JPH078197U - 液中全方位推進装置 - Google Patents
液中全方位推進装置Info
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- JPH078197U JPH078197U JP036960U JP3696093U JPH078197U JP H078197 U JPH078197 U JP H078197U JP 036960 U JP036960 U JP 036960U JP 3696093 U JP3696093 U JP 3696093U JP H078197 U JPH078197 U JP H078197U
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検査装置を全方位に変向させることができ
て、対峙被検査面を連続的に検査できる。 【構成】 互いを直交する状態に連結した一方の推進ユ
ニット1の各中空軸状キャンドモータ1−1、1−2
と、他方の推進ユニット1’の各中空軸状キャンドモー
タ2’−1、2’−2とのスクリュー推力及び推進方向
を組み合わせ操作することにより、一方の推進ユニット
1の各キャンドモータ1−1、1−2と他方の推進ユニ
ット1’の各キャンドモータ2’−1、2’−2とを任
意の推力で任意の方向に回転して、上下、左右、前後方
向へ航行し、さらに旋回航行を行うので、検査装置が全
方位に変向して、対峙被検査面が連続的に検査される。
て、対峙被検査面を連続的に検査できる。 【構成】 互いを直交する状態に連結した一方の推進ユ
ニット1の各中空軸状キャンドモータ1−1、1−2
と、他方の推進ユニット1’の各中空軸状キャンドモー
タ2’−1、2’−2とのスクリュー推力及び推進方向
を組み合わせ操作することにより、一方の推進ユニット
1の各キャンドモータ1−1、1−2と他方の推進ユニ
ット1’の各キャンドモータ2’−1、2’−2とを任
意の推力で任意の方向に回転して、上下、左右、前後方
向へ航行し、さらに旋回航行を行うので、検査装置が全
方位に変向して、対峙被検査面が連続的に検査される。
Description
【0001】
本考案は、高速増殖炉の原子炉容器内ナトリウム中の自航式検査機に適用する 液中全方位推進装置に関するものである。
【0002】
従来の高速増殖炉の原子炉容器内ナトリウム中の自航式検査装置に適用する液 中推進装置を図8〜図11により説明すると、図8のaが検査装置用挿入装置、 b、cがキヤスク・ドアバルブ、dが冷却送風ユニット、eが検査装置本体であ る。
【0003】 この自航式検査装置本体eは、図9に示すようにフロートe1 と、#3ねじれ 吸収ユニットe2 と、#2ねじれ吸収ユニットe3 と、#1ねじれ吸収ユニット e4 と、バランスフロートe5 と、左右推進ユニットe6 と、検査ユニットe7 と、上下推進ユニットe8 とにより構成され、これらが一連の状態に連結されて いる。
【0004】 上記検査ユニットe7 は、図10、図11に示すように球状フロートf1 と、 同球状フロートf1 を中心に矢印方向に移動可能な環状フロートf2 と、これら フロートf1 、f2 の間に介装したブレーキ付回転軸受部gと、上記環状フロー トf2 に取付けた4つのキャンドモータ(矢印方向に回転可能なロータh及びス テータi)と、上記球状フロートf1 内に取付けたTVカメラjと、同TVカメ ラjの周りの上記球状フロートf1 内に取付けたランプkと、ケーブルmと、上 記球状フロートf1 内に取付けたバランスウエイトnとを有している。
【0005】 上記自航式検査装置では、検査装置本体eを検査装置用挿入装置dから原子炉 容器内へ挿入し、左右推進ユニットe6 及び上下推進ユニットe8 によりナトリ ウム中を航行させて、検査ユニットe7 により被検査面を検査するようにしてい る。
【0006】
前記図8〜図11に示す従来の自航式検査装置では、4つのキャンドモータh 、iを環状フロートf2 に一体的に組み込んでおり、左右方向移動時には、検査 ユニットe7 の向きも変わって、対峙被検査面を連続的に検査できないという問 題があった。
【0007】 本考案は前記の問題点に鑑み提案するものであり、その目的とする処は、検査 装置を全方位に変向させることができて、対峙被検査面を連続的に検査できる液 中全方位推進装置を提供しようとする点にある。
【0008】
上記の目的を達成するために、本考案の液中全方位推進装置は、フレームに軸 を直交する状態に取付け、スクリューを内蔵した2体の中空軸状キャンドモータ を上記軸と直交する平面に沿って並設するとともに、同各キャンドモータを上記 軸を中心とする回転を可能に支持して、一方及び他方の推進ユニットを構成し、 同各推進ユニットを直交する状態に配設して互いを連結している。
【0009】
本発明の液中全方位推進装置は前記のように互いを直交する状態に連結した一 方の推進ユニットの各中空軸状キャンドモータと、他方の推進ユニットの各中空 軸状キャンドモータとのスクリュー推力及び推進方向を組み合わせ操作すること により、一方の推進ユニットの各キャンドモータと他方の推進ユニットの各キャ ンドモータとを任意の推力で任意の方向に回転させて、上下、左右、前後方向へ 航行し、さらに旋回航行を行うので、検査装置が全方位に変向して、対峙被検査 面が連続的に検査される。
【0010】
【実施例】 次に本考案の液中全方位推進装置の一実施例を図1〜図7により説明すると、 1、1’が2組の推進ユニットである。 一方の推進ユニット1には、並列配置したスクリュー内蔵の中空軸状キャンド モータ1−1及び1−2があり、これら中空軸状キャンドモータ1−1及び1− 2の中央部がT字状軸受部材4−1及び4−2により連結、固定され、軸3−1 及び3−2がT字状軸受部材4−1及び4−2にベアリング12−1及び12− 2を介して回転可能に支持され、フレーム2−1及び2−2が軸3−1及び3− 2に固定されている。
【0011】 そしてT字状軸受部材4−1及び4−2の中心部内には、回転角度検出器5と ブレーキ6とが装着されて、それぞれが軸3−1及び3−2に係合している。ま たT字状軸受部材4−1及び4−2の外周部には、浮力及びケーブル用フレキシ ブルチューブガイドを兼ねた中空円筒状フロート7−1及び7−2が取付けられ ている。
【0012】 またこれらフロート7−1及び7−2の中央近傍には、ケーブル用フレキシブ ルチューブ10−1及び10−2の一端部が固定され、このケーブル用フレキシ ブルチューブ10−1及び10−2が渦巻き状に引き回されて、その他端部がフ レーム2−1及び2−2に固定されている。 また中空軸状キャンドモータ1−1及び1−2の吸込側及び吐出側には、浮力 及び整流を兼ねた中空円錐台状フロート8−1及び8−2がそれぞれ取付けられ ている。またフレーム2−1及び2−2の内側には、浮力用中空球帯状フロート 9−1及び9−2がそれぞれ取付けられ、同フロート9−1及び9−2には、ケ ーブル類の連絡用フレキシブルチューブ(または管)11が貫通している。
【0013】 以上は一方の推進ユニット1についてであるが、他方の推進ユニット1’も同 様に構成されている。即ち、 他方の推進ユニット1’には、並列配置したスクリュー内蔵の中空軸状キャン ドモータ1’−1及び1’−2があり、これら中空軸状キャンドモータ1’−1 及び1’−2の中央部がT字状軸受部材4’−1及び4’−2により連結、固定 され、軸3’−1及び3’−2がT字状軸受部材4’−1及び4’−2にベアリ ング12’−1及び12’−2を介して回転可能に支持され、フレーム2’−1 及び2’−2が軸3’−1及び3’−2に固定されている。
【0014】 そしてT字状軸受部材4’−1及び4’−2の中心部内には、回転角度検出器 5’とブレーキ6’とが装着されて、それぞれが軸3’−1及び3’−2に係合 している。またT字状軸受部材4’−1及び4’−2の外周部には、浮力及びケ ーブル用フレキシブルチューブガイドを兼ねた中空円筒状フロート7’−1及び 7’−2が取付けられている。
【0015】 またこれらフロート7’−1及び7’−2の中央近傍には、ケーブル用フレキ シブルチューブ10’−1及び10’−2の一端部が固定され、このケーブル用 フレキシブルチューブ10’−1及び10’−2が渦巻き状に引き回されて、そ の他端部がフレーム2’−1及び2’−2に固定されている。 また中空軸状キャンドモータ1’−1及び1’−2の吸込側及び吐出側には、 浮力及び整流を兼ねた中空円錐台状フロート8’−1及び8’−2がそれぞれ取 付けられている。またフレーム2’−1及び2’−2の内側には、浮力用中空球 帯状フロート9’−1及び9’−2がそれぞれ取付けられ、同フロート9’−1 及び9’−2には、ケーブル類の連絡用フレキシブルチューブ(または管)11 ’が貫通している。
【0016】 上記フレーム2−1及び2−2と上記フレーム2’−1及び2’−2は、交差 連結されて、上記中空軸状キャンドモータ1−1及び1−2と上記中空軸状キャ ンドモータ1’−1及び1’−2とが直交している。 次に前記図1〜図7に示す液中全方位推進装置の作用を具体的に説明する。 互いを直交する状態に配設した一方の推進ユニット1の中空軸状キャンドモー タ1−1及び1−2と、他方の推進ユニット1’の中空軸状キャンドモータ1’ −1及び1’−2とのスクリュー推力及び推進方向を組み合わせ操作することに より、これらキャンドモータ1−1及び1−2と、キャンドモータ1’−1及び 1’−2とを任意の推力で任意の方向に回転する。
【0017】 このとき、キャンドモータ1−1及び1−2の軸3−1及び3−2を中心とし た回転角度を回転角度検出器5により検出し、キャンドモータ1’−1及び1’ −2の軸3’−1及び3’−2を中心とした回転角度を回転角度検出器5’によ り検出し、ブレーキ6、6’によりロックして、任意の方向へ航行する。即ち、 キャンドモータ1−1及び1−2と、キャンドモータ1’−1及び1’−2との 組み合わせ推進により、図1に示す検査機本体部の姿勢を変えることなく、上下 、左右、前後方向へ航行し、さらに旋回航行を行う。
【0018】
本考案の液中全方位推進装置は前記のように互いを直交する状態に連結した一 方の推進ユニットの各中空軸状キャンドモータと、他方の推進ユニットの各中空 軸状キャンドモータとのスクリュー推力及び推進方向を組み合わせ操作すること により、一方の推進ユニットの各キャンドモータと他方の推進ユニットの各キャ ンドモータとを任意の推力で任意の方向に回転させて、上下、左右、前後方向へ 航行し、さらに旋回航行を行うので、検査装置を全方位に変向させることができ て、対峙被検査面を連続的に検査できる。
【図1】本考案の液中全方位推進装置の一実施例の全体
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図2】図1の矢印A部分の拡大側面図である。
【図3】同液中全方位推進装置の一方の推進ユニットを
示す平面図である。
示す平面図である。
【図4】同推進ユニットの一部を示す縦断側面図であ
る。
る。
【図5】同推進ユニットの一部を示す縦断側面図であ
る。
る。
【図6】同推進ユニットの一部を示す縦断側面図であ
る。
る。
【図7】同推進ユニットの中空軸状キャンドモータを示
す横断平面図である。
す横断平面図である。
【図8】従来の液中検査装置の使用例を示す側面図であ
る。
る。
【図9】同液中検査装置の側面図である。
【図10】同液中検査装置の正面図である。
【図11】同液中検査装置の縦断正面図である。
1 一方の推進ユニット 1’ 他方の推進ユニット 1−1、 1−2 一方の推進ユニット1の中空軸状
キャンドモータ 1’−1、1’−2 他方の推進ユニット1’の中空軸
状キャンドモータ 2−1、 2−2 一方の推進ユニット1のフレーム 2’−1、2’−2 他方の推進ユニット1’のフレー
ム 3−1、 3−2 一方の推進ユニット1の軸 3’−1、3’−2 他方の推進ユニット1’の軸
キャンドモータ 1’−1、1’−2 他方の推進ユニット1’の中空軸
状キャンドモータ 2−1、 2−2 一方の推進ユニット1のフレーム 2’−1、2’−2 他方の推進ユニット1’のフレー
ム 3−1、 3−2 一方の推進ユニット1の軸 3’−1、3’−2 他方の推進ユニット1’の軸
Claims (1)
- 【請求項1】 フレームに軸を直交する状態に取付け、
スクリューを内蔵した2体の中空軸状キャンドモータを
上記軸と直交する平面に沿って並設するとともに、同各
キャンドモータを上記軸を中心とする回転を可能に支持
して、一方及び他方の推進ユニットを構成し、同各推進
ユニットを直交する状態に配設して互いを連結したこと
を特徴とする液中全方位推進装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993036960U JP2589212Y2 (ja) | 1993-07-06 | 1993-07-06 | 液中全方位推進装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993036960U JP2589212Y2 (ja) | 1993-07-06 | 1993-07-06 | 液中全方位推進装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078197U true JPH078197U (ja) | 1995-02-03 |
| JP2589212Y2 JP2589212Y2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=12484318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993036960U Expired - Fee Related JP2589212Y2 (ja) | 1993-07-06 | 1993-07-06 | 液中全方位推進装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589212Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111572735A (zh) * | 2020-05-14 | 2020-08-25 | 中国石油大学(北京) | 水下机器人 |
-
1993
- 1993-07-06 JP JP1993036960U patent/JP2589212Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111572735A (zh) * | 2020-05-14 | 2020-08-25 | 中国石油大学(北京) | 水下机器人 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589212Y2 (ja) | 1999-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981013 |
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