らすことができる上、より詳
細な情報を通報可能となり、メンテナンスやその後の異
常発生予防にも好適に対処できる。
生した異常の種類がその前回に発生した異常と同じであ
れば、通報を行わないようにしたことで、請求項1と同
じ効果を得ることができる。又、請求項4に記載の発明
は、請求項3の効果に加えて、同じ異常でも両者の発生
間隔が所定時間以上である場合は通報を行うようにした
ことで、同じ異常であっても時間の経過により発生状況
が異なる虞れがある場合の迅速な対応が可能となる。更
に、請求項5に記載の発明は、請求項3又は4の効果に
加えて、同じ異常でも両者の間に正常な燃焼制御が行わ
れた場合は通報を行うようにしたことで、同じ異常であ
っても正常な燃焼制御により発生状況が異なる虞れがあ
る場合の迅速な対応が可能となる。
説明図である。
ャートである。
トである。
トである。
CPU、4・・燃焼制御部、5・・異常検出部、6・・
記憶部、7・・第一通信部、8・・第二通信部、9・・
リモコン、20・・遠隔監視システム、21,26・・
NCU、25・・監視センタ。
Claims (5)
- 【請求項1】 発生した異常を通信手段を利用して外部
へ通報可能な通信機能付燃焼装置であって、 予め前記異常の種類を程度に応じてランク分けし、発生
した異常が最も高いランクに該当する場合は直ちに、他
のランクに該当する場合は所定回数又は所定時間の到達
を待って、夫々通報を行うようにしたことを特徴とする
通信機能付燃焼装置。 - 【請求項2】 前記最も高いランクの異常を通報する際
は、前記所定回数又は所定時間の到達に拘わりなく、前
記他のランクの異常も同時に通報するものとした請求項
1に記載の通信機能付燃焼装置。 - 【請求項3】 発生した異常を通信手段を利用して外部
へ通報可能な通信機能付燃焼装置であって、 前記発生した異常の種類が異なれば前記通報を行い、前
記発生した異常の種類がその前回に発生した異常と同じ
であれば、前記通報を行わないようにしたことを特徴と
する通信機能付燃焼装置。 - 【請求項4】 同じ種類の異常であっても、発生間隔が
所定時間以上である場合は前記通報を行うものとした請
求項3に記載の通信機能付燃焼装置。 - 【請求項5】 同じ種類の異常であっても、両者の間に
正常な燃焼制御が行われた場合は前記通報を行うものと
した請求項3又は4に記載の通信機能付燃焼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34171297A JPH11175871A (ja) | 1997-12-11 | 1997-12-11 | 通信機能付燃焼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34171297A JPH11175871A (ja) | 1997-12-11 | 1997-12-11 | 通信機能付燃焼装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11175871A true JPH11175871A (ja) | 1999-07-02 |
| JPH11175871A5 JPH11175871A5 (ja) | 2005-05-26 |
Family
ID=18348202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34171297A Pending JPH11175871A (ja) | 1997-12-11 | 1997-12-11 | 通信機能付燃焼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11175871A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009019873A1 (ja) * | 2007-08-06 | 2009-02-12 | Panasonic Corporation | 流量計測装置、通信システム、流量計測方法、流量計測プログラムおよび流体供給システム |
| JP2012177709A (ja) * | 2012-05-25 | 2012-09-13 | Panasonic Corp | 流量計測装置、通信システム、流量計測方法、流量計測プログラムおよび流体供給システム |
| JP2017041863A (ja) * | 2015-08-21 | 2017-02-23 | ユーシステム株式会社 | 状況を検知し通知する電話機 |
-
1997
- 1997-12-11 JP JP34171297A patent/JPH11175871A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009019873A1 (ja) * | 2007-08-06 | 2009-02-12 | Panasonic Corporation | 流量計測装置、通信システム、流量計測方法、流量計測プログラムおよび流体供給システム |
| JP2009041936A (ja) * | 2007-08-06 | 2009-02-26 | Panasonic Corp | 流量計測装置、通信システム、流量計測方法、流量計測プログラムおよび流体供給システム |
| JP2012177709A (ja) * | 2012-05-25 | 2012-09-13 | Panasonic Corp | 流量計測装置、通信システム、流量計測方法、流量計測プログラムおよび流体供給システム |
| JP2017041863A (ja) * | 2015-08-21 | 2017-02-23 | ユーシステム株式会社 | 状況を検知し通知する電話機 |
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