JPH0781905B2 - 電子秤 - Google Patents
電子秤Info
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- JPH0781905B2 JPH0781905B2 JP1190379A JP19037989A JPH0781905B2 JP H0781905 B2 JPH0781905 B2 JP H0781905B2 JP 1190379 A JP1190379 A JP 1190379A JP 19037989 A JP19037989 A JP 19037989A JP H0781905 B2 JPH0781905 B2 JP H0781905B2
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Classifications
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G21/00—Details of weighing apparatus
- G01G21/28—Frames, Housings
- G01G21/286—Frames, Housings with windshields
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/01—Testing or calibrating of weighing apparatus
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Description
にした電子秤に関するものである。
ものは、例えば、スイス特許第612,503号に開示されて
いる。
の動きがないときに、秤量して結果を表示するために、
秤量室の扉を開くためのスイッチを、秤に設けられた電
子回路に接続して、秤量室の開閉を検知するようにして
いる。
知させて、秤量過程の実行中に空気の動きが被秤量物等
に作用するのを防止する方法も、以前より知られてい
る。
結果へ影響を及ぼすのを十分防止することができる。
ること、または音声指令によること、または秤に被秤量
物を載せるロボット用のコンピュータを用いることも既
知の技術である。上記のコンピュータを用いる場合で
は、ロボットがアームを秤量室の中へ挿入する前に、タ
イミングよく秤量室の扉を開き、ロボットが被秤量物を
載せ終わった後、扉を閉じるようにしている。(EP−A1
−0216 035)。
秤量中の個々の操作を手で行う場合特に多数の被秤量物
を順番に秤量するような場合に、生じる誤操作を防止す
ることはできない。
シーケンス群を、確実にかつ全自動で実行することによ
り、秤の操作を簡単にするだけでなく単調な繰り返し作
業に伴う注意力の衰えに起因するような誤操作を防止す
ることのできる電子秤を提供することにある。
部を閉鎖することができる秤量室と、プログラムを記憶
し、載置された被秤量物を秤量し、秤量結果を解析して
表示する少なくとも1つのコンピュータとを備えて、秤
量過程を実行する実行秤において、秤量室を閉鎖し、指
針が静止した後に、零点調整を実行し、その後少なくと
も1つの扉を開くことにより、秤量室を被秤量物の載置
のために開放し、所定の時間が経過した後、もしくは、
作業者のキー入力により扉を閉ざし、指針が静止するま
で待って、秤量結果を表示して、この秤量結果をプリン
トアウトもしくは、他の伝送し、その後に、被秤量物を
取り出すために、扉を直ちに、もしくは、所定時間経過
後に開放する秤量シーケンスをプログラムによりコンピ
ュータに記憶させて、秤量の際に、秤量開始手段によ
り、自動的に開始、実行させるようにして電子秤を構成
した。
一連の動作がコンピュータ制御により次々に的確に実行
されてゆく。
する。
ている。このような構成の秤はスイス特許明細書521575
号に記載されている。従って秤の構造については、図示
を省略した。また、その性能も公知であるため説明を省
略する。
量室を備えたケース3に組み込まれている。秤量室は電
気的に駆動される摺動自在の扉5、7により開閉され
る。もちろん、秤量室を開けるためには、上側や前側に
蓋を設けてもよい。
内に設けたマイクロプロセッサー、あるいは、秤にイン
ターフェース17を介して接続されたコンピュータによ
り、効果的に行うことができる。
て、秤量作業を自動継続させることができる。
初に手作業で行った秤量過程を理解、記憶して以後の秤
量を自動実行に利用する。
所定範囲内に収まるかどうかがコンピュータ等によって
自動的に確認される。所定範囲内に収まる場合には、秤
はプログラミングされた秤量過程を自動的に継続する。
また、重量が範囲外にある場合には、その旨が作業員に
知らされ、秤量過程が一時的に中断される。
や、インターフェース17を介して接続するコンピュータ
が演算操作を行うとともに、扉の開閉を起動し監視する
ので、空気の運動により秤量結果が影響を受けるという
事態を防止することができ、また、秤1内に設けたマイ
クロプロセッサーあるいは秤に接続したコンピュータ
が、キー19あるいはインターフェース17を介して与える
指令や、手作業により一度以上実行して記憶させた秤量
過程や、“センサ”信号(マイクロスイッチ)などによ
り、秤量過程を記憶し、この記憶させた秤量過程を呼び
出して自動的に反復実行し、同時に記憶させた限界条件
および許容値を考慮することができる。
する。
いる。正確な秤量を実施するには、あらかじめ零点調整
を行なわねばならないが零点調整は秤量室を閉じた状態
で行わないと効果的でない。
は、扉に対応させて配置した検出器により扉の位置を確
認し、扉が一つ以上開いている場合には、それを閉鎖す
る。検出器としては、扉の位置をたとえば光学的にもし
くは機械的に確認する部材あるいは扉の電気式駆動装置
の位置を監視するセンサを用いてもよい。
として零点調整が開始、実行される。零点調整の前に、
針が静止しているかどうかを電子的に点検するか、ある
いは、零点調整ができるようになるまで時間が過ぎるの
を待つ。
始できる状態になる。
は、ひとつ以上の扉を自動的にあるいは手動で開放する
ためにインターロックが解除される。次に第四のシーケ
ンスでは、被秤量物が載置されるのであるが、このと
き、扉はコンピュータに設けられているタイマーによ
り、所定の時間、秤量のために開放される。秤量が行な
われる第五のシーケンスでは、センサ(たとえば近接ス
イッチ)により、データーインターフェイスを経て駆動
される。あるいは、秤量の終了を合図するキーを手で押
すことにより起動されるスイッチにより、扉が閉鎖され
る。このキー機能は場合によっては、データーインター
フェイスを経て秤量結果を伝送する伝送キー(たとえ
ば、“PRINT"キー)により実施してもよい。もちろん、
“PRINT"キーの機能を“秤量終了”キーにより実行して
もよい。
て自動的に秤量結果が把握される。この後、秤量結果を
伝送するが、それには様々な方法(選択あるいは累積)
がある。たとえば、このような方法として、読み取り、
プリントアウトあるいは転送などがあり、秤量時に、表
示が静止する前に秤量結果を受入れ、伝送することもで
きる(タイムアウトあるいは認定非静止)。このような
方法は、最終結果(すなわち、表示の静止を待って得ら
れた結果)を“秤量力学理論”から、たとえば外挿法に
より決定できる場合や、近似的な秤量結果を得れば十分
な場合などに、とくに有効である。
取り時には作業員により扉を動かすのが便宜である。あ
るいは少なくとも所定時間(たとえば数秒)に亘って、
扉を開くまで、秤量結果を表示させ続ける。
ままにしておくかあるいは所定時間経過後に自動的に閉
鎖してもよい。
でなんら作業が行なわれない場合は、扉が自動的に閉じ
られる。
1の場合と同じであるが、正確な重量がわかっていない
ばかりか、その重量が変化する場合もある容器を秤皿に
おいて秤量を行なう点で、実施例1と異なっている。
ように最初に零点調整をする代りに、まず容器を秤皿に
のせる。次に、扉を閉じて、コンピュータにより秤が静
止していることを確認した後、容器の秤量を実行する。
その後、被秤量物の秤量を実施例1で説明した手順によ
り行なう。
秤量を行なう前に、風袋重量(容器が使用される場合)
や、秤量すべき負荷に課される許容範囲をあらかじめコ
ンピュータに入力しておいてもよい。このようにすれ
ば、秤皿にのせた容器あるいは負荷が所定限界内にある
かどうかをチェックすることができる。このように限界
値をコンピュータのメモリーに記憶させておくと、秤量
過程を著しく促進させることができる。なぜなら、この
ような工夫により各負荷が所定の許容範囲に収まるかど
うか、あるいは次の被秤量物の秤量を開始できるかどう
かを作業員に音や光でただちに知らせることができるか
らである。
ように行なわれる。秤量開始前に、コンピュータに風袋
重量(容器)もしくは秤量負荷の許容範囲もしくはその
両者を入力する。また、作業実行時に秤に載置される負
荷の順序もあらかじめ登録しておく。すなわち、複数の
被秤量物を連続して秤量する場合には、各被秤量物に対
して許容される許容限界値を最初に述べた如く入力して
おく。
の許容範囲内にあれば、作業員は所定の順序で秤量を実
施しなければならない。シーケンスに沿った操作は、秤
のコンピュータによりあるいは秤に接続した装置たとえ
ばパソコンにより、行なわれる。
の旨の通知をするか、あるいは扉を開いたままにして、
秤量過程の進行を中止することができる。
しいかあるいは必要な場合、表示が静止するまで扉を閉
じておくことができる。
ーケンスあるいはシーケンス群に対して、様々なフィル
タリングを適用して秤量信号の処理を行なう。コンピュ
ータは、零点調整あるいは風袋秤量の際には細かくフィ
ルタリングを行い、扉を開いて秤量する時には一般に粗
いフィルタリングを行う。フィルタリングを適宜調整す
ることによって、たとえば秤量精度に影響する秤の基台
の振動作用や、秤の周囲からもたされるその他の影響を
軽減することができる。扉を閉じた後、秤量結果が出力
あるいは表示されるまで、細かくフィルタリングを行な
うと、精度の高い測定が実現される。
た場合に秤を静止させるインターロック機能を記憶させ
ることもできる。さらに、零点調整および秤量中に扉を
強制ロックして、人間の動作が介入するのを防ぐことが
できる。
前後に、秤の自動線型化や較正を実施できる。この操作
の開始は、あらかじめ設定可能な秤量回数後、一定時間
ステップあるいは秤自体が要求するその他の基準で、行
なわれる。両過程に、零点調整あるいは風袋秤量と同じ
境界条件、すなわち扉の閉鎖と秤の静止が適用される。
力する。
す。“継続”は別の被秤量物をのせることを意味し、何
度でも反復可能である。
す。
の取り出しのために、一定の待ち時間が記憶されている
場合には、秤量を継続するためにキーを押す必要はな
い。プリンターあるいはメモリーに伝送する場合には、
秤量結果表示の待ち時間は存在しない。
的に実行されるので、第2図に示すように、従来では9
工程(左図)必要であったが、5工程(右図)に短縮さ
れる。
される一連の動作を制御させるようにしたので、秤量作
業、計算及び表示が支障なく進行するとともに、操作時
間や待機時間を含めた全秤量時間、即ち、扉の開放、秤
皿への被秤量物の載置、扉の閉鎖に要する時間、及び秤
量結果の入力時間等を秤量精度を損なうことなく短縮で
き、さらに、秤量精度を向上させることもできる。
静止待ちなどの秤に固有の操作を全て手作業で行わなけ
ればならない従来の電子秤と比較して、作業員の行うべ
き作業数を数分の一に減じることができるので、人的ミ
スの発生を抑えることができる。
図は、従来の秤量方法による秤量過程のフロチャートと
この発明の秤量方法による秤量過程のフローチャートと
を示す比較図。 1……電子秤、3……ケース。
Claims (10)
- 【請求項1】ハウジングの可動部分により全体もしくは
一部を閉鎖することができる秤量室と、プログラムを記
憶し、載置された被秤量物を秤量し、秤量結果を解析し
て表示する少なくとも1つのコンピュータとを備えて、
秤量過程を実行する電子秤において、秤量室を閉鎖し、
指針が静止した後に、零点調整を実行し、その後少なく
とも1つの扉を開くことにより、秤量室を被秤量物の載
置のために開放し、所定の時間が経過した後、もしく
は、作業者のキー入力により扉を閉ざし、指針が静止す
るまで待って、秤量結果を表示して、この秤量結果をプ
リントアウトもしくは、他に伝送し、その後に、被秤量
物を取り出すために、扉を直ちに、もしくは、所定時間
経過後に開放する秤量シーケンスをプログラムによりコ
ンピュータに記憶させて、秤量の際に、秤量開始手段に
より、自動的に開始、実行させることを特徴とする電子
秤。 - 【請求項2】コンピュータが、内蔵されていることを特
徴とする請求項1に記載の電子秤。 - 【請求項3】秤量開始手段が、作業者のキー入力により
発せられる信号か、もしくは、あらかじめ設定した時間
の経過であることを特徴とする請求項1又は2に記載の
電子秤。 - 【請求項4】手作業により実行される秤量シーケンス、
又は、インターフェースを介して外部より入力される秤
量シーケンスを理解し記憶することができるコンピュー
タを用いることを特徴とする請求項2記載の電子秤。 - 【請求項5】秤量室(9)の1つ以上の扉(5、7)を
駆動する1つ以上の駆動装置と、上記扉(5、7)の位
置を検出する少なくとも1つのセンサを設け、自動零点
調整装置を組み込み、指針が静止したことを確認する指
針静止確認手段を設け、これらをコンピュータにより実
行し、コンピュータに記憶されたシーケンスに従って制
御することができることを特徴とする請求項1乃至4の
いずれかに記載の電子秤。 - 【請求項6】秤量開始手段が扉の閉鎖であることを特徴
とする請求項1記載の電子秤。 - 【請求項7】最初に1つ以上の扉を開いて、秤皿に容器
を載置することを特徴とする請求項1に記載の電子秤。 - 【請求項8】被秤量物を取り出した後、あらかじめ設定
した時間が経過するのを待って、少なくとも一つの扉を
閉じることを特徴とする請求項1もしくは請求項7に記
載の電子秤。 - 【請求項9】風袋秤量前に、容器の重量が記憶させた許
容限界値の範囲内にあるかどうかをコンピュータにより
確認することを特徴とする請求項7又は請求項8に記載
の電子秤。 - 【請求項10】被秤量物の装填中は、センサにより扉が
閉鎖しないようにしたことを特徴とする請求項1もしく
は請求項7乃至9に記載の電子秤。
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