JPH11151819A - プリンタ、印刷システム及びプリンタのクリーニング方法 - Google Patents
プリンタ、印刷システム及びプリンタのクリーニング方法Info
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- JPH11151819A JPH11151819A JP32080397A JP32080397A JPH11151819A JP H11151819 A JPH11151819 A JP H11151819A JP 32080397 A JP32080397 A JP 32080397A JP 32080397 A JP32080397 A JP 32080397A JP H11151819 A JPH11151819 A JP H11151819A
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Abstract
正確にユーザに把握させる。 【解決手段】 クリーニング決定・起動プロセス2は、
実行すべきクリーニングの種類を決定し、このクリーニ
ングの種類に対応するクリーニングプロセス3、4、5
又は6を起動すると同時に、クリーニング時間監視プロ
セス7を起動する。クリーニング時間監視プロセス7
は、クリーニング開始からの経過時間をカウントして終
了までの残り時間を計測し、その残り時間を表示プロセ
ス8及びホスト通知プロセス12を通じて、プリンタ1
の液晶ディスプレイ9やホストコンピュータ10のディ
スプレイに表示する。
Description
ェットプリンタのノズルクリーニングに係り、特にクリ
ーニングのユーザへの報知に関する。
をノズルから噴射する方式のプリンタでは、ノズルを含
むインク供給系統におけるインク詰まりの防止又は解消
のために、ノズルからインクを強制的に繰り返し吐き出
したり吸引したりする所謂「クリーニング」を行うこと
ができる。このクリーニングは、ユーザが所望する時
に、プリンタの操作パネル又はホストコンピュータから
の指令により実行することができる。また、プリンタ自
身も、時間監視やインク噴射量監視や電源オンオフ監視
を行って、適当なタイミングで自動的にクリーニングを
実行する。更に、インクカートリッジ交換時には、イン
ク供給系にインクを充填したりインク詰まりの原因とな
る気泡を除去したりするために、通常のクリーニングよ
りも入念に一連のインク吸引など行われる(この動作も
本明細書では「クリーニング」という)。これら各種の
クリーニングにかかる時間は数十秒から数分程度であ
る。
ている間、ユーザはインクメンテナンスに関係した何ら
かの動作が実行中であることだけを知るに過ぎない。ユ
ーザによっては、それが何の動作なのかも分からず、故
障と勘違いすることもある。また、多少知識のあるユー
ザであっても、クリーニングには数十秒から数分程度の
時間がかかるから、故障かもしれないと不安感を持つこ
ともある。こうした誤解から、クリーニングの途中でユ
ーザが電源を切ってしまうこともあり、すると、後に電
源を投入したときに再び最初からクリーニングが繰り返
されて、高価なインクが無駄に消費されてしまう。
行われていることをユーザが把握できるようにすること
にある。
うプリンタは、このプリンタがもつ所定機構(例えば、
インク供給機構)のクリーニングを実行するクリーニン
グ手段と、このクリーニングを実行している時、クリー
ニング実行中を示すクリーニング情報を生成する情報生
成手段と、このクリーニング情報をユーザに報知する報
知手段とを備える。このプリンタによれば、クリーニン
グが実行中であることをユーザが把握できるので、従来
のような誤解や不安が解消される。
ーニングの種類を示す種類情報と、クリーニングの進行
状況を示す進行状況情報とが含まれる。そうすると、ユ
ーザは、現在どの種類のクリーニングが行われていて、
どの段階まで進んでいるのかが分かる。進行状況情報の
典型例は、クリーニングの残り時間である。それによ
り、ユーザはクリーニングが何時終わるのかが分かる。
簡単な方法は、時間カウントである。しかし、時間カウ
ントによって計算した結果は、実際のクリーニングの進
行状況と必ずしも一致しない可能性があるので、好適な
実施形態では、実際のクリーニング動作を時々監視し
て、その監視結果で時間カウント結果を修正している。
作業しているから、クリーニング情報はホストコンピュ
ータに送って、ホストコンピュータのユーザインタフェ
ースからユーザに提供することが望ましい。
は、プリンタとホストコンピュータとを備えており、プ
リンタは、このプリンタがもつ所定機構のクリーニング
を実行するクリーニング手段と、クリーニングを実行し
ている時、クリーニング実行中を示すクリーニング情報
を生成する情報生成手段と、このクリーニング情報をホ
ストコンピュータに通知するホスト通知手段とを備え、
一方、ホストコンピュータは、プリンタから通知された
クリーニング情報をユーザに報知するプリンタモニタを
備える。この印刷システムによれば、ユーザはホストコ
