JPH027117A - 基準電圧発生回路 - Google Patents
基準電圧発生回路Info
- Publication number
- JPH027117A JPH027117A JP15866588A JP15866588A JPH027117A JP H027117 A JPH027117 A JP H027117A JP 15866588 A JP15866588 A JP 15866588A JP 15866588 A JP15866588 A JP 15866588A JP H027117 A JPH027117 A JP H027117A
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- Japan
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- circuit
- transistor
- constant current
- reference voltage
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は、電源電圧変動にもかかわらず、安定した基準
電圧を出力し得る基準電圧発生回路に関し、 電源電圧の変化にもかかわらず、より安定した基準電圧
を発生し得る基準電圧発生回路を提供することを目的と
し、 定電流を出力するための第1のトランジスタ、およびこ
の第1のトランジスタのベース電流を制御する第2のト
ランジスタを有する定電流回路と、この定電流回路から
定電流が供給される多段トランジスタ型バンドギャップ
基準回路と、定電流回路の電源投入時の定電流動作を保
証するスタータ回路とを備え、第2のトランジスタのベ
ース電流を、バンドギャップ基準回路の出力基準電圧に
より、このバンドギャップ基準回路の最終段トランジス
タに直列に挿入されたコレクタ抵抗を介して供給するよ
うにしたことを特徴とする基準電圧発生回路を要旨とす
るものである。
電圧を出力し得る基準電圧発生回路に関し、 電源電圧の変化にもかかわらず、より安定した基準電圧
を発生し得る基準電圧発生回路を提供することを目的と
し、 定電流を出力するための第1のトランジスタ、およびこ
の第1のトランジスタのベース電流を制御する第2のト
ランジスタを有する定電流回路と、この定電流回路から
定電流が供給される多段トランジスタ型バンドギャップ
基準回路と、定電流回路の電源投入時の定電流動作を保
証するスタータ回路とを備え、第2のトランジスタのベ
ース電流を、バンドギャップ基準回路の出力基準電圧に
より、このバンドギャップ基準回路の最終段トランジス
タに直列に挿入されたコレクタ抵抗を介して供給するよ
うにしたことを特徴とする基準電圧発生回路を要旨とす
るものである。
本発明は、電源電圧変動にもかかわらず、安定した基準
電圧を出力し得る基準電圧発生回路に関する。
電圧を出力し得る基準電圧発生回路に関する。
IC回路においてよく用いられる基準電圧発生回路とし
て、第3図に示すような定電流回路とバンドギャップ基
準回路を組合わせたものが知られている。この基準電圧
発生回路は、電源電圧■Ccに定電流源CIを通して接
続されたバンドギャップ基準回路SVから基準電圧Vr
efを得る回路である。バンドギャップ基準回路Svは
、抵抗R1およびトランジスタQ の直列回路と、抵抗
R2、トランジスタQ および抵抗R3の直列回路と、
トランジスタQ3との並列回路からなる。トランジスタ
Q1のベースは自己のコレクタに接続されてダイオード
接続とされ、トランジスタQ2のベースはトランジスタ
Q1のコレクタに接続され、トランジスタQ3のベース
はトランジスタQ2のコレクタに接続されている。
て、第3図に示すような定電流回路とバンドギャップ基
準回路を組合わせたものが知られている。この基準電圧
発生回路は、電源電圧■Ccに定電流源CIを通して接
続されたバンドギャップ基準回路SVから基準電圧Vr
efを得る回路である。バンドギャップ基準回路Svは
、抵抗R1およびトランジスタQ の直列回路と、抵抗
R2、トランジスタQ および抵抗R3の直列回路と、
トランジスタQ3との並列回路からなる。トランジスタ
Q1のベースは自己のコレクタに接続されてダイオード
接続とされ、トランジスタQ2のベースはトランジスタ
Q1のコレクタに接続され、トランジスタQ3のベース
はトランジスタQ2のコレクタに接続されている。
