JPH0393544A - 印刷スキージ装置 - Google Patents
印刷スキージ装置Info
- Publication number
- JPH0393544A JPH0393544A JP1230958A JP23095889A JPH0393544A JP H0393544 A JPH0393544 A JP H0393544A JP 1230958 A JP1230958 A JP 1230958A JP 23095889 A JP23095889 A JP 23095889A JP H0393544 A JPH0393544 A JP H0393544A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- squeegee
- printing
- angle
- holder
- fixing bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Screen Printers (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、厚膜印刷回路基板等を量産する場合に用いら
れるスクリーン印刷機の印刷スキージ装置に関するもの
である. 従来の技術 近年、厚膜印刷回路基板の多様化が進む中で、その量産
工法も複雑化し、スクリーン印刷機を使用した印刷条件
も複雑化している. 以下、第4図から第5図を用いて、従来の技術の一例に
ついて説明を行う.スキージlはウレタン等のゴムでで
きており、形状・硬度・印刷角度等は印刷ペースト等を
印刷する時の印刷条件を大きく左右する.スキージホル
ダー2は前記ス牛一ジ1を固定する為のもので、アル逅
等の金属材料でできている.スキージ駆動部6は印刷機
(図示されず)本体から前記スキージ1が厚膜印刷を行
うのに必要な駆動力を伝達する部分である.連結穴7は
前記スキージホルダー2と前記スキージ駆動部6に開け
られていて、ボルト9は前記連結穴7に通すことで、前
記スキージ駆動部6と前記スキージホルダー2の連結を
行い、ボルト9は連結された前記スキージ駆動部6と前
記スキージホルダー2の固定を行う. 次にこの従来の一例における構或の動作について第6図
を用いて説明を行う.前記スキージlの印刷時における
印刷角度αは印刷条件を太き《左右する.第7図に前記
スキージ1の印刷角度α度と単位面積当たりのペースト
の転位量W〔■/ロ〕の関係を示した.印刷角度α度を
色々選択する事によりペーストの転位量W〔■/ロ〕を
調節できるのがわかる.そこで、従来の構戒では前記ボ
ルト9を軸に前記スキージ1の印刷角度α度の調節を行
い二ペーストの転位量Wを微妙に操作してやることで、
厚膜印刷を細かく制御していた.発明が解決しようとす
る課題 しかしながら前記のような構成では以下に示すような課
題が発生していた.第6図を用いて詳しく述べる. スキージlの印刷角度をα度とし、印刷基準面と接した
状態に位置合わせを行う.この時の接点をAとする.又
印刷基準面とは、厚膜ペーストの塗布を行うアルミナ基
板等の表面をさす.ここで印刷条件、特に印刷角度α度
の変更を行ったとする.第6図に点線で示したスキージ
状態での印刷角度α′〔〕では、ボルト9を中心にスキ
ージ1が回転する為に接点Aが接点A′の位lへ上昇し
、前に設定した印刷基準面と離れてしまう.そこで、印
刷基準面の再設定、印刷圧力等の他の印刷条件の再設定
を行わなければならず、生産中における印刷条件変更と
再設定の効率が非常に悪くなっていた. 本発明は上記課題に鑑み、スキージ印刷角度だけを変更
し、他の印刷条件は変化しないですむ印刷スキージ装置
を提供するものである.課題を解決するための手段 上記の課題を解決する為に本発明の印刷スキージ装置は
、スキージの印刷角度だけを自由に調節できる略円弧状
の角度調節穴をスキージホルダーに設け、この角度調節
穴を通してスキージホルダーとスキージ駆動部とを固定
する.専用の固定ボルトを有することを特徴とするもの
である.作用 本発明は上記した構威により、スキージの印刷条件のう
ち印刷角度だけを変化させて印刷を行いたいときスキー
ジホルダーの印刷角度だけを自由に変化させて他の印刷
条件は変えることなく印刷できるものである. 実施例 以下、本発明の一実施例である印刷スキージ装置につい
て第1図から第3図を用いて詳しく説明を行う. 第1図及び第2図において、スキージ1はウレタン等で
できたゴムである.スキージホルダー2は前記スキージ
lを固定するものであり、略円弧状の角度調節穴3は前
記スキージホルダー2に設けられた前記スキージ1の印
刷角度を調節するためのものである.スキージ駆動部6
は印刷機本体(図示されず)から前記スキージ1の厚膜
用ペースト印刷に必要な駆動力を伝達する部分であり、
連結穴7は前記スキージ駆動部6に設けられている.固
定ボルト4は前記連結穴7と前記スキージホルダー2に
設けられた前記角度調節穴3に逆しナット5で絞めるこ
とで、前記スキージホルダー2と前記スキージ駆動部6
との連結が行え、印刷機本体(図示されず)からの印刷
に必要な駆動力は全て前記スキージ1に伝達されること
になる.次にこの一実施例における構威の作用について
第3図を用いて詳しく説明を行う. まず、前記スキージlの印刷角度αの調節を行う.前記
角度調節穴3は印刷基準面と前記スキージlとの接点A
を中心として前記固定ボルト4が回動できるように設計
されている.第3図中に示した線Bは接点Aを中心とし
て前記固定ボルト4の中心Cの回動の軌跡を示したもの
である.又、前記固定ボルト4の断面は真円形状ではな
く、軌跡Bの円周方向に沿って延びた略だ円形の形状に
なっている.これは前記スキージ1が接点Aを中心とし
て回動だけを行い、前記固定ボルト4の中心Cを中心と
して回動しないようにしている為である.すなわち前記
スキージlの印刷角度αを、印刷基準面との接点Aを固
定した状態のままでスキージ1を回動させることによっ
て、印刷圧力等の他の印刷条件を変えることなく変化さ
せる事ができるようにしているわけである.そして、調
節角度αを所定値に設定後、前記ナット5によりスキー
ジ駆動部6と固定された前記スキージホルダー2及び前
記スキージ1は、厚膜ペーストの印刷を任意角度で行え
るものである. ここで、スキージlの形状は板スキージに限るものでは
なく、釘スキージ、角スキージ等任意に選択が可能であ
り、他のスキージ形状を選沢した場合は、前記同様に、
印刷基準面とスキージとの接点を中心に、固定ボルト4
を回動させた時の軌跡の形にスキージホルダー2に角度
!llwi穴3を開ける事になる.その際、固定ボルト
4の形状は、固定ボルト4の中心Cを中心としてスキー
ジlが回動しなければどのような形状でもかまわない.
又角度11節穴3により調節できる印刷角度も、スキー
ジホルダー2の断面形状により任意の幅で設定できる. 発明の効果 以上のように本発明によれば、スキージの印刷角度とい
う印刷条件のみを変化させることのできる角度調節穴及
び固定ボルトを有することで、厚膜印刷における印刷角
度の条件変更が非常にWI単に行えるようになり、生産
時の印刷条件変更作業にも非常に効率を高めることが出
来るようになるものである.
