JPH03269816A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH03269816A JPH03269816A JP2071681A JP7168190A JPH03269816A JP H03269816 A JPH03269816 A JP H03269816A JP 2071681 A JP2071681 A JP 2071681A JP 7168190 A JP7168190 A JP 7168190A JP H03269816 A JPH03269816 A JP H03269816A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- tape
- magnetic recording
- loading
- reproducing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、オーディオ記録ヘッド及びコントロールヘッ
ドへの粉塵の付着を防止し、クリーニング機構を有する
磁気記録再生装置に関する。
ドへの粉塵の付着を防止し、クリーニング機構を有する
磁気記録再生装置に関する。
[従来技術]
近年、放送局やプロダクションなどの業務用撮影記録に
おいては、たとえばニュース取材やドラマのロケの取材
などに、撮影手段としてカメラ−体型ビデオテープレコ
ーダ(以下VTRという)、またはセパレートポータプ
ルVTRを使用している。また、砂漠地帯や粉塵の多い
場所でのVTRの使用機会も増えており、VTRの内部
に砂や粉塵の侵入を防ぐ様々な工夫が試みられている。
おいては、たとえばニュース取材やドラマのロケの取材
などに、撮影手段としてカメラ−体型ビデオテープレコ
ーダ(以下VTRという)、またはセパレートポータプ
ルVTRを使用している。また、砂漠地帯や粉塵の多い
場所でのVTRの使用機会も増えており、VTRの内部
に砂や粉塵の侵入を防ぐ様々な工夫が試みられている。
しかし、そのほとんどはカセットをダウンさせた状態に
おいてのみ、できるだけ密閉状態を保つという方式であ
り、カセットがアップした状態では、砂や粉塵などを避
けることはできないものであった。
おいてのみ、できるだけ密閉状態を保つという方式であ
り、カセットがアップした状態では、砂や粉塵などを避
けることはできないものであった。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、カセットがアップした状態で、砂や粉塵
などがVTRの内部の機構系やテープ走行系に侵入する
と、リニアオーディオ信号とコントロール信号を記録再
生する固定ヘッド(以下A/Cヘッドという。)の前面
に付着し、記録時にオーディオ信号やコントロール信号
が記録されないという課題がある。
などがVTRの内部の機構系やテープ走行系に侵入する
と、リニアオーディオ信号とコントロール信号を記録再
生する固定ヘッド(以下A/Cヘッドという。)の前面
に付着し、記録時にオーディオ信号やコントロール信号
が記録されないという課題がある。
本発明は、前記した従来技術の課題を解決するため、カ
セットがアップしている状態及びアンローディング状態
にあっても、A/Cヘッドに当接し、VTR外部から侵
入する砂や粉塵などがA/Cヘッドに付着することを防
止し、記録時の信頼性を向上させるようにした磁気記録
再生装置を提供することを目的とする。
セットがアップしている状態及びアンローディング状態
にあっても、A/Cヘッドに当接し、VTR外部から侵
入する砂や粉塵などがA/Cヘッドに付着することを防
止し、記録時の信頼性を向上させるようにした磁気記録
再生装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
前記目的を達成するため、本発明の磁気記録再生装置は
、平行2リールテープカセットを用い、磁気ヘッドを有
する回転ドラムと、リニアオーディオ信号とコントロー
ル信号を記録再生する固定ヘッドとを含む磁気記録再生
装置であって、アンローディング時には前記固定ヘッド
部に当接し、ローディング完了時およびテープ走行時に
は、テープ通過領域外に移動するヘッドクリーニング手
段を備えたことを特徴とする。
、平行2リールテープカセットを用い、磁気ヘッドを有
する回転ドラムと、リニアオーディオ信号とコントロー
ル信号を記録再生する固定ヘッドとを含む磁気記録再生
装置であって、アンローディング時には前記固定ヘッド
部に当接し、ローディング完了時およびテープ走行時に
は、テープ通過領域外に移動するヘッドクリーニング手
段を備えたことを特徴とする。
[作用]
前記した本発明の構成によれば、アンローディング時に
はヘッドクリーニング手段によってヘッドクリーニング
ユニットが、前記A/Cヘッド部に当接するので、砂や
粉塵などがA/Cヘッドに付着することを防止し、オー
ディオ信号やコントロール信号の確実な記録および再生
をすることができる。
はヘッドクリーニング手段によってヘッドクリーニング
ユニットが、前記A/Cヘッド部に当接するので、砂や
粉塵などがA/Cヘッドに付着することを防止し、オー
ディオ信号やコントロール信号の確実な記録および再生
をすることができる。
また、ローディング完了時およびテープ走行時には、ヘ
ッドクリーニング手段によってヘッドクリーニングユニ
ットがテープ通過領域外に移動するので、テープの走行