第3図の基準電圧発生回路においては、定電流源CIの
出力電流I。がなんらかの理由で変化した場合、基準電
圧Vrefも変化してしまうことは、よく知られている
ところである。
出力電流I。がなんらかの理由で変化した場合、基準電
圧Vrefも変化してしまうことは、よく知られている
ところである。
そこで、実用的な基準電圧発生回路の具体例として、第
3図の回路を基本とした第4図に示す回路が提案されて
いる。この回路の特徴は定電流回路C2の部分にあり、
バンドギャップ基準回路S■は第3図のものとなんら変
わりが無い、この定電流回路C2においては、バンドギ
ャップ基準回路SVへの定電流I。はトランジスタQ4
を通して得られる。トランジスタQ4のベース電流を制
御するために、電源電圧vcCに対して、トランジスタ
Q5およびトランジスタQ6の直列回路と、抵抗R4お
よびトランジスタQ7の直列回路とが並列に接続されて
いる。トランジスタQ4およびトランジスタQ5はPN
P型であり、トランジスタQ6およびトランジスタQ7
はNPN型である。
3図の回路を基本とした第4図に示す回路が提案されて
いる。この回路の特徴は定電流回路C2の部分にあり、
バンドギャップ基準回路S■は第3図のものとなんら変
わりが無い、この定電流回路C2においては、バンドギ
ャップ基準回路SVへの定電流I。はトランジスタQ4
を通して得られる。トランジスタQ4のベース電流を制
御するために、電源電圧vcCに対して、トランジスタ
Q5およびトランジスタQ6の直列回路と、抵抗R4お
よびトランジスタQ7の直列回路とが並列に接続されて
いる。トランジスタQ4およびトランジスタQ5はPN
P型であり、トランジスタQ6およびトランジスタQ7
はNPN型である。
トランジスタQ4のベースはトランジスタQ5のベース
に接続され、トランジスタQ5はダイオード接続されて
いる。同様にトランジスタQ6のベースはトランジスタ
Q7のベースに接続され、トランジスタQ7はダイオー
ド接続されている。
に接続され、トランジスタQ5はダイオード接続されて
いる。同様にトランジスタQ6のベースはトランジスタ
Q7のベースに接続され、トランジスタQ7はダイオー
ド接続されている。
ここで、トランジスタQ7のベース・エミッタ間電圧を
V、。、抵抗R4の抵抗値をR4とすれば、定電流回路
C2の出力定電流I0は、 I =(Vcc−V、8>/R,、・・(1)となる
。
V、。、抵抗R4の抵抗値をR4とすれば、定電流回路
C2の出力定電流I0は、 I =(Vcc−V、8>/R,、・・(1)となる
。
(1)式かられかるように、電流I。は電源電圧”cc
が変化すると、それに伴って変化する。この定電流回路
C2の出力定電流が変化すると、基準電圧”refも変
化してしまうことになるのである。を源電圧V の変化
に対する基準電圧”refC の変化の様子を第5図に示す。
が変化すると、それに伴って変化する。この定電流回路
C2の出力定電流が変化すると、基準電圧”refも変
化してしまうことになるのである。を源電圧V の変化
に対する基準電圧”refC の変化の様子を第5図に示す。
したがって本発明は、電源電圧の変化にもかかわらず、
より安定した基準電圧を発生し得る基準電圧発生回路を
提供することを目的とする。
より安定した基準電圧を発生し得る基準電圧発生回路を
提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明の基準電圧発生回路は
、定電流を出力するための第1のトランジスタ〈QA)
、およびこの第1のトランジスタのベース電流を制御す
る第2のトランジスタ(C6)を有する定電流回路(C
2)と、この定電流回路(C2)から定電流が供給され
る多段トランジスタ型バンドギャップ基準回路(SV)
と、前記定電流回路(C2)の電源投入時の定電流動作
を保証するスタータ回路(ST)とを備え、前記第2の
トランジスタ(C6)のベース電流を、前記バンドギャ
ップ基準回路(SV)の出力基準電圧(Vref)によ
り、このバンドギャップ基準回路(SV)の最終段トラ
ンジスタ(C3)に直列に挿入されなコレクタ抵抗を介
して供給するようにしたことを特徴とする。
、定電流を出力するための第1のトランジスタ〈QA)
、およびこの第1のトランジスタのベース電流を制御す
る第2のトランジスタ(C6)を有する定電流回路(C
2)と、この定電流回路(C2)から定電流が供給され
る多段トランジスタ型バンドギャップ基準回路(SV)