れるスクリーン印刷機の印刷スキージ装置に関するもの
である. 従来の技術 近年、厚膜印刷回路基板の多様化が進む中で、その量産
工法も複雑化し、スクリーン印刷機を使用した印刷条件
も複雑化している. 以下、第4図から第5図を用いて、従来の技術の一例に
ついて説明を行う.スキージlはウレタン等のゴムでで
きており、形状・硬度・印刷角度等は印刷ペースト等を
印刷する時の印刷条件を大きく左右する.スキージホル
ダー2は前記ス牛一ジ1を固定する為のもので、アル逅
等の金属材料でできている.スキージ駆動部6は印刷機
(図示されず)本体から前記スキージ1が厚膜印刷を行
うのに必要な駆動力を伝達する部分である.連結穴7は
前記スキージホルダー2と前記スキージ駆動部6に開け
られていて、ボルト9は前記連結穴7に通すことで、前
記スキージ駆動部6と前記スキージホルダー2の連結を
行い、ボルト9は連結された前記スキージ駆動部6と前
記スキージホルダー2の固定を行う. 次にこの従来の一例における構或の動作について第6図
を用いて説明を行う.前記スキージlの印刷時における
印刷角度αは印刷条件を太き《左右する.第7図に前記
スキージ1の印刷角度α度と単位面積当たりのペースト
の転位量W〔■/ロ〕の関係を示した.印刷角度α度を
色々選択する事によりペーストの転位量W〔■/ロ〕を
調節できるのがわかる.そこで、従来の構戒では前記ボ
ルト9を軸に前記スキージ1の印刷角度α度の調節を行
い二ペーストの転位量Wを微妙に操作してやることで、
厚膜印刷を細かく制御していた.発明が解決しようとす
る課題 しかしながら前記のような構成では以下に示すような課
題が発生していた.第6図を用いて詳しく述べる. スキージlの印刷角度をα度とし、印刷基準面と接した
状態に位置合わせを行う.この時の接点をAとする.又
印刷基準面とは、厚膜ペーストの塗布を行うアルミナ基
板等の表面をさす.ここで印刷条件、特に印刷角度α度
の変更を行ったとする.第6図に点線で示したスキージ
状態での印刷角度α′〔〕では、ボルト9を中心にスキ
ージ1が回転する為に接点Aが接点A′の位lへ上昇し
、前に設定した印刷基準面と離れてしまう.そこで、印
刷基準面の再設定、印刷圧力等の他の印刷条件の再設定
を行わなければならず、生産中における印刷条件変更と
再設定の効率が非常に悪くなっていた. 本発明は上記課題に鑑み、スキージ印刷角度だけを変更
し、他の印刷条件は変化しないですむ印刷スキージ装置
を提供するものである.課題を解決するための手段 上記の課題を解決する為に本発明の印刷スキージ装置は
、スキージの印刷角度だけを自由に調節できる略円弧状
の角度調節穴をスキージホルダーに設け、この角度調節
穴を通してスキージホルダーとスキージ駆動部とを固定
する.専用の固定ボルトを有することを特徴とするもの
である.作用 本発明は上記した構威により、スキージの印刷条件のう
ち印刷角度だけを変化させて印刷を行いたいときスキー
ジホルダーの印刷角度だけを自由に変化させて他の印刷
条件は変えることなく印刷できるものである. 実施例 以下、本発明の一実施例である印刷スキージ装置につい
て第1図から第3図を用いて詳しく説明を行う. 第1図及び第2図において、スキージ1はウレタン等で
できたゴムである.スキージホルダー2は前記スキージ
lを固定するものであり、略円弧状の角度調節穴3は前
記スキージホルダー2に設けられた前記スキージ1の印
刷角度を調節するためのものである.スキージ駆動部6
は印刷機本体(図示されず)から前記スキージ1の厚膜
用ペースト印刷に必要な駆動力を伝達する部分であり、
連結穴7は前記スキージ駆動部6に設けられている.固
定ボルト4は前記連結穴7と前記スキージホルダー2に
設けられた前記角度調節穴3に逆しナット5で絞めるこ
とで、前記スキージホルダー2と前記スキージ駆動部6
との連結が行え、印刷機本体(図示されず)からの印刷
に必要な駆動力は全て前記スキージ1に伝達されること
になる.次にこの一実施例における構威の作用について
第3図を用いて詳しく説明を行う. まず、前記スキージlの印刷角度αの調節を行う.前記
角度調節穴3は印刷基準面と前記スキージlとの接点A
を中心として前記固定ボルト4が回動できるように設計
されている.第3図中に示した線Bは接点Aを中心とし
て前記固定ボルト4の中心Cの回動の軌跡を示したもの
である.又、前記固定ボルト4の断面は真円形状ではな
く、軌跡Bの円周方向に沿って延びた略だ円形の形状に
なっている.これは前記スキージ1が接点Aを中心とし
て回動だけを行い、前記固定ボルト4の中心Cを中心と
して回動しないようにしている為である.すなわち前記
スキージlの印刷角度αを、印刷基準面との接点Aを固
定した状態のままでスキージ1を回動させることによっ
て、印刷圧力等の他の印刷条件を変えることなく変化さ
せる事ができるようにしているわけである.そして、調
節角度αを所定値に設定後、前記ナット5によりスキー
ジ駆動部6と固定された前記スキージホルダー2及び前
記スキージ1は、厚膜ペーストの印刷を任意角度で行え
るものである. ここで、スキージlの形状は板スキージに限るものでは
なく、釘スキージ、角スキージ等任意に選択が可能であ
り、他のスキージ形状を選沢した場合は、前記同様に、
印刷基準面とスキージとの接点を中心に、固定ボルト4
を回動させた時の軌跡の形にスキージホルダー2に角度
!llwi穴3を開ける事になる.その際、固定ボルト
4の形状は、固定ボルト4の中心Cを中心としてスキー
ジlが回動しなければどのような形状でもかまわない.
又角度11節穴3により調節できる印刷角度も、スキー
ジホルダー2の断面形状により任意の幅で設定できる. 発明の効果 以上のように本発明によれば、スキージの印刷角度とい
う印刷条件のみを変化させることのできる角度調節穴及
び固定ボルトを有することで、厚膜印刷における印刷角
度の条件変更が非常にWI単に行えるようになり、生産
時の印刷条件変更作業にも非常に効率を高めることが出
来るようになるものである.
第1図に本発明の一実施例における印刷スキージ装置の
斜視図、第2図は本発明の一実施例における印刷スキー
ジ装置の主要部の分解斜視図、第3図は第1図における
A−A断面図、第4図は従来の印刷スキージ装置の斜視
図、第5図は第4図におけるB−B断面図、第6図は従
来の印刷スキージ装置における側面図、第7図はスキー
ジ印刷角度と単位面積当たりのペースト転位量の関係を
表わす図である. 1・・・・・・スキージ、2・・・・・・スキージホル
ダー、3・・・・・・角度調節穴、4・・・・・・固定
ボルト、5・・・・・・ナット、6・・・・・・スキー
ジ駆動部.
斜視図、第2図は本発明の一実施例における印刷スキー
ジ装置の主要部の分解斜視図、第3図は第1図における
A−A断面図、第4図は従来の印刷スキージ装置の斜視
図、第5図は第4図におけるB−B断面図、第6図は従
来の印刷スキージ装置における側面図、第7図はスキー
ジ印刷角度と単位面積当たりのペースト転位量の関係を
表わす図である. 1・・・・・・スキージ、2・・・・・・スキージホル
ダー、3・・・・・・角度調節穴、4・・・・・・固定
ボルト、5・・・・・・ナット、6・・・・・・スキー
ジ駆動部.
Claims (1)
- スキージの印刷角度を調節できる略円弧状の角度調節穴
を有するスキージホルダーと、前記スキージホルダーを
前記角度調節穴を通してスキージ駆動部と連結する為の
固定ボルトを有することを特徴とする印刷スキージ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1230958A JPH0393544A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | 印刷スキージ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1230958A JPH0393544A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | 印刷スキージ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0393544A true JPH0393544A (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=16915989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1230958A Pending JPH0393544A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | 印刷スキージ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0393544A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011121195A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | スキージ装置およびスクリーン印刷機 |
| JP2025524920A (ja) * | 2022-07-27 | 2025-08-01 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | ステンシルプリンター用のワイピング装置 |
-
1989
- 1989-09-06 JP JP1230958A patent/JPH0393544A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011121195A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | スキージ装置およびスクリーン印刷機 |
| JP2025524920A (ja) * | 2022-07-27 | 2025-08-01 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | ステンシルプリンター用のワイピング装置 |
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