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JPH08336856A - 筐 体 - Google Patents

筐 体

Info

Publication number
JPH08336856A
JPH08336856A JP8089214A JP8921496A JPH08336856A JP H08336856 A JPH08336856 A JP H08336856A JP 8089214 A JP8089214 A JP 8089214A JP 8921496 A JP8921496 A JP 8921496A JP H08336856 A JPH08336856 A JP H08336856A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rib
shape
housing
housing according
cross
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8089214A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuaki Hakoyama
伸明 箱山
Naohiro Yomo
直広 四方
Kaoru Shimizu
薫 志水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP8089214A priority Critical patent/JPH08336856A/ja
Publication of JPH08336856A publication Critical patent/JPH08336856A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/1703Introducing an auxiliary fluid into the mould
    • B29C45/1704Introducing an auxiliary fluid into the mould the fluid being introduced into the interior of the injected material which is still in a molten state, e.g. for producing hollow articles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 筐体 【課題】 射出成形した筐体において、従来のリブ形状
の強度を保ちつつ、ヒケ、ウエルド、光沢ムラ等の外観
不良を防止する筐体のリブ構造と中空部の配置を提供す
る。 【解決手段】 筐体100の側面または天面などを構成
する面50の板厚寸法Tに対し、リブ1の板厚寸法tを
1/3T〜2/3Tとし、前記リブ1の両側に対称形に
肉盛り部2をそれぞれ配置し、面50とリブ1の交差部
に三角形状の中空部3を設けた構成により、外観不良が
発生しやすい該交差部に効果的にガスの二次圧を加え
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ガスアシスト射出
成形により成形する、例えばテレビジョン受像機等の筐
体(国際特許分類H04N 5/64、B29C 45/00 )に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来電子機器例えばテレビジョン受像機
等の筐体は、例えば樹脂の射出成形により構成される。
筐体が偏肉構造を有している場合、特開2−87880
号公報に示すように、肉厚部にガスによる2次圧を加え
ることにより中空部を形成しヒケ防止と成形サイクルの
短縮化を図っていた。
【0003】特に、従来構成の筐体においては、天面、
側面等に設けた複数のリブは樹脂の流れのフロ−リ−ダ
−的役割とキャビネットの剛性を保つよう配置されてい
る。例えば、図9に示すように、筐体110の側面また
は天面に直立またはある角度で立設するごとく配設した
リブ8は、破線で示す厚肉部9を備えると共にリブ8の
先端部に補強用の丸ボス10がついた形状を構成してい
る。
【0004】また図10に示すように丸ボス10とリブ
8とにまたがって内部に中空部11を配設していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のテ
レビジョン受像機の筐体においては、中空部11を構成
するガスが入り易いようにリブ8の肉厚を厚くとってい
る。しかし、ガスはリブ根元(面に直立またはある角度
で立設する部分)やリブの末端まで十分に入り切らず、
ヒケ、ウエルドまたは光沢ムラなどの外観不良原因とな
ることがあった。この理由は、面とリブが交差する交差
部における樹脂流れと樹脂結合の状態が、ストレ−トで
均一な流れを構成する面部と異なっているためと推察さ
れる。また金型との接触面積や樹脂の熱容量も相互に異
なり、樹脂の冷却速度が交差部と面部とで異なるためと
推察される。
【0006】本発明は上述の欠点に鑑み、従来のリブ形
状の強度を保ちつつ、ヒケ、ウエルドまたは光沢ムラな
どの外観不良を防止する筐体のリブ構造と中空部の配置
を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の問題を解決するた
めに本発明の筐体は、筐体を構成する側面または天面等
の板厚寸法に対し、リブの板厚寸法を所定の割合で薄く
構成すると共に、前記各面に直立またはある角度で立設
する前記リブの根元(交差部)に概略三角形状の肉盛り
をし、該交差部分にガスを注入して中空部を設けヒケ易
い箇所に効果的に二次圧を加えた構成としている。
【0008】本発明によれば、ヒケ、ウエルド、光沢ム
ラ等の外観不良を防止できる。また、上記構成により樹
脂の流動や冷却が強制されるため、中空部周囲の肉厚が
ほぼ均一となり、樹脂の冷却速度も面と交差部とで近似
でき、ヒケを大幅に防止できる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、面に直立またはある角度で立設されたリブを設け、
前記面と前記リブの交差する交差部にガスを注入し、前
記面およびリブの端面に垂直な方向に中空部を設けたこ
とを特徴とする筐体であり、ガスを注入して中空部を設
けヒケ易い該交差部に効果的に二次圧を加えた構成によ
り、ヒケを大幅に防止できる。
【0010】請求項2に記載の発明は、面とリブの交差
するリブの根元に肉盛り部を設けたことを特徴とする請
求項1記載の筐体であり、ヒケ易い該交差部にガスを選
択的に注入することが可能となる。
【0011】請求項3に記載の発明は、肉盛り部の形状