に悪影響を与えることがない。
ッドクリーニング手段によってヘッドクリーニングユニ
ットがテープ通過領域外に移動するので、テープの走行
に悪影響を与えることがない。
[実施例コ
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は、本発明の一実施例のアンローディング状態の
走行系の全体概要図である。1は磁気ヘッドを有する回
転ドラムであり、2は磁気テープカセット、3はA/C
ヘッド、4はAEヘッド、5はフルイレースヘッドであ
る。6.11.13゜14.17はシャーシに植設固定
されたテープガイドである。7” 8− ’IIM
10″、12′16″はアンローディング時に、カ
セット2のマウス内に収納されたテープガイドである。
走行系の全体概要図である。1は磁気ヘッドを有する回
転ドラムであり、2は磁気テープカセット、3はA/C
ヘッド、4はAEヘッド、5はフルイレースヘッドであ
る。6.11.13゜14.17はシャーシに植設固定
されたテープガイドである。7” 8− ’IIM
10″、12′16″はアンローディング時に、カ
セット2のマウス内に収納されたテープガイドである。
15はローディング売時にピンチローラ18−が圧着さ
れ、磁気テープを駆動するキャプスタン軸である。
れ、磁気テープを駆動するキャプスタン軸である。
20は、テープローディング中に、A/Cヘッド3をク
リーニングし、ローディング完状態ではテープ走行に影
響を与えない位置に移動するA/Cヘッドクリーニング
ユニットである。
リーニングし、ローディング完状態ではテープ走行に影
響を与えない位置に移動するA/Cヘッドクリーニング
ユニットである。
次に第2図は、本発明の一実施例のローディング完状態
の走行系の全体概要図である。
の走行系の全体概要図である。
第5図は、本発明の一実施例のA/Cヘッドクリーニン
グ機構の主要構成部の側面断面図を示すものである。
グ機構の主要構成部の側面断面図を示すものである。
第5図において、20はA/Cヘッドクリーニングユニ
ットである。すなわち、支軸23に回転自在に挿入され
たA/Cヘッドクリーニングアーム26と、支軸24に
回動自在に挿入されたカム付きギヤ21の溝カムに係合
する駆動ピン22と、A/Cヘッド3のオーディオヘッ
ド部aとコントロール部すに当接する位置にA/Cヘッ
ドクリーニングアーム26に貼付されたパッド25によ
り構成されている。
ットである。すなわち、支軸23に回転自在に挿入され
たA/Cヘッドクリーニングアーム26と、支軸24に
回動自在に挿入されたカム付きギヤ21の溝カムに係合
する駆動ピン22と、A/Cヘッド3のオーディオヘッ
ド部aとコントロール部すに当接する位置にA/Cヘッ
ドクリーニングアーム26に貼付されたパッド25によ
り構成されている。
以上のように構成されたA/Cヘッドクリーニング機構
について、以下第3図及び第4図を用いて、その動作を
説明する。
について、以下第3図及び第4図を用いて、その動作を
説明する。
まず第3図は、テープアンローディング完了状態を示す
。駆動源(図示せず)によりローディングリング19が
矢印A方向に回転すると、カム付ギヤ21は矢印B方向
に回転し、カム付ギヤ21のカム溝に係合し、支軸23
に回動自在に挿入されたA/Cヘッドクリーニングユニ
ット20は、矢印C方向に回転する。そうすると第4図
に示すように、ピンチローラ18とテープガイド16は
、ローディングリング19と連動し、カセット2(第1
図および第2図に示す)から磁気テープを引き出し、第
4図に示すように、テープパスを形成し、ローディング
完了状態を作る。このとき、A/Cヘッドクリーニング
ユニット20は、第4図に示すように、テープパス外に
位置し、テープの走行に影響を与えない。
。駆動源(図示せず)によりローディングリング19が
矢印A方向に回転すると、カム付ギヤ21は矢印B方向
に回転し、カム付ギヤ21のカム溝に係合し、支軸23
に回動自在に挿入されたA/Cヘッドクリーニングユニ
ット20は、矢印C方向に回転する。そうすると第4図
に示すように、ピンチローラ18とテープガイド16は
、ローディングリング19と連動し、カセット2(第1
図および第2図に示す)から磁気テープを引き出し、第
4図に示すように、テープパスを形成し、ローディング
完了状態を作る。このとき、A/Cヘッドクリーニング
ユニット20は、第4図に示すように、テープパス外に
位置し、テープの走行に影響を与えない。
一方、アンローディング時の動作は、第1図および第3
図に示すように、ローディング動作の逆であり、アンロ
ーディング完了状態では、A/Cヘッドクリーニングユ
ニット20のパッド25は、A/Cヘッド部に当接して
おり、カセットがアップした状態で外部から砂や粉塵な
どが入ってきても、A/Cヘッド部に付着することを防
止できる。
図に示すように、ローディング動作の逆であり、アンロ
ーディング完了状態では、A/Cヘッドクリーニングユ
ニット20のパッド25は、A/Cヘッド部に当接して
おり、カセットがアップした状態で外部から砂や粉塵な
どが入ってきても、A/Cヘッド部に付着することを防
止できる。
以上説明した本発明の一実施例の磁気記録再生装置によ
れば、平行2リールテープカセット2を用い、磁気ヘッ
ドを有する回転ドラム1と、リニアオーディオ信号とコ
ントロール信号を記録再生するA/Cヘッド3とを含み