と、前記定電流回路(C2)の電源投入時の定電流動作
を保証するスタータ回路(ST)とを備え、前記第2の
トランジスタ(C6)のベース電流を、前記バンドギャ
ップ基準回路(SV)の出力基準電圧(Vref)によ
り、このバンドギャップ基準回路(SV)の最終段トラ
ンジスタ(C3)に直列に挿入されなコレクタ抵抗を介
して供給するようにしたことを特徴とする。
上記構成の基準電圧発生回路においては、定電流回路の
出力電流が基準電圧(V、。、)によって決定される。
出力電流が基準電圧(V、。、)によって決定される。
したがって、たとえ電源電圧に変動があっても、定電流
回路の出力電流は電源電圧の変動はどには影響されない
ので、より安定した基準電圧が得られる。
回路の出力電流は電源電圧の変動はどには影響されない
ので、より安定した基準電圧が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す。
この実施例は第6図の基準電圧発生回路を基本として構
成されたものであり、同一ないし相当回路部品には同一
符号を付けて示している。
成されたものであり、同一ないし相当回路部品には同一
符号を付けて示している。
この基準電圧発生回路は、定電流回路C2、バンドギャ
ップ基準回路S■およびスタータ回路STからなってい
る。
ップ基準回路S■およびスタータ回路STからなってい
る。
定電流回路C2は、3個のトランジスタQ4゜Q5.Q
6を備えており、これら相互間の結線は第4図の場合と
同様である。ただし、トランジスタQ のエミッタ側に
は抵抗R9が直列に接続されており、また、トランジス
タQ6のベースはバンドギャップ基準回路Svのトラン
ジスタQ3のコレクタに接続されている。
6を備えており、これら相互間の結線は第4図の場合と
同様である。ただし、トランジスタQ のエミッタ側に
は抵抗R9が直列に接続されており、また、トランジス
タQ6のベースはバンドギャップ基準回路Svのトラン
ジスタQ3のコレクタに接続されている。
バンドギャップ基準回路Svは、第4図のものとほぼ同
様であるが、唯一の違いは、トランジスタQ のコレク
タ側に抵抗R7が直列に接続されていることである。
様であるが、唯一の違いは、トランジスタQ のコレク
タ側に抵抗R7が直列に接続されていることである。
スタータ回路STは電源投入時に定電流回路C2の定電
流動作を保証するために設けられているものであって、
定常動作時には基準電圧発生動作には全く関与しない、
このスタータ回路STは、電源電圧V に対して設けら
れた、抵抗R9、トC ランジスタQ およびQ9の直列回路と、電源型圧V
と定電流回路C2のトランジスタQ6のべC −スとの間に接続されたトランジスタQ1゜とからなっ
ている0両トランジスタQ8.Q9のベースはそれぞれ
自己のコレクタに接続されている。トランジスタQ1o
のベースは抵抗R9とトランジスタQ8との接続点に接
続されている。
流動作を保証するために設けられているものであって、
定常動作時には基準電圧発生動作には全く関与しない、
このスタータ回路STは、電源電圧V に対して設けら
れた、抵抗R9、トC ランジスタQ およびQ9の直列回路と、電源型圧V
と定電流回路C2のトランジスタQ6のべC −スとの間に接続されたトランジスタQ1゜とからなっ
ている0両トランジスタQ8.Q9のベースはそれぞれ
自己のコレクタに接続されている。トランジスタQ1o
のベースは抵抗R9とトランジスタQ8との接続点に接
続されている。
第1図の回路における定電流回路C2の出力電流I0は
、定電圧回路SVの出力基準電圧をV 、抵抗Rの抵
抗値をR7、抵抗R7に流ref 7 れる電流をI 、トランジスタQ6のベース・エミッタ
間電圧をV 、抵抗R8の抵抗値をR8とbe すれば、 ・R) Vb、1/R6 l0=((vref−I3 7 ・・・ (2) ただし、I =I +12+13 ■ =一定:I =一定:l3=− 定とする。
、定電圧回路SVの出力基準電圧をV 、抵抗Rの抵
抗値をR7、抵抗R7に流ref 7 れる電流をI 、トランジスタQ6のベース・エミッタ
間電圧をV 、抵抗R8の抵抗値をR8とbe すれば、 ・R) Vb、1/R6 l0=((vref−I3 7 ・・・ (2) ただし、I =I +12+13 ■ =一定:I =一定:l3=− 定とする。
となり、電流I。は、電圧vccに関係なく一定となる
。この電圧■ccに対する。基準電圧vrefの関係を
