JPH084921Y2 - 温蔵庫 - Google Patents
温蔵庫Info
- Publication number
- JPH084921Y2 JPH084921Y2 JP3133692U JP3133692U JPH084921Y2 JP H084921 Y2 JPH084921 Y2 JP H084921Y2 JP 3133692 U JP3133692 U JP 3133692U JP 3133692 U JP3133692 U JP 3133692U JP H084921 Y2 JPH084921 Y2 JP H084921Y2
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- Japan
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- showcase
- heater
- steam
- air
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- Ceased
Links
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Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
- Cookers (AREA)
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、主としてコンビニエン
スストアなどで蒸し器として使用される温蔵庫の改良に
関するものである。
スストアなどで蒸し器として使用される温蔵庫の改良に
関するものである。
【0002】
【従来技術とその課題】饅頭蒸し器などとして使用され
る温蔵庫は、一般に図3に示すように、饅頭を収納する
棚板Aを備えたガラス製のショーケースBと、このショ
ーケースBの下部に設けられた蒸気発生装置Cとから成
っている。蒸気発生装置Cは、外装ケーシング内に水蒸
気発生タンクDと、これに連通した水貯留タンクEとを
備える。水蒸気発生タンクDは、底部にヒータFが配設
され、外装ケーシング表面に設けた図示しないスイッチ
によりオンオフ動作される。水蒸気発生タンクDから生
成された水蒸気は、ショーケースBの底板と外装ケーシ
ングの上板とに形成した開口Gを通ってショーケース内
に導かれ、棚板上の饅頭などを蒸かす。
る温蔵庫は、一般に図3に示すように、饅頭を収納する
棚板Aを備えたガラス製のショーケースBと、このショ
ーケースBの下部に設けられた蒸気発生装置Cとから成
っている。蒸気発生装置Cは、外装ケーシング内に水蒸
気発生タンクDと、これに連通した水貯留タンクEとを
備える。水蒸気発生タンクDは、底部にヒータFが配設
され、外装ケーシング表面に設けた図示しないスイッチ
によりオンオフ動作される。水蒸気発生タンクDから生
成された水蒸気は、ショーケースBの底板と外装ケーシ
ングの上板とに形成した開口Gを通ってショーケース内
に導かれ、棚板上の饅頭などを蒸かす。
【0003】ところが、こうした従来の温蔵庫は、動作
初期に発生した水蒸気がショーケース内に侵入したとき
に、まだ温まっていないガラス面に当たって結露する。
これにより、ショーケースBが曇って収納商品が見にく
くなるばかりでなく、ショーケースBの天板面に結露し
た水滴は、そのまま落下して最上段の饅頭を濡らしてし
まう。また、ショーケースBの側面に結露した水滴は、
ガラス面を伝い落ちてショーケースBの底板bの周縁部
に溜まり、その一部はショーケースBの底板bに付着し
たゴミと共に水蒸気発生タンクDに還流する。底板上に
饅頭の滓がある場合には、これも同様に蒸気発生タンク
内に導かれ、タンク内の水分を腐敗させる。腐敗した弱
酸性の水はヒータFやタンクDの寿命を短くする。
初期に発生した水蒸気がショーケース内に侵入したとき
に、まだ温まっていないガラス面に当たって結露する。
これにより、ショーケースBが曇って収納商品が見にく
くなるばかりでなく、ショーケースBの天板面に結露し
た水滴は、そのまま落下して最上段の饅頭を濡らしてし
まう。また、ショーケースBの側面に結露した水滴は、
ガラス面を伝い落ちてショーケースBの底板bの周縁部
に溜まり、その一部はショーケースBの底板bに付着し
たゴミと共に水蒸気発生タンクDに還流する。底板上に
饅頭の滓がある場合には、これも同様に蒸気発生タンク
内に導かれ、タンク内の水分を腐敗させる。腐敗した弱
酸性の水はヒータFやタンクDの寿命を短くする。
【0004】本考案の目的は、動作初期状態における水
蒸気の結露を防止し、ショーケース内の商品を適切に蒸
し、ショーケース及び水蒸気発生タンクを衛生的に保
つ、温蔵庫を提供することにある。
蒸気の結露を防止し、ショーケース内の商品を適切に蒸
し、ショーケース及び水蒸気発生タンクを衛生的に保
つ、温蔵庫を提供することにある。
【0005】
【問題点を解決するための手段】本考案は上記問題点を
解決するために、上部に商品を収納するショーケース
を、下部にこのショーケース内に水蒸気を送り込んで上
記商品を蒸すための蒸気発生装置を備えた温蔵庫におい
て、ショーケースの底板の周縁部にショーケース内の空
気を暖める空炊き用ヒータを配設し、この空炊き用ヒー
タを、蒸気発生装置に設けられたヒータが発熱されて水
蒸気を生成する以前に所要時間発熱するようにした点に
特徴を有する。
解決するために、上部に商品を収納するショーケース
を、下部にこのショーケース内に水蒸気を送り込んで上
記商品を蒸すための蒸気発生装置を備えた温蔵庫におい
