JPH0261204A - ブロック - Google Patents
ブロックInfo
- Publication number
- JPH0261204A JPH0261204A JP21272388A JP21272388A JPH0261204A JP H0261204 A JPH0261204 A JP H0261204A JP 21272388 A JP21272388 A JP 21272388A JP 21272388 A JP21272388 A JP 21272388A JP H0261204 A JPH0261204 A JP H0261204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wood
- concrete
- resin
- block
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims abstract description 37
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 20
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 20
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims abstract description 6
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 claims abstract description 4
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000005011 phenolic resin Substances 0.000 claims abstract description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 51
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000007711 solidification Methods 0.000 abstract 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 abstract 1
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 2
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920006332 epoxy adhesive Polymers 0.000 description 2
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Chemical And Physical Treatments For Wood And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、ブロックに関するものである。
(ロ) 従来の技術及びその課題
従来、公園等においては、木質か人に与える自然感とや
わらかさを利用するために1、木材のブロックを表面の
み露出させて地中に埋め込むことにより歩道を施工して
いる。
わらかさを利用するために1、木材のブロックを表面の
み露出させて地中に埋め込むことにより歩道を施工して
いる。
ところが、木材のブロックは、コンクリートブロックや
レンガに比べて、■高価で、■腐りやすく、■強度が弱
く、■耐摩耗性に劣り、■燃えやすい、という問題があ
る。
レンガに比べて、■高価で、■腐りやすく、■強度が弱
く、■耐摩耗性に劣り、■燃えやすい、という問題があ
る。
また、木材のブロック全体にポリエステル樹脂等を含浸
させることも考えられるが、かかるポリエステル樹脂が
高価であるために、ブロックの製造価格が高価なものに
なるという問題がある。
させることも考えられるが、かかるポリエステル樹脂が
高価であるために、ブロックの製造価格が高価なものに
なるという問題がある。
(ハ) 課題を解決するための手段
そこで、本発明では、板状の木材にポリエステル樹脂、
フェノール樹脂、及びアクリル樹脂等の合成樹脂を含浸
させ、同木材の裏面にコンクリート又はモルタルを打設
して固化させてなるブロックを提供せんとするものであ
る。
フェノール樹脂、及びアクリル樹脂等の合成樹脂を含浸
させ、同木材の裏面にコンクリート又はモルタルを打設
して固化させてなるブロックを提供せんとするものであ
る。
板状の木材にポリエステル樹脂等の合成樹脂を含浸させ
る際には、まずタンク内に木材を収容して、同タンク内
を減圧することにより、木材中の水分と空気を放出させ
る。
る際には、まずタンク内に木材を収容して、同タンク内
を減圧することにより、木材中の水分と空気を放出させ
る。
続いて、かかる木材を合成樹脂中に浸漬し、その後タン
ク内の圧力を減圧状態から常圧にもどす。
ク内の圧力を減圧状態から常圧にもどす。
そして、合成樹脂を入れた容器内から木材を取出す。
その後、取出した木材を高温室に一定時間収容して合成
樹脂を硬化させる。
樹脂を硬化させる。
そして、上記のように合成樹脂を含浸させて硬化した後
の木材の裏面に、コンクリート又モルタルを打設して固
化させる。
の木材の裏面に、コンクリート又モルタルを打設して固
化させる。
また、コンクリート等を打設する際には、木材の裏面と
同裏面に面接するコンクリート等面との間にエポキシ系
の接着剤を介在させて、木材とコンクリート等との化学
的、物理的付着力を増大させることもできる。
同裏面に面接するコンクリート等面との間にエポキシ系
の接着剤を介在させて、木材とコンクリート等との化学
的、物理的付着力を増大させることもできる。
また、木材の裏面側にあり溝や凹部を設けて、同あり溝
中や凹部中でコンクリート等を固化させることにより、
コンクリート等と木材との物理的付着力を増大させるこ
ともできる。
中や凹部中でコンクリート等を固化させることにより、
コンクリート等と木材との物理的付着力を増大させるこ
ともできる。
(ニ) 作用効果
本発明によれば、以下のような作用効果が生起される。
■板状の木材に合成樹脂を含浸させているために、木材
が人に与える自然感や、やわらかさ等の長所を確保しな
がら、同木材が腐るのを防止し、強度を強くし、耐磨耗
性を増大させ、餡燃化性を増大ささせることができる。
が人に与える自然感や、やわらかさ等の長所を確保しな
がら、同木材が腐るのを防止し、強度を強くし、耐磨耗
性を増大させ、餡燃化性を増大ささせることができる。
■合成樹脂を含浸させた板状の木材にコンクリート又は
モルタルを打設して固化させてブロックを形成している
ために、木材のみで同一体積のブロックを形成する場合
に比べて、安価になる。
モルタルを打設して固化させてブロックを形成している
ために、木材のみで同一体積のブロックを形成する場合
に比べて、安価になる。
また、ブロック全体に占める木材の体積よりも、コンク
リート等の体積を大きくすることにより、同木材に含浸
させる高価な合成樹脂を小量にすることができ、この点
からもブロックの製造価格を安価にすることができる。
リート等の体積を大きくすることにより、同木材に含浸
させる高価な合成樹脂を小量にすることができ、この点
からもブロックの製造価格を安価にすることができる。
■板状の木材は、そのままでは利用価値のない集積材を
利用することができるために、この点からもブロックの
製造価格を安価にすることができると共に、廃品利用が
図れる。
利用することができるために、この点からもブロックの
製造価格を安価にすることができると共に、廃品利用が
図れる。
■縦木への転用も容易に行なえる。
(ホ) 実施例
本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、第1図に
示す(A)は、本発明に係るブロックであり、ポリエス
テル樹脂、フェノール樹脂、アクリル樹脂等の合成樹脂
を含浸させた矩形板状の木材(1)の裏面に、コンクリ
ート(c)を打設して固化させて形成している(第2図
及び第3図参照)。
示す(A)は、本発明に係るブロックであり、ポリエス
テル樹脂、フェノール樹脂、アクリル樹脂等の合成樹脂
を含浸させた矩形板状の木材(1)の裏面に、コンクリ
ート(c)を打設して固化させて形成している(第2図
及び第3図参照)。
第1図〜第3図に示す(1a)は、木材(1)の裏面に
複数条形成したあり清であり、コンクリート(c)との
物的付着力を増大させるために設けている。
複数条形成したあり清であり、コンクリート(c)との
物的付着力を増大させるために設けている。
また、第5図に示す(1゛)は、他の実施例としての木
材であり、同木材(1゛)の裏面には、コンクリート(
c)との物的付着力を増大させるために複数個の凹部(
1°a)を設けている。
材であり、同木材(1゛)の裏面には、コンクリート(
c)との物的付着力を増大させるために複数個の凹部(
1°a)を設けている。
また、コンクリート(c)としては、ウェットコンクリ
ートを使用することも、又ドライコンクリドを使用する
こともできる。また、モルタルを使用することらできる
。
ートを使用することも、又ドライコンクリドを使用する
こともできる。また、モルタルを使用することらできる
。
上記のようなブロック(A)の製造工程を説明すると、
以下の通りである。
以下の通りである。
すなわち、ブロック(A)の製造工程は、第4図に示す
ように、木材(1)に合成樹脂を含浸させる合成樹脂含
浸工程(10)→合成樹脂を含浸した後の木材を熱処理
等して合成樹脂を硬化させる合成樹脂硬化工程(11)
→合成樹脂を含浸させた木材(1)の裏面に、型枠(2
)を利用してコンクリート(c)等を打設して固化させ
るコンクリート打設・固化工程(12)−型枠(2)を
取外す脱型工程(13)→成形されたブロックを養生す
る養生工程(14)からなり、以下に各工程を具体的に
説明する。
ように、木材(1)に合成樹脂を含浸させる合成樹脂含
浸工程(10)→合成樹脂を含浸した後の木材を熱処理
等して合成樹脂を硬化させる合成樹脂硬化工程(11)
→合成樹脂を含浸させた木材(1)の裏面に、型枠(2
)を利用してコンクリート(c)等を打設して固化させ
るコンクリート打設・固化工程(12)−型枠(2)を
取外す脱型工程(13)→成形されたブロックを養生す
る養生工程(14)からなり、以下に各工程を具体的に
説明する。
■木材(1)にポリエステル樹脂を含浸させる場合には
、直径90ao、高さ1mの円筒状のタンク中に、91
0cm、横20CIl、熱さ10m+の木材(1)(又
は縦30cm、横30ao、熱さ10−の木材)を収容
し、同夕ンク内を4tanHQに減圧して、10分間放
−装することにより、木材(1)中の水分と空気を放出
させる。
、直径90ao、高さ1mの円筒状のタンク中に、91
0cm、横20CIl、熱さ10m+の木材(1)(又
は縦30cm、横30ao、熱さ10−の木材)を収容
し、同夕ンク内を4tanHQに減圧して、10分間放
−装することにより、木材(1)中の水分と空気を放出
させる。
■上記のように減圧したタンク内で、ポリエステル樹脂
の入った容器中に、上記木材(1)を浸漬し、減圧した
タンク内の圧力を常圧にもどす。
の入った容器中に、上記木材(1)を浸漬し、減圧した
タンク内の圧力を常圧にもどす。
■ポリエステル樹脂の入った容器内から木材(1)を取
出す。
出す。
■取出した木材(1)を室内温度150〜180℃の高
温室に30分間収容して熱処理することにより、ポリエ
ステル樹脂を硬化させる。
温室に30分間収容して熱処理することにより、ポリエ
ステル樹脂を硬化させる。
また、木材(1)を85〜90℃の熱湯中に浸漬して、
ポリエステル樹脂の硬化を促進させることもできる。
ポリエステル樹脂の硬化を促進させることもできる。
〔コンクリート打設・固化工程及び脱型工程〕■木材(
1)の裏面にコンクリートを打設する。
1)の裏面にコンクリートを打設する。
ウェットコンクリートを打設する場合には、第3図に示
すように、裏面を上方に向けて載置した木材(1)の周
面に型枠(2)を取付け、同型枠(2)中にウェットコ
ンクリートを打設して固化させた後、脱型してブロック
(^)を成形することができる。
すように、裏面を上方に向けて載置した木材(1)の周
面に型枠(2)を取付け、同型枠(2)中にウェットコ
ンクリートを打設して固化させた後、脱型してブロック
(^)を成形することができる。
また、ドライコンクリートを打設する場合には、振動・
加圧装置(図示せず)の底板上にシリコン樹脂等のゲル
状の衝撃吸収体を張設し、同衝撃吸収体上に木材(1)
を裏面を上方へ向けて載置し、同木材(1)の周面に型
枠を取付け、同型枠中にドライコンクリートを打設する
と共に、型枠上面に振動・加圧装置の天板を閉塞状態に
載置して、振動と圧力を加えながらドライコンクリート
を固化させ、その後脱型してブロック(A)を成形する
ことができる。
加圧装置(図示せず)の底板上にシリコン樹脂等のゲル
状の衝撃吸収体を張設し、同衝撃吸収体上に木材(1)
を裏面を上方へ向けて載置し、同木材(1)の周面に型
枠を取付け、同型枠中にドライコンクリートを打設する
と共に、型枠上面に振動・加圧装置の天板を閉塞状態に
載置して、振動と圧力を加えながらドライコンクリート
を固化させ、その後脱型してブロック(A)を成形する
ことができる。
また、コンクリート等を打設する際には、木材(1)の
裏面と同裏面に面接するコンクリート(c)等の面との
間にエポキシ系の接着剤を介在させて、木材とコンクリ
ート(c)等との化学的、物理的付着力を増大させるこ
ともできる。
裏面と同裏面に面接するコンクリート(c)等の面との
間にエポキシ系の接着剤を介在させて、木材とコンクリ
ート(c)等との化学的、物理的付着力を増大させるこ
ともできる。
ウェットコンクリートを使用した場合には、ブロック(
八)を室内温度60℃の養生室内に3時間収容して養生
する。
八)を室内温度60℃の養生室内に3時間収容して養生
する。
また、ドライコンクリートを使用した場合には、ブロッ
ク(A)を常温(16〜25℃)下で最低14日間自然
養生する。
ク(A)を常温(16〜25℃)下で最低14日間自然
養生する。
第1図は、本発明によるブロック斜視図。
第2図は、木材の斜視図。
第3図は、コンクリート打設状態説明図。
第4図は、ブロックの製造工程説明図。
第5図は、他の実施例としての木材の斜視図。
A)ニブロック
1)二本材
1a):あり溝
2):型枠
C):コンクリート
Claims (1)
- 1)板状の木材(1)にポリエステル樹脂、フェノール
樹脂、及びアクリル樹脂等の合成樹脂を含浸させ、同木
材(1)の裏面にコンクリート(c)又はモルタルを打
設して固化させてなるブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21272388A JPH0261204A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | ブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21272388A JPH0261204A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | ブロック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261204A true JPH0261204A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16627364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21272388A Pending JPH0261204A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | ブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261204A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057869U (ja) * | 1991-05-24 | 1993-02-02 | 有限会社エ・ビ・イ | 花壇の仕切材 |
| JPH072504U (ja) * | 1993-06-14 | 1995-01-13 | 北海道 | 木材とコンクリートを組合せた舗装ブロック |
| JP2003025485A (ja) * | 2001-07-12 | 2003-01-29 | Wako Concrete Kogyo Kk | 木質系複合構造材 |