第2図に示す。
。この電圧■ccに対する。基準電圧vrefの関係を
第2図に示す。
第2図から明らかなように、電源電圧vCoが±10%
変化したとき、基準電圧vrefの変化は±0.2%に
すぎないことがわかる。ちなみに、同一条件で第4図の
回路の場合、基準電圧V、。。
変化したとき、基準電圧vrefの変化は±0.2%に
すぎないことがわかる。ちなみに、同一条件で第4図の
回路の場合、基準電圧V、。。
の変化は±3%にも達する。
次に、スタータ回路STの動作について説明する。
電源投入時には、トランジスタQ1oのベースは、抵抗
R9とトランジスタQ8.Q9とからなる分圧器の作用
により定格”beの2倍のベース・エミッタ間電圧で正
バイアスされ、トランジスタQ1がオンし、トランジス
タQ6にベース電流を供給してこれをオン動作させる。
R9とトランジスタQ8.Q9とからなる分圧器の作用
により定格”beの2倍のベース・エミッタ間電圧で正
バイアスされ、トランジスタQ1がオンし、トランジス
タQ6にベース電流を供給してこれをオン動作させる。
これにより定電流回路C2が動作し、バンドギャップ基
準回路Svも動作して一定の基準電圧V (たとえば
、約ef 1.25V)を発生する。
準回路Svも動作して一定の基準電圧V (たとえば
、約ef 1.25V)を発生する。
次に、定常時には、トランジスタQ1oのベースは定格
の2倍のベース・エミッタ間電圧vboで正バイアスさ
れ、また、トランジスタQ1oのエミッタは(=トラン
ジスタQ6のベース)には、弓) (vref −R73 なる大きさの電圧が印加される。ここで、2・V −
(V −R−I )<Vb。
の2倍のベース・エミッタ間電圧vboで正バイアスさ
れ、また、トランジスタQ1oのエミッタは(=トラン
ジスタQ6のベース)には、弓) (vref −R73 なる大きさの電圧が印加される。ここで、2・V −
(V −R−I )<Vb。
be ref 7 3
・・・(3)
となるように回路を設計しておけば、トランジスタQ1
゜は定常時オフとなる。
゜は定常時オフとなる。
以上述べたように本発明によれば、定電流回路の電流制
御を、バンドギャップ基準回路の出力電圧に基づいて抵
抗を介して行うようにしたので、たとえ電源電圧に変動
があっても、はとんど変動の無い、極めて安定した基準
電圧を発生させることができる。
御を、バンドギャップ基準回路の出力電圧に基づいて抵
抗を介して行うようにしたので、たとえ電源電圧に変動
があっても、はとんど変動の無い、極めて安定した基準
電圧を発生させることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路接続図、第2図は
第1図の回路の電圧変動特性を示す説明図、 第3図は従来の第1の基準電圧発生回路図、第4図は従
来の基準電圧発生回路の第2の例を示す接続図、 第5図は第4図の回路の電圧変動特性を示す説明図であ
る。 CC・・・定電流回路、 RV・・・バンドギャップ基準回路、 ST・・・スタータ回路、 R1・R2・R3・R4・R5・R6・R7・R8・・
・抵抗、 Ql、Q2 、Q3.Q4.Q5.Q6.Q7 。 Q8.Q9.Qlo−1−ランジスタ。 電源電圧 Vcc(%) 第1図の回路の特性を示す説明図 第2図 本究明の一実施例を示す回路接続図 第1図 従来の第1の基準電圧発生回路図 第3図 従来の第2の蟇庫電圧発生日路図 電源電圧 Vcc (%)−
第1図の回路の電圧変動特性を示す説明図、 第3図は従来の第1の基準電圧発生回路図、第4図は従
来の基準電圧発生回路の第2の例を示す接続図、 第5図は第4図の回路の電圧変動特性を示す説明図であ
る。 CC・・・定電流回路、 RV・・・バンドギャップ基準回路、 ST・・・スタータ回路、 R1・R2・R3・R4・R5・R6・R7・R8・・
・抵抗、 Ql、Q2 、Q3.Q4.Q5.Q6.Q7 。 Q8.Q9.Qlo−1−ランジスタ。 電源電圧 Vcc(%) 第1図の回路の特性を示す説明図 第2図 本究明の一実施例を示す回路接続図 第1図 従来の第1の基準電圧発生回路図 第3図 従来の第2の蟇庫電圧発生日路図 電源電圧 Vcc (%)−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 定電流を出力するための第1のトランジスタ(Q_A)
、およびこの第1のトランジスタのベース電流を制御す