て、ショーケースの底板の周縁部にショーケース内の空
気を暖める空炊き用ヒータを配設し、この空炊き用ヒー
タを、蒸気発生装置に設けられたヒータが発熱されて水
蒸気を生成する以前に所要時間発熱するようにした点に
特徴を有する。
【0006】上記空炊き用ヒータの内方に、このヒータ
によって暖められたショーケース内の空気をショーケー
スの周面に沿って上昇するよう案内するフードを立設す
ると良い。また、空炊き用ヒータは、ショーケース底板
の下面に設け、これによってショーケース内の空気を温
めるようにすることもできる。
によって暖められたショーケース内の空気をショーケー
スの周面に沿って上昇するよう案内するフードを立設す
ると良い。また、空炊き用ヒータは、ショーケース底板
の下面に設け、これによってショーケース内の空気を温
めるようにすることもできる。
【0007】
【作用】蒸気発生装置のヒータが発熱する前に、空炊き
用ヒータが所要時間オンされると、ショーケース内の空
気がこれによって温められる。温められた空気はショー
ケースの各面及び収納商品を加温する。この結果、蒸気
発生装置によって生成された水蒸気がショーケース内に
侵入してきたときには温度差が極端でなくなっているた
めに、結露しにくくなり、ショーケースが曇らないばか
りでなく、水滴のボタ落ちや、蒸気発生タンクへの汚れ
た水の還流といったこともなくなる。
用ヒータが所要時間オンされると、ショーケース内の空
気がこれによって温められる。温められた空気はショー
ケースの各面及び収納商品を加温する。この結果、蒸気
発生装置によって生成された水蒸気がショーケース内に
侵入してきたときには温度差が極端でなくなっているた
めに、結露しにくくなり、ショーケースが曇らないばか
りでなく、水滴のボタ落ちや、蒸気発生タンクへの汚れ
た水の還流といったこともなくなる。
【0008】空炊き用ヒータをショーケースの底板上面
に設ける場合に、その内側にフードを立設してあれば、
上記ヒータによって温められた空気は、ショーケースの
周面内側に沿って上昇するので、ショーケースの周面を
効率よく温めることとなる。
に設ける場合に、その内側にフードを立設してあれば、
上記ヒータによって温められた空気は、ショーケースの
周面内側に沿って上昇するので、ショーケースの周面を
効率よく温めることとなる。
【0009】
【実施例】以下、本考案を図示した実施例に基づいて詳
説する。図1は本考案の一実施例に係る温蔵庫を示して
いる。図中符号1は、ショーケース2の底板2aの周縁
部に沿って配設した空炊き用ヒータで、防水性を有する
シーズヒータあるいはシリコンヒータ等から成ってい
る。このヒータ1は、角型のショーケース2の底板2a
の各辺あるいは対向する2辺に沿って設けるようにする
と良い。また、空炊き用ヒータ1は、蒸気発生装置3の
水蒸気発生タンク4内に設けられたヒータ5が発熱され
て水蒸気を生成する以前に、所要時間発熱状態を保つよ
うに回路設定されている。
説する。図1は本考案の一実施例に係る温蔵庫を示して
いる。図中符号1は、ショーケース2の底板2aの周縁
部に沿って配設した空炊き用ヒータで、防水性を有する
シーズヒータあるいはシリコンヒータ等から成ってい
る。このヒータ1は、角型のショーケース2の底板2a
の各辺あるいは対向する2辺に沿って設けるようにする
と良い。また、空炊き用ヒータ1は、蒸気発生装置3の
水蒸気発生タンク4内に設けられたヒータ5が発熱され
て水蒸気を生成する以前に、所要時間発熱状態を保つよ
うに回路設定されている。
【0010】6は空炊き用ヒータ1の内側にこれを若干
覆いつつ外方に傾斜するようにして立設されたフード
で、空炊き用ヒータ1によって温められた空気がショー
ケース2の周面2bの内側に沿って上昇するよう案内す
る。尚、図中符号7はショーケース内に横設された棚
板、8は水蒸気発生タンク4に管路9を介して水を供給
する補給タンク、10は水蒸気発生タンクの外周を被覆
する保温用のバンドヒータ、また、11はショーケース
の周面下部に形成した空気取入口である。
覆いつつ外方に傾斜するようにして立設されたフード
で、空炊き用ヒータ1によって温められた空気がショー
ケース2の周面2bの内側に沿って上昇するよう案内す
る。尚、図中符号7はショーケース内に横設された棚
板、8は水蒸気発生タンク4に管路9を介して水を供給
する補給タンク、10は水蒸気発生タンクの外周を被覆
する保温用のバンドヒータ、また、11はショーケース
の周面下部に形成した空気取入口である。
【0011】本実施例の温蔵庫では、初期動作において
空炊き用ヒータ1が所定時間発熱し、ショーケース2内
の空気を温め、その熱をショーケース2の周面2bある
いは収納商品に移動させるので、後で蒸気発生装置3か
ら水蒸気が生成され、ショーケース2内に上昇しても結
露を生じることがなくなる。特に、空炊き用ヒータ1に
よって温められた空気は、フード6の作用によってショ
ーケース2の周面を効率良く温めるので、水滴がショー
ケース周面2bに沿って伝い落ちることはない。また、
このフード6は、ショーケース2の底板周縁部全体に連
続するように立設すれば、たとえ結露による水が底板周
縁に垂れ落ちても、これが水蒸気発生タンク4内に還流
するのを阻止できる。
空炊き用ヒータ1が所定時間発熱し、ショーケース2内
の空気を温め、その熱をショーケース2の周面2bある
いは収納商品に移動させるので、後で蒸気発生装置3か
ら水蒸気が生成され、ショーケース2内に上昇しても結
露を生じることがなくなる。特に、空炊き用ヒータ1に
よって温められた空気は、フード6の作用によってショ
ーケース2の周面を効率良く温めるので、水滴がショー
ケース周面2bに沿って伝い落ちることはない。また、
このフード6は、ショーケース2の底板周縁部全体に連
続するように立設すれば、たとえ結露による水が底板周
縁に垂れ落ちても、これが水蒸気発生タンク4内に還流
するのを阻止できる。
【0012】本考案において用いられる空炊き用ヒータ
は、上記した実施例の外、ショーケースの底板下面にこ
れを温めるようにしても同様な効果を奏する。
は、上記した実施例の外、ショーケースの底板下面にこ
れを温めるようにしても同様な効果を奏する。
【0013】
【考案の効果】以上述べたように本考案によれば、蒸気
発生装置によって水蒸気が生成され、これがショーケー
ス内に侵入する前に、ショーケース内の空気が空炊き用
ヒータによって温められるので、上記水蒸気によってシ
ョーケース内に結露を生じることがなくなり、これによ
ってもたらされる曇りや不衛生といった種々の不都合を
解消できるものである。
発生装置によって水蒸気が生成され、これがショーケー
ス内に侵入する前に、ショーケース内の空気が空炊き用
ヒータによって温められるので、上記水蒸気によってシ
ョーケース内に結露を生じることがなくなり、これによ
ってもたらされる曇りや不衛生といった種々の不都合を
解消できるものである。
【図1】本考案の一実施例に係る温蔵庫の説明図。
【図2】上記温蔵庫の主要部を表す斜視図。
【図3】従来の温蔵庫の一例を示す説明図。
1・・・・・空炊き用ヒータ 2,B・・・ショーケース 2a,b・・ショーケース底板 2b・・・・ショーケース周面 3,C・・・蒸気発生装置 4,D・・・水蒸気発生タンク 5,F・・・ヒータ 6・・・・・フード 8,E・・・水貯留タンク
Claims (5)
- 【請求項1】上部に商品を収納するショーケースを、下
部にこのショーケース内に水蒸気を送り込んで上記商品
を蒸すための蒸気発生装置を備えた温蔵庫において、 ショーケースの底板の周縁部にショーケース内の空気を
暖める空炊き用ヒータを配設し、 この空炊き用ヒータを、蒸気発生装置に設けられたヒー
タが発熱されて水蒸気を生成する以前に所要時間発熱す
るようにしたことを特徴とする温蔵庫。 - 【請求項2】請求項1に記載の温蔵庫において、 前記空炊き用ヒータの内方に、このヒータによって暖め
られたショーケース内の空気をショーケースの周面に沿
って上昇するよう案内するフードを立設したことを特徴
とする温蔵庫。 - 【請求項3】前記空炊き用のヒータが前記ショーケース
の底板の周縁部に沿ってこれを取囲むようにして配設さ
れていることを特徴とする請求項1もしくは請求項2に
記載の温蔵庫。 - 【請求項4】上部に商品を収納するショーケースを、下
部にこのショーケース内に水蒸気を送り込んで上記商品
を蒸すための蒸気発生装置を備えた温蔵庫において、 ショーケースの底板の下面にショーケース内の空気を暖
める空炊き用ヒータを配設し、 この空炊き用ヒータを、蒸気発生装置に設けられたヒー
タが発熱されて水蒸気を生成する以前に所要時間発熱す
るようにしたことを特徴とする温蔵庫。 - 【請求項5】前記ショーケースの周面下部に空気の吸入
口が形成されていることを特徴とする請求項1もしくは
請求項4に記載の温蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3133692U JPH084921Y2 (ja) | 1992-04-14 | 1992-04-14 | 温蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3133692U JPH084921Y2 (ja) | 1992-04-14 | 1992-04-14 | 温蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0621540U JPH0621540U (ja) | 1994-03-22 |
| JPH084921Y2 true JPH084921Y2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=12328411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3133692U Ceased JPH084921Y2 (ja) | 1992-04-14 | 1992-04-14 | 温蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084921Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5245439B2 (ja) * | 2008-02-07 | 2013-07-24 | 東芝ホームテクノ株式会社 | 食品加熱保温器 |
-
1992
- 1992-04-14 JP JP3133692U patent/JPH084921Y2/ja not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0621540U (ja) | 1994-03-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A045 | Written measure of dismissal of application |
Effective date: 20060912 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A045 |