ンピュータの前に居ながら、プリンタでクリーニングが
実行されていることを知ることができる。
ータは、プリンタに接続されているとき、プリンタがク
リーニングを実行中であることを示すクリーニング情報
をプリンタから受信して、クリーニング情報をユーザに
報知するプリンタモニタを備えている。
現することもできるが、典型的には、ソフトウェアによ
って実現される。このプリンタモニタのプログラムは、
カード型記録媒体、ディスク型記録媒体、半導体メモリ
などの各種メモリ、或いは通信ネットワークなどの各種
の媒体を通じてコンピュータに供給することが出来る。
を参照して説明する。図1は本発明のプリンタの一実施
形態を示したブロック図である。
ュータ10に接続されている。プリンタ1は、ノズルの
クリーニングに関連する機能モジュールとして、クリー
ニング決定・起動プロセス2、通常クリーニングプロセ
ス3、強力クリーニングプロセス4、インククリーニン
グ交換後プロセス5、電源投入時クリーニングプロセス
6、クリーニング時間監視プロセス7、表示プロセス8
及びホスト通知プロセス12を有する。また、プリンタ
1は、ユーザに各種メッセージを表示するための液晶デ
ィスプレイ(LCD)11を有する。ホストコンピュー
タ10は、プリンタ1の状態を監視する常駐型のプリン
タモニタ11、及びプリンタ1へ各種のコマンドを送る
プリンタドライバ13を有する。
セス2は、操作パネル(図示せず)からの信号、プリン
タドライバ13からのコマンド、並びに時間監視、イン
ク噴射量監視、電源オンオフ監視及びインクカートリッ
ジ交換監視の結果に基づいてクリーニングの種類と実行
するか否かとを決定して、通常クリーニングプロセス
3、強力クリーニングプロセス4、インクカートリッジ
交換後クリーニングプロセス5及び電源投入時クリーニ
ングプロセス6のいずれかを起動する。通常クリーニン
グプロセス3は、プリンタ1の動作中に適当なタイミン
グで自動的に起動され、標準的なクリーニングシーケン
スを実行する。強力クリーニングプロセス4は、ユーザ
からの要求(つまり操作パネルやプリンタドライバ11
からの要求)があった時に起動され、通常クリーニング
プロセス3より強力にクリーニングを行う。インクカー
トリッジ交換後クリーニングプロセス5は、インクカー
トリッジが交換された時に起動され、インクの充填を含
む入念なクリーニングシーケンスを実行する。電源投入
時クリーニングプロセス6は、電源投入字に時に起動さ
れ、所定のリーニングシーケンスを実行する。
5、6のいずれかが起動されると同時に、クリーニング
時間監視プロセス7も起動される。クリーニング時間監
視プロセス7は、クリーニングプロセス3、4、5、6
の各々に予め指定されたクリーニング所用時間から経過
時間をカウントダウンして、クリーニング終了までの残
り時間を計測する。この計測された残り時間は、表示プ
ロセス8とホスト通知プロセス12とに渡される。表示
プロセス8は、クリーニング決定・起動プロセス2から
の情報でクリーニングの種類を認識するとともに、クリ
ーニング時間監視プロセス7から上記残り時間を取得し
て、それらの情報を例えば文字メッセージの形でLCD
9に表示する。また、ホスト通知プロセス12に、同様
にクリーニング決定・起動プロセス2からの情報でクリ
ーニングの種類を認識するとともに、クリーニング時間
監視プロセス7から上記残り時間を取得し、そして、そ
れらの情報をホストコンピュータ10に送る。ホストコ
ンピュータ10のプリンタモニタ11は、ホスト通知プ
ロセス12から通知されたクリーニング情報を、ホスト
コンピュータ10のディスプレイ画面(図示せず)に表
示する。
ジの例を示し、図3はホストコンピュータ10のディス
プレイ画面に表示される残り時間の表示形態の例を示
す。図2に示すように、文字メッセージでは、例えば、
ユーザの要求で行うクリーニングは「クリーニング」、
インクカートリッジ交換後のクリーニングは「インクコ
ウカン」、その他のプリンタが自動的に行うクリーニン
グは「メンテナンス」などという用語で区別し、そし
て、残りクリーニング時間を例えば「ノコリ〇〇ビョ
ウ」などと表示する。また、ホストのディスプレイで
は、より詳細な表示が可能なので、例えば図3に示すよ
うに、「クリーニング中です」、「インクコウカン中で
す」、「メンテナンス中です」などといったクリーニン
グの種類を示す文字メッセージに加えて、詳細なクリー
ニング所要時間と経過時間と残り時間とを棒グラフや文
字メッセージなどで表示する。
動作について以下に説明する。
行するクリーニングの種類を決定した時点で、そのクリ
ーニングを構成する個々の要素動作と各要素動作の所要
時間を示す情報を作成して内部メモリに格納する。その
情報は例えば図4に示すようなスケジュールテーブル2
0である。図4のスケジュールテーブル20は、通常ク
リーニングプロセス3の場合の一例であるが、ここに
は、印字ヘッドを拭くワイピング動作、本吸引動作、微
量吸引動作、空吸引動作、及び休止動作といった要素動