る第2のトランジスタ(Q_6)を、有する定電流回路
(C_2)と、 この定電流回路(C_2)から定電流が供給される多段
トランジスタ型バンドギャップ基準回路(SV)と、 前記定電流回路(C_2)の電源投入時の定電流動作を
保証するスタータ回路(ST)とを備え、前記第2のト
ランジスタ(Q_6)のベース電流を、前記バンドギャ
ップ基準回路(SV)の出力基準電圧(V_r_e_f
)により、このバンドギャップ基準回路(SV)の最終
段トランジスタ(Q_3)に直列に挿入されたコレクタ
抵抗を介して供給するようにしたことを特徴とする基準
電圧発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15866588A JPH027117A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 基準電圧発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15866588A JPH027117A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 基準電圧発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027117A true JPH027117A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15676678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15866588A Pending JPH027117A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 基準電圧発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027117A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2254139A (en) * | 1990-09-18 | 1992-09-30 | Mitsubishi Electric Corp | Air conditioning system for railway car |
| US7422084B2 (en) | 2004-10-01 | 2008-09-09 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Motorcycle |
| JP2009277072A (ja) * | 2008-05-15 | 2009-11-26 | Omron Corp | 基準電圧発生回路 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP15866588A patent/JPH027117A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2254139A (en) * | 1990-09-18 | 1992-09-30 | Mitsubishi Electric Corp | Air conditioning system for railway car |
| US5316214A (en) * | 1990-09-18 | 1994-05-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Air conditioner for railway vehicles |
| GB2254139B (en) * | 1990-09-18 | 1994-07-27 | Mitsubishi Electric Corp | Air conditioner for railway vehicles |
| US7422084B2 (en) | 2004-10-01 | 2008-09-09 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Motorcycle |
| JP2009277072A (ja) * | 2008-05-15 | 2009-11-26 | Omron Corp | 基準電圧発生回路 |
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