をリブから面に向かって高さが減少する概略三角形状と
したことを特徴とする請求項2記載の筐体であり、ガス
注入後の厚肉部残りを少なくし、中空部周囲の肉厚をほ
ぼ均一とし、樹脂の冷却速度を面と交差部とで近似する
ことにより、ヒケ、光沢ムラを大幅に改善できる。
【0012】請求項4に記載の発明は、筐体を構成する
面の板厚寸法をT、リブの板厚寸法をt、面と交差する
リブの根元に設ける肉盛り部の高さ寸法をH、肉盛り幅
寸法をWとしたとき、 T=2〜3mm、 t≦1/3T〜2/3T、 H=0.5〜1.5mm、 W=5〜25mm としたことを特徴とする請求項3記載の筐体であり、上
記寸法関係により、ヒケ、ウエルド、光沢ムラ等の外観
不良を大幅に防止できる。
【0013】請求項5に記載の発明は、リブの断面形状
をI字形またはT字形またはI字形の先端部をふくらま
せた形状の内何れか一つとしたことを特徴とする請求項
4記載の筐体であり、従来リブと同等の強度を維持する
ため、従来リブと同等の断面係数を有している。
【0014】請求項6に記載の発明は、中空部の断面形
状を概略長円状または概略三角形状の内何れか一つとし
たことを特徴とする請求項5記載の筐体であり、交差部
の外形に近似するよう、即ち中空部の周囲肉厚が概略均
一になるよう構成することにより、ヒケ、光沢ムラを大
幅に改善できる。
【0015】請求項7に記載の発明は、肉盛り部の形状
を前記リブから前記面に向かって高さが減少する弧状と
したことを特徴とする請求項2記載の筐体であり、ガス
注入後の厚肉部残りを少なくし、中空部周囲の肉厚をほ
ぼ均一とし、樹脂の冷却速度を面と交差部とで近似する
ことにより、ヒケ、光沢ムラを大幅に改善できる。
【0016】請求項8に記載の発明は、リブの断面形状
をI字形またはT字形またはI字形の先端部をふくらま
せた形状の内何れか一つとしたことを特徴とする請求項
7記載の筐体であり、従来リブと同等の強度を維持する
ため、従来と同等の断面係数を有している。
【0017】以下、本発明の一実施例における筐体をテ
レビジョン受像機を構成する筐体の例により説明する。
【0018】(実施の形態1)図1は本発明の一実施の
形態におけるテレビジョン受像機筐体を後面から見た斜
視図を示す。図2は筐体100を構成する面50とT字
形リブの要部断面図、図3は図2を切断線S−Sで切断
した要部断面図を示す。
【0019】図1〜図3に示すように、本発明の一実施
例における筐体を構成する寸法としては、ヒケ、ウエル
ドまたは光沢ムラ等の外観不良を抑制するため、側面ま
たは天面を構成する面50の板厚寸法Tを2.5mm、
T字形リブ1のI字部の板厚寸法tを1.2mmとして
いる。さらに、従来のリブ形状とほぼ同等の強度と断面
係数を維持するため、I字形部の先端に前記I字形部と
直行する方向(面50と平行な方向)に水平部1aを加
え、T字形のリブ形状としている。また、もう一つのヒ
ケ対策として前記面50に直立またはある角度で立設さ
れたリブ1の両側根元に概略三角形状の肉盛り部2(三
角形の底辺寸法Wを15mm、高さ寸法Hを0.8m
m)をそれぞれ対称形に設けている。さらに、該交差部
に三角形状の中空部3を形成し、ガスによる2次圧を効
果的に加えることができるように構成している。中空部
3は概略二等辺三角形状を形成し、底辺寸法を8〜10
mm、高さ寸法を0.8〜1.2mmに形成している
(図4に以上の寸法関係を例示している)。
【0020】上記のごとく筐体100を構成する面50
に所定形成寸法のT字形リブを直立させ、その交差部に
所定寸法の中空部をガスアシスト成形することにより、
樹脂肉厚の不均一さと冷却速度のバラツキを縮小改善
し、従来生じていた筐体の外観不良を飛躍的に防止でき
ることを確認した。
【0021】(実施の形態2)図5は本発明の他の実施
の形態であり、図2の実施例に較べてリブの形状をI字
形としたもので、面51に直立またはある角度で立設さ
れたI字形のリブ4の交差部に三角形状の肉盛り部2a
をリブ根元両側に対称形に配設した構成としている。中
空部の断面形状は図2と同じく概略三角形状としてい
る。
【0022】(実施の形態3)図6は本発明の他の実施
の形態であり、図5の実施例に較べてリブ先端にふくら
みを設けたI字形リブ5を備えた構成としている。その
他の構成は図2および図5と同一に構成している。
【0023】(実施の形態4)図7は本発明の他の実施
の形態であり、図2の実施例に較べて円弧状肉盛り部2
cを備えた構成としている。円弧状肉盛り部2cはリブ
6から面53に向かって高さが減少する形状としてい
る。中空部3cおよびT字形リブ6の構成は図2と同様
である。
【0024】(実施の形態5)図8は本発明の他の実施
の形態であり、図7の肉盛り部形状を逆にした逆円弧状
肉盛り部2dを備えた形状としている。同様にリブ6か
ら面54に向かって高さが減少する形状としている。ま
た曲率半径をRで示している。
【0025】上記実施の形態2〜5においても実施の形
態1と同等の効果が得られることは言うまでもない。
【0026】なお、リブ形状や肉盛り部の形状または中
空部の形状を上記の実施の形態以外に任意に実施してよ
いことも言うまでもない。
【0027】また、上記各実施例を組み合わせることに
ついても任意であってよいことは言うまでもない。
【0028】
【発明の効果】本発明の筐体によれば、リブの板厚寸法
を薄くでき、筐体の重量を軽減できる。また、ヒケ、ウ
エルド、光沢ムラ等の外観不良も防止できる。その結
果、射出成形後の筐体をそのままの状態で製品として使
用でき、筐体の塗装と塗装工程を不要にすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態におけるテレビジョン受
像機筐体を後面から見た斜視図
【図2】図1の筐体を構成する面とリブの要部断面図
【図3】図2を切断線S−Sで切断した面とリブの要部
断面図
【図4】図1の筐体を構成する面とリブの寸法関係を例
示した要部断面図
【図5】本発明の他の実施の形態における筐体を構成す
る面とリブの要部断面図
【図6】本発明の他の実施の形態における筐体を構成す
る面とリブの要部断面図
【図7】本発明の他の実施の形態における筐体を構成す
る面とリブの要部断面図
【図8】本発明の他の実施の形態における筐体を構成す
る面とリブの要部断面図
【図9】従来の筐体を構成する面とリブの要部断面図
【図10】図9を切断線S1−S1で切断した面とリブ
の要部断面図
【符号の説明】
1,6 T字形リブ 1a 水平部 2,2a,2b,2c,2d 肉盛り部 3,3a,3b,3c,3d 中空部 4 I字形リブ 5 先端にふくらみを設けたI字形リブ 6 リブ 7 リブ厚肉部 50,51,52,53 面 100,101,102,103,104 筐体

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 面に直立またはある角度で立設されたリ
    ブを設け、前記面と前記リブの交差する交差部にガスを
    注入し、前記面およびリブの端面に垂直な方向に中空部
    を設けたことを特徴とする筐体。
  2. 【請求項2】 面とリブの交差するリブの根元に肉盛り
    部を設けたことを特徴とする請求項1記載の筐体。
  3. 【請求項3】 肉盛り部の形状をリブから面に向かって
    高さが減少する概略三角形状としたことを特徴とする請
    求項2記載の筐体。
  4. 【請求項4】 筐体を構成する面の板厚寸法をT、リブ
    の板厚寸法をt、面と交差するリブの根元に設ける肉盛
    り部の高さ寸法をH、肉盛り幅寸法をWとしたとき、 T=2〜3mm、 t≦1/3T〜2/3T、 H=0.5〜1.5mm、 W=5〜25mm としたことを特徴とする請求項3記載の筐体。
  5. 【請求項5】 リブの断面形状をI字形またはT字形ま
    たはI字形の先端部をふくらませた形状の内何れか一つ
    としたことを特徴とする請求項4記載の筐体。
  6. 【請求項6】 中空部の断面形状を概略長円状または概
    略三角形状の内何れか一つとしたことを特徴とする請求
    項5記載の筐体。
  7. 【請求項7】 肉盛り部の形状を前記リブから前記面に
    向かって高さが減少する弧状としたことを特徴とする請
    求項2記載の筐体。
  8. 【請求項8】 リブの断面形状をI字形またはT字形ま
    たはI字形の先端部をふくらませた形状の内何れか一つ
    としたことを特徴とする請求項7記載の筐体。
JP8089214A 1995-04-14 1996-04-11 筐 体 Pending JPH08336856A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8089214A JPH08336856A (ja) 1995-04-14 1996-04-11 筐 体

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7-89315 1995-04-14
JP8931595 1995-04-14
JP8089214A JPH08336856A (ja) 1995-04-14 1996-04-11 筐 体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08336856A true JPH08336856A (ja) 1996-12-24

Family

ID=26430640

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8089214A Pending JPH08336856A (ja) 1995-04-14 1996-04-11 筐 体

Country Status (1)

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JP (1) JPH08336856A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6628026B2 (en) 2000-03-30 2003-09-30 Asmo Co., Ltd. Geared motor including ribbed gear housing
US6663198B2 (en) 2000-06-13 2003-12-16 Funai Electric Co., Ltd. Television cabinet
JP2014017703A (ja) * 2012-07-10 2014-01-30 Sharp Corp スタンド及び表示装置

Cited By (4)

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DE10128575B4 (de) * 2000-06-13 2008-05-29 Funai Electric Co., Ltd. Gehäuse für ein Fernsehgerät
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