作と、各要素動作の所要時間とが示されている。全ての
要素動作の所要時間の合計がクリーニングの総所要時間
である。このスケジュールテーブル20によれば、通常
クリーニングの総所用時間は60秒である。このスケジ
ュールテーブル20には、このテーブル20内の現在実
行されている要素動作を指す動作ポインタ21が付属し
ている。動作ポインタ21は、初期的には最初の要素動
作(図4ではワイピング動作)を指している。
定したクリーニング種類に係るクリーニングプロセス
3、4、5又は6を起動すると同時に、クリーニング時
間監視プロセス7を起動する。また、クリーニング決定
・起動プロセス2は、クリーニングプロセス3、4、5
又は6の起動後、そのクリーニングプロセスが実行して
いる要素動作を監視し、次の要素動作が開始される都
度、図4に例示したスケジュールテーブル20の動作ポ
インタ21を次の要素動作を指すように更新する。
に起動されると、まず図4に例示したスケジュールテー
ブル20から得られるクリーニング総所用時間を残り時
間の初期値としてダウンカウンタに設定した上で、時間
のカウントダウンを開始し、そのクリーニング総所用時
間から1秒づつ時間をカウントダウンしていく。以後、
クリーニング時間監視プロセス7は、クリーニングプロ
セス3、4、5又は6がクリーニングを完了するまで、
クリーニング決定・起動プロセス2によって1秒間隔で
起動される。
が起動される度に実行する処理手順を示している。
毎に起動されると、通常はダウンカウンタを1だけデク
リメントする(ステップ205)。ダウンカウンタがゼ
ロになる(ステップ204でYES)まで、このカウン
トダウンが行われる、しかし、起動時に動作ポインタ2
1が更新されていた場合(ステップ201でYES)に
は、カウントダウンの代わりに、スケジュールテーブル
20を参照して、テーブル20上の動作ポインタ21の
指す要素動作以降の要素動作の所要時間を合計して残り
クリーニング時間を再計算し、この再計算された残りク
リーニング時間をダウンカウンタにセットする(ステッ
プ202、ステップ203)。このようにポインタ更新
毎に再計算を行う理由は、ダウンカウントと実際のクリ
ーニングの進行との間の誤差を吸収するためである。こ
の各1秒毎の動作において、ダウンカウンタが示す残り
クリーニング時間を、LCD9及びホストディスプレイ
画面に表示するために、表示プロセス8及びホスト通知
プロセス12に渡す(ステップ206、207)。
ングの種類及び残りクリーニング時間がプリンタ1及び
ホストコンピュータ10に表示されるので、ユーザはク
リーニングの進行状態を容易且つ正確に把握することが
でき、従来のようなユーザの誤解や不安の問題が解消さ
れる。
実施することができる。例えば、クリーニングの進行状
況を音声メッセージでユーザに通知することもできる。
上述した各種のプロセスは、必ずしもコンピュータソフ
トウェアである必要はなく、専用ハードウェア回路によ
っても実現できる。本発明は、インクジェットプリンタ
のインク供給系のクリーニングだけでなく、将来的に、
他の機構のクリーニングを実行するプリンタが出現した
場合は、そのクリーニングにも適用できる。
ブロック図。
種類及び残りクリーニング時間の文字メッセージ例を示
した説明図。
の種類及び残りクリーニング時間の表示例を示した説明
図。
スケジュールテーブルの例を示した説明図。
したフローチャート。
Claims (9)
- 【請求項1】 所定機構のクリーニングを実行するクリ
ーニング手段と、 前記クリーニングが実行されている時、クリーニング実
行中を示すクリーニング情報を生成する情報生成手段
と、 前記クリーニング情報をユーザに報知する報知手段とを
備たプリンタ。 - 【請求項2】 前記クリーニング情報に、前記クリーニ
ングの種類を示す種類情報と、前記クリーニングの進行
状況を示す進行状況情報との、少なくとも一方が含まれ
る請求項1記載のプリンタ。 - 【請求項3】 前記進行状況情報に、前記クリーニング
の残り時間が含まれる請求項2記載のプリンタ。 - 【請求項4】 前記情報生成手段が、前記進行状況情報
を時間カウントにより計算する手段と、前記時間カウン
トの結果を前記クリーニング手段の動作に基づいて補正
する手段とを有する請求項2記載のプリンタ。 - 【請求項5】 前記報知手段が、前記プリンタに接続さ
れたホストコンピュータを通じて前記クリーニング情報
をユーザに報知する請求項1記載のプリンタ。 - 【請求項6】 プリンタとホストコンピュータとを備
え、 前記プリンタは、 このプリンタがもつ所定機構のクリーニングを実行する
クリーニング手段と、 前記クリーニングを実行している時、前記クリーニング
が実行中であることを示すクリーニング情報を生成する
情報生成手段と、 前記クリーニング情報を前記ホストコンピュータに通知
するホスト通知手段とを備え、 前記ホストコンピュータは、前記プリンタから通知され
た前記クリーニング情報をユーザに報知するプリンタモ
ニタを備えた印刷システム。 - 【請求項7】 プリンタに接続されているとき、前記プ
リンタがクリーニングを実行中であることを示すクリー
ニング情報を前記プリンタから受信して、前記クリーニ
ング情報をユーザに報知するプリンタモニタを備えた、
プリンタのためのホストコンピュータ。 - 【請求項8】 コンピュータがプリンタに接続されてい
るとき、前記プリンタがクリーニングを実行中であるこ
とを示すクリーニング情報を前記プリンタから受信し
て、前記クリーニング情報をユーザに報知するプリンタ
モニタとして、前記コンピュータを機能させるためのコ
ンピュータプログラムを担持した、コンピュータ読み取
り可能なプログラム記録媒体。 - 【請求項9】 プリンタがもつ所定機構のクリーニング
を実行する過程と、 前記クリーニングを実行している時、前記クリーニング
が実行中であることを示すクリーニング情報を生成する
過程と、 前記クリーニング情報をユーザに報知する過程とを有す
るプリンタのクリーニング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32080397A JP4167739B2 (ja) | 1997-11-21 | 1997-11-21 | プリンタ、印刷システム、プリンタのクリーニング方法及びプログラム記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32080397A JP4167739B2 (ja) | 1997-11-21 | 1997-11-21 | プリンタ、印刷システム、プリンタのクリーニング方法及びプログラム記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11151819A true JPH11151819A (ja) | 1999-06-08 |
| JP4167739B2 JP4167739B2 (ja) | 2008-10-22 |
Family
ID=18125420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32080397A Expired - Fee Related JP4167739B2 (ja) | 1997-11-21 | 1997-11-21 | プリンタ、印刷システム、プリンタのクリーニング方法及びプログラム記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4167739B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001113792A (ja) * | 1999-10-15 | 2001-04-24 | Seiko Epson Corp | プリンタのメンテナンスガイドプログラムを記憶した記憶媒体、プリンタのメンテナンスガイド装置およびプリンタのメンテナンスガイド方法 |
| JP2006110833A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Seiko Epson Corp | 印刷装置、印刷方法及びプログラム |
| JP2013015399A (ja) * | 2011-07-04 | 2013-01-24 | Shimadzu Corp | 装置バリデーションシステム |
| JP2022049205A (ja) * | 2020-09-16 | 2022-03-29 | セイコーエプソン株式会社 | 情報処理システム、学習装置及び情報処理方法 |
-
1997
- 1997-11-21 JP JP32080397A patent/JP4167739B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001113792A (ja) * | 1999-10-15 | 2001-04-24 | Seiko Epson Corp | プリンタのメンテナンスガイドプログラムを記憶した記憶媒体、プリンタのメンテナンスガイド装置およびプリンタのメンテナンスガイド方法 |
| JP2006110833A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Seiko Epson Corp | 印刷装置、印刷方法及びプログラム |
| JP2013015399A (ja) * | 2011-07-04 | 2013-01-24 | Shimadzu Corp | 装置バリデーションシステム |
| JP2022049205A (ja) * | 2020-09-16 | 2022-03-29 | セイコーエプソン株式会社 | 情報処理システム、学習装置及び情報処理方法 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4167739B2 (ja) | 2008-10-22 |
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