、アンローディング時には前記A/Cヘッド部3に当接
し、ローディング完了時およびテープ走行時には、テー
プ通過領域外に移動するヘッドクリーニング手段(19
〜26)を備えたので、砂や粉塵などがA/Cヘッド3
の前面に付着することを防止でき、オーディオ信号やコ
ントロール信号の確実な記録・再生をすることができる
。
れば、平行2リールテープカセット2を用い、磁気ヘッ
ドを有する回転ドラム1と、リニアオーディオ信号とコ
ントロール信号を記録再生するA/Cヘッド3とを含み
、アンローディング時には前記A/Cヘッド部3に当接
し、ローディング完了時およびテープ走行時には、テー
プ通過領域外に移動するヘッドクリーニング手段(19
〜26)を備えたので、砂や粉塵などがA/Cヘッド3
の前面に付着することを防止でき、オーディオ信号やコ
ントロール信号の確実な記録・再生をすることができる
。
また、ローディング完了時およびテープ走行時には、ヘ
ッドクリーニング手段(19〜26)によってヘッドク
リーニングユニット20がテープ通過領域外に移動する
ので、テープの走行に悪影響を与えることがない。
ッドクリーニング手段(19〜26)によってヘッドク
リーニングユニット20がテープ通過領域外に移動する
ので、テープの走行に悪影響を与えることがない。
[発明の効果]
以上説明した本発明の構成によれば、アンローディング
時にはヘッドクリーニング手段によってヘッドクリーニ
ングユニットが、前記A/Cヘッド部に当接するので、
砂や粉塵などがA/Cヘッドに付着することを防止し、
オーディオ信号やコントロール信号の確実な記録・再生
をすることができるという優れた効果を達成できる。
時にはヘッドクリーニング手段によってヘッドクリーニ
ングユニットが、前記A/Cヘッド部に当接するので、
砂や粉塵などがA/Cヘッドに付着することを防止し、
オーディオ信号やコントロール信号の確実な記録・再生
をすることができるという優れた効果を達成できる。
また、ローディング完了時およびテープ走行時には、ヘ
ッドクリーニング手段によってヘッドクリーニングユニ
ットがテープ通過領域外に移動するので、テープの走行
に悪影響を与えることがないという効果を達成できる。
ッドクリーニング手段によってヘッドクリーニングユニ
ットがテープ通過領域外に移動するので、テープの走行
に悪影響を与えることがないという効果を達成できる。
第1図は本発明の磁気記録再生装置の一実施例における
アンローディング時のテープ走行系を示す概要図、第2
図は同ローディング完了時のテープ走行系を示す概要図
、第3図は同アンローディング完了時の主要部の構成図
、第4図は同ローディング完了時の主要部の構成図、第
5図は同ヘッドクリーニング手段の構成図である。 1・・・回転ドラム、 2・・・平行2本リールカセッ
ト、 3・・・A/Cヘッド、 4・・・AEヘッ
ド、20・・・A/Cヘッドクリーニングユニット、2
5・・・パッド、 26・・・A/Cヘッドクリーニ
ングアーム。 7〜14.テープガイド 16:テープガイド 18:ピンチローラ 第2図 第3図 17 第4図
アンローディング時のテープ走行系を示す概要図、第2
図は同ローディング完了時のテープ走行系を示す概要図
、第3図は同アンローディング完了時の主要部の構成図
、第4図は同ローディング完了時の主要部の構成図、第
5図は同ヘッドクリーニング手段の構成図である。 1・・・回転ドラム、 2・・・平行2本リールカセッ
ト、 3・・・A/Cヘッド、 4・・・AEヘッ
ド、20・・・A/Cヘッドクリーニングユニット、2
5・・・パッド、 26・・・A/Cヘッドクリーニ
ングアーム。 7〜14.テープガイド 16:テープガイド 18:ピンチローラ 第2図 第3図 17 第4図
Claims (1)
- (1)平行2リールテープカセットを用い、磁気ヘッド
を有する回転ドラムと、リニアオーディオ信号とコント
ロール信号を記録再生する固定ヘッドとを含む磁気記録
再生装置であって、アンローディング時には前記固定ヘ
ッド部に当接し、ローディング完了時およびテープ走行
時には、テープ通過領域外に移動するヘッドクリーニン
グ手段を備えたことを特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7168190A JP2843407B2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7168190A JP2843407B2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03269816A true JPH03269816A (ja) | 1991-12-02 |
| JP2843407B2 JP2843407B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=13467553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7168190A Expired - Fee Related JP2843407B2 (ja) | 1990-03-19 | 1990-03-19 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2843407B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996036962A1 (fr) * | 1995-05-19 | 1996-11-21 | Sony Corporation | Dispositif de nettoyage pour appareil d'enregistrement et/ou de reproduction de cassette magnetique |
