JPH02303318A - 突入電流制限回路 - Google Patents
突入電流制限回路Info
- Publication number
- JPH02303318A JPH02303318A JP12257289A JP12257289A JPH02303318A JP H02303318 A JPH02303318 A JP H02303318A JP 12257289 A JP12257289 A JP 12257289A JP 12257289 A JP12257289 A JP 12257289A JP H02303318 A JPH02303318 A JP H02303318A
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- Japan
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- resistor
- line
- power
- load
- current
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は負荷に流れる過大な突入電流を制限して防ぐよ
うにした突入電流制限回路に関する。
うにした突入電流制限回路に関する。
従来の技術
典型的な先行技術は、第3[21に示されている。
電源からの電力は、ライン1から抵抗R1およびヒユー
ズ2を介してラーfン3から’D C/’ D Cコン
パ、−夕4に与えられここで電圧が変換され、負荷5に
電力が供給される。負荷5はたとえば音響機器などであ
る。ライン3には[) C/ [) Cコンバータ4の
一次側の電圧を安定化するための大容量の平滑コンデン
サ6が接続されている。[)C/l)Cコンバータの発
振および停止によって、負荷5の電力供給および遮断を
行う。
ズ2を介してラーfン3から’D C/’ D Cコン
パ、−夕4に与えられここで電圧が変換され、負荷5に
電力が供給される。負荷5はたとえば音響機器などであ
る。ライン3には[) C/ [) Cコンバータ4の
一次側の電圧を安定化するための大容量の平滑コンデン
サ6が接続されている。[)C/l)Cコンバータの発
振および停止によって、負荷5の電力供給および遮断を
行う。
発明が解決すべき課題
このような先行技術では、ライン1に接続されている電
源スィッチを投入するとき、ライン3に過大な突入電流
であるコンデンサ6の充電電流が流れることを抵抗R1
の鋤きによって、抑制することができる。しかしながら
このような抵抗R1を用いると、その抵抗R1での電力
損失が大きく、したがってtin効率が低下するととも
に、この抵抗R1での電圧降下によって、[)(/DC
コンバータ4および負荷5が動作することが可能な電圧
範囲が低くなり、このこともまた電源効率の低下を招く
。
源スィッチを投入するとき、ライン3に過大な突入電流
であるコンデンサ6の充電電流が流れることを抵抗R1
の鋤きによって、抑制することができる。しかしながら
このような抵抗R1を用いると、その抵抗R1での電力
損失が大きく、したがってtin効率が低下するととも
に、この抵抗R1での電圧降下によって、[)(/DC
コンバータ4および負荷5が動作することが可能な電圧
範囲が低くなり、このこともまた電源効率の低下を招く
。
もしも抵抗R1を省略すると、ライン3には通常の負荷
5の動1ヤ時の負荷電流に比して数十倍もの大きな突入
電流が流れる。ヒユーズ2は、負荷らが異常動ずヤした
ときに過大な電流が流れるのを防ぐための閑護グ)働き
をしている。前記突入電流は、ヒユーズ2を溶断させる
異常時の電流値よりもはるかに大きい、したがって前記
突入電流によって、ヒユーズ2が溶断して誤動作する。
5の動1ヤ時の負荷電流に比して数十倍もの大きな突入
電流が流れる。ヒユーズ2は、負荷らが異常動ずヤした
ときに過大な電流が流れるのを防ぐための閑護グ)働き
をしている。前記突入電流は、ヒユーズ2を溶断させる
異常時の電流値よりもはるかに大きい、したがって前記
突入電流によって、ヒユーズ2が溶断して誤動作する。
そのため、ヒユーズ2の溶断電流値の設定が非常に困難
である。
である。
本発明の目的は、電源の電圧降下を生じることなで、し
たがって電源効率を向上して、しかも突入電流を制限す
ることができるようにした突入電流制限回路を提供する
ことである。
たがって電源効率を向上して、しかも突入電流を制限す
ることができるようにした突入電流制限回路を提供する
ことである。
課題を解決するための手段
本発明は、負荷電流の流れるラインに、直列に介在され
る抵抗と、 この抵抗に並列に接続されるスイッチング素子と、 前記ラインに゛電流が流れ始めてから予め定める特開経
過後に、スイッチング素子を導通するスイッチング素子
制御手段とを含むことを特徴とする突入電流制限回路で
ある。
る抵抗と、 この抵抗に並列に接続されるスイッチング素子と、 前記ラインに゛電流が流れ始めてから予め定める特開経
過後に、スイッチング素子を導通するスイッチング素子
制御手段とを含むことを特徴とする突入電流制限回路で
ある。
作 用
本発明に従えば、負荷電流が流れるうfンには直列に抵
抗が接続され、この抵抗にはスイッチング素子が並列に
接続されている。このラインに電流が流れ始めたとき、
すなわち電源投入時または新たな乾電池などブ)電池を
交換したときなどにおいては、その電流が流れ始めてか
ら予め定める時間の間は、スイッチング素子を遮断した
ままにする。したがって負荷には前記ラインに抵抗を介
して負荷tiが流れることになる。したがって突入電流
が抵抗によって制限されることになる。
抗が接続され、この抵抗にはスイッチング素子が並列に
接続されている。このラインに電流が流れ始めたとき、
すなわち電源投入時または新たな乾電池などブ)電池を
交換したときなどにおいては、その電流が流れ始めてか
ら予め定める時間の間は、スイッチング素子を遮断した
ままにする。したがって負荷には前記ラインに抵抗を介
して負荷tiが流れることになる。したがって突入電流
が抵抗によって制限されることになる。
前記時間経過後には、スイッチング素子を導通する。し
たがって電源電圧は、負荷によって降下されることなく
、負荷に供給される。これによって負荷に供給される電
圧が低下して、負荷の動作電源電圧範囲が狭くなるとい
うことはなく、電源効率の向上を図ることができる。
たがって電源電圧は、負荷によって降下されることなく
、負荷に供給される。これによって負荷に供給される電
圧が低下して、負荷の動作電源電圧範囲が狭くなるとい
うことはなく、電源効率の向上を図ることができる。
実施例
第1図は1本発明の一実施例の電気回路図である。直流
電源、たとえば乾電池などの電池または商用交流電力を
直流化するいわゆるACアダプタなどの直流電源11か
らはライン12に電力が供給され、電源スィッチ13を
介してライン14を経て、さらに、このライン14に直
列に介在されている抵抗R2を経て、さらにヒユーズ1
5を経て電流が流れ、ライン16からDC/DCC/式
−タ17の一次回路に電力が供給される。このDC/D
CC/式−タ17からの直流電力は負荷18に供給され
る。ライン16には、DC/DCC/式−タ17の一次
回路に供給される平滑する大容量のコンデンサ19が接
続されている。ヒユーズ15は負荷18が異常動作を生
じて、ライン16に過大な電流が流れたときに溶断して
D C/DCコンバータ17および負荷18を保護する
働きを果たす。
電源、たとえば乾電池などの電池または商用交流電力を
直流化するいわゆるACアダプタなどの直流電源11か
らはライン12に電力が供給され、電源スィッチ13を
介してライン14を経て、さらに、このライン14に直
列に介在されている抵抗R2を経て、さらにヒユーズ1
5を経て電流が流れ、ライン16からDC/DCC/式
−タ17の一次回路に電力が供給される。このDC/D
CC/式−タ17からの直流電力は負荷18に供給され
る。ライン16には、DC/DCC/式−タ17の一次
回路に供給される平滑する大容量のコンデンサ19が接
続されている。ヒユーズ15は負荷18が異常動作を生
じて、ライン16に過大な電流が流れたときに溶断して
D C/DCコンバータ17および負荷18を保護する
働きを果たす。
電源スィッチ13を介するライン14の電力はまた、リ
セット発生回路20に与えられてこのリセット発生回路
20が電力付勢される。抵抗R2には、並列にスイッチ
ング素子であるトランジスタQ2が接続される。このト
ランジスタQ2のベースには抵抗R3を介してトランジ
スタQ1が接続される。トランジスタQ1のベースには
抵抗R4を介してリセット発生回路からライン21を介
するRESET信号が与えられる。リセット発生回路2
0はライン14から電力が供給されてから予め定める時
間W1中はライン21にローレベルのPE5ET信号を
導出し、その予め定める時間W1経過後には、ライン2
1はハイレベルとする。
セット発生回路20に与えられてこのリセット発生回路
20が電力付勢される。抵抗R2には、並列にスイッチ
ング素子であるトランジスタQ2が接続される。このト
ランジスタQ2のベースには抵抗R3を介してトランジ
スタQ1が接続される。トランジスタQ1のベースには
抵抗R4を介してリセット発生回路からライン21を介
するRESET信号が与えられる。リセット発生回路2
0はライン14から電力が供給されてから予め定める時
間W1中はライン21にローレベルのPE5ET信号を
導出し、その予め定める時間W1経過後には、ライン2
1はハイレベルとする。
前記予め定める時間w1は、たとえば約100 m5e
cであってもよい。
cであってもよい。
第2[](1)で示される・ように電源スィッチ13は
時刻t1において投入すると、リセット発生回路20は
ライン21に第2[2(3)で示されるローレベルのR
ESET信号を導出する。これによってトランジスタQ
1が遮断し、応じてトランジスタQが遮断する。そのた
めライン14から抵抗R2ヒユーズ15およびライン1
6を経てコンデンサ1つおよびDC/DCC/式−タ1
7には、電力が供給され、そのライン16の電圧は、第
2121(2)で示されるように時刻t1以降、時間経
過に件って上昇してゆく、ライン16の電圧が安定化し
、かつp C、/ [) Cコンバータ17の発振動作
が安定した?責において、前記予め定める時間W1経過
後の時刻t2において、リセット発生回路20は、ライ
ン21にハイレベルの信号を導出する。これによってト
ランジスタQ1が導通し、トラ〉リスタQ2が導通する
。これによってライン16には、ライン14からトラン
ジスタQ2を経てさらにヒユーズ15を経て負荷電流が
流れる。
時刻t1において投入すると、リセット発生回路20は
ライン21に第2[2(3)で示されるローレベルのR
ESET信号を導出する。これによってトランジスタQ
1が遮断し、応じてトランジスタQが遮断する。そのた
めライン14から抵抗R2ヒユーズ15およびライン1
6を経てコンデンサ1つおよびDC/DCC/式−タ1
7には、電力が供給され、そのライン16の電圧は、第
2121(2)で示されるように時刻t1以降、時間経
過に件って上昇してゆく、ライン16の電圧が安定化し
、かつp C、/ [) Cコンバータ17の発振動作
が安定した?責において、前記予め定める時間W1経過
後の時刻t2において、リセット発生回路20は、ライ
ン21にハイレベルの信号を導出する。これによってト
ランジスタQ1が導通し、トラ〉リスタQ2が導通する
。これによってライン16には、ライン14からトラン
ジスタQ2を経てさらにヒユーズ15を経て負荷電流が
流れる。
この時刻し2以降において、トランジスタQ2のコレク
タ・エミッタ間電圧降下VCEは、前述の抵抗R2の電
圧降下よりも十分に小さい6時間t2り前において、ラ
イン・16の定常状態となった電圧は事照符■1で示さ
れ、時刻L2以降においてライン16の定常の電圧を参
照符■2で示す。
タ・エミッタ間電圧降下VCEは、前述の抵抗R2の電
圧降下よりも十分に小さい6時間t2り前において、ラ
イン・16の定常状態となった電圧は事照符■1で示さ
れ、時刻L2以降においてライン16の定常の電圧を参
照符■2で示す。
直流電源11からライン12に導出される電圧をVIN
とするとき、時刻t2以降における定常時のライン16
の電圧V2は第1式で示される。
とするとき、時刻t2以降における定常時のライン16
の電圧V2は第1式で示される。
V 2 = V I N−V CE
・ (1)このようにして、時刻t2以降では
、抵抗R2による電圧降下による電力損失を防ぎ、負荷
18の動作電源電圧範囲を広くすることができるように
なる。電源投入時には、抵抗R2によって突入電流を制
限できるので、ヒユーズ15の溶断;流値の設計が容易
になる。また平滑用のコンデンサ1つの容量を最適な大
容量に設定することが可能である。また通常の動作時、
すなわち時刻t2以降においては、抵抗R2による電力
損失分を考慮しなくてもよいので、電源効率の向上を図
ることが上述のように可能である。
・ (1)このようにして、時刻t2以降では
、抵抗R2による電圧降下による電力損失を防ぎ、負荷
18の動作電源電圧範囲を広くすることができるように
なる。電源投入時には、抵抗R2によって突入電流を制
限できるので、ヒユーズ15の溶断;流値の設計が容易
になる。また平滑用のコンデンサ1つの容量を最適な大
容量に設定することが可能である。また通常の動作時、
すなわち時刻t2以降においては、抵抗R2による電力
損失分を考慮しなくてもよいので、電源効率の向上を図
ることが上述のように可能である。
本発明は直流電源11に関連して実施されるだけでなく
、交流電源に関連しても実施することができる。このス
イッチング素子として上述の実施例では(・ランリスタ
Q2が用いられたけれども、本発明の他の実施例として
、その他のスイッチング素子が、たとえばリレーなどが
用いられるようにしてもよい。
、交流電源に関連しても実施することができる。このス
イッチング素子として上述の実施例では(・ランリスタ
Q2が用いられたけれども、本発明の他の実施例として
、その他のスイッチング素子が、たとえばリレーなどが
用いられるようにしてもよい。
発明の効果
以上のように本発明によれば、抵抗によって突入電流の
制限を行うことができるのは勿論、このラインに電流が
流れ始めてから予め定める時間経過後には、その抵抗に
並列に接続されているスイ・ソチング素子を導通するこ
とによって、抵抗によ′ る電圧降下を防いで、負荷で
の電力損失を防止し電源効率の向上を図ることが可能に
なる。
制限を行うことができるのは勿論、このラインに電流が
流れ始めてから予め定める時間経過後には、その抵抗に
並列に接続されているスイ・ソチング素子を導通するこ
とによって、抵抗によ′ る電圧降下を防いで、負荷で
の電力損失を防止し電源効率の向上を図ることが可能に
なる。
第1[2Iは本発明の一実施例の電気回路図、第2図は
第1図に示される実施例の動作を説明するための波形図
、第3図は先行技術のブロック図である。 11・・・直流電源、12,14.16・・・ライン、
15・・・ヒユーズ、17・・・DC/DCコンバータ
、18・・・負荷、19・・・平滑用コンデンサ、20
・・・リセット発生回路、R1,R2,R3,R4・・
・抵抗Ql、Q2・・・トランジスタ
第1図に示される実施例の動作を説明するための波形図
、第3図は先行技術のブロック図である。 11・・・直流電源、12,14.16・・・ライン、
15・・・ヒユーズ、17・・・DC/DCコンバータ
、18・・・負荷、19・・・平滑用コンデンサ、20
・・・リセット発生回路、R1,R2,R3,R4・・
・抵抗Ql、Q2・・・トランジスタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 負荷電流の流れるラインに、直列に介在される抵抗と、 この抵抗に並列に接続されるスイッチング素子と、 前記ラインに電流が流れ始めてから予め定める時間経過
後に、スイッチング素子を導通するスイッチング素子制
御手段とを含むことを特徴とする突入電流制限回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12257289A JPH02303318A (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 突入電流制限回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12257289A JPH02303318A (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 突入電流制限回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02303318A true JPH02303318A (ja) | 1990-12-17 |
Family
ID=14839225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12257289A Pending JPH02303318A (ja) | 1989-05-16 | 1989-05-16 | 突入電流制限回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02303318A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043004A (ja) * | 2006-08-03 | 2008-02-21 | Sharp Corp | 電源装置及びこれを用いた空気清浄機 |
| JP2013038871A (ja) * | 2011-08-05 | 2013-02-21 | Sanyo Electric Co Ltd | スイッチング装置 |
| JP2019129456A (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | マイク装置 |
-
1989
- 1989-05-16 JP JP12257289A patent/JPH02303318A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043004A (ja) * | 2006-08-03 | 2008-02-21 | Sharp Corp | 電源装置及びこれを用いた空気清浄機 |
| JP2013038871A (ja) * | 2011-08-05 | 2013-02-21 | Sanyo Electric Co Ltd | スイッチング装置 |
| JP2019129456A (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | マイク装置 |
| US10595110B2 (en) | 2018-01-25 | 2020-03-17 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Microphone device |
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