| US7585566B2 (en) | 2001-02-13 | 2009-09-08 | Houston Advanced Research Center | Resin impregnated substrate materials |
| CN110696119A (zh) * | 2019-10-14 | 2020-01-17 | 湖北康欣新材料科技有限责任公司 | 大跨度板构件的生产方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125702A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-28 | 小山 富司 | 道路用路盤材 |
-
1988
- 1988-08-27 JP JP21272388A patent/JPH0261204A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125702A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-28 | 小山 富司 | 道路用路盤材 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057869U (ja) * | 1991-05-24 | 1993-02-02 | 有限会社エ・ビ・イ | 花壇の仕切材 |
| JPH072504U (ja) * | 1993-06-14 | 1995-01-13 | 北海道 | 木材とコンクリートを組合せた舗装ブロック |
| US7585566B2 (en) | 2001-02-13 | 2009-09-08 | Houston Advanced Research Center | Resin impregnated substrate materials |
| JP2003025485A (ja) * | 2001-07-12 | 2003-01-29 | Wako Concrete Kogyo Kk | 木質系複合構造材 |
| CN110696119A (zh) * | 2019-10-14 | 2020-01-17 | 湖北康欣新材料科技有限责任公司 | 大跨度板构件的生产方法 |
| CN110696119B (zh) * | 2019-10-14 | 2021-10-08 | 湖北康欣新材料科技有限责任公司 | 大跨度板构件的生产方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2805448A (en) | Method of making composite structural members | |
| FI87677B (fi) | Isolerad vaegg | |
| US5728458A (en) | Light-weight high-strength composite pad | |
| CN104805955A (zh) | 一种墙体面板及其施工方法 | |
| JPH0261204A (ja) | ブロック | |
| US3649424A (en) | Panels | |
| RU2087308C1 (ru) | Способ изготовления интерьерно-облицовочных гипсовых изделий, форма для изготовления интерьерно-облицовочных изделий | |
| US3496264A (en) | Method for producing decorative tile | |
| JP2931031B2 (ja) | ブロック製造方法 | |
| JPS5819831B2 (ja) | コンクリ−トユカニオケル ゴウセイジユシトリヨウシアゲホウホウ | |
| JPH08175883A (ja) | コンクリート化粧パネルの反り防止方法 | |
| CN204781582U (zh) | 一种墙体面板 | |
| JP3074503U (ja) | 繊維膜を被覆した建築用型枠 | |
| JP2551858B2 (ja) | 人工大理石の製造方法 | |
| EP0068784A2 (en) | Method of producing components for use in building | |
| JPS5826065A (ja) | 軽量気泡コンクリ−トパネル | |
| JPS61172965A (ja) | ポリマ−含浸コンクリ−ト層を一部に設けたコンクリ−ト構造材の製造法 | |
| JPH01256663A (ja) | 水硬性セメント組成物の養生方法 | |
| JPS5925975Y2 (ja) | 樹脂コンクリ−ト製化粧蓋 | |
| JPS584652Y2 (ja) | 離型剤のいらない型枠 | |
| SU1051050A1 (ru) | Способ изготовлени бетонных изделий | |
| JPS60250910A (ja) | 複合コンクリ−ト製品の製法及び製造装置 | |
| JPH06263563A (ja) | Alc積層品の製造方法 | |
| FR2373374A1 (fr) | Procede d'obtention de structures de beton revetues, notamment panneaux ainsi obtenus | |
| JPS63272843A (ja) | 化粧ブロック、及びその製法 |