-
1990
- 1990-03-19 JP JP7168190A patent/JP2843407B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996036962A1 (fr) * | 1995-05-19 | 1996-11-21 | Sony Corporation | Dispositif de nettoyage pour appareil d'enregistrement et/ou de reproduction de cassette magnetique |
| GB2305537A (en) * | 1995-05-19 | 1997-04-09 | Sony Corp | Cleaning device for recording and/or reproduction apparatus of magnetic tape |
| GB2305537B (en) * | 1995-05-19 | 1999-08-04 | Sony Corp | Cleaning device for magnetic tape recording and/or reproducing apparatus |
| CN1086041C (zh) * | 1995-05-19 | 2002-06-05 | 索尼公司 | 磁带记录和/或再生装置的清洗装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2843407B2 (ja) | 1999-01-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3958273A (en) | Cassette-type head demagnetizer | |
| JPH03269816A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| KR100230221B1 (ko) | 자기 기록 재생장치 | |
| GB2259178A (en) | Magnetic record reproducing apparatus | |
| US3415956A (en) | Reversible magnetic tape recorder with independent head and drive means for selective use with one or two tapes | |
| JPS59186116A (ja) | 磁気記録又は再生装置 | |
| JPH026482Y2 (ja) | ||
| JPS5927978B2 (ja) | 磁気テ−プ記録再生方法 | |
| JPS6025082A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| JP3536520B2 (ja) | テープ走行装置 | |
| JPS59195325A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ | |
| JPS63249922A (ja) | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘツド装置 | |
| JP2002092809A (ja) | 磁気テープ記録媒体、及び、磁気テープ記録再生装置、及び、磁気テープ記録方法、及び、磁気テープカセット | |
| JPH10320708A (ja) | 磁気テープ内蔵式記録再生装置 | |
| JPS61129759A (ja) | カセツト式ビデオテ−プレコ−ダ | |
| JPS62192052A (ja) | 回転ヘツド型磁気記録再生装置 | |
| JPS58141494U (ja) | 留守番電話装置 | |
| JPH02149968A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS627612B2 (ja) | ||
| JPS58220205A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS5925291B2 (ja) | 磁気テ−プ装置 | |
| JPS59119583A (ja) | ビデオヘツド汚れ検知機構 | |
| JPS6025078A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPS59124007A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0762930B2 (ja) | 磁気テ−プの駆動装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081023 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |