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JPH08107816A - ベビー用シートのカバー - Google Patents

ベビー用シートのカバー

Info

Publication number
JPH08107816A
JPH08107816A JP24541794A JP24541794A JPH08107816A JP H08107816 A JPH08107816 A JP H08107816A JP 24541794 A JP24541794 A JP 24541794A JP 24541794 A JP24541794 A JP 24541794A JP H08107816 A JPH08107816 A JP H08107816A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
cushion
baby
seat
belt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24541794A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroko Kurosu
広子 黒巣
Hiroyuki Nishio
弘之 西尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KONBI KK
Combi Corp
Original Assignee
KONBI KK
Combi Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KONBI KK, Combi Corp filed Critical KONBI KK
Priority to JP24541794A priority Critical patent/JPH08107816A/ja
Publication of JPH08107816A publication Critical patent/JPH08107816A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Seats For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】ベビーカー、ベビーラック、ベビー用カーシー
ト等のクッションシート及び周辺部を衛生的に使用可能
とし、また洗濯を容易に行うことができるベビー用シー
トのカバーを提供する。 【構成】ベビーカー、ベビーラック又はベビー用カーシ
ートにおけるクッションシート1と、ベビー用シートの
周辺部を構成する股ベルト2、腰ベルト3又はサイドパ
ット4を覆うカバー5、6、7、8が着脱自在に設けら
れ、クッションシートカバー5に対しては股ベルト2と
腰ベルト3を挿通するための切込10が設けられたもの
である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ベビーカー、ベビーラ
ック、ベビー用カーシート等のベビー用シートに設けら
れたクッションシート、又はベビー用シートの周辺部を
構成する股ベルト、腰ベルト又はサイドパットを覆うベ
ビー用シートのカバーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、ベビーカー、ベビーラック、
ベビー用カーシート等に装着されたクッションシート
は、それらの本体に固定されて成り、そのクッション性
は、シート内の中芯に、ポリエステルワタやウレタン等
を充填した構成によるものが大半を占めている。
【0003】これらのベビーカー、ベビーラック、ベビ
ー用カーシート等、特に屋外で使用されるベビーカーの
シートは、埃等による汚れがひどく、またベビーラック
のシートは食事中に食品の汚れが付着するため、そのま
ま使用するのは、幼児にとって不衛生になるため、汚れ
た都度、洗濯が必要となる。
【0004】ところが、上記のクッションシートの中に
は、シート本体から取り外しができないものがあり、こ
の場合、汚れたままの使用を余儀なくされ、幼児に不衛
生な環境を与えることとなる。
【0005】また、シート本体から取り外し自在とされ
たクッションシートの場合でも、取り外し作業は婦人の
場合面倒であるし、取り外して洗濯、乾燥をしている間
は、本体そのものの使用ができないという不都合があ
る。
【0006】さらに、クッションシートはクッション材
料の厚み等のために、洗濯がやっかいで、中芯に使用し
たポリエステルワタやウレタン等は乾きにくく、中身が
湿った状態で使用したとき、これがカビの原因となっ
て、ベビーカー等のベビー用シートを非常に不衛生なも
のにしていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記の各種ベビー用シ
ートの不衛生な使用は、近年、特に問題視されているア
レルギー性皮膚炎や、アトピー性皮膚炎の原因となるこ
ともあって、幼児の肌が触れ易いシートの周辺はできる
だけ衛生的な状態で使用されることが望まれている。
【0008】また、上記の各種ベビー用シートの周辺を
構成する股ベルト、腰ベルト、サイドパット等も、使用
の際に幼児の手に触れ易い箇所であり、これらの箇所も
また衛生的使用が望まれるところである。
【0009】本発明は、このような事情に鑑みて成され
たもので、ベビーカー、ベビーラック、ベビー用カーシ
ート等のクッションシート及び周辺部を衛生的に使用可
能とし、また洗濯を容易に行うことができるベビー用シ
ートのカバーを提供する事を目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のベビー用シートのカバーは、ベビーカ
ー、ベビーラック又はベビー用カーシートにおけるクッ
ションシートと、ベビー用シートの周辺部を構成する股
ベルト、腰ベルト又はサイドパットを覆うカバーが着脱
自在に設けられ、クッションシートカバーに対しては前
記股ベルトと前記腰ベルトを挿通するための切込が設け
られたことを特徴としている。
【0011】また、クッションシート、股ベルト、腰ベ
ルト又はサイドパットに対して、夫々を単独に覆うカバ
ーが着脱自在に設けられた構成としてもよい。
【0012】さらに、クッションシートカバーの所定箇
所に、股ベルト又は腰ベルトを覆うカバーの一端が固着
された構成としてもよい。
【0013】さらに、クッションシートカバー、股ベル
トカバー、腰ベルトカバー、サイドパットカバーの夫々
が、アレルギー症やアトピー性皮膚炎に効果のある生
地、抗菌、防かび効果を有する素材より構成されたもの
としてもよい。
【0014】
【作用】上記の構成により、ベビーカー、ベビーラック
又はベビー用カーシートのクッションシートに対して汚
れの付着しやすい表面は、カバーで覆われているので、
クッションシート自体の汚れが防止され、このカバーを
クッションシートから取り外すことによって、カバーの
みの洗濯が可能となり、カバーを洗濯している間も、本
体の使用を中断されることがない。
【0015】さらに、ベビーカー、ベビーラック、ベビ
ー用カーシートの周辺部を構成する股ベルト、腰ベルト
又はサイドパットにも、それぞれ単独にカバーを着脱自
在に設けた構成とすれば、各カバーを別体で取り扱うこ
とができる。
【0016】また、クッションシートのカバーに対して
股ベルト又は腰ベルト用のカバーを固着した場合、各カ
バーは一体的に取り扱うことができ、股ベルト又は腰ベ
ルトを外したときでも、それらのカバーが抜け落ちるこ
とがない。
【0017】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら説明する。
【0018】図1には本発明によるカバー5、6、7、
8を、クッションシート1と、シート周辺部の股ベルト
2と腰ベルト3とサイドパット4に装着した状況が示し
てある。本発明は、図示のように、クッションシート
1、股ベルト2、腰ベルト3、サイドパット4を夫々覆
うためのクッションシートカバー5、股ベルトカバー
6、腰ベルトカバー7、サイドパットカバー8を構成し
たものである。
【0019】これらの各カバーは夫々別体に構成するこ
ともできるが、図2に示すように、クッションシートカ
バー5の所定箇所に、股ベルトカバー6、腰ベルトカバ
ー7の夫々の一端を固着した構成としてもよい。これに
より、クッションシートカバー5と股ベルトカバー6と
腰ベルトカバー7は一体となり、紛失防止と洗濯のしや
すさが向上するものである。
【0020】これらのカバーは、図11又は図12に示
すベビーカーのみならず、図13に示すベビーラック、
図14に示すベビー用カーシートにも装着することがで
きる。これらのシートの特色は、シート本体に股ベルト
2と腰ベルト3(ベビー用カーシートの場合、肩ベルト
等から成る)が固定されていることであり、いずれのシ
ートにおいても、股ベルト2と腰ベルト3(又はそれに
相当するベルト)の使用を可能とするために、クッショ
ンシートカバー5の所定箇所には切込10が形成されて
いる。
【0021】クッションシートカバー5の構成をより詳
細に示すと、素材は布地又は後述する特殊な素材で構成
され、図3及び図4に示すように、表地11、裏地(上
方掛止部12、下方掛止部13)ともに外形は、各種の
クッションシートの平面形状に応じた形状とされ、表地
11(図3参照)には、股ベルト2と腰ベルト3の位置
に応じて、夫々を挿通するための切込10が設けられ、
裏地12、13(図4参照)には、クッションシート1
の頭部を囲む上方掛止部12、クッションシート1の下
部を囲む下方掛止部13(クッションシート1の胴部を
掛止するための掛止帯14を含む)が設けられ、外周の
合わせ部15にはパイピングを施して外形形状が崩れな
いように構成されている。
【0022】なお、図4に示すように、裏地12、13
は幼児の手に直接触れない箇所であるため、クッション
シート1を掛止するのに必要な形状として、内側は空所
としてある。
【0023】このようなクッションシートカバー5を作
成するには、図5に示すように、これらの表地11と上
方掛止部12と下方掛止部13との3枚を所定箇所で合
わせ、その外周の合わせ部15で互いに縫製すると共
に、縫製の際に外周の合わせ部15にはパイピングを施
しておく。
【0024】上記のカバーをクッションシート1に装着
するには、図6に示すように、クッションシート1をカ
バー5の掛止帯14に差し込んでクッションシート1の
下部を下方掛止部13に掛止させ、次いでクッションシ
ート1の頭部を上方掛止部12に掛止させる。この図示
の場合、クッションシート1は本体から取り外した状態
であるが、図7或は図8に示すようなクッションシート
カバー5a、5bによれば、クッションシート1をシー
ト本体に固定したまま装着できる。
【0025】図7のクッションシートカバー5aは、図
4に示したような掛止帯14を設けずに、この掛止帯1
4の位置にフック20によって着脱自在に連結し得るバ
ンド等の掛止手段を設けてもよい。
【0026】また、図8に示すように、掛止帯14に相
当するものを全く設けずに、クッションシートカバー5
bの背面の周辺にゴム紐21等を縫製して、その弾力に
よって絞り込んで掛止するようにしてもよい。また図示
は省略してあるがマジックテープ等を使用してもよい。
【0027】また、図1に示すように、腰ベルトカバー
7は布地で平坦な筒形を形成して腰ベルト3に挿通し、
股ベルトカバー6は帯状の上端を開通状態に構成して、
この開通部6a(図2参照)に股ベルト6を挿通するよ
うにしてもよい。
【0028】サイドパットカバー8は、サイドパット4
の外周形状よりもやや大なる布地の外周にゴム紐8a等
を縫製して絞り込んでおくと、図1に示すように、サイ
ドパット4の表側がこのカバー8で覆われると共に、サ
イドパット4の裏側周縁に対してカバー周辺の返しがゴ
ム紐8aの弾力によって掛止される。
【0029】なお、上記のクッションシートカバー5、
股ベルトカバー6、腰ベルトカバー7、サイドパットカ
バー8の夫々は、布地によって構成するほか、アレルギ
ー症やアトピー性皮膚炎に効果のある生地、抗菌、防か
び効果を有する生地等を用いて構成することができる。
また不織布、紙等の使い捨て可能な素材を用いることに
より、デパートや遊園地等の貸出し用ベビーカーのカバ
ーとして用いることができる。
【0030】上記の図1及び図3に示したようなクッシ
ョンシートカバー5は、例えば図11のベビーカー、図
13のベビーラック、或は図14のベビー用カーシート
のクッションシートカバーとしても同様に用いることが
できる。また、これらのベビーカー、ベビーラックに設
けられた股ベルト2、腰ベルト3(ベビーラックの場
合、腰ベルト3が設けられていないことが多い)にも上
記の股ベルトカバー6、腰ベルトカバー7を取り付ける
ことができる。
【0031】ただし、図14のベビー用カーシートの場
合、股ベルトカバー、腰ベルトカバーの代わりに設けら
れた肩ベルト17のほかに、安全装着部18を備えるも
ので、肩ベルトカバー17aを上記の股ベルト6と同様
に構成し、それらに応じた位置に切込10、10aが必
要となる。
【0032】また、ベビーラック、ベビー用カーシート
にサイドパット4が設けられている場合は、サイドパッ
トカバー8の取り付けも可能である。
【0033】図9に示すクッションシートカバー5c
は、図3のクッションシートカバー5とは形状が異なる
クッションシートに対して装着されるものである。即
ち、ベビーカーには、図12に示すように、クッション
シート1の両側部を袖のように延展して両側のフレーム
21、21に屈曲させ、使用中の幼児がフレーム21に
ぶつかるのを防止するようにした構成のものもある。
【0034】この場合、図9及び図10に示すように、
クッションシートカバー5cの外周形状も両袖部16、
16で延展した形状とする。図10の背面図には掛止手
段を示してあるが、この図のように掛止帯14aを複数
(図示のものは二つ)設けるようにしてもよい。その他
の構成、例えば、股ベルト2と腰ベルト3を挿通するた
めの切込10、外周の合わせ部15のパイピングは上記
と同様であるが、上方掛止部12、下方掛止部13は形
状が図示のように変更されている。なお、図9及び図1
0に示すクッションシートカバー5cは、図12に示す
ベビーカーの腰ベルト3がクッションシートの外側から
設けられたもので、このような場合、腰ベルト3のため
の切込10は不要となる。
【0035】なお、本発明においては、ベビーカー等の
アームレスト23に対するカバーに関しては、上記で述
べていないが、必要に応じて、アームレスト23を覆う
カバーを着脱自在に設けることにより、シート周辺の衛
生は万全に保たれる。
【0036】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のベビー用
シートのカバーによって、ベビーカー、ベビーラック、
ベビー用カーシート等のクッションシート自体の汚れが
防止され、このカバーのみをクッションシートから取り
外すことによって洗濯が容易に行え、乾燥にも手間がか
からず、ベビーカー、ベビーラック、ベビー用カーシー
トのクッションシートが常に衛生的に使用可能となる。
【0037】また、クッションシート等のカバーを洗濯
している間も、クッションシートを本体に固定した状態
にしておけば、本体をそのまま使用することができる。
【0038】また、クッションシートカバーを不織布、
紙等の使い捨て可能な素材から構成して、デパートまた
は遊園地等の貸出し用ベビーカーにおける使い捨て可能
なカバーとしたり、カバーを特殊な材料で構成すること
によって、アレルギー性皮膚炎やアトピー性皮膚炎等の
予防効果をもたせることが可能である。
【0039】さらに、ベビーカー、ベビーラック、ベビ
ー用カーシート等のクッションシートの周辺部を構成す
る股ベルト、腰ベルト、サイドパット等にも、それぞれ
単独にカバーを着脱自在に設けたことにより、使用の際
に幼児が手に触れやすい箇所はすべて保護され、またこ
れら各箇所の汚れ防止が実現され、特に汚れのひどい箇
所を選別的に取りはずして洗濯することが可能となり、
洗濯中も本体の使用はそのままできるうえ、これによっ
てクッションシート周辺部の衛生的使用もまた可能とな
る。
【0040】また、クッションシートのカバーに股ベル
ト又は腰ベルト用のカバーを固着した場合、クッション
シートのカバーと共に取り外して洗濯ができるため、取
り外し作業及び洗濯が容易に行え、また紛失等のおそれ
が減少する。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明によるカバーをクッションシー
トと股ベルトと腰ベルトとサイドパットに装着した状況
を示す斜視図である。
【図2】図2は、本発明によるクッションシートカバー
の所定箇所に、股ベルトと腰ベルトを挿通自在に覆うカ
バーの一端を固着した状況を示す斜視図である。
【図3】図3は、本発明によるクッションシートカバー
の一実施例を示す正面図である。
【図4】図4は、図3のクッションシートカバーの背面
図である。
【図5】図5は、図3のクッションシートカバーの分解
斜視図である。
【図6】図6は、図3のクッションシートカバーをクッ
ションシートに装着している状況を示す斜視図である。
【図7】図7は、本発明によるクッションシートカバー
の固定手段を示す背面図である。
【図8】図8は、図7とは異なるクッションシートカバ
ーの固定手段を示す背面図である。
【図9】図9は、図3とは異なる他の実施例を示すクッ
ションシートカバーの正面図である。
【図10】図10は、図9のクッションシートカバーの
背面図である。
【図11】図11は、図3のクッションシートカバーを
ベビーカーに取り付けた状況を示す斜視図である。
【図12】図12は、図9のクッションシートカバーを
ベビーカーに取り付けた状況を示す斜視図である。
【図13】図13は、本発明によるカバーをベビーラッ
クに取り付けた状況を示す斜視図である。
【図14】図14は、本発明によるカバーをベビー用カ
ーシートに取り付けた状況を示す斜視図である。
【符合の説明】
1…クッションシート、2…股ベルト、3…腰ベルト、
4…サイドパット、5…クッションシートカバー、6…
股ベルトカバー、7…腰ベルトカバー、8…サイドパッ
トカバー、10…切込。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ベビーカー、ベビーラック又はベビー用カ
    ーシートにおけるクッションシート(1)と、ベビー用
    シートの周辺部を構成する股ベルト(2)、腰ベルト
    (3)又はサイドパット(4)を覆うカバーが着脱自在
    に設けられ、クッションシートカバー(5)に対しては
    前記股ベルト(2)と前記腰ベルト(3)を挿通するた
    めの切込(10)が設けられたことを特徴とするベビー
    用シートのカバー。
  2. 【請求項2】クッションシート(1)、股ベルト
    (2)、腰ベルト(3)又はサイドパット(4)に対し
    て、夫々を単独に覆うカバーが着脱自在に設けられたこ
    とを特徴とする請求項1記載のベビー用シートのカバ
    ー。
  3. 【請求項3】クッションシートカバー(5)の所定箇所
    に、股ベルト(2)又は腰ベルト(3)を覆うカバー
    (6、7)の一端が固着されたことを特徴とする請求項
    1記載のベビー用シートのカバー。
  4. 【請求項4】クッションシートカバー(5)、股ベルト
    カバー(6)、腰ベルトカバー(7)、サイドパットカ
    バー(8)の夫々が、アレルギー症やアトピー性皮膚炎
    に効果のある生地、抗菌、防かび効果を有する素材より
    構成されたことを特徴とする請求項1記載のベビー用シ
    ートのカバー。
JP24541794A 1994-10-11 1994-10-11 ベビー用シートのカバー Pending JPH08107816A